9日、ネットストリーミング中のアイドルの自宅付近で、男が叫び声を上げる騒動があった。 「AKB48シングル選抜総選挙」の開催に伴い、出馬メンバーが毎日、ネットストリーミングサービス「SHOWROOM」で自己アピールを実施。多くのメンバーが、自宅と思われる場所から配信をしているが、新潟に拠点を置くアイドルグループ・NGT48の人気メンバー・中井りかと、研究生の奈良未遥の配信中に、近くで「ジャージャー」と叫ぶ男の奇声が入り込んだ。 中井は「怖い怖い怖い、ちょっと待って……」と顔を強張らせ、一方、奈良は「外から人の声が聞こえた、びっくりした。怖~い」と笑顔で伝えた直後、配信は中断。予期せぬ出来事に、2人とも唖然としていた。 また、ネット上では、「ジャージャー」は、AKB48のライブ中にファンが叫ぶ「タイガー! ファイヤー! サイバー! ファイバー! ダイバー! バイバー! ジャージャー!」という掛け声の一部ではないかと、臆測を呼んでいる。 「冨田真由さん刺傷事件の直後ということもあり、ファンからは、メンバーの“家バレ”を心配する声が上がっている。また、中井、奈良は共に新潟県出身者でないことから、寮である可能性も。そうなると、ほかのメンバーも同様に怯えているかもしれない。さらに、男のがなるような叫び方から、言い慣れている様子がうかがえ、NGT48のファンである可能性も。数年前、当時AKB48だった増田有華に付きまとっていた男が逮捕される事件がありましたが、多くのアイドルが常に、ファンのストーカー行為に怯えている。今回の騒動で、メンバーたちは不安な日々を送ることになりそう」(芸能ライター) 昨年7月、AKB48の姉妹グループとして、12~20歳の22名の合格が発表されたNGT48。結成時、新潟市長はほかの姉妹グループと比べ「新潟が一番コンパクトで、(メンバーの)匿名性が保ちにくい」と不安を吐露。さらに、「大変、熱心な方が“特異な行動”をとられる時に、対応できるかどうかということについて、情報交換をしていきたい」などと、ファンのストーカー行為を危惧していた。 「10日現在、NGT48のメンバーも含め、『SHOWROOM』の配信は行われている模様。NGT48は、地元の商品のPR大使を務めるなど、地域に密着した活動を行っているため、新潟市も今回の奇声事件を重く受け止めるでしょう。もし、“寮バレ”している場合は、引っ越しも検討されるのでは?」(同) 今回はたまたま、ストリーミング中に奇声が入ったものの、彼女たちが日ごろから抱える不安は、こんなものではないのかもしれない。【中井りか】 公式生写真 AKB48 翼はいらない 劇場盤特典
日別アーカイブ: 2016年6月10日
NGT48の寮がヲタにばれた!? メンバー生配信中に男の奇声「怖い怖い怖い、ちょっと待って……」
9日、ネットストリーミング中のアイドルの自宅付近で、男が叫び声を上げる騒動があった。 「AKB48シングル選抜総選挙」の開催に伴い、出馬メンバーが毎日、ネットストリーミングサービス「SHOWROOM」で自己アピールを実施。多くのメンバーが、自宅と思われる場所から配信をしているが、新潟に拠点を置くアイドルグループ・NGT48の人気メンバー・中井りかと、研究生の奈良未遥の配信中に、近くで「ジャージャー」と叫ぶ男の奇声が入り込んだ。 中井は「怖い怖い怖い、ちょっと待って……」と顔を強張らせ、一方、奈良は「外から人の声が聞こえた、びっくりした。怖~い」と笑顔で伝えた直後、配信は中断。予期せぬ出来事に、2人とも唖然としていた。 また、ネット上では、「ジャージャー」は、AKB48のライブ中にファンが叫ぶ「タイガー! ファイヤー! サイバー! ファイバー! ダイバー! バイバー! ジャージャー!」という掛け声の一部ではないかと、臆測を呼んでいる。 