昨年8月に第一子となる女児を出産後、12月から仕事復帰している女優・上戸彩だが、イベントで感情のこもっていない発言を連発し「やる気がないのか」と現場マスコミの失笑を買っているという。 上戸は今月14日、都内で行われたディズニー映画の最新作『ズートピア』のジャパンプレミアに出席。作品の日本語吹き替え版でヒロインのウサギ・ジュディ役を務める上戸だが、作品について「夢を信じる力をもらった。夢を後押ししてくれる映画」などと、無難なコメントに終始したという。 「2週間前ぐらいから、バラエティ番組での番宣や、作品の上映イベントなどに頻繁に登場していますが、毎回、同じコメントの繰り返し。この日も『ディズニーのアフレコを甘く見ていて、3日で終わらせるつもりが、8日間もかかった』というエピソードを披露していましたが、これがまさに使い回し。記者たちの間では『また同じ話かよ』と、失笑が起きていましたね。自身は子育てに専念するため、あまり仕事はしたくないのに、ほかのオスカー所属タレントたちの活躍が芳しくないことから、無理やり仕事を入れられているようです」(芸能ライター) また、この日のイベントでは、現場マスコミを激怒させる事件も勃発していたとか。 「主題歌を歌うDream・Amiが、作品上映のエンドロール直後に生歌を披露するサプライズライブが行われたのですが、スチールカメラマンと記者に対してなぜか入場制限がかけられ、後からAmiの歌唱姿のオフィシャル写真が配布されることになりました。ライブ中に会場の外で待機を強いられた記者、カメラマンたちは『ライブが目玉なのに、見せないとはどういうことだ!?』と激怒していましたね。作品のエンドロールから、そのままAmiのライブにつなげる展開で、その間に取材陣により場内がザワザワするのを防ぐためだったようですが、メーンイベントを見せずに、上戸の無気力コメントだけを取材させられた現場マスコミにとっては、グダグダ感の強いものになってしまいました」(同) ともあれ、上戸がもう少し気の効いたコメントを残していれば、まだ救われたかもしれない!?
月別アーカイブ: 2016年4月
「女性人気ゼロ」土屋太鳳が山崎賢人ファンに消される!! 猛烈バッシングでCMも降板か!?
2015年にNHK朝の連続テレビ小説『まれ』でヒロインを務めて以降、圧倒的な男性人気を獲得している女優・土屋太鳳。しかし、そんな彼女がある女性たちからのクレームにより、危機的状況に陥っているという。 土屋は透明感たっぷりのルックスと、ゆったりした口調などの素朴な性格がウケて、若い男性からおじさんにまで大人気。さらには隠れ巨乳とのうわさもあり、「太鳳ちゃんはまじで男の理想の彼女」「こんな彼女いたら、俺は1日27時間働けるわ」「かわいい、性格いい、巨乳とか、最高すぎんだろ」と、熱狂的なファンもいるほど。しかし先月、俳優の山崎賢人との“焼肉デート”が週刊誌でスクープされたことから、問題が起こっている。 「この問題とは土屋ファンの男性ではなく、山崎ファンの女性が起こしています。土屋はもともと男性人気はすさまじかったものの、女性からは『ブリっ子っぽい』『なんかウザい』『嫌いな顔』と、批判を受けている面がありました。山崎との熱愛疑惑で女性の怒りがついに爆発し、表に出た格好です」(芸能ライター) 現在「Yahoo!」で「土屋太鳳」と検索すると、「嫌い」との関連ワードも出てくることから、誰かしらから嫌われていることは間違いなさそうだ。しかし、それが山崎ファンとはいったい……? 「12日に出演したバラエティ番組『踊る!さんま御殿!!』(日本テレビ系)で、土屋が山崎の名前をポロっと出してしまうミスを犯したのですが、ここで注目すべきはその後の土屋の表情。明らかにテンパっていて、何かにおびえているようでした。この土屋の発言について、ネットでは『なに山崎クンの名前出してんだよ!』『付き合ってないのに名前出すとか最低』『賢人くんとイチャイチャすんな、マジこいつ無理』と女性からの批判が殺到していることから、山崎ファンに嫌われているのは確実というわけです」(同) しかし、なぜ土屋ばかりがここまで叩かれるのか? 山崎と同じく女性人気が高い松坂桃李とうわさになった綾瀬はるかも、神木隆之介とうわさになった志田未来も、窪田正孝とうわさになった多部未華子も、批判の声はそこまで聞こえなかった。 「それは、土屋の一般人的なところが魅力というところでしょうね。顔立ちは整っていますが、美人系というよりはかわいい系で、雰囲気も素朴。