<p> ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との“ゲス不倫”で芸能活動休止中のベッキー。フジテレビの9月の特番『有吉の夏休み』での復帰計画があったようだが、騒動を引きずる川谷の言動や、日清食品のCM中止騒動などを受けて、暗礁に乗り上げているという。</p> <p> 不倫が原因で10本あったCMをすべて降ろされ、活動休止に追い込まれたベッキー。嵐が過ぎ去るのを待つように、マスコミの前から完全に姿を消して沈黙を守っている。しかし、今回の騒動が原因で5億円以上の損害賠償金が発生したとされる所属のサンミュージックプロダクションは、ベッキーをいつまでも休ませておくわけにはいかない。</p>
月別アーカイブ: 2016年4月
朝ドラ『とと姉ちゃん』、今世紀2番目の初回視聴率も……低迷を予感せざるを得ない理由
『とと姉ちゃん part1―連続テレビ小説』(NHK出版)
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(高畑充希主演/月~土曜午前8時~)が最高のスタートを切った。
初回視聴率は22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、2001年度後期『ほんまもん』(池脇千鶴主演)の23.1%に次いで、今世紀2番目の高い数字を記録。また、第1週(4月4日~9日)の週平均視聴率は21.7%で、今世紀最高視聴率(全話平均23.5%)をマークした前作『あさが来た』(波瑠主演)の第1週平均20.3%を大きく上回り、各日の視聴率は4日22.6%、5日22.2%、6日20.7%、7日21.5%、8日22.1%、9日20.9%で、全日大台超えでパーフェクトな発進となった。
エディ・マーフィー、第9子は女の子!
岡本夏生が永久追放されつつある3つの理由とは? 関係者に聞いた
お騒がせタレント・岡本夏生のTOKYO MX「5時に夢中!」降板に端を発する騒動は、ふかわりょうとのイベントでの大暴れを経て、ついに岡本が“テレビ引退”を口にする結末となった。 だが岡本が引退宣言しようとしまいと、すでに民放キー局は岡本のことを“要注意人物”としてマークしており、番組起用を避けていた。最後の砦だった番組ともケンカ別れという形となってしまい、事実上テレビから追放という形となった――。 岡本は3月をもって、約4年半にわたってレギュラーとして活躍してきた「5時に夢中!」を降板。3月8日の生放送で、インフルエンザが治ったという診断書を持たずに番組に出演し、周囲に迷惑を掛けたことを理由のひとつとしてあげたが、もちろん決定的となったのはそんなことではない。 ●過激な言動 芸能プロ関係者は「岡本は過激する言動で人気を博したが、その裏ではトラブルも多発していた。2年前にベッド写真が流出した香里奈に対しての“乱交発言”や、最近では桂文枝の不倫騒動に関するコメントなどで、事務所等からクレームが来ていました」 だが、それ以上に問題だったことがあるとこの関係者は語る。 ●スタッフとの関係 「TOKYO MXのスタッフとの関係。マネジャーもつけず、すべてひとりでやっている岡本は細かいことで有名で、複数のスタッフがノイローゼ寸前まで追い込まれていた」 「5時に夢中!」降板となった後、ふかわとのトークイベントがあったのだが、ここでも大騒動を巻き起こした。 2週間もの期間にわたって連絡が取れない状態に陥ったにもかかわらず、初日に突然イベントに現れると、ブチ切れてふかわとケンカになる始末。その結果、イベントは3日間予定されていたが、2、3日目は欠席となった。 最終日にイベントに来たファンにあいさつに訪れた岡本は、日本テレビ系「情報ライブ ミヤネ屋」の直撃を受け、「私はもうテレビの世界に出ることはないと思うので」などとテレビからの引退を表明した。 ●ギャラに細かい だが民放キー局関係者は「発言内容やスタッフとの関係だけではなく、条件に細かいのです。例えば2~3年前、あるテレビ局が岡本の肖像画を使っただけで、使用料を要求してきた時はちょっとした問題になりました。テレビ局の通例として、写真を使ったときは使用料を払いますが、絵の場合は払いません。さすがにその局の幹部も呆れて『岡本を使うな!』という話になっていました」 岡本にとってTOKYO MXだけが望みの綱だったのだが、それも断ち切られた。トラブルを起こしてニュースにならない限り、岡本の姿をもうテレビ画面を通して見ることはできないだろう。Trinity 38 (INFOREST MOOK)
『デアデビル』主演チャーリー・コックスが語る、スーパーヒーローの葛藤 「人間くささは、演じるときの醍醐味でもある」

チャーリー・コックス


『Marvel デアデビル』シーズン2 予告映像
嵐・二宮和也、NEWS・増田を“スルー”! 連絡先を知らなくても「困んない」「接点ない」!?
