日別アーカイブ: 2016年6月3日
いよいよ秘密基地が始動のはずなんだが…
酔うとエロくなる彼女を調査してみたら・・・
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平愛梨、長友佑都の子どもを“妊娠報道”! 「芸能界のタブー破り」で事務所大激怒のウワサ
平愛梨オフィシャルブログより
平愛梨が、交際中だというサッカー日本代表・長友佑都(インテル・ミラノ)との子どもを妊娠していると、3日発売の「フライデー」(講談社)が報じた。とはいえ、平本人や双方事務所とも交際こそ暗に認めたものの、結婚・妊娠については完全否定。そもそも平は、関ジャニ∞・村上信五との交際説も根強かっただけに、ネット上でも大混乱が巻き起こっている。
同誌によると、2人は2014年の年明けから交際しており、結婚を含めて親族も公認の仲だったという。そして今年春頃、平は長友と結婚して芸能界から引退したいという意思を、所属のライジングプロダクションに伝えていたそうだ。
MEGWINのホーリーランド
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AKB48総選挙「1位宣言」空しく柏木由紀が速報6位……“手越祐也とニャンニャン”許されず
昨年6月、NEWS・手越祐也との浴衣ニャンニャン写真が流出したAKB48・柏木由紀が、1日に発表された『第8回AKB48選抜総選挙』の速報で、6位となった。
柏木のこれまでの順位をさかのぼると、2位(2015年)、3位(14年)、4位(13年)、3位(12年)、3位(11年)と、上位をキープしており、彼女が6位以下となるのは、速報・結果含め、10年の第2回以来となる。
スキャンダル後、何食わぬ顔で仕事を続け、ファンに説明も謝罪もしなかった柏木。そのツケがまわった結果だと思われるが、ネット上でも「こんなに、如実に表れるものか!」と、スキャンダルの影響に驚きの声が相次いでいる。
「写真流出後、初めてチームB公演に出演した柏木は、ライブ中に突然、泣くようなしぐさを見せましたが、ステージからはけようともせず、泣くような顔を浮かべて下を向いたり、上を向いて目を手でパタパタと仰ぐ動きなどを繰り返した。その様子があまりにもわざとらしかったため、“ウソ泣き”だと話題に。そんな彼女のしたたかさも、ファン離れを加速させた一因といわれている」(芸能記者)
しかし、当の柏木は先月東京で開催されたソロコンサートで、「1位を取ってAKBを変えたい」とセンターを宣言。ファンとの結束力を強めたが……。
「順位以上に、柏木の速報時の投票数が20,988票と、前年の3分の2程度にまで落ち込んでいるのが気になります。彼女は盲目的な“太ヲタ”が多いことで有名。彼らは『ゆきりんを速報で悲しませたくない』と、毎年速報前に大量の票を投じていましたから。ファンとのつながりの強さに絶対的な自信を持っている柏木だけに、もし6位のままだったら、卒業を後押しするのは間違いない」(芸能ライター)
ファンに衝撃が走った、柏木の6位。速報を受け、「もーーーーーーすこしだけ 上に行けますようにっ」とツイートした彼女だが、結果やいかに……?
