秘密基地どうしてやろうか

一週間が経った。
麻生は私のことを「楽しい楽しい」を連発するナイスガイのように描いているが、全くのデタラメである。

100坪くらいなら楽だろう。この画像の広さだから。
実際は1090坪。10倍の広さなのだ。・・・(続きは探偵ファイルで)

【読者メール】バス会社の同僚が運賃を盗んでいます・・・

加藤さん、メールありがとうございます。老人の方々が感謝の気持ちで支払ったお金を盗むとは、運行管理者の行為は許しがたいですね。

会社や営業所の規模がわかりませんが、営業所内(内部)で起こっていることに関して、外部の者が調査によって証拠を掴むのはなかなか難しいと思われます。・・・(続きは探偵ファイルで)
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ハグ・ミー・ビリー!僕を抱きしめて!!

深夜テレビ通販界のカリスマ筋肉教官ビリー・ブランクス。

ビリーズブートキャンプ

時に厳しく、時に優しく、筋肉強化を目指す僕らクソ虫を叱咤激励してくれるその姿に、単なる通販の教材という枠を超えて巷の話題をかっさらい、多くのビリー信者を獲得するまでになっている。・・・(続きは探偵ファイルで)

『夜会』出演の“ジャニーズの秘密兵器”はSexy Zone? A.B.C-Z? ファンが“推理合戦”

 6月9日に放送された『櫻井・有吉THE夜会』(TBS系)にて、近日放送の2時間スペシャルのゲストが発表された。そこで、5人分の青いシルエットとともに「ジャニーズの秘密兵器」が登場すると告知があり、ファンの間ではその正体をめぐり、“推理合戦”が繰り広げられている。

 まず、「ジャニーズの5人組」という時点で、SMAP、TOKIO、嵐、Sexy Zone、A.B.C-Zの5組しか選択肢がない。しかし、冠番組を持ちヒット曲を飛ばすSMAP、TOKIO、嵐を「秘密兵器」とたとえるかどうかは、難しいところ。ファンの間では、Sexy ZoneかA.B.C-Zのどちらかという可能性が非常に高いと見られているようだ。

ゴールイン間近の長友佑都&平愛梨、きっかけは“ストーカー撃退”だった!?

<p>サッカー日本代表DF長友佑都と女優の平愛梨が、結婚前提の交際をしていることが連日、芸能ニュースをにぎわせている。</p> <p> 2人の出会いは2013年12月、タレントの三瓶を通じて出会い、昨年春に初デート。平がその日のうちに愛の告白したところ、長友が「結婚を考えたいから」と返事を先延ばし、イタリアと日本の遠距離で1カ月の付き合いを経て、長友が「結婚を前提に、俺についてきてください」とプロポーズしたのだという。</p> <p> このさわやかなエピソードに世間は祝福一色だが、実は平に近い芸能関係者によると「長友が平のストーカーを撃退した、もっと勇敢な話があったらしい」と明かす。</p>

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テレ朝『ドクターX』の放送日が7・3に決定! 絶対に「失敗できない」米倉涼子の事情……