そんなところが男性からはウケているのですが、女性にしてみると『なんであんな普通のやつが、山崎クンと付き合えるんだよ!』となるわけです。また、山崎は“ジャニーズ”並みの女性人気がありますから、土屋がジャニーズと熱愛になったようなものと考えれば、これだけの批判が巻き起こるのもわかります」(同) 確かに土屋の叩かれ具合を見てみると「共演した相手の男を片っ端から『大好きです』的な感じのテンションで熱く見つめ続けるのは違和感がある」「ブサイクだし、話し方はぶりっ子で変だし、何よりも演技力がひどすぎる。どこに需要があるの?」「どの層にウケてるの? 制作のお偉いさん方? 同世代とか同性に人気皆無だよね?」と、人気若手女優とは思えないほど異常なことになっている。 これがエスカレートしていき、土屋の出演しているCMなどに山崎ファンからクレームなどが来なければいいのだが……。ジャニオタの恐ろしさを考えると、ない話ではないのかもしれない。撮影=尾藤能暢
ジャニーズは「7連泊吉田羊外し」に動くのか
「余震が続く限り割引します!」中国企業の“熊本地震祝賀セール”に非難轟々
いまもまだ余震が続く熊本地震に対し、世界各国から支援や哀悼の意が寄せられている。中国の習近平国家主席も、遺族や負傷者を見舞うメッセージを天皇陛下宛てに送った。 ところが、中国の複数の民間企業が、今回の地震に便乗した“反日商法”を展開。これには、中国ネット民からも非難が相次いでいる。震災セールを告知する投稿。利用できるものはなんでも利用する、中国企業
香港の「蘋果日報」(4月17日付)が伝えたところによると、調理器具などを販売する「浙江永康市尊誠工貿公司」が中国版Twitter「微博」の公式アカウントで17日昼ごろ、熊本地震祝賀セールを告知する投稿をした。 「日本の大地震を祝し、今日から3日間は一律超低価格。余震がやまなければキャンペーンは継続し、もしマグニチュード8の地震が起きたらさらにディスカウント。10万人が死んだらもっと安くなり、日本が沈んだら在庫一掃セールをします」「昆明銀工務防門控」の投稿に対しては、900以上もの非難コメントが書き込まれた
ネット上では、門扉を販売する「昆明銀工務防門控」という企業や、中古車販売業者など、複数の企業が同様の告知を行っている。 これらの投稿に対しては、さすがに中国ネット民からも「こんな会社は早く潰れるべき」「こういう人間こそ、地震に遭うべきだ」などと非難轟々。いずれの企業も、告知から3日を待たずに投稿を削除している。 東日本大震災の際には、中国のネット上に日本の被害を祝うコメントが相次いで投稿された。それに比べれば、今回祝賀セールを告知した企業に非難のコメントが殺到したことは成長といえるのかもしれないが、反日感情をこじらせたような低レベルな言動がこの国から一掃されるには、まだまだ時間がかかりそうだ。中古車販売業者も震災セールに便乗
「余震が続く限り割引します!」中国企業の“熊本地震祝賀セール”に非難轟々
いまもまだ余震が続く熊本地震に対し、世界各国から支援や哀悼の意が寄せられている。中国の習近平国家主席も、遺族や負傷者を見舞うメッセージを天皇陛下宛てに送った。 ところが、中国の複数の民間企業が、今回の地震に便乗した“反日商法”を展開。これには、中国ネット民からも非難が相次いでいる。震災セールを告知する投稿。利用できるものはなんでも利用する、中国企業
香港の「蘋果日報」(4月17日付)が伝えたところによると、調理器具などを販売する「浙江永康市尊誠工貿公司」が中国版Twitter「微博」の公式アカウントで17日昼ごろ、熊本地震祝賀セールを告知する投稿をした。 「日本の大地震を祝し、今日から3日間は一律超低価格。余震がやまなければキャンペーンは継続し、もしマグニチュード8の地震が起きたらさらにディスカウント。10万人が死んだらもっと安くなり、日本が沈んだら在庫一掃セールをします」「昆明銀工務防門控」の投稿に対しては、900以上もの非難コメントが書き込まれた
ネット上では、門扉を販売する「昆明銀工務防門控」という企業や、中古車販売業者など、複数の企業が同様の告知を行っている。 これらの投稿に対しては、さすがに中国ネット民からも「こんな会社は早く潰れるべき」「こういう人間こそ、地震に遭うべきだ」などと非難轟々。いずれの企業も、告知から3日を待たずに投稿を削除している。 東日本大震災の際には、中国のネット上に日本の被害を祝うコメントが相次いで投稿された。それに比べれば、今回祝賀セールを告知した企業に非難のコメントが殺到したことは成長といえるのかもしれないが、反日感情をこじらせたような低レベルな言動がこの国から一掃されるには、まだまだ時間がかかりそうだ。中古車販売業者も震災セールに便乗
