Hey! Say! JUMP・中島裕翔の「吉田羊スキャンダル」に便乗!?  フジが必死すぎる連ドラ宣伝

yuto03.jpg
フジの救世主になるなんて、裕翔もでかくなったもんだわ~

 Hey! Say! JUMP・中島裕翔が、7月期よりキー局ゴールデン/プライム枠では初となる連ドラ主演を務めることがスポーツ各紙で発表された。4月より新設されたフジテレビ系の日曜9時枠で、作品は韓国ドラマ『ミセン‐未生‐』のリメークとなる『HOPE~期待ゼロの新入社員~』。しかし、このタイミングの情報解禁には、関係者の間で驚きの声が上がっているようだ。

 現在同枠では、芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスのW主演ドラマ『OUR HOUSE』が4月に始まったばかり。にもかかわらず、次期ドラマの情報が早くも解禁されたとあって、「異常事態だ」といわれているようだ。

「4月に夏ドラマの公式情報がで出るなんて、普通ありえません。おそらくフジは、大爆死している『OUR HOUSE』に見切りをつけてしまったのでしょう」(スポーツ紙記者)

海よりもまだ深く  ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。突然ですがもうすぐ公開される映画を紹介します。是枝裕和監督最新作(『そして父になる』『海街diary』)海よりもまだ深く 【ストーリー】笑ってしまうほどのダメ人生を更新中の中年男、良多(阿部寛)。15年前に文学賞を1度とったきりの自称作家で、今は探偵事務所に勤めているが、周囲にも自分にも「小説のための取材」だと言い訳している。元妻の響子(真木よう子)には愛想を尽かされ、息子・真悟の養育費も満足に払えないくせに、彼女に新恋人ができたことにショックを受けている。そんな良多の頼みの綱は、団地で気楽な独り暮らしを送る母の淑子(樹木希林)だ。ある日、たまたま淑子の家に集まった良多と響子と真悟は、台風のため翌朝まで帰れなくなる。こうして、偶然取り戻した、一夜かぎりの家族の時間が始まるが――。(続きは探偵ファイルで)

神戸橋桁落下事故(新名神高速道路)の惨状を探偵が見た!

神戸市北区の新名神高速道路の建設現場で橋桁が落下し、作業員10人が死傷する事故が発生した。この事故の影響により、落下した橋桁の下を通る国道176号線は約2キロにわたり通行止めになっている。探偵も調査などで走ることが多い、国道176号線の現場に早速行ってみた。案の定、現場付近は車の渋滞が続いているが、パトカーや工事車両で厳重に通行止めにしている規制線を越えると、普段から交通量の多い国道176号線が嘘のようにシーンと静まり返る。有馬川沿いの小鳥のさえずりが聞こえ、大事故などなかったかのよう。のどかささえ感じる。(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

飼い猫に暴行して焼却、殺害する動画を公開した女が炎上!その動機と現状は

飼い猫を虐殺する行為をFacebookに公開していた、兵庫県神戸市に在住の女性が発見されて、炎上騒動に発展した。動画では、女性が猫をつかんで逆さ吊りにしている。「今から燃やされる、生きたまま」、「目が腫れて足も折られて今からもう死にます、お疲れさまでーす」。そして、猫を窯に入れて焼却する様子を撮影。当初、猫は窯から顔を出していたが、女性は上から強引に蓋をかぶせた。猫は必死に逃げようとして横からの脱出を試みたが、横の蓋も閉められてしまった。途中で女性が蓋を開けると、猫は勢いよく飛び出そうとした。だが、猫が窯から顔を出した状態のまま、逃げられないように、女性は上から蓋を強く押し付けた。「猫は死んでしまうー、ねぇー苦しい、お疲れさまでーす」。これらの行為に及ぶ間、女性は他人の名前などを挙げながら楽しそうに歌い続けた。(続きは探偵Watchで)

おぼっちゃまくんの寝相矯正法

私は昔、親友を葬ったことがある。あれは高校の修学旅行のときだった。枕投げで疲れ果てた私は、親友Aと共に布団の上に倒れ込み、眠った。・・・そして朝起きたら、隣に寝ていた友人が死んでいた。私の寝相の悪さが原因だった。寝返りを打った私の下敷きになり、彼は死んだのだ。なんとか自然死に見せかけ事なきを得たが、私の心には深い傷が残った。それ以来、私の寝相は悪くなる一方だった。朝起きるとガラスが割れていたり、布団が吹っ飛んだりしていることが多くなった。このままではダメだ。いつかまた同じ過ちを犯してしまう。寝相の悪さを治すため、もぐりの医者に見てもらったが、ダメだった。力が何倍にもなる水を求め、高い高い塔の上にも登ったが、猫が一匹いただけだった。どうしようもなかった・・・どうしようもなかった。(続きは探偵ファイルで)

三宅健と滝沢秀明の“ケン&タッキー”が出演する、「ケンタッキー」のCM撮影秘話

 V6三宅健が、舞台『滝沢歌舞伎2016』でタッキー&翼の滝沢秀明と初共演を果たすことを受け、自ら命名した「ケン&タッキー」というコンビ名。それが予想を越えた広がりを見せ、ついに2人はCM出演まで果たしている。4月21日から放送されている「ケンタッキーフライドチキン」のCMに、ふたりは“ケン&タッキー”として登場しているのだ。

