市川紗椰『ユアタイム』惨敗で「キャスターに必要なのは学歴よりトーク力」が露呈 “のりぴー語”には「使用禁止!」の声?

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市川紗椰
 今月4日からスタートした深夜の報道番組『ユアタイム~あなたの時間~』(フジテレビ系)の視聴率が、先週11日の放送分で2.7%を記録。ネット上では早くも、「打ち切りにした方がいいのでは?」とささやかれ始めてしまっているようだ。 「番組放送開始直後から、『市川、キョドリ過ぎ』『もっとしゃべりの練習してこいよ』などと、ネット上で批判が吹き荒れ、それを反映するように視聴率も惨敗。14日の夜9時26分頃、熊本県で震度7の強い地震が発生した際には、それから約2時間後の11時30分に放送予定だった『ユアタイム』は、報道番組であるにも関わらず、報道特番に差し替えられる事態となり、『緊急のニュースを読ませられないタレントをキャスターに起用するなよ』と、ネット上では再び批判が巻き起こっていました。『ユアタイム』といえば、当初は、ショーンKことショーン・マクアードル川上が、市川のパートナーとして週に3日程度MCを務める予定だったのですが、経歴詐称が発覚して降板。これに対して世間から批判が相次いでいた先月20日、市川は自身のブログで、アメリカ・ボストンからの帰国報告の際、『ボストンの続きの写真、及び卒業証書の写真は追い追いアップします。なんつって』と、ショーンKをイジるようなコメントを投稿。すぐに削除されましたが、コロンビア大学・シカゴ大学・ニューヨーク大学に合格し、10年に早稲田大学を卒業と、輝かしい学歴をもつ市川なだけに『嫌味ったらしい』とイメージダウン。さらに、『ユアタイム』でのグダグダなキャスターぶりを見た視聴者からは、『キャスターに必要なのは学歴よりもトーク力だということが露呈したな』『ブログ、削除しといて良かったね』などと、失笑を買ってしまったようです」(芸能関係者)  そのブログに関しては、他にも失笑を買ったコメントがあったようだ。 「今月2日のブログで市川が、『vikka最新号も発売中です。今月もエッセイを書かせてもらったので、手にとって頂けたらうれぴーです』と、雑誌にエッセイが掲載された喜びを、かつて酒井法子が流行らせたのりピー語で表現したことから、『マンモスうれピー?』『さやピー語を流行らせるつもり?』などと、ネット上で失笑を買っていました。その一方で、市川と酒井の誕生日が2月14日で同じなこと、さらに市川はアニメや漫画、鉄道など、オタクカルチャー好き、酒井もかつては少女漫画雑誌『週刊少女コミック』(小学館)に連載をもち、自ら漫画家として活動するほどに漫画好きな一面があるため、『色々と共通点があるから、将来が心配になる』『ユアタイムのプレッシャーに押し潰されて、変なクスリに手を出さないように』など、ファンは不安を募らせ、『感化されないように、のりピー語は禁止』という発令まで飛び出しているようです」(同)  かつて市川は、「アニメの声優をやってみたいか?」という質問に対して、「決して思いません。下手くそな人がアニメに関わってほしくないですから」と答えたことがあるのだが、「下手くそな人にキャスター業に関わって欲しくない」と、青筋を立てている報道関係者は少なくないのではないだろうか。

