乙武洋匡の浮気

まず最初に思ったのが、橋下徹さん似のお顔の人は浮気のスケールも大きいな、だった。しかも余計な部分まで告白することや、事実関係を認めることを潔しとするところまでそっくりだ。この手の顔で野心が強い男性と結婚する女性は覚悟をしたほうがいい。もっとも、彼らは過去の良いことも悪いことも併せて肥やしにする性格である。テレビに出ることで知名度が上がり収入も増えるから、騒動を起こすのは半ば確信犯的なところがある。彼らは10年後の知名度でメシを食べているわけで、なぜ今知名度があるのか?の中身を気にしない。とにかく名前を忘れられないように日々、何かを企んでいるのだ。(続きは探偵ファイルで)

探偵の近所で火事!火事の原因1位は放火!放火魔から身を守る方法とは?

無事、今日の調査が終わりました。今日は浮気調査でしたが、やましいことはなかったものの、対象者と女性との接触現場を押さえました。自宅へ戻ると、サイレンがウーウーと近づいてきたと思っていたら近くで止まりました。どうやら近所で火事があったようです。消防車だけでなく、パトカーや救急車も駆けつけ、あたりは騒然!! 皆さんが火事の原因と聞いて、最初に思いつくのは、火の消し忘れなど自分の不注意ではないでしょうか? ところが、最も多いのはなんと「放火」なのです。1997年頃から18年連続で1位。2位「タバコ」、3位「コンロ」、4位「放火の疑い」、5位「たき火」と続きます(2015年消防庁調べ)。(続きは探偵ファイルで)
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極上Hカップ!鈴木ふみ奈の前も後ろも暴れん坊?

今にもこぼれ落ちそうなたわわなHカップ! 鈴木ふみ奈チャンが「コンセプトはいろんな私のカタログ。セクシーなふみ奈がいたり、可愛いふみ奈がいたり……可愛いって自分で言うとあれですね(笑)可愛い系の格好をした私がいたり……」なトレーディングカードを発売した! 意外にも初となるトレカでは、ふみ奈チャンの極上ボディをより堪能出来る8種類の水着を着用! 「自分の身体の一部分だけが写真としてあるのが不思議。顔は無いけど、お尻だけある(笑)これちょっと恥ずかしくない?」「下手したら顔がない可能性ありますからね」 初のトレカにちょっぴり照れ笑いのふみ奈チャンだけど、撮影中は彼女ならではのハプニングがあったようだ。(続きは探偵ファイルで)

憧れのあの人の写真を撮りたい

都内でも有数の心霊スポット『千駄ヶ谷トンネル』 先日このトンネルで、ひとつの尊い命が失われました。亡くなったのは、ここにずっと住み着いていて、以前探偵ファイルの取材にも応じてくれたホームレスの男性。私はこのトンネルを通る度、彼の笑顔で心を癒されていました。しかしその笑顔はもうどこにもありません。直接話したことはありませんでしたが、見るもの全てに元気を与え続ける彼は、私の密かな憧れでした。ただひとつ残念なことがあります。それは憧れの彼の写真が残っていないこと。残念だ、もう一回会いたい。と事務所でつぶやく私に、誰かがこう言いました。(続きは探偵ファイルで)