少年愛を描いた『風と木の詩』の裏にあった、竹宮惠子と萩尾望都の短くも濃い友愛
『OUR HOUSE』初回4.8%! 大爆死から見るフジテレビの“3つの大誤算”とは!?
フジテレビがおよそ3年ぶりに復活させた日曜午後9時のドラマ枠で、今月17日より芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスがW主演を務める『OUR HOUSE』の放送が開始された。しかし、第1話目の視聴率は4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)と、同時間帯の全局の番組の中で最下位という歴史的大爆死。これに対し、ネット上では「当然だろ」「案の定すぎるわ」との意見もあり、フジの大誤算は必然だったようだ。 「まず1つ目の敗因は、強力な裏番組の存在です。この枠には近年、話題作を次々に輩出している『日曜劇場』(TBS系)がありますからね」(芸能ライター) 『日曜劇場』は1956年にスタートし、93年以降、連続テレビドラマ枠として現在まで多数の名作を生み出してきた。フジの日曜午後9時ドラマ枠が消えるとその勢いは増し、『ATARU』『半沢直樹』『天皇の料理番』『下町ロケット』というメガヒット作を連発、『日曜劇場』ブランドは確立された。 「このブランド力からか、『花より男子』(TBS系)以降、ドラマでの活躍がパッとしない嵐・松本潤主演『99.9 -刑事専門弁護士-』の初回が15.5%という輝かしい数字を記録。さらにこの枠では、ほかにも日本テレビ系の高視聴率バラエティ番組『行列のできる法律相談所』も放送されていて、並大抵の作品では“そこそこ”の視聴率すら望めないのが現状です」(同) 『OUR HOUSE』はコメディよりの作品だったため、『99.9 -刑事専門弁護士-』とは住み分けが可能かと思われたが、そこも『行列のできる法律相談所』に潰されたというわけか。しかし、今作はNHK連続テレビ小説『マッサン』で主役を務めたシャーロットに加え、芦田愛菜、加藤清史郎、寺田心といった「子役オールスターズ」が集結しており、話題性抜群。“そこそこ”程度ではないほど、注目されていたはずだが……。 「そのキャストが2つ目の敗因です。シャーロットが『マッサン』に出演したのは、2014年でおよそ2年前。この間に彼女は三十路になり、すっかり『劣化したな』『ただの白人のおばさんになってる』『美しい記憶を汚さないでほしい』なんて声も上がってしまうようになりました。そして子役に関しても、芦田は『順調にかわいくなってる!』『愛菜ちゃんのセーラー服やばい』なんて言われていますが、ほかは『寺田心くん苦手』『心くん見ると笑えるから、ドラマに集中できない』『心くんはもうネタとしてしか見られない』と話題性はあるものの、視聴率とはつながらないものばかりです」(同) 確かに芦田と寺田のネット人気は高く、頻繁に画像を目にすることもあったが、芦田は“美少女”として、寺田は“ネタ”としか扱われていなく、この話題性はドラマの視聴率アップに貢献できていなかったのかもしれない。 「また、脚本家には『101回目のプロポーズ』『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)、『未成年』(TBS系)など、社会現象まで起こしたドラマを手がけた野島伸司氏を起用したのですが、それが逆に『昭和臭漂うドラマ』『古臭すぎる』と言われる原因になった感も否めません。フジはこの前も『東京ラブストーリー』『ラストクリスマス』で大ヒットを飛ばした脚本家、坂元裕二を迎え、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』を制作も、大爆死をしていましたよね。これが3つ目の敗因です」(同) やることすべてが裏目に出た結果が、4.8%という歴史的大爆死につながったのだろうか? これだけ世間とは逆に突き進んでしまうフジはいっそ、自分たちの案をひっくり返してやってみたらどうだろうか。フジテレビ『OUR HOUSE』番組サイトより
『OUR HOUSE』初回4.8%! 大爆死から見るフジテレビの“3つの大誤算”とは!?