“吉本解雇”ベイビーギャング・北見のウラの顔! 「AKB食いで有名」「先輩芸人にオンナ斡旋」

 お笑いコンビ・ベイビーギャングの北見寛明が、過去に無免許運転による道路交通法違反で2度逮捕されていたこと、そして所属のよしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇されたことが判明した。“ナンパの神様”という異名を持った北見だが、かねてから問題視されていた女性関係ではなく、道交法違反での逮捕という形で業界を追放されたことに、周囲の関係者も驚きを隠せないようだ。  かねてから“チャラ男キャラ”で知られる北見は、バラエティ番組の企画でナンパを披露するなど、女性からモテモテであることをネタにしていた。 「カラテカの入江慎也や、雨上がり決死隊の宮迫博之など、先輩芸人との合コンで女性を調達することを得意としていたようです。ナンパ師さながらの攻め落としで、実際に“食った”とされる女性には、有名グラビアアイドル、AKB48の有名メンバーの名前も浮上していたほど。女癖は最悪でした」(芸能プロ関係者)  そんな北見の無免許運転は、“裁判傍聴芸人”阿曽山大噴火によって明るみに。阿曽山が14日に出演したラジオ番組『北野誠のズバリ!』(CBCラジオ)で、13日の北見の裁判をレポートしたことにより世間に広まった。北見は3年前にも同じ罪で執行猶予判決を受けており、今回有罪となれば収監されることとなる。公判には、北見の相方・りんたろーも出廷し、北見を「一生のパートナーです」と情状酌量を求めたという。 「吉本サイドはラジオで初めて事件を知り、放送当日に北見本人に事情聴取を行ったようです。北見は『今後も芸人として活動したい』と泣きを入れたものの、過去の事件も含めて報告をしなかったことを問題視され、その場で解雇処分が下されることとなりました」(北見と面識のあるお笑い芸人)  なお、吉本の“一発解雇”に関しては「自らの意思による退所ではなく、会社判断での解雇というのは、元極楽とんぼの山本圭壱以来では。謝罪や謹慎の事例は数あれど、その場で解雇が決定というのは、会社に黙っていたことをよほど悪質とみなされた結果でしょう」(同)。  りんたろーについても、「事務所への報告を怠ったという点では北見と同罪。裁判での『一生パートナー』発言からも、今後吉本に居場所はない」(同)という。コンビ揃って、近年の芸能界では珍しいほどに、逮捕に関して甘い認識を持っていたようだ。