にのちゃん、まっすーが泣いてるよ……
3月10日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)や、二宮和也の冠番組『ニノさん』(日本テレビ系、4月3日・10日放送)など、嵐メンバーとの共演が増えているNEWS・増田貴久。先日のラジオでは、『ニノさん』で共演した二宮から受けた“非情な仕打ち”を暴露した。
嵐とNEWSメンバーの関係といえば、大野智と加藤シゲアキが趣味の釣りを通じてプライベートでも交流を持っているほか、報道番組『news every.』(同)でキャスターを務める小山慶一郎は、同じく日テレ系の報道番組『NEWS ZERO』に出演する櫻井翔から、キャスターとしてのアドバイスをもらうことがあると、テレビ番組などで明かしている。
『真田丸』黒木華の“早すぎた死”は「仲が悪すぎる」長澤まさみの圧力が原因か
4月10日の放送から「大坂編」に突入し、盛り上がりを見せているNHKの大河ドラマ『真田丸』。真田、徳川、上杉、北条など武将たちの攻防もさることながら、見どころのひとつとなっていたのが、主人公の真田信繁(堺雅人)をめぐる彼の初恋相手の梅(黒木華)と、幼なじみのきり(長澤まさみ)との三角関係だった。ところが、3日放送の第13話で梅が戦死。「梅ロス」になっている視聴者も多いようだ。 しかし、これにスタッフたちは胸をなで下ろしているという。いったいどういうことなのか? NHK関係者が声を潜めて明かす。 「実は、長澤と黒木は、めちゃくちゃ仲が悪かったんですよ。黒木の早すぎた死は、長澤サイドの圧力だったのではという声も聞こえてくるほどです」 現場では、2人の不仲に巻き込まれたスタッフたちが右往左往することもしばしば。ことあるごとに、神経をすり減らしていたという。 「長澤のほうがキャリアは上ですが、黒木も2014年のベルリン映画祭で女優賞にあたる『銀熊賞』をはじめ、数々の映画賞を受賞した実績があり、放送中のドラマ『重版出来!』(TBS系)では主演女優に上り詰めた勢いがある。それだけに、撮影現場に呼び込む際にもどちらを先にするか、どちらの控室を入り口近くに置くか、お弁当を呼ぶ順番はどちらからにするか、その都度ピリピリさせられていた。ひとまず黒木がいなくなって、みんな安堵していますよ」(同) 舞台裏では、戦国武将以上に熱い女の戦いが繰り広げられていたようだ。
『ハングオーバー!!』スタッフ陣の爆笑コメディ映画『バッドトリップ!』DVDプレゼント
『バッドトリップ! 消えたNO.1セールスマンと史上最悪の代理出張』
低予算ムービーながらも、2009年度全米興行収入第6位を記録し、さらに世界的にもヒットとなった『ハングオーバー!!』。そのスタッフ陣が贈る爆笑コメディ『バッドトリップ! 消えたNO.1セールスマンと史上最悪の代理出張』のDVDを今回プレゼントにご用意しました。それでは、早速あらすじを見てみましょう。
小さな田舎の町から出たことがない、さえない保険セールスマンのティム。ある日、不慮の事故に巻き込まれたNo. 1セールスマンの代理として、コンベンションに参加することになった。初めての大都会に戸惑いながらもホテルに着いた彼だったが、悪名高きセールスマンのディーンと、謎の男の3人で相部屋となってしまう。ディーンにそそのかされて酒を大量に飲んだティムが明朝目覚めると、とんでもない状況になっていて……。
「でも、して欲しい……」Fカップグラドル古川真奈美の最新作が“本当に危ない”!?
Fカップグラドルの古川真奈美が、4枚目のDVD『君のまなざし』(ギルド)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年12月にサイパンで撮影したという本作。サイパンは2回目だったが、天候に恵まれ、最高のロケだったという。 ――内容を教えてください。 「カップルでじゃれ合うシチュエーションがいっぱい詰まっています! ヒヤッとするような、見えそうで見えないシーンが多いです!」
――お気に入りのシーンは? 「バドミントンのシーンは、まぁヘタくそなんですが、衣装の前が縦のベルトで隠している形で、本当に危ないヒヤヒヤのシーンでした!」 ――オススメのシーンは? 「ラストの、スーツから黒の水着に展開していくシーンなんですが、『キスしたいけどしてくれない。でも、して欲しい……』という気持ちを込めて、じゃれ合いながらグイグイ攻めています(笑)」 自己分析では「基本は待ちだけど、攻めるべきところはグイグイ行きます!」とのこと。パチンコ番組での活躍で、イベントの仕事が増えたという。グラビアではメイドをやってみたいということで、新たな魅力の開発に余念がないようだ。 古川真奈美 オフィシャルブログ「mana☆Happyblog☆」 <http://ameblo.jp/mana-3-mi/>
【エロメン☆タイム】唇ハムハムキス…一徹のAVの域を越えた至高のオフィスラブ!