フジテレビがおよそ3年ぶりに復活させた日曜午後9時のドラマ枠で、今月17日より芦田愛菜とシャーロット・ケイト・フォックスがW主演を務める『OUR HOUSE』の放送が開始された。しかし、第1話目の視聴率は4.8%(関東地区、ビデオリサーチ調べ/以下同)と、同時間帯の全局の番組の中で最下位という歴史的大爆死。これに対し、ネット上では「当然だろ」「案の定すぎるわ」との意見もあり、フジの大誤算は必然だったようだ。 「まず1つ目の敗因は、強力な裏番組の存在です。この枠には近年、話題作を次々に輩出している『日曜劇場』(TBS系)がありますからね」(芸能ライター) 『日曜劇場』は1956年にスタートし、93年以降、連続テレビドラマ枠として現在まで多数の名作を生み出してきた。フジの日曜午後9時ドラマ枠が消えるとその勢いは増し、『ATARU』『半沢直樹』『天皇の料理番』『下町ロケット』というメガヒット作を連発、『日曜劇場』ブランドは確立された。 「このブランド力からか、『花より男子』(TBS系)以降、ドラマでの活躍がパッとしない嵐・松本潤主演『99.9 -刑事専門弁護士-』の初回が15.5%という輝かしい数字を記録。さらにこの枠では、ほかにも日本テレビ系の高視聴率バラエティ番組『行列のできる法律相談所』も放送されていて、並大抵の作品では“そこそこ”の視聴率すら望めないのが現状です」(同) 『OUR HOUSE』はコメディよりの作品だったため、『99.9 -刑事専門弁護士-』とは住み分けが可能かと思われたが、そこも『行列のできる法律相談所』に潰されたというわけか。しかし、今作はNHK連続テレビ小説『マッサン』で主役を務めたシャーロットに加え、芦田愛菜、加藤清史郎、寺田心といった「子役オールスターズ」が集結しており、話題性抜群。“そこそこ”程度ではないほど、注目されていたはずだが……。 「そのキャストが2つ目の敗因です。シャーロットが『マッサン』に出演したのは、2014年でおよそ2年前。この間に彼女は三十路になり、すっかり『劣化したな』『ただの白人のおばさんになってる』『美しい記憶を汚さないでほしい』なんて声も上がってしまうようになりました。そして子役に関しても、芦田は『順調にかわいくなってる!』『愛菜ちゃんのセーラー服やばい』なんて言われていますが、ほかは『寺田心くん苦手』『心くん見ると笑えるから、ドラマに集中できない』『心くんはもうネタとしてしか見られない』と話題性はあるものの、視聴率とはつながらないものばかりです」(同) 確かに芦田と寺田のネット人気は高く、頻繁に画像を目にすることもあったが、芦田は“美少女”として、寺田は“ネタ”としか扱われていなく、この話題性はドラマの視聴率アップに貢献できていなかったのかもしれない。 「また、脚本家には『101回目のプロポーズ』『ひとつ屋根の下』(フジテレビ系)、『未成年』(TBS系)など、社会現象まで起こしたドラマを手がけた野島伸司氏を起用したのですが、それが逆に『昭和臭漂うドラマ』『古臭すぎる』と言われる原因になった感も否めません。フジはこの前も『東京ラブストーリー』『ラストクリスマス』で大ヒットを飛ばした脚本家、坂元裕二を迎え、月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』を制作も、大爆死をしていましたよね。これが3つ目の敗因です」(同) やることすべてが裏目に出た結果が、4.8%という歴史的大爆死につながったのだろうか? これだけ世間とは逆に突き進んでしまうフジはいっそ、自分たちの案をひっくり返してやってみたらどうだろうか。フジテレビ『OUR HOUSE』番組サイトより
【エロメン☆タイム】月野帯人が責めまくる! 会議室での情事
女性による、女性のための、女性が楽しいAV作品を数多くリリースしてきた、みんな大好き「SILK LABO」。これまで2回に渡ってお届けしてきた『ワーキング+』がついに完結です! 前回、イケメンだらけの編集部で派遣社員として働き出した佐藤(あすかみみ)が、三浦(中村ダイキ)の告白を断り、見事高田(一徹)と心も身体も結ばれました。しかし、同じく高田に思いを寄せていた田中(二宮ナナ)が、オフィスで密着する2人を目撃してしまったことを覚えていますでしょうか? 本DVDでは、そんな田中が救われる(!?)展開が待っていたのです。
■前編はコチラ:【エロメン☆タイム】一徹、月野、有馬も! 8人のイケメンに10秒に1回キュンとする「オフィスラブAV」
■後編はコチラ:【エロメン☆タイム】唇ハムハムキス…一徹のAVの域を越えた至高のオフィスラブ!