「別に売れなくてもいい」AKB48、海外グループ乱立の目的は“地元VIP”とのパイプ作り

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 アイドルグループ・AKB48を黎明期から支えてきた高橋みなみが27日、卒業した。案の定、号泣、号泣、号泣のラストステージとなったが、同時にサプライズ発表もあった。  AKBの姉妹グループとして、タイ・バンコクの「BNK48」、フィリピン・マニラの「MNL48」を新たに発足。2011年に誕生した台湾・台北の「TPE48」も、活動を本格化させるという。  海外の姉妹グループはインドネシア・ジャカルタの「JKT48」、中国・上海の「SNH48」に加え、計5つとなる。高橋の後継者として総監督を務める横山由依は「驚きすぎて、ついていけない。3つの海外グループが誕生する……らしいです。ちょっと……びっくりですね」と困惑。AKBの人気低下が叫ばれる中、海外に活路を見いだそうとしているのか?  答えは「NO」だ。  もっと言えば「海外の姉妹グループが売れようが売れまいが、特に問題はない」(舞台裏を知る関係者)という。  AKBグループといえば、大手広告代理店の電通と強固な関係を築いていることで知られる。 「この話題は、代理店サイドから見ると本質がわかりやすい。姉妹グループを作る場所は、いずれも発展途上国、かつ今後の経済発展が期待できる地域。姉妹グループの立ち上げは名目上で、実際は電通の子会社を作るようなもの。狙いは外貨獲得にほかならない。実際、ジャカルタでは、JKT48の立ち上げを政府系金融機関がバックアップ。財界人や政府要人とのパイプを作るのに、エンタメ側から攻めるのは極めて有効なのです」(代理店関係者)  メンバーのオーディションでも、その狙いが見え隠れする。 「合格者の中に、貧しい家の子を意図的に入れている。向こうのVIPの間では、彼女たちのような困窮者を支援することは一種のステイタス。彼らは日本とはケタ違いの財力で、影響力もある。そうしたVIPとパイプを作るために、メンバーには“ワケあり”の子を選んでいる」(同)  AKBグループを使った海外展開。バックにはクールジャパンを海外輸出しようとする日本政府の存在も見え隠れする。卒業した高橋は「努力は必ず報われる」と名言を残したが、すべてはビジネスなのだ。

ショーンKだけじゃない!? SMAP・中居正広にも“詐称”の過去あった!

 経歴詐称が発覚したことにより、出演していた番組をすべて降板したショーンKことショーン・マクアードル川上氏。本人は「4月からどうやって生きていけばいいのか」と苦悩しているという。

 この騒動を機に、ネット上では芸能人たちの、過去の「経歴詐称」も掘り起こされて“黒歴史”認定されている。そんな中、SMAP・中居正広についてのある“詐称”の過去が取り沙汰されているのだ。

 それはズバリ、“阪神ファン詐称”である。

 中居といえば、読売ジャイアンツをこよなく愛する芸能人の代表格。数々のジャイアンツ関連の番組に出演し、応援団長の役割を担ってきたはずだが……。

 ところが、中居は1994年に200号を飾った「月刊タイガース」誌に、こんなお祝いコメントを寄せていたのだ。

<湘南出身なのにタイガースファンのSMAP中居です。来年こそは、表紙を「優勝」の二文字で飾れるよう、僕も今年同様に気合いを入れて応援しますので>

 まるで“熱狂的トラキチ”として知られるダンカンや松村邦洋にも負けない、筋金入りの阪神ファンたるコメントではないか。

「実は同年、甲子園球場の電光掲示板にも登場し、阪神ファンに向けて、より一層の応援を呼びかけています。中居といえば、『少年の日に、原辰徳に憧れて野球好きになった』はずなんですがね」(スポーツ紙記者)

「阪神ファン」発言がウソだったのか、それとも本当は「ビジネス巨人ファン」なのか……。ぜひ、中居の口から「真実」を聞いてみたいものだ。

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【ミリオンガールズZ×奇才・河崎実】衝撃コラボ!! 『侵略!ガルパンダZ』ってナンだ!?

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 星美りか・佐倉絆・友田彩也香からなるセクシー女優ユニット「ミリオンガールズZ」と『地球防衛少女イコちゃん』シリーズや『日本以外全部沈没』『ギララの逆襲/洞爺湖サミット危機一髪』などで知られる奇才・河崎実監督が手を組んだ!  4月11日から、壮大かつ珍奇なSFドラマ『侵略!ガルパンダZ』が、TOKYO MX(25時20分~)とサンテレビ(25時45分~)で放送される。
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佐倉絆
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星美りか
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友田彩也香
 物語は、伊豆の土肥温泉を舞台に繰り広げられる宇宙活劇。宇宙戦争を繰り広げていたパンダとイカが地球に降り立ち、勝った方が地球を侵略していいという条約が取り決められ、地球人たちはその意志とは関係なく戦争に巻き込まれていく。  女子高生姿のガールズ・パンダ(略してガルパン)たちをさらい、吸盤でチューチューする宇宙イカ軍の戦闘隊長・イカモンの正体とは? そして、謎に包まれた「ユリイカ」の真の目的は……?  壮絶かつゆるい世界観で描かれるスペースオペラに要注目だ! 4/4(月)番組公式サイトOPEN http://panda.mgz.tokyo/
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河崎実監督
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ウディ・アレン監督最新作『カフェ・ソサエティ』、カンヌ国際映画祭オープニング作に決定