ホリエモン「地震でバラエティ自粛は馬鹿げている」は本当に正論なのか? 背後にある“自己中”ネオリベ思想

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上・「堀江貴文のブログでは言えない話」より/下・尾木直樹(尾木ママ)公式ブログより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  熊本県を中心に余震が相次いでいる大地震に関連して、ホリエモンこと堀江貴文氏がツイッターで怒り心頭。こんなツイートを連投して話題になっている。 〈熊本の地震への支援は粛々とすべきだが、バラエティ番組の放送延期は全く関係無い馬鹿げた行為。人のスケジュールを押さえといて勝手に何も言わずキャンセルするとはね。アホな放送局だ。〉 〈俺たち地震の被害を受けてないものは出来るだけ普段通りの生活をしながら無理せず被災者支援を行うのが災害時の対応だろう。単に「こんな時に馬鹿な番組やりやがって」というノイジーマイノリティの苦情を受けるのが嫌なだけのチキン野郎には存在意義は無い〉  堀江氏は、今月4月16日、サイバーエージェントとテレビ朝日が合同で開局した無料インターネットテレビ局「AbemaTV」の番組『坊主麻雀〜優勝賞金は500万円!負けたらその場で坊主!〜』に出演予定だった。だが、14日からの熊本大震災を受け、AbemaTV側が直前になって放送中止を決定。どうやら、ホリエモンがブチ切れているのは、この震災に際する放送局の“自粛”に対して、ということらしい。  しかも、この堀江氏の怒りの矛先は、教育評論家の尾木ママこと尾木直樹氏にも向けられた。尾木氏は17日、ブログで民放の番組自粛について「水も食料もなく避難所にも入れないでグランドで寒さのなか身を寄せあっておられるたくさんの被災者の皆さんをさておいて普段通りの楽しい番組構成にブレーキかかるのはあまりにも当然!」「人間らしい共感能力があれば自粛して工夫しょうとするのはあまりにも当然! 人として豊かな心遣いではないでしょうか!?」というふうに記したのだが、これに反応したホリエモンは、こう唾棄したのだ。 〈やっぱりこの人おかしな考え方だな〉 〈こんな人が教育評論家やってるからダメな教育になる〉  しかし、これ、おかしくてダメなのは明らかにホリエモンのほうだろう。もちろん、大きな災害が起きているからといって、すべての国民が自粛するべきだとは思わない。普段通りの経済活動を続けることは必要だし、個人的に楽しい生活を享受することも全然構わない。  だが、マスメディアが大災害の渦中でどういう姿勢をとるかはまったく別問題だ。なぜなら、マスメディアは多くの人に情報を届け、共有してもらうことを目的にした公共財、準公共財だからだ。その活動はたんなる経済活動にはとどまらず、人びとの行動や意識形成に多大な影響を与えるものであり、そこには当然、社会的責任が生じる。  しかも、マスメディアが発する情報、コンテンツは、震災で家を失い、水や食料不足に苦しんでいる被災者や家族や知人を亡くした人たちにも届く。  だとしたら、震災時は “多様な受け手のどこに目線を置くか”ということに、平時よりも慎重になってしかるべきだし、せめて災害勃発直後くらいは、みんなでゲラゲラ笑うようなバラエティやお笑い番組を自粛すべきだ。  しかも、今回の熊本地震の場合は、これまでの地震とはまったくちがう様相を見せており、近いうちに新たな大地震が誘発される可能性も指摘されている。安倍政権の後手に回った対応によって、食料やライフラインの確保などの十分な支援がまったく行えていない。  この状況にメディアが、今はエンタテインメントよりも、震災にフォーカスをあてた番組作り、紙面作りに切り替えようと考えるのは当然だろう。  いっておくが、これはNHKや民放、大新聞はもちろん、今回、ホリエモンが怒っているAbemaTVだって同様だ。