yonekura0613
 今や伝説化した米倉涼子主演の人気ドラマ『ドクターX~外科医・大門美知子』(テレビ朝日系)のスペシャル版が、7月3日、『日曜エンターテインメント』枠(午後9時~11時10分)でオンエアされることが明らかになった。 『ドクターX』は2012年10月期に第1シリーズが放送され、平均視聴率(全8話)19.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の高視聴率をマーク。第2シリーズ(13年10月期)は平均23.0%(全9話)、第3シリーズ(14年10月期)は平均22.9%(全11話)と高い視聴率を記録した。なかでも、第3シリーズは全話で20%の大台を超え、最終回では全シリーズで最高となる27.4%を弾き出した。  当然、テレ朝としては続編を望んだが、「役のイメージがつきすぎるから」との米倉の意向もあり、第3シリーズをもって、いったんは封印された。  しかし、米倉を取り巻く状況が激変した。米倉は14年末、2歳年下の一般人男性と結婚し、妊活に励むため、15年のスケジュールを白紙にしていたが、結婚生活は短期間であっさり破綻。  プライベートでマイナスイメージがついてしまった米倉は、女優業復帰へ舵を切り、ドラマスペシャル『家政婦は見た!』(テレビ朝日系/同年12月5日放送)で、1年ぶりにドラマ出演。ところが、視聴率は12.6%とイマイチ。同ドラマシリーズの前作(14年3月2日放送)の17.4%から、大きく数字を落としたのだ。  さらに、4月8日に放送された、米倉主演の「松本清張スペシャル『かげろう絵図』」(フジテレビ系)は8.3%と爆死した。同ドラマは昨年末に放送される予定だったが、主要キャストだった高部あいが、麻薬及び向精神薬取締法違反(所持、使用)の容疑で逮捕されたため、一時お蔵入りを余儀なくされた“ワケあり”ドラマ。オンエアが3カ月以上遅れた裏事情があったため、同情の余地もあったが、それにしても、視聴率1ケタ台では言い訳ができない数字。  復帰後、『家政婦は見た!』『かげろう絵図』と不振が続いた米倉だけに、今回の『ドクターX』スペシャルは、絶対に「失敗できない」作品となる。  共演陣は、岸部一徳、西田敏行、内田有紀、遠藤憲一、勝村政信、鈴木浩介らおなじみのメンバーのほか、生瀬勝久、青木崇高、橋本マナミ、岸本加世子、橋爪功らが出演。さらに、米倉扮するフリーランスの天才外科医・大門美知子が勤務することになる「クロス医療センター」の病院長役でビートたけし、国民的フィギュアスケーターの患者役でHey!Say!JUMP・伊野尾慧も登場するなど、豪華な布陣だ。 「『家政婦は見た!』『かげろう絵図』がコケて、“視聴率女王”としての立場も危うくなっています。また、ブランクもあって、“忘れ去られかけた女優”になりつつあります。『米倉涼子、ここにあり!』を示すためにも、『ドクターX』スペシャルは最低でも15%、あわよくば大台を超えたいところでしょう。10月期にはシリーズ第4弾の放送が内定しているようですし、それに弾みをつけるためにも、絶対高視聴率を取る必要がありそうです」(テレビ関係者)  同ドラマでの米倉の決めゼリフといえば、「私、失敗しないので」。その言葉通り、高い視聴率を取れるのか注目だ。 (文=森田英雄)

女子アナを“クビ”になった葉山エレーヌ、芸能プロにも門前払いされていた!

hayama0613
日本テレビアナウンサールームより
 日本テレビの葉山エレーヌアナウンサーが6月の人事で、インターネット事業部へ異動となった。  葉山アナといえば、『スッキリ!!』のMCや2008年には鈴江奈々や夏目三久と「go!go!ガールズ」を結成するなど、人気アナとして活躍してきた。一方で、音楽プロデューサーやカーレーサーとの熱愛が報じられるなど、派手な私生活がたびたび話題になったが、12年にIT企業に勤める男性と結婚。翌年に男児を出産している。  ところが、結婚からわずか2年で離婚。育休を経て職場復帰したものの、現在はレギュラー番組を担当していない“干された”状態となっていた。 「インターネット番組などで声を入れる仕事も兼ねるため、肩書上は『インターネット事業部兼アナウンス部』となっていますが、事実上、女子アナからリストラされたということです。女子アナも会社員ですから、人事異動の対象になるのは当然なのですが、それでも通常なら報道部に移り、取材経験を積んでキャスターを目指すのが一般的。異動の内示を受けた葉山アナは、劣化のごとく怒り、『納得がいかない!』と人事部に直談判しに行ったが、覆りませんでした」(日本テレビ関係者)  アナウンス部を離れて再び復帰したケースはほとんどないだけに、今後も華の女子アナでいたいのなら、残された道は退社してフリーになるしかない。 「葉山アナはすぐに複数の大手芸能プロに接触し、自分を売り込んだようですが、いずれも門前払い。自分に需要がないことを知って、かなりショックを受けたようです。しかし、シングルマザーですから、子どもを養っていくためにも最終的に異動を受け入れるしかなかった」(同)  振り返れば、結婚直前には相手の自宅でカーテン全開のまま秘め事をしている姿を週刊誌にキャッチされ、イメージが急落。結婚後に「石田エレーヌ」と名乗るもまったく浸透せず……。結婚が彼女の女子アナ人生を大きく狂わせてしまったのかもしれない。