ウディ・アレン監督の新作『カフェ・ソサエティ』が2016年カンヌ国際映画祭の開幕上映作品に決定した。ジェシー・アイゼンバーグやクリステン・スチュワートらが出演する同作は1930年代のハリウッドを舞台にした作品となっており、同映画祭の幕開けをアレン監督が飾るのは、2002年作『さよなら、さよならハリウッド』、2011年作『ミッドナイト・イン・パリ』に続き3度目、監督としては史上初の快挙となる。 今年のカンヌ国際映画祭は5月11日から22日の日程で行われることになっており、『カフェ・ソサエティ』は今年後半公開予定だ。 1979年作『マンハッタン』から6月11日から日本でも公開が決定している『教授のおかしな妄想殺人』まで非コンペティション部門に出品してきているアレン監督にとって、今年度の『カフェ・ソサエティ』は14作目の同部門出品作となっている。 カンヌ国際映画祭が発表している声明文には『カフェ・ソサエティ』は「映画産業で働くことを夢見て1930年代のハリウッドに向かい、恋に落ち、この時代に刻印を残したカフェ ソサエティの熱狂に陥って行く青年の物語です」と説明されている。 ちなみにクリステンとジェシーが恋人役を演じるのは今回が初めてではなく『アドベンチャーランドへようこそ』や『エージェント・ウルトラ』でもカップルを演じていた。 『カフェ・ソサエティ』には2人のほかにもブレイク・ライブリーやパーカー・ポージー、スティーヴ・カレルらが出演する。 第60回カンヌ国際映画祭のすべての出品ラインナップは4月14日に発表される予定となっている。

高橋ジョージを黙らせた三船美佳の“切り札”とは

 モメにモメていた女優・三船美佳とロックバンド「THE虎舞竜」の高橋ジョージの離婚が3月29日、成立した。昨年1月、三船が離婚と長女(11)の親権を求め提訴。夫のモラルハラスメントを理由に挙げていたが、高橋側は完全否定し、裁判は長期化の様相を呈していた。  同30日発行の「スポーツニッポン」によると、状況が一変したのは、今月15日に行われた6回目の弁論準備手続き。この時、三船側が今まで温存していた膨大な資料を提出したと報じた。内容は不明だが、同紙では離婚問題に詳しい弁護士の話として「このケースでは、夫側に公開で行われる法廷で明らかになっては困る証拠が出てきたことが考えられる。法廷に立つことを避けるため、ここで離婚に同意した方がいいと思ったのではないか」と報じている。  これに高橋はtwitter上で「この記事だけは見過ごせない内容だ。3/15日の時にどちらからも書類提出なんかは無かったし、せっかくの和解に水をさす気か?」と激怒。31日放送のTBS系『白熱ライブ ビビット』でも、「裁判は公開で行うので子供のことなど詳細が明らかになってしまう。それで傷つくのはお子さんでしょ? という裁判官からの和解勧告があったから」と、あくまで裁判所の要請に応じただけであると力説した。  だが、離婚条件を見ると、慰謝料はゼロなものの、争っていた長女の親権は三船。31日発行の「サンケイスポーツ」によると、現時点で高橋が子供と会うことは許されず、三船が年2回、長女のカラー写真を高橋に送るという何とも切ないものだった。ある週刊誌記者は「高橋さんが大幅に譲歩した印象。いや、譲歩せざるを得ない事情があったように思えてしまう」とした上で、次のように証言する。 「高橋さんはモラハラを完全否定しているが、かねて三船さんが証拠の録音テープを持っていると噂されていた。第三者も同席した夫婦の話し合いの席での会話のようです。裁判が長引けば、それを切り札として証拠提出した可能性もあった」  たしかにその音声テープが法廷で流れれば、高橋のイメージダウンは確実。高橋は芸能界でも有数の“地獄耳”で知られ、どこで聞いたのか、清原和博被告の薬物逮捕の舞台裏を得意げに話していたこともある。三船側の秘密兵器を事前に察知し、手を引いたのかもしれない。  同番組で高橋は「美佳さんがイヤだったら、俺は反省するところがある。ただ『あなたのここが悪い』と言ってくれないと……」とグチる場面もあったが、夫にとっては“何でもないようなこと”が妻にとってはモラハラだったというのはよくある話。指摘されて改善するようならば、三船もここまで強硬な態度はとらなかっただろう。