AbemaTVはサイバーエージェントというIT業界大手と全国キー局のテレビ朝日が肝いりでスタートさせた「無料」のネットTVであり、「マス」としての社会的責任は変わらない。  そういう意味では、日本テレビなどが16日午後から早くも平常運転に戻し、バラエティを放映し始めた中で、AbemaTVが放送延期をしたのはむしろ、英断と評価すべきだ。それを一方的に「アホ」とか「チキン」などと罵声を浴びせているホリエモンこそ、メディアというものに対する感覚がズレている、公共性への認識が欠けているとしか言いようがないだろう。  しかも、ツイートや他のユーザーとのやりとりをみてみると、そもそもホリエモンは「メディア」と「自粛」との問題について議論を喚起したいというような高尚な動機で、投稿したわけではなさそうだ。  たとえば、ホリエモンはAbemaTVや一般ユーザーのツイートに返答するかたちで、こんな発言をしていている。 〈おめーらが自粛した所で被災者が助かる訳では無いんだがね。〉 〈ん?俺は忙しい中スケジュールを押さえたのにそれをキャンセルされて腹立ってるんだけどね。〉 〈(ギャラは)貰ってねーし二度と出ない、こんなクソチキン番組〉  ようするに、ホリエモンは自分の生出演がおじゃんになり、ギャラが貰えなかったことに怒り狂っているだけなのではないか。   まあ、ホリエモンといえば、作家・瀬戸内寂聴との対談本『死ぬってどういうことですか? 今を生きるため9の対論』(角川学芸出版)でも「僕は、(中略)戦争が起こったら、真っ先に逃げますよ。当たり前ですよ」「行かれない人はしょうがないんじゃないですか?」と言い放ったように、とにかく自分の利益しか考えようとしない人物。その意味では、こういう発言をしてもさして驚きはないが、問題なのは、ホリエモンがただの“自己中”発言を社会全般に敷衍し、あたかも「本質論」「真理」のように、語ってしまっていることだ。  そして、その意見がホリエモンチルドレンともいえるようなネオリベ連中の間で、まるで「正論」「新しい価値観」のように賞賛され、拡散されていっていることだ。  事実、ネットでは今、このホリエモン的価値観が蔓延し、自分なりに震災に向き合おうとした動きを「自粛厨」などと攻撃し、炎上させる傾向まで出てきている。  この構図は、自分が利益を独占したいだけのブラック企業の経営者が、もっともらしい「仕事論」や「自己啓発論」を語り、自分が「意識が高い」と信じている社員たちがそれにすっかり騙されて奴隷化していく構図に非常によく似ている。  そして、このブラック企業の経営者に感化された「意識の高い」ネオリベ連中が、自己責任論という暴力的な理屈をまとって貧困や差別に自覚的に鈍感であろうとし、さらに格差を広げ、残酷な社会を作り上げていく。  前述の尾木氏も、堀江氏のツイートに対応するかのように、ブログでこんな風に書いていた。 〈3つもの地震がほぼ同時期に襲ってきている真っ最中にどのテレビも「普段通り」はあり得ないでしょう。4、5日たってからならバラエティーや娯楽は絶対に必要です!! しかし、地震の真っ最中なのに自粛するテレビをバカにするのはとんでもない。鈍重と言わざるを得ません…〉(引用者註:改行や句読点等を改めた)  インテリぶった新自由主義者に対して「鈍重」とは逆説的に聞こえるが、まさに本質を突いた表現と言っていいだろう。  しかも、これはネットの堀江信者だけではない。前述したように、実は当のテレビ局も今回はたいして「自粛」なんてしていない。日本テレビは、未明にマグニチュード7.3の「本震」が発生した16日(土曜日)の昼に早くも『メレンゲの気持ち』を放送していたし、他局でも翌日にはお笑い芸人たちがひな壇で騒ぎ立てるバラエティがほぼ完全に復活した。  実は、テレビ局の連中も、たんに空気を読んでいるだけで、本音はホリエモンやネットのネオリベ連中と同じ、「地震でなんでおれたちが自粛しなきゃいけないんだ?」などと考えているのではないか。そう考えると、背筋が寒くなるのである。 (宮島みつや)

