AKB48公式サイトより
AKB48チームKのドラフト研究生・野村奈央が動画配信サイト「SHOWROOM」で“放送事故”を起こしたとして、大きな問題になっている。
毎年世間を騒がせている「AKB48選抜総選挙」が、今年も6月18日に開催される。そこでAKBは「SHOWROOM」と提携して、各メンバーが総選挙へ向けて個人配信を行っているのだが、運営の目が届かないところで、メンバーたちがやりたい放題の配信をし、無法地帯と化しているようだ。
AKB48公式サイトより
AKB48チームKのドラフト研究生・野村奈央が動画配信サイト「SHOWROOM」で“放送事故”を起こしたとして、大きな問題になっている。
毎年世間を騒がせている「AKB48選抜総選挙」が、今年も6月18日に開催される。そこでAKBは「SHOWROOM」と提携して、各メンバーが総選挙へ向けて個人配信を行っているのだが、運営の目が届かないところで、メンバーたちがやりたい放題の配信をし、無法地帯と化しているようだ。
<p> 日本旅行業協会(JATA)が発表した2016年ゴールデンウィークの旅行動向調査で、「旅行人気ランキング(海外)」は昨年に続いて台湾が人気1位となったが、総合旅行サイト「エクスペディア・ジャパン」が発表した「海外急上昇旅行先ランキング」では、前年比約4倍の予約数となったベトナム・ダナンが堂々の1位となった。<br /> 13年11月のLCC(格安航空会社)・香港エクスプレス航空の就航により、国内各空港から香港経由でダナンへ行くルートが増えたほか、14年からは、国営ベトナム航空がダナン-成田の直行便を運航するなど、日本からダナンへの交通の便が向上。「ホイアン旧市街」「古都フエ」「ミーソン遺跡」という3つの世界文化遺産へアクセスしやすいという場所の良さも手伝って、近年、人気急上昇中だという。</p>
6月9日は旧暦の5月5日、つまり端午の節句(端午節)にあたり、中国ではこの日から3連休を迎えた。端午節には、玄関先に菖蒲を飾り付け、ちまきを食べ、家族や親戚で集まり食事をする。紀元前3世紀の楚で始まったとされる伝統的行事だが、それに事寄せたお下品なイベントが開催され、物議を醸している。 「中国青年網」(6月7日付)などが報じたところによると、6日、浙江省杭州市のある遊園地で、卒業を間近の大学生カップルを集めたイベントが開催された。その趣旨は、卒業しても別れないようにという、なんともおせっかいなものだが、問題はその中身だ。杭州のイベントには、卒業を間近に控えた10組のバカップルが参加した
紹興酒を一気飲み。一気飲み文化の中国だからこそ、許される企画
ステージに上がった10組のカップルの格好は、ちまきコスプレで、女性はなぜかビキニ。ところが学生たちは、恥じらう様子もない。2人が仲むつまじくちまき作りに挑戦するまではまだよかったが、ステージ上では、腕を絡ませて紹興酒が入った互いの杯を飲み干したり、横たわった2人がちまきのようにくるまるゲームなどが行われた。そして最後は、なぜかすべてのカップルが寝転がったまま抱き合う……。 ネット上では、「自分を芸能人だとでも思っているのか」「16年も教育を受けた結果がこれか」など、中国の教育に失望する意見が多数寄せられた。ちまき姿で抱き合う画は、実にシュール
ビキニ女の肌の上に乗せられたちまき。まるで女体盛りだ
一方、河南省鄭州市では、企業が販売促進のためにバカバカしいイベントを開催した。ビキニ姿の女性の体の上に載せられたちまきを、手を使わずに食べきったら100元(約1,600円)がもらえるという、まるで女体盛りのような企画だ。「映像新聞」(6月9日付)などによると、観衆が多かったこともあり、ゲームにチャレンジするつわものは現れなかったようだが、なぜか見学していた女性がちまきにかじりついていた。 これに対してもネット上では、「屈原(楚の政治家で、端午節のきっかけとなったという説もある)への冒涜だ」などといった非難が殺到したが、「イベント失敗の原因は、ちまきの位置がおっぱいから遠すぎたことと、女がブサイクすぎたこと」と的確(?)に批評するネット民もいた。 中国古来の伝統である端午節に、このようなお下品なイベントが相次いだ理由について、広東省地方紙記者はこう話す。 「端午節が法定休日となったのは2008年からのことですが、多くの若者はなんの日なのかを知らない。そんな中、製菓業界がちまきの消費量を増加させるべく、こうしたイベントを企画している」 伝統文化を否定した毛沢東にも責任の一端がありそうだが、端午節のちまきは、中秋節の月餅のようなビッグビジネスとなるか!? (文=中山介石)ゲームへの参加者は現れなかったが、見学していた女性がちまきにかぶりついていた