「冨田真由さん刺傷事件の直後ということもあり、ファンからは、メンバーの“家バレ”を心配する声が上がっている。また、中井、奈良は共に新潟県出身者でないことから、寮である可能性も。そうなると、ほかのメンバーも同様に怯えているかもしれない。さらに、男のがなるような叫び方から、言い慣れている様子がうかがえ、NGT48のファンである可能性も。数年前、当時AKB48だった増田有華に付きまとっていた男が逮捕される事件がありましたが、多くのアイドルが常に、ファンのストーカー行為に怯えている。今回の騒動で、メンバーたちは不安な日々を送ることになりそう」(芸能ライター) 昨年7月、AKB48の姉妹グループとして、12~20歳の22名の合格が発表されたNGT48。結成時、新潟市長はほかの姉妹グループと比べ「新潟が一番コンパクトで、(メンバーの)匿名性が保ちにくい」と不安を吐露。さらに、「大変、熱心な方が“特異な行動”をとられる時に、対応できるかどうかということについて、情報交換をしていきたい」などと、ファンのストーカー行為を危惧していた。 「10日現在、NGT48のメンバーも含め、『SHOWROOM』の配信は行われている模様。NGT48は、地元の商品のPR大使を務めるなど、地域に密着した活動を行っているため、新潟市も今回の奇声事件を重く受け止めるでしょう。もし、“寮バレ”している場合は、引っ越しも検討されるのでは?」(同) 今回はたまたま、ストリーミング中に奇声が入ったものの、彼女たちが日ごろから抱える不安は、こんなものではないのかもしれない。【中井りか】 公式生写真 AKB48 翼はいらない 劇場盤特典
お祓い1万円、相談3,000円、水300円!? 社宅の奥さんたちが通う「榊原先生」って……
【作品名】「集団心理」(前編) 【作者】永矢洋子『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】夫の転勤で初めての社宅暮らしをすることになった私。いじめられたらどうしよう……。不安でいっぱいだったけれど、社宅の奥さんはみんないい人ばかり。これならうまくやれそう!
【サイゾーウーマンリコメンド】サイゾーウーマン編集部が常々口にしている「永矢先生の作品に間違いナシ!」が、今回も立証されましたよ~。隣人、社宅というネタのみならず、子ども&宗教ネタまで投入し、まさに“全部乗せ”状態。さて、前編で隣人への不信感を募らせていきましょう~。
北京騒然! 地下鉄車内に「顔面コンドームペタペタ女」大量発生で大パニック!?
6月6日午前9時ごろ、まだ通勤客も多い北京市内を走る地下鉄の車内で、奇天烈な行動を始めた女性たちがいた。20代前半と思われる5~6人の女性が横一列に並んでシートに座り、手元から何やら取り出した。そして、ピンク色をしたその物体を指先で広げると、一斉に自分の顔へ貼りつけ始めたのだ。 よく見るとそれは、コンドームのような形をしている。いったい何ごとかと周りの乗客が驚く中、女性たちはお構いなし。スマホで写真や動画を撮られるのも気にすることなく、気持ちよさそうに目をつぶっている。おでこや鼻の上など、顔面にコンドームを貼りつける女性たち
何をしているのかと一人の乗客が彼女たちに聞いたところ、澄ました顔でこう答えたという。 「どこが珍しいの? コンドームパックを見たことないの?」 この映像がネットにアップされると、たちまちネット民たちの話題に。これはコンドームメーカーのPRではないかという話が出回り、低俗なやり方だと非難の声が上がった。 「広告費の節約で、こんなことをするのか?」 「この女たちも、ホントに恥知らずだな。よくコンドームを顔に乗せられるな」 「次は、生理用ナプキンでも顔に貼りつけるのか?」肌に貼りつけたら、あとはじっと待つだけ?