高田と佐藤の思いが通じ合った翌朝、田中はショックを隠しきれず、社内を泣きながら歩いていました。そこへ、「どうしたんですか、田中さん。そんな悲しい顔して」と声をかけてきた男が……。謎の運送屋・岡田(月野帯人)じゃないですか!!!
他のエロメンは、お洒落にキメたイケイケ編集者役にも関わらず、ひとりだけ地味な運送屋。いろんなシーンでカートを押しながら登場し、佐藤の恋の悩みを言い当てたり、しまいには突然おでこにキスをするなど常に異彩を放ってきました。そして、今回も落ち込む女性・田中に気付いた岡田……。何なんだ……。とりあえず先を急ぎましょう。
岡田に呼び止められ、「どうして私の名前を知ってるんですか?」と驚く田中。岡田は「僕は配達員なんで、みんなの名前を覚えてますよ」と答え、「僕でよかったら話聞きますよ」とハンカチをさっと渡します。デキる配達員だよ、岡田。その優しさに、田中の涙腺は崩壊し、岡田の胸で泣きじゃくります。岡田得意の頭ポンポン付きで抱きしめ……。
◎岡田の正体
そして舞台は会議室に変わり、佐藤が岡田の手を握りながら座っているではないですか。「田中さんは高田さんのことが好きなんですね」とゆっくりと穏やかな口調で話し始めます。
岡田「恋をするのはいいことですよ。たとえ失敗したとしても、今後に活かせばいいんですよ」
田中「そんなこと言ったって、私、高田さんのこと……」
岡田「田中さん。泣いたら幸せが逃げちゃいますよ」
田中「……どうしたらいいんですか? 勝手に涙が出てくるんです」
2人の会話やBGMは、まるでカウンセリングのような雰囲気……だったのですが。岡田が「君に涙は似合わない」と、突然メガネと帽子を外して「俺が忘れさせてやるよ」なんて言い出します。なんですって!!!
戸惑う田中をぐっと引き寄せ何度もキスをし、ブラウスをめくって胸を愛撫。その後も、無言で田中を一気に責め立てます。会議室は半透明のガラス張りなのに、机に寝そべってアソコを舐められたり、壁に手をついてバックで挿入したり……。田中が、声が漏れないように自分の手で口を押さえながらも喘いじゃうシーンは最高です!!!
怒涛の熱いセックスが終わると、田中は艷っぽい瞳で岡田を見つめながら「すごいよかったです。また私と会ってくれますか?」とおかわりを要求! そりゃあクセになっちゃいますよね! 対する岡田は、「もちろんですよ」「では配達があるんで、また」とパパっと着替えてあっさり業務に戻ってしまいます。グレーのポロシャツに汗を滲ませながら……。こなれてるけど憎めない……。田中、羨ましい!