障害者400人が隔離・鎖に繋がれた「呪われた村」! 恐ろしいほど残酷な差別の実態とは?=インドネシア

 今日の日本は、多くの障害者たちがさまざまな分野で活躍する時代になった。まだまだ現状に不備もあるが、福祉や支援のための法律が整備され、彼らの自立と社会経済活動への参加が後押しされている。しかし、所変われば障害者を取り巻く環境も大きく異なる。人権などまるでお構いなしの、時代錯誤的な状況が脈々と受け継がれている国もあるのだ。  今月28日に英紙「The Daily Mail」が報じた、インドネシアの障害者たちが置かれている“地獄のような”暮らしについてお届けしよう。
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画像は「The Daily Mail」より引用
■動物のように扱われる障害者たちの村  東ジャワ州シドアルジョ県に位置するカルベット村。一見のどかな片田舎だが、ここは同国の障害者にとって忌まわしき呪われた場所にほかならない。というのも、400人を超える精神障害やダウン症を抱える患者たちが、まるで動物のように鎖に繋がれ、檻のような真っ暗い部屋に閉じ込められながら暮らしているからだ。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 写真のとおり、この村に“隠されている”障害者たちの年齢層は10~50歳と幅広い。みな一様に裸足、かつボロボロの服を身にまとい、まるで動物のように行動を制限されている。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 この世に生を受けてから、すべてを制限された生活しか知らない彼らの多くは、視聴覚や運動機能にも異常が現れているという。決して表に出てこないだけで、性的暴行や電気ショックなどの虐待まがいの治療が日常的に横行しているとの指摘もあるようだ。 ■障害者を差別する根深い“伝統”  では、なぜカルベット村の障害者たちはこれほど惨い扱いを受けなければならないのか? 実は、家族が率先して彼らを拘留・隔離しているのだという。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 インドネシア社会には、現代に至っても、過去から脈々と受け継がれてきた障害者差別の伝統が根深く残されている。それは都市部であろうと基本的に変わらないが、地方ではより残酷になる傾向があるという。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 人々は、障害者には悪霊が取り憑いていると信じているため、彼らが積極的に社会参加する機会はほとんどなく、結果として多くの障害者とその家族が、人里離れた村で月収3,300~5,600円という極貧生活を送ることを余儀なくされてしまう。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 ダウン症患者は、現地の言葉で「田舎の馬鹿」と呼ばれ罵られる。親の側も、障害を抱えている我が子を愛するがゆえに傍に留まるわけだが、それでもまずは拘留し、できるだけ世間から隔離しようとする。このような障害者に対する扱いは、「パスン(pasung)」という特別な言葉まで存在するほど習慣的なものなのだ。 ■政府にも改善する気“なし”  国際人権NGO「ヒューマン・ライツ・ウォッチ」が今月21日に公開した調査結果によると、インドネシア人の障害者のうち、約57,000人が家族から拘留・隔離(パスン)された経験を持ち、うち18,000人は現在も継続している可能性があるという。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 各国から寄せられる人権侵害との非難を受け、インドネシア政府は1977年に障害者を虐待することを正式に禁止したが、約40年を経た現在も、状況はほとんど変わらない。2億5,000万の人口にもかかわらず国内に精神病院はわずか48しか存在しないうえ、障害者福祉制度も整備されないなど、政府に本気で障害者たちを取り巻く環境を改善しようとする意志があるのか、疑わしいというのが実態のようだ。
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画像は「The Daily Mail」より引用
 なお、写真のカルベット村について、地元当局は「近親相姦と栄養(特にヨウ素)の不足が原因で障害者が多く生まれている」と公式に発表しているが、真相は定かではない。  日本も、過去には障害者が誕生したことを“一家の恥”と捉え、できるだけ世間から遠ざける習慣が存在した。しかし、時間をかけて少しずつ、(現状でも十分とはいえないものの)人々の意識から変化してきたのだ。まだまだ道のりは長そうだが、インドネシアも今すぐに何らかの施策を講じなければ、障害者たちが地獄の苦しみから解き放たれる日は永遠にやって来ないだろう。 (編集部)
動画は「YouTube」より
参考:「The Daily Mail」、「Human Rights Watch」、ほか