2003年、9人で結成されたNEWS。ジャニーズJr.時代から絶大な人気を誇っていた山下智久や、関西ジャニーズJr.で1、2を争う人気があった錦戸亮、内博貴らを携え、華々しくデビューを飾った。メンバーの脱退が相次ぎ、11年に山下と錦戸が脱退したときにはグループの存続が危ぶまれたが、先日終了した今年のツアーでは、小山慶一郎・加藤シゲアキ・増田貴久・手越祐也の4人で、27万1,000人を動員にするグループへと成長した。
大型歌番組を除いては、脱退したメンバーと現メンバーが腰を落ち着けて共演することはほとんどなかった。しかし6月15日、NEWSがMCを務める『ザ少年倶楽部プレミアム』(NHK BSプレミアム)に、関ジャニ∞がゲストとして登場する。約5年ぶりに、錦戸とNEWSが相見えるのだ。
人気バンド「ゲスの極み乙女。」の川谷絵音との不倫騒動で1月末から活動を自粛していたタレントのベッキーが10日、都内で行われたBSスカパー!『FULL CHORUS~音楽は、フルコーラス~』の収録で仕事復帰し、収録前に会見を行った。 白いブラウス姿で登場したベッキーは、緊張した表情で「お仕事をさせていただけることがうれしいです。ゼロから頑張りたいと思います」と意気込みを語った。活動自粛中は家で料理や読書をしていたことを明かし、1月の釈明会見で川谷との恋愛関係を否定していたことについて、「本当に申し訳ない気持ちです。すみませんでした」と謝罪。 不倫の反省を生かし、今後の恋愛について「もしそういう機会があれば、人を傷つけない恋愛をしたい」。川谷への現在の思いについては「ふっ切れました」としたが、川谷はまだ会見を開いていないことについては「それぞれの考えや立ち位置があると思うので、私は特に……」と話すにとどまった。 「もっと早い時期に会見していればよかったが、5月13日放送の『中居正広の金曜日のスマイルたちへ』(TBS系)で涙ながらに心境をぶちまけた後だけに、番組以上の発言がないと、会見をする意味がなかった。にもかかわらず、所属事務所のサンミュージックは受付でいちいち、出席の申請があったかどうかをチェック。テレビ局は5名以内、紙、WEB媒体、カメラマンは各社1名ずつと決めていて、まどろっこしいチェックをしていた。結果、会見が30分も遅れてスタート。わずか10分の会見はテレビ局のリポーターの代表質問で、当たり障りのないものばかり。おまけにベッキーは、川谷の魅力を聞かれると『控えさせてもらいたい』と答えるなど川谷関連の質問へは明言せず、『申し訳ありません』と謝るばかりだった」(ワイドショー関係者) ベッキーの会見と同じ週には、歌手のファンキー加藤のW不倫&不倫相手の妊娠、歌舞伎俳優・市川海老蔵の妻でフリーの小林麻央アナの乳がん発表、落語家・三遊亭円楽のラブホ不倫など、ベッキーの不倫騒動以上のインパクトのネタだらけ。ベッキーは、もう少し会見での発言内容を考えたほうがよさそうだったが……。 「ただの顔見せ会見に終わったが、会見を仕切った役員をはじめ、事務所内にベッキーに適切な助言をできる人がいなかった。会見後、収録した番組の放送日や音楽イベントでの司会の予定が発表されたが、歌手としても活動していたベッキーは『音楽中心でやっていきたい』という意向のようだ」(芸能デスク) どうやら、“不倫ネタ”は今後封印するようだが、テレビのレギュラー番組とCMをそれぞれ10本ずつ抱えていた休業前の勢いを取り戻すのは難しそうだ。
『私は私 峯岸みなみフォト&エッセイ』(竹書房)
AKB48・峯岸みなみが7月12日、フォト&エッセー『私は私』(竹書房)を発売することが発表された。同書には、下着姿や手ブラなど過激ショットが盛りだくさんで、活動10年を振り返るエッセーは、峯岸いわく「アイドル峯岸としての赤裸々な遺書」という。しかし、選挙速報65位と人気低下も著しい現状だけに、ネット上で「今さらすぎる」と批判が噴出している。
AKBのスターティングメンバーである峯岸だが、AKB運営関係者によれば、いまや「運営やファンから最も卒業を望まれている」メンバーなのだという。
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