ほどなくしてこれはコンドームではなく、実はコンドーム形の顔面パック製品であり、彼女たちの行動は同商品のPRだったことが判明した。 その日の午後になって、この製品を販売しているメーカーが声明を発表。確かにコンドーム形だが、表面に塗られた潤滑剤にはアロエエキスとヒアルロン酸が含まれており、従来の顔面パックとなんら変わらない効果があるのだという。 これがお肌の保湿効果があるのはいいのだが、なぜコンドーム形なのか? それについて、メーカーはなんの説明もしていない。 日本では「精液にはたんぱく質やアミノ酸が含まれていて、肌にいい」などという俗説も流布していたりするが、コンドームを顔に貼りたいと思う人はいないだろう。 顔面パックメーカーのチャレンジ精神は認めるが、この努力は、もう少し違う方向に向けたほうがよさそうだ。 (文=佐久間賢三)コンドームの形のまま貼りつけたのでは、効率が悪いと思うのだが
舛添要一都知事証言の「出版社社長」は実在しない? “口裏合わせ工作”の動きを編集者が証言
舛添要一都知事が先日の記者会見で持ち出した「出版社社長」が、実際には存在しないのではないかという疑いが持ち上がっているが、ある出版社の編集者からは「ウチの社長が口裏合わせ工作に加わるかもしれない」という話が聞かれた。 舛添知事は就任前の平成25、26年に、千葉県木更津市のリゾートホテル「龍宮城スパ・ホテル三日月」での政治資金を計37万円支出しているが、これを「家族旅行中に部屋を会議に使用した」ために計上したと弁明。しかし、その発言は途中で変化しており、当初5月13日の定例会見では「いずれも事務所関係者らと会議」とし、記者の質問には「1時間だったか2時間だったか終日か記憶していないが、昼間に相当やったという記憶がある。(人数は)そんなにたくさん入らない。数十名入る部屋ではない」としていたが、6月6日の調査結果の発表になると「相談相手である元新聞記者の出版社社長と、それぞれ数時間程度、面談していた」に変わっていた。このあたりウソの上塗りが疑われている。 突然現れた「出版社社長」は「元新聞記者」とのことだが、実名は明かされていない。そんな中、舛添知事が過去に著作を出した出版社の編集者が「もしかすると、ウチの社長がアリバイに加担するのかもしれない」と話している。 「元記者の社長ということで、ウチの社長がまさにそれなので、もしやと思ったんですが、7~8年ぐらい社長のスケジュールを管理してきた秘書が、5月下旬になって急に編集部に移されたんですよ。しかも、唐突に今までなかった役職が付けられ、立場的には昇格。この人は編集経験ゼロで出版の仕事そのものには素人なのに、いきなり現場の役員。もし社長が舛添知事に加担して、過去のスケジュールを書き換えたとすれば、マスコミが直撃した際に表に立つ秘書は危なっかしいですから、今のうちに異動させたんじゃないかと」 社長が実際に舛添知事とホテルで会談していた可能性もあるにはあるが「社長は毎年正月は千葉の季美の森でゴルフをするのが通例で、そこに別荘もあるんです。同じ千葉にいたとなれば、口裏を合わせやすい感じがする」という。 この問題が重要なのは、舛添知事に違法性を問える可能性があるからだ。自身で調査依頼した弁護士を「第三者の目」と称し、政治資金の流用に違法性はないと言わせたが、すでに市民団体が政治資金規正法(虚偽記載)の疑いで告発している。関係者によると「政治資金規正法は使途を問えないザル法であることから調査の弁護士が『不適切だが、違法性はない』などと繰り返していましたが、抜けているのは舛添知事が弁明した話にウソがないかどうかという点。検証せずに話を鵜呑みにしているのは厳しい調査とは言いませんし、ウソがあれば虚偽記載で違法行為に問える」と話す。 調査では佐々木善三、森本哲也の両弁護士は「全体として見れば、家族旅行だと判断するのが合理的」としながらも「違法性なし」としたが、舛添知事が主張する会議が行われていなかった場合は、西宮市の「号泣県議」のように同法違反に問われる可能性があるわけだ。