女性による、女性のための、女性が楽しいAV作品を数多くリリースしてきた、みんな大好き「SILK LABO」。先日からお届けしている、この季節にぴったりの“新天地でのオフィスラブ”作品『ワーキング+』が、今回ついに山場を迎えます! 前回、イケメンだらけの編集部で派遣社員として働き出した佐藤(あすかみみ)が、三浦(中村ダイキ)からキスの嵐&告白を受けたものの、答えはノー。佐藤は、突然キスをされたいやみな上司・高田(一徹)が気になってしょうがないのです。他のイケメンたちや、田中(二宮ナナ)の思いは!? 果たしてどんな展開が待っているのでしょう……後編スタートです☆
翌日。佐藤以外が全員外出している時に、荷物を届けにきた岡田(月野帯人)が、「何かあったんですか?」「高田さんのこと?」と問いかけます。というのも、佐藤は「高田と田中が付き合っているらしい」という噂を聞いてしまい落ち込んでいたのです。すさまじき洞察力! しかも、まったく口を割ろうとしない佐藤のおでこに「佐藤さんは可愛いんだからもっと素直になればいいのに」とキス。えーーー!!! 見ているこちらも動揺しているというのに、「素直になれるおまじないです。では失礼します」と言い残し、岡田は去っていきます。まじで、岡田、何者。
◎一徹の“唇ハムハムキス”
その夜、佐藤がひとりで仕事をしていると高田が現れます。佐藤の机に座ると、「要領悪いな。会社は遊びじゃないんだから、男とイチャイチャしてる暇あったら仕事しろよ」とまたしてもいやみを連発。田中との噂を知っている佐藤は、キレて立ち去ろうとするのです、が! 驚いたような顔で咄嗟に引き止める高田! 高まるぅ! でも、その一瞬の密着を田中が目撃してしまうんですね~。お願い、邪魔しないでーーー。と念じたくもなりますが、ショックを受けた田中はすぐに立ち去りました。それはそれで切ない……。もっと悪女だと思っていたよ田中、ごめん。そして、ここからシルクの醍醐味・あま~い時間がやってくる! と構えていたのですが、高田は「何だよその態度!」とまさかの激オコ。うぇーん……。焦らしプレイ!?
佐藤「田中さんと付き合ってるらしいじゃないですか。自分のこと棚にあげてよくそんなこと言えますね」
高田「は? 付き合ってねーよ」
佐藤「はぐらかさないでください。もう、手を離してください」
高田「嫌だよ(バンッ)」
キング一徹の壁ドンきました!!! 急・展・開!
ここからは、一徹ファンならずとも悶絶必須ですよ! 覚悟して!
高田「お前、俺のこと好きなんだろ。だからそんな変な勘違いしてるんだろ」
佐藤「うぬぼれすぎなんじゃないですか?」
〈2度目のキス〉
佐藤「どうでもいいのに、またキスなんてしないでください」
高田「どうでもよくて、キスなんてするわけないだろ……。お前が好きだ」
佐藤「からかわないでください」
高田「俺じゃだめか?」
佐藤「冗談言わないでください」
高田「(ちょっとイラっとしながら)冗談じゃねーよ」
〈3度目のキス〉
佐藤「本当に田中さんと付き合ってないんですか?」
高田「付き合ってたら告白なんかしねえよ、バカ」
〈抱き寄せて4度目のキス、キス、キス……〉
ズッキューーーーン。一徹ファンなら100回リピートして見るべき名シーンです。AVの域をはるかに越えてます。何より注目は、一徹の“唇ハムハムキス”。個人的には一徹の十八番だと思っているのですが、厚みのある柔らかそうな唇でハムハムされるなんてどう考えても気持ち良いですし、目を閉じてハムハムしている横顔は最高です。
◎甘い後戯に言葉はいらなかった
そして一徹の家へ移動し、ベッドに座ってキス再開。どんどん激しくなるキスに佐藤が「恥ずかしい……」と照れると、「何で? 会社だと誰か来ちゃうって言ったの佐藤だろ」……ベッドの上でも“佐藤”なんですね編集チョー! その後、恥じらう佐藤を尻目に「舌出して」とどんどん責めてセックススタート。その時間、なんと30分弱!
セックス直後も、よくある「激アマタイム☆」ではなく無言でキス。でも、そのキスが優しくて甘くて……言葉ではなく、一挙手一投足で甘さを演出する。それがキング一徹のエロさでしょう。
いや~、気持ちよかった☆ とオナる手を止め、DVDを静止しようとしたアナタ。『ワーキング+』はまだ終わっちゃいませんよ! シーンは社内に変わり、岡田のアニキの登場です!!! 本当は、本記事に入れ込もうと思ったのですが、とても収まらない“トンデモ展開”が待ち受けておりますので完結編にてお送りしたいと思います。お楽しみに!