人見知りの滝沢秀明が女優・武井咲とうまく話せず、「本当にね、思春期!」
先日、少女マンガ『せいせいするほど、愛してる』(北川みゆき、小学館)実写ドラマに出演することが発表された、タッキー&翼の滝沢秀明。7月からTBS系で放送され、滝沢にとっては2009年の『オルトロスの犬』(同)以来、7年ぶりの民放連ドラ作品で、ヒロインを演じる武井咲とは初共演となる。
滝沢は、自身がパーソナリティを務めるラジオ『タッキーの滝沢電波城』(ニッポン放送、5月28日放送)で、「最近なかった、良い意味でベタな恋愛ドラマで、見ている女の子たちがキュンキュンするような内容になってます」とドラマについて紹介。また、「久々の恋愛ドラマで、原作が少女マンガなので、普段言うセリフよりもちょっと照れくさい台詞が多くて。『きれいだよ』みたいな」とも。舞台『滝沢歌舞伎』を終えたばかりということもあり、余計にギャップを感じているのかもしれない。
さらに滝沢は、リスナーからの「どうしたら人見知りを直せますか」との相談に対し、ドラマの収録現場でのエピソードを交えながら、自らも人見知りであることを明かす。「武井咲ちゃんも人見知りみたいで、僕もすごい人見知りなんで、現場で話す機会あんまりないんですね。2人で近くに座ってスタンバイ中とか待っている時も、なかなか話さないんです」と言いつつ、「『お互い人見知りなんだな』と、心の中で会話している。だから多分成立してる」と、開き直りのような言い訳も。
吉田羊と7連泊、泥酔痴漢騒動……でも、干されないHey!Say!JUMP・中島裕翔とジャニーズの“スペオキ”事情
「週刊ポスト」(4月11日発売号/小学館)において、女優・吉田羊との自宅7連泊“20歳差熱愛”を報じられた後、「週刊文春」(5月19日発売号/文藝春秋)では、泥酔&30代女性への抱きつき・痴漢騒ぎによる110番通報が報じられた、Hey!Say!JUMPの中島裕翔。 実は中島は、2014年には「週刊文春」で、靖国神社の「みたままつり」で境内付近に集団で座り込み、酒をガブガブ・タバコをスパスパ、乱痴気騒ぎを繰り広げ、警備員に声をかけられると、「ひょっとこのお面」姿で軽妙なステップを踏んだといった記事が報じられてもいる。 こうした一連の報道について、Hey!Say!JUMPのファンの間では、不満の声が日々膨れ上がっているという。ジャニーズに詳しい週刊誌編集者は、こう話す。 「中島はJr.時代から何本ものドラマに出演するなど、ジャニーさんのスペオキとして大変な推されようでした。Hey!Say!JUMPとしてデビューした当時も、センターのポジションにいましたが、シングル2曲目でセンターが山田涼介と高木雄也の2人に代わり、3曲目から山田のワントップになったことはよく知られています。その理由について『身長のバランス』『背が伸びすぎたから』などと言う人もいますし、本人もテレビ番組で『センターを奪われた』などと悲劇的に語っていますが、本当の理由は『圧倒的な人気の差』でした。中島の人気は実際、グループの中では常に真ん中くらい。にもかかわらず、マネジメントの管轄が藤島ジュリー景子副社長になってからは特に、ジュリーさんのお気に入りということで、ドラマや映画の主演をはじめ、多数の個人仕事が舞い込み続ける状態です。今回の一連の報道があっても、謹慎などの処分があるどころか、ますます推されているため、ほかのメンバーたちのファンが怒りや絶望を感じているのです」 だが、実は中島の推され方は「特例ではない」という。 「ジャニーさんの歴代のオキニやスペオキは、ヤンチャだったり、自己主張が激しかったり、お騒がせキャラが多いんですよね」(同) 例えば、オーディションで不合格となったのに、ジャニーさんの「Youも残っちゃいなよ」の一声で合格した赤西仁。黒木メイサとの結婚を事務所に「事後報告」し、予定されていた主演ドラマを降板、全国ツアー中止・謹慎処分などを経て、事務所を退所している。 また、山下智久と錦戸亮は、14年に六本木の路上での一般人とのトラブルによる器物損壊容疑で書類送検されたが、錦戸は特に処分なく『ごめんね青春!』(TBS系)に主演。 「元関ジャニ∞・NEWSの内博貴などは、オーディションのときに踊らず、ゲームをしていたところ、ジャニーさんに踊らない理由を尋ねられ、『こんなんやりたないねん』と言ったら、うどん店に連れて行ってもらったというエピソードが知られているほどのお気に入りなんです。そんな彼は、かなりの“推され”だったにもかかわらず、未成年飲酒で芸能活動を中断。しかし、復帰してからはドラマ主演があったり、舞台の主演が途切れず入っていたり、個人仕事が多く、なぜか謹慎後に『出世』してしまったような不思議なポジションにいます」(同) ちなみに、「元祖・スペオキ」といわれるKinKi Kids・堂本剛は、繊細すぎる性格ゆえか一時期病んでしまったほどで、前述のような例とは大きく異なる。また、現在の「スぺオキ」といわれる中山優馬とSexyZone・佐藤勝利については、こんな評価も。 「非常に真面目な性格で、仕事熱心で努力家で、スキャンダル知らず。ただし、非常に頑張っているのに、ジャニーさんの寵愛の色が濃すぎるためか、なかなか人気がついてこないのが残念なところです」(同) 「ヤンチャなオキニ・スペオキ」は週刊誌ネタに事欠かない問題児だらけ、「真面目なスぺオキ」は箱の中に閉じ込められた者ばかり。なんとも難しい問題だ。