金額的に37万円では大きな罪に問うことはできそうにないが、「ひとつ有罪にできれば、他もどんどん告発されてドミノ倒しにできると思っている」と関係者は息巻く。 舛添知事の怪しい答弁で、距離の近い出版社のもとにはテレビ情報番組などから次々に取材がされており、前出編集者は「下手に関与してマズいことになったらウチの出版物に不買運動が起きてもおかしくないですよ。余計なことに関わっていないことを祈るばかり」と不安な表情だ。 (文=片岡亮/NEWSIDER Tokyo)『東京を変える、日本が変わる』(実業之日本社)
W不倫のファンキー加藤が『めざましテレビ』で公開謝罪も、生出演取りやめに「逃げた」の声
アンタッチャブル・柴田英嗣の元妻とW不倫関係にあったことが報じられた人気アーティストのファンキー加藤が、10日に予定していた情報番組『めざましテレビ』(フジテレビ系)の生出演を急きょ、取りやめた。 当初、11日公開の主演映画『サブイボマスク』のPRのため、スタジオに登場する予定だった加藤だが、急きょ、前日に収録されたVTRでの出演に変更。「失礼します」と神妙な面持ちで収録現場に現れた加藤は、「本来でしたら、映画の公開に合わせて番組に出演させていただく約束をしていたのに、私ごとの騒動でご迷惑をおかけして、申し訳ございません」と、番組サイドへ謝罪。その後、短い時間で映画の告知をしたが、「重ね重ね申し訳ない気持ちでいっぱいなんですけど」と前置きするなど、終始、恐縮しきり。さらに、最後にも、「今回の件で、多くの方々を裏切ってしまいました。その失ってしまった信頼をどう取り戻せるか必死で考えながら、少しずつ答えを導き出していけたらいいなと思ってます」と騒動の心境を語った。 報道があった7日、大阪・京セラドームでのプレ始球式に登場したほか、その翌日には奈良県の町おこしイベントに出演。騒動の渦中にもかかわらず、プロモーション活動を予定通りこなす姿に、ネット上では「男らしい」「ベッキーみたいに逃げなくて偉い」と賛辞が集まっていた加藤。ゆえに、『めざましテレビ』の生出演取りやめについては、「ついに逃げたか」「がっかり」という声が上がっている。 「『男らしい』わけではなく、始球式やイベントは、欠席すると違約金が発生してしまうため、キャンセルできなかっただけのこと。今の加藤は立場上、メディアに笑顔を見せることができませんから、『めざましテレビ』のようにキャンセル可能な仕事は、出来る限り避けたいというのが本音でしょう。ちなみに、加藤は11日から怒涛の舞台挨拶ラッシュが待っていますから、登壇するたびに謝罪するでしょうね」(制作会社関係者) W不倫が公になったことで、謝罪行脚の日々を送っている加藤。11日深夜放送の音楽番組『COUNT DOWN TV』(TBS系)では、『サブイボマスク』の主題歌「ブラザー」を披露する予定だが、どんな表情を見せるのだろうか?ドリーミュージック「ブラザー」
「DV加害者は自分が被害者という意識」愛しているはずの人に暴力を振るってしまう心理とは?
<p> 俳優のジョニー・デップが妻である女優アンバー・ハードからDV被害を訴えられ、泥沼離婚劇を繰り広げているが、日本でも先月、俳優の真木蔵人が交際相手の女性に暴力を振るい、ケガを負わせたとして逮捕された。また、4月には俳優の伊勢谷友介も、モデル・森星との交際発覚を機に過去の交際女性へのDV疑惑が週刊誌に掲載されるなど、ここのところ有名人のDV報道が続いている。愛しているはずの人になぜ手をあげてしまうのか。DV加害者への更生プログラムを実施しているNPO法人 女性・人権支援センター ステップの栗原加代美理事長に話を聞いた。</p>
「同性に告白されたら?」、Sexy Zone菊池風磨&佐藤勝利の回答が優しすぎる!