女子アナを“クビ”になった葉山エレーヌ、芸能プロにも門前払いされていた!

hayama0613
日本テレビアナウンサールームより
 日本テレビの葉山エレーヌアナウンサーが6月の人事で、インターネット事業部へ異動となった。  葉山アナといえば、『スッキリ!!』のMCや2008年には鈴江奈々や夏目三久と「go!go!ガールズ」を結成するなど、人気アナとして活躍してきた。一方で、音楽プロデューサーやカーレーサーとの熱愛が報じられるなど、派手な私生活がたびたび話題になったが、12年にIT企業に勤める男性と結婚。翌年に男児を出産している。  ところが、結婚からわずか2年で離婚。育休を経て職場復帰したものの、現在はレギュラー番組を担当していない“干された”状態となっていた。 「インターネット番組などで声を入れる仕事も兼ねるため、肩書上は『インターネット事業部兼アナウンス部』となっていますが、事実上、女子アナからリストラされたということです。女子アナも会社員ですから、人事異動の対象になるのは当然なのですが、それでも通常なら報道部に移り、取材経験を積んでキャスターを目指すのが一般的。異動の内示を受けた葉山アナは、劣化のごとく怒り、『納得がいかない!』と人事部に直談判しに行ったが、覆りませんでした」(日本テレビ関係者)  アナウンス部を離れて再び復帰したケースはほとんどないだけに、今後も華の女子アナでいたいのなら、残された道は退社してフリーになるしかない。 「葉山アナはすぐに複数の大手芸能プロに接触し、自分を売り込んだようですが、いずれも門前払い。自分に需要がないことを知って、かなりショックを受けたようです。しかし、シングルマザーですから、子どもを養っていくためにも最終的に異動を受け入れるしかなかった」(同)  振り返れば、結婚直前には相手の自宅でカーテン全開のまま秘め事をしている姿を週刊誌にキャッチされ、イメージが急落。結婚後に「石田エレーヌ」と名乗るもまったく浸透せず……。結婚が彼女の女子アナ人生を大きく狂わせてしまったのかもしれない。

「同志社」カズレーザー、「横国」福田萌、「東京学芸」優木まおみ……物議醸す“高学歴タレント”

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メイプル超合金公式プロフィールより

 一時期よりは減りつつあるが、クイズ番組が量産されている昨今のテレビ業界。ここで重宝されるのが“高学歴タレント”だが、視聴者が疑問に感じるのは“高学歴の定義”のようだ。「どこの大学出身ならば高学歴なのか?」と、以前からネット上を中心に議題に上がってきたこのテーマが、最近、ある“高学歴タレント”のブレークによってまた盛り上がっているという。

 そのタレントとは、お笑いコンビ・メイプル超合金のカズレーザー。彼の学歴は同志社大学卒で、今や“高学歴タレント”としてクイズ番組に引っ張りだこ。『クイズプレゼンバラエティー Qさま!!』(テレビ朝日系)のコーナー「ヤングインテリ学力王No.1決定戦」に出演し、慶應義塾大学卒のオリエンタルラジオ・中田敦彦や、東京大学卒の三浦奈保子をおさえて優勝し、視聴者に衝撃を与えた。しかし、“高学歴タレント”扱いされていることに、ネット上では疑問の声が上がっているという。