元KAT-TUN・赤西仁、熊本地震になぜか“英語でツイート”も「炎上すらしない……」

akanini0428
 14日に発生した熊本地震をめぐっては、SNSやブログなどインターネット上での発言が炎上する芸能人が後を絶たない。代表的なのは藤原紀香や紗栄子のケースだが、元KAT-TUNの赤西仁もまた自身のTwitter上での発言で、ネットユーザーらをざわつかせた。  赤西は地震発生から約5時間半後、Twitter上で「熊本 my soul will be with you!!!!!!!」(心は熊本にあるよ)とつぶやき、続く投稿でも「Pray for Kumamoto Japan everybody!!」(みんな、熊本のために祈ろう)と呼びかけた。  だが、これに対し、ネット上では「日本人が日本人に向けてツイートしてるのに、なんで英語やねん」「誰向けかまったくわかんねーな」「なんで英語やねん、外タレ気取りか」「英語が中途半端にできるやつって、やたらと誇示したがるからな」などの声が上がった。 「日本人の赤西が日本の熊本で起きた地震について、日本人に呼びかけるのに、英語でツイートする意味がわからないですよね。当時、赤西は『チャイナミュージックアワード』の授賞式に出席するためにマカオに滞在していたそうですが、それこそ外タレ気取りで英語でツイートしたのでしょう」(スポーツ紙記者)  ちなみに当の外タレの発言はどうなのかというと、米歌手のアリアナ・グランデはTwitterで、「きょうのじしんでひがいをうけたかたがたへ、わたしのあいといのりがとどきますように」(原文ママ)と、日本語で綴っている。 「アメリカ人のアリアナがわざわざ日本語でツイートしているのに、日本人の赤西が英語だなんて、本当に熊本の人たちのことを心配しているのかと言いたいですね。赤西は同アワードで『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞』を受賞して、英語でツイートすることで、“ワールドワイドに活躍しているオレ”をアピールしたかったのでしょうが、単に日本で活躍の場がないだけ。藤原紀香もそうでしたが、人の不幸にかこつけて自己アピールに努めようとするなんて、品性がゲスすぎますね」(前出記者)  とはいうものの、この赤西の一連のツイート、実は紀香のように炎上するわけでもなく、一部のネットユーザーからの批判があっただけで、大した話題にもならなかった。つまり本人のアピールとは裏腹に、いまや日本における赤西の存在感など、その程度だということである。

元KAT-TUN・赤西仁、熊本地震になぜか“英語でツイート”も「炎上すらしない……」

akanini0428
 14日に発生した熊本地震をめぐっては、SNSやブログなどインターネット上での発言が炎上する芸能人が後を絶たない。代表的なのは藤原紀香や紗栄子のケースだが、元KAT-TUNの赤西仁もまた自身のTwitter上での発言で、ネットユーザーらをざわつかせた。  赤西は地震発生から約5時間半後、Twitter上で「熊本 my soul will be with you!!!!!!!」(心は熊本にあるよ)とつぶやき、続く投稿でも「Pray for Kumamoto Japan everybody!!」(みんな、熊本のために祈ろう)と呼びかけた。  だが、これに対し、ネット上では「日本人が日本人に向けてツイートしてるのに、なんで英語やねん」「誰向けかまったくわかんねーな」「なんで英語やねん、外タレ気取りか」「英語が中途半端にできるやつって、やたらと誇示したがるからな」などの声が上がった。 「日本人の赤西が日本の熊本で起きた地震について、日本人に呼びかけるのに、英語でツイートする意味がわからないですよね。当時、赤西は『チャイナミュージックアワード』の授賞式に出席するためにマカオに滞在していたそうですが、それこそ外タレ気取りで英語でツイートしたのでしょう」(スポーツ紙記者)  ちなみに当の外タレの発言はどうなのかというと、米歌手のアリアナ・グランデはTwitterで、「きょうのじしんでひがいをうけたかたがたへ、わたしのあいといのりがとどきますように」(原文ママ)と、日本語で綴っている。 「アメリカ人のアリアナがわざわざ日本語でツイートしているのに、日本人の赤西が英語だなんて、本当に熊本の人たちのことを心配しているのかと言いたいですね。赤西は同アワードで『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞』を受賞して、英語でツイートすることで、“ワールドワイドに活躍しているオレ”をアピールしたかったのでしょうが、単に日本で活躍の場がないだけ。藤原紀香もそうでしたが、人の不幸にかこつけて自己アピールに努めようとするなんて、品性がゲスすぎますね」(前出記者)  とはいうものの、この赤西の一連のツイート、実は紀香のように炎上するわけでもなく、一部のネットユーザーからの批判があっただけで、大した話題にもならなかった。つまり本人のアピールとは裏腹に、いまや日本における赤西の存在感など、その程度だということである。

SMAP・中居正広の「プライベート」被災地支援は、ジャニーズへの決別宣言か?

<p> SMAPの中居正広が4月24日、熊本地震の被災者300人以上が避難している熊本市立長嶺小学校でお忍びの炊き出しを行ったことに、「ジャニーズ離脱の予兆」と見るファンが続出している。SNSを中心にその活動が大きく伝えられている一方、取材した大手メディアがないことから、「ジャニーズと一線を引いた活動は、事務所からの近い離脱を暗示している」と見る向きがあるのだ。<br /> </p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

濱田龍臣、宇野なおみ、福田麻由子……「衝撃!! あの人気子役は今」画像集

テレビや映画界で活躍する人気子役たち。小さい頃のイメージが強いため、成長した姿を見て、驚いてしまうことも多々あるはず。中には、「可愛いな~」と思っていた子役が、知らない間にやさぐれきっていたという“マコーレー・カルキン化”を目の当たりにし、ショックを受けた経験を持つ人もいるだろう。しかし、人気子役が目まぐるしく交代している日本の芸能界では、むしろその成長の驚きこそ「醍醐味」と言えるかもしれない。そこで今回は、一昔前に一世を風靡した子役たち“今”の画像集をお届け。いまだに、名前の次には必ず「(スペース)現在」と検索され続ける彼らの、今の姿を見てみよう。