6月7日に放送された、Sexy Zoneがパーソナリティーを務めるラジオ『Sexy ZoneのQrzone』(文化放送)にて、佐藤勝利、菊池風磨のある“告白”が、ファンの間で話題となっている。
番組開始直後、菊池が「今日はちょっとね、物議を醸すであろうメールが届いてます」と切り出す。そのメールの内容は、「もし、Sexy Zoneのみなさんが同性の方に告白されたらどうしますか。ちなみに私の友達は2回も同性の方に告白されたらしく、断ったら気まずくなってしまったらしいです」というもの。
ボウリング場、カジノに買春マッサージ店まで! 米国人旅行者に渡航禁止令も、北朝鮮ホテルは意外と快適?
北朝鮮による米国人旅行者の拘束が相次ぎ、米国務省は5月に異例の渡航禁止令を出した。 北朝鮮の裁判所は1月、米国の男子大学生が平壌の羊角島(ヤンガクド)ホテルで、こっそり政治スローガンが書かれた横断幕を持ち出そうとしたのを「敵対行為」とし、15年の教化刑を言い渡した。また4月には、韓国系米国人の60代男性が「国家転覆陰謀行為とスパイ行為を強行した」として10年の労働教化刑を言い渡されている。当局は男性が、北東部にある経済特区羅先(ラソン)で元軍人から、核関連の機密をUSBメモリーで受け取っていたと主張している。羊角島ホテル
そんなこんなで、米国務省は5月、過去10年間に少なくとも14人が拘束されたとして、北への渡航禁止令を発表。許可されていない場所での写真撮影、聖書など宗教関係の出版物持ち込み、パソコンのデータ、エロ本の持参などが「体制転覆」「スパイ罪」の口実になり得ると、ホームページに列挙して警告している。 訪朝する日本人にも、同様のリスクはある。だが、観光目的で訪朝を繰り返す北マニアの40代男性は「案内員(ガイド兼監視役)の指示に従い、無断外出をしなければ安全だ。拘束された米国人らは、北朝鮮観光のイロハを知らないビギナーだよ」と話す。 安全な北朝鮮ライフを過ごすため、男性は携帯電話やパソコンといったデータが蓄積される機器は、一切持ち込まないという。また「検査されることはめったにないが、別に日本の雑誌や書籍は念のため持ち込まない。読書したくなったら、ホテルに併設されている本屋で、共和国(北朝鮮)の出版物を買って読むようにしている」(同)という。羊角ホテルロビー
男子大学生が拘束されたホテルは、そもそも手の届くような場所に、政治スローガンの書かれた横断幕などないそうだ。また、外国人観光客が単独で町中を歩くことは禁じられているため、「ホテル内には、生活に必要な品がすべててそろっている」(同)。売店は西側のコンビニのような品ぞろえ。さらに靴の修理、服店、仕立て店、理髪店、居酒屋、クリーニング店、カラオケパブ、プール、ボウリング場、健全なマッサージ店、ちょっとしたカジノまである。マカオ資本の娯楽施設(買春あり)
男性は「羊角島ホテルの地下には、マカオ資本のマッサージ店があり、そこで買春もできるそうだ。案内員が『あそこの女はマグロでダメだ』と言うので、足を踏み入れたことはないが……」とも明かした。カジノもある
客室の液晶テレビでは、NHKワールドや米CNN、英BBCが視聴できる。和洋中、朝鮮料理の店もあり、いずれも味は上々だという。 何より「一日中、携帯電話やネットを使わない(使えない)状況というのは、イマとなっては貴重な時間だ。ノンビリできるよ~」(同)といい、今年も訪朝を計画しているという。充実のバイキング