熊本の地震は天罰?藤原紀香のブログ”震災トンデモ発言”の波紋

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 熊本県で発生した大規模な地震は、文字通り日本を揺るがせている。発生から数日経過しても収まらない余震に九州地方は緊張を強いられており、予断を許さない状況が続いている。そのなかで「空気の読めない発言」で波紋を広げているのが女優・藤原紀香(44)だ。藤原紀香といえば、1995年の阪神・淡路大震災で被災している身。そんな経験から伝えたいこともあったのだろうが、残念ながら思いは届かなかったようだ。ブログ「氣愛と喜愛で♪ノリノリノリカ」に綴った文章が波紋を呼んでいる。
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低空飛行続く市川紗椰『ユアタイム』に仰天テコ入れ案「ショーンKの再登板も……?」

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 経営コンサルタントの「ショーンK」ことショーン・マクアードル川上が経歴詐称問題で放送開始前に降板したフジテレビ系の大型ニュース番組『ユアタイム~あなたの時間~』が、低視聴率のままだ。  平均視聴率は初回4.0%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)以降、徐々に下がって、11日の放送分が2.7%。ネット上でも、視聴者の否定的な意見が目立つ。  中でもMCを務めるモデルの市川紗椰への不評が多く、「キャスターとしてのしゃべりはアイドルレベル」という声もあった。実際、言葉をかみ続け、視線も定まらず、引きつった笑顔が気になり、主題のニュースが頭に入ってこないありさまで、「全編放送事故」とまで批判されている。  番組関係者に聞くと「彼女はとても博識で、自分の言葉も持っているので、慣れたらよくなるはず」と期待値は高いままだが、同業者である他局の情報番組ディレクターは「いかんせん、司会者としての経験不足が致命的」と手厳しい。 「ゲストコメンテーターならわかりますが、局の看板ともいうべき報道番組を担う器ではないです。バラエティ感覚のニュース番組を狙ったんでしょうけど、視聴者の求めるものと、そぐわないのでは」(同)  番組のチーフプロデューサー・上田平吉弘氏は、番組開始時、ショーンKと市川の起用について、「2人とも直感力がスゴい」と、そのセンスを絶賛していたが、センスを発揮する以前に、基本技量が問われている。  これにはフジ局内からも「はなからビジュアル重視で、学歴も含めたイメージ優先でキャスティングしていたから、中身が伴わないのも不安的中といった感じ」(局員)という声も聞かれる。  一部では、市川の素人臭さを「フレッシュだ」と評価する向きもあるが……。 「そういう意見が大多数にならない限り、視聴率は上がらない。直接番組に関わっていたわけではないので、ウワサを聞いたぐらいですが、当初はホラン千秋を起用しようとしたそうですよ。同じハーフでも、過去に『NEWS ZERO』(日本テレビ系)でキャスター経験があって、“ポスト滝川クリステル”なんていわれた人。でも、スケジュール的にダメだったそうで。これが事実なら、市川さんはホランさんがダメで、仕方なく高学歴なハーフというだけで選ばれたんじゃないかと思ってしまいます」(同)  それでも、前出の番組関係者は「彼女はロックやアニメ、鉄道などのオタクで、そのうち視聴者もそこに気付いて引き込まれるはず。その層のファンが局地的に支持してくれることを狙いたい」と食い下がる。  ただ「6月まで現在の低視聴率が続いた場合は、テコ入れを命じられることになりそうで、スタッフ間ではショーンKさんの再登板という“禁じ手”はどうかなんて声もあったりする」(同)という。  いやはや、そんな案しか出てこないというなら、番組の未来は暗そうだ。番組コンセプトの「『あなたにとって最も特別なひととき』をお送りする」というのは、一体なんだったのか? (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

“吉本解雇”ベイビーギャング・北見のウラの顔! 「AKB食いで有名」「先輩芸人にオンナ斡旋」

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『ベイビーギャング北見のハンサム・トーク』(竹書房)

 お笑いコンビ・ベイビーギャングの北見寛明が、過去に無免許運転による道路交通法違反で2度逮捕されていたこと、そして所属のよしもとクリエイティブ・エージェンシーを解雇されたことが判明した。“ナンパの神様”という異名を持った北見だが、かねてから問題視されていた女性関係ではなく、道交法違反での逮捕という形で業界を追放されたことに、周囲の関係者も驚きを隠せないようだ。

 かねてから“チャラ男キャラ”で知られる北見は、バラエティ番組の企画でナンパを披露するなど、女性からモテモテであることをネタにしていた。

映画『ヒメアノ~ル』でV6森田剛の“自慰シーン”はどう描かれるのか、原作を読んでみた!

 5月28日に公開される、V6森田剛の主演映画『ヒメアノ~ル』。一般招待をもうけるプレミア試写は5月に入ってからだが、すでにマスコミや関係者向けの試写は行われており、一部メディアでは「過激な暴力描写」のほかに、「“一人で慰める”シーン」があると報じられた。

 これまで、蜷川幸雄や宮本亜門といった日本を代表する演出家に愛され、狂気を孕んだ役に挑戦してきた森田。それだけに自慰シーンは、ジャニーズタレントとしては異例ながらも、彼にとっては必要であれば演じるシーンであり、NGではないのだろう。では、実際に、森田の自慰シーンはどう描かれるのだろうか。原作を見てみよう。

熊本の高校生、「窃盗犯を撮影」デマ拡散で炎上!父はNHKの報道関係者か

熊本県で窃盗犯を目撃して撮影したという少年が、その画像をTwitterで公開して騒然となった。発端は、2016年4月16日の以下のツイートである。「他県ナンバーで白 軽トラ 解体した家から沢山の物を窃盗しています!携帯ではなくiPodで撮ったため画質が悪いです(T_T) 許せません!拡散して下さい!場所は熊本 益城町です」。・・・(続きは探偵ファイルで)

スネを鍛える

打撃系格闘技やっている人は、みんなスネが硬いです。最終的にはレガース付けないで試合に出るようになるわけですし、局部鍛錬をするに越したことはない。

そんな話をどこで聞いたのか、間違った知識で機材を作った人がいました。・・・(続きは探偵ファイルで)