今回は、中村ダイキ、一徹、月野帯人を取り上げましたが、各所に出てくる有馬芳彦、渡部拓哉、伊佐美、北澤剛、小田涼の演技も見事です! 4月から新生活を迎えた人もそうじゃない人も、ぜひ日々の疲れをエロメンたちに癒やされてくださいまし~☆
【エロメン☆タイム】月野帯人が責めまくる! 会議室での情事
女性による、女性のための、女性が楽しいAV作品を数多くリリースしてきた、みんな大好き「SILK LABO」。これまで2回に渡ってお届けしてきた『ワーキング+』がついに完結です! 前回、イケメンだらけの編集部で派遣社員として働き出した佐藤(あすかみみ)が、三浦(中村ダイキ)の告白を断り、見事高田(一徹)と心も身体も結ばれました。しかし、同じく高田に思いを寄せていた田中(二宮ナナ)が、オフィスで密着する2人を目撃してしまったことを覚えていますでしょうか? 本DVDでは、そんな田中が救われる(!?)展開が待っていたのです。
■前編はコチラ:【エロメン☆タイム】一徹、月野、有馬も! 8人のイケメンに10秒に1回キュンとする「オフィスラブAV」
■後編はコチラ:【エロメン☆タイム】唇ハムハムキス…一徹のAVの域を越えた至高のオフィスラブ!
高田と佐藤の思いが通じ合った翌朝、田中はショックを隠しきれず、社内を泣きながら歩いていました。そこへ、「どうしたんですか、田中さん。そんな悲しい顔して」と声をかけてきた男が……。謎の運送屋・岡田(月野帯人)じゃないですか!!!
他のエロメンは、お洒落にキメたイケイケ編集者役にも関わらず、ひとりだけ地味な運送屋。いろんなシーンでカートを押しながら登場し、佐藤の恋の悩みを言い当てたり、しまいには突然おでこにキスをするなど常に異彩を放ってきました。そして、今回も落ち込む女性・田中に気付いた岡田……。何なんだ……。とりあえず先を急ぎましょう。
岡田に呼び止められ、「どうして私の名前を知ってるんですか?」と驚く田中。岡田は「僕は配達員なんで、みんなの名前を覚えてますよ」と答え、「僕でよかったら話聞きますよ」とハンカチをさっと渡します。デキる配達員だよ、岡田。その優しさに、田中の涙腺は崩壊し、岡田の胸で泣きじゃくります。岡田得意の頭ポンポン付きで抱きしめ……。
◎岡田の正体
そして舞台は会議室に変わり、佐藤が岡田の手を握りながら座っているではないですか。「田中さんは高田さんのことが好きなんですね」とゆっくりと穏やかな口調で話し始めます。
岡田「恋をするのはいいことですよ。たとえ失敗したとしても、今後に活かせばいいんですよ」
田中「そんなこと言ったって、私、高田さんのこと……」
岡田「田中さん。泣いたら幸せが逃げちゃいますよ」
田中「……どうしたらいいんですか? 勝手に涙が出てくるんです」
2人の会話やBGMは、まるでカウンセリングのような雰囲気……だったのですが。岡田が「君に涙は似合わない」と、突然メガネと帽子を外して「俺が忘れさせてやるよ」なんて言い出します。なんですって!!!
戸惑う田中をぐっと引き寄せ何度もキスをし、ブラウスをめくって胸を愛撫。その後も、無言で田中を一気に責め立てます。会議室は半透明のガラス張りなのに、机に寝そべってアソコを舐められたり、壁に手をついてバックで挿入したり……。田中が、声が漏れないように自分の手で口を押さえながらも喘いじゃうシーンは最高です!!!
怒涛の熱いセックスが終わると、田中は艷っぽい瞳で岡田を見つめながら「すごいよかったです。また私と会ってくれますか?」とおかわりを要求! そりゃあクセになっちゃいますよね! 対する岡田は、「もちろんですよ」「では配達があるんで、また」とパパっと着替えてあっさり業務に戻ってしまいます。グレーのポロシャツに汗を滲ませながら……。こなれてるけど憎めない……。田中、羨ましい!
今回は、中村ダイキ、一徹、月野帯人を取り上げましたが、各所に出てくる有馬芳彦、渡部拓哉、伊佐美、北澤剛、小田涼の演技も見事です! 4月から新生活を迎えた人もそうじゃない人も、ぜひ日々の疲れをエロメンたちに癒やされてくださいまし~☆





