
紗倉まな公式ブログより

紗倉まな公式ブログより
昨年9月に女優・吹石一恵(33)との電撃結婚を発表。多くの女性ファンから悲鳴があがっていた福山雅治(47)にとって、今年は勝負の1年になりそうだ。映画にドラマと、結婚後初の大仕事も控えているのだが、どちらの作品にも共通した“ある変化”があるという。“福山ロス”“ましゃロス”現象に見舞われた女性ファンには、さらなる衝撃が待ち受けているかもしれないという。「家族になろうよ」より
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リオ五輪まであと4カ月。そして、4年後に迫った2020年東京五輪に向けて、今まで以上にスポーツニュースへの需要が伸びると予想されている。当然、各局とも競うようにスポーツ系の新番組を用意。そこで興味深いのが、NHK、日本テレビ、フジテレビにおける三者三様のキャスティングだ。 NHKはジャニーズ、嵐の相葉雅紀。日本テレビはお笑い芸人、くりぃむしちゅーの上田晋也。フジテレビは、月からフリーとなるアナウンサーの加藤綾子。 ジャニーズ、お笑い、女子アナ。生粋のスポーツファンであれば「それだけはヤメテ」となるトップ3そろい踏み、ともいえる状況だが、そのキャスティングの裏にある狙いを見ていきたい。 ■NHKの場合 これまで、スポーツでは硬派を貫いていたNHKも、ついにジャニーズ帝国に陥落か。 嵐の相葉をMCに据え、新番組『グッと!スポーツ』をスタートさせる。旬のアスリートをスタジオに招き、「驚異の技」「強い心」「意外な素顔」など心に“グッと”くるエピソードを味わうスポーツエンタテインメント、だという。 ジャニーズがスポーツ番組でMCを務めるのは今に始まったことではない。ただ、NHKは最後の牙城、といってもよかっただけに衝撃は大きい。 もっとも、NHK側の狙いもよくわかる。スポーツの需要が増えている、といっても、まだまだ「マニア向け」という捉え方をされることも多い。ラグビーにおける五郎丸歩のようなわかりやすいスターでも現れない限り、新規開拓はなかなか難しい。そこで、すでにいるスター(ジャニーズ)の力を借りて、特に女性の目を向けさせたい、という狙いは明白だ。 従来のスポーツファンがうなだれるような番組だけはやめてほしいが、そこはこれまで、最もスポーツと真摯に向き合ってきたNHK。そして『あさイチ』でも見事にV6井ノ原快彦をブレークさせたNHK。スポーツ×ジャニーズのかけ算であっても、うまくやってくれるはず、と信じるしかない。 ■日本テレビの場合 日本テレビ×上田晋也×スポーツ、といえば週末深夜の『Going! Sports&News』。この組み合わせだけなら新しくもなんともないが、今年に入ってさらに、日テレスポーツにおける上田の影響力が増している。 1月からは深夜枠で、まだ無名の若手アスリートを取り上げる『上田晋也の日本メダル話』がスタート。さらに2月からは、BS日テレで民放BS初の障害者スポーツ専門番組『ストロングポイント』が始まり、上田がナレーションを務めている。 今年のリオ五輪どころか2020年までも見据え、若いアスリートと、これから人気も注目度も飛躍的に高まることが予想されるパラスポーツに目をつけた日テレと上田。さすがの先見の明、と感じる一方で気になる点も。すでに『Going!』も7年目に突入したというのに、上田からなかなか“スポーツのにおい”がしないのだ。 それだけ、本業であるバラエティが順調だから、ともいえる。だが、局のスポーツの顔として打ち出したい日テレとして、これでいいのだろうか? ■フジテレビの場合 NHK、日テレ以上に先行きが不安なのが、フジテレビだ。 3月で終了する『すぽると!』に代わって、土日夜の新スポーツ情報番組『スポーツLIFE HERO'S』がスタート。その日曜MCとして抜擢されたのが、4月からフリーとなる加藤綾子アナウンサーだ。 かつて、日本のスポーツニュースのあり方を変えた『プロ野球ニュース』。その流れをくむ『すぽると!』が終了する、という点だけでもスポーツファンにしてみればショックは大きい。それに加えて、後番組のメインMCがスポーツ報道歴のない加藤アナ、という人選では、フジのスポーツに対する姿勢が疑われても仕方がない。 女性という新たなマーケットに目を向けたNHK。将来性と新機軸に目を向けた日テレ。この二局と比較すると、明らかに「番組の意図」「今後の伸び代」が見えにくいのがフジなのだ。 加藤アナに希望があるとすれば、これまでレギュラーだった『めざましテレビ』において、あの三宅正治アナの隣にいた、ということ。『すぽると!』初代MCであり、長年フジアナウンス室の「スポーツ担当部長」を務めたのが三宅アナだ。誰よりもスポーツとスポーツ報道を愛してきた男の薫陶を知らずと受けていてくれればいいのだが。 三宅アナは自著『言葉に魂をこめて』(ワニブックス)の中で、こんな言葉を紹介している。 「アナウンサーはつまらない試合を面白くする事はできない。でも面白い試合をつまらなくする事はできてしまう」 加藤アナにもこの言葉、ちゃんと伝えてくれているのだろうか? (文=オグマナオト)
『テラフォーマーズ』ヒットするといいね(棒)
元AKB48で女優の篠田麻里子が「落ち目すぎる」と話題になっている。かつての大人気アイドルも、卒業からたった3年足らずで、今やネットでは「あ、まだいたんだ」「芸能活動してるの? まったく見ないんだけど」「調子こきすぎてた天罰だね」などとひどい言われようである。
篠田はAKB在籍時、端正なルックスとスタイルからグループ内で確固たるポジションを確立。2009年から始まった「AKB48選抜総選挙」では第1回が3位、第2回が3位、第3回が4位、第4回が5位、第5回が5位、と安定した人気を誇っていた。
「13年にグループを卒業した篠田は、美人でスタイルもよく、バラエティ適性もあることから、OGの中で一番活躍するのではと目されていました。しかし、自身のブランド『ricori』が全店閉店に追いやられて以来、パッとしません。本人が望んでいた女優業がまったく振るわず、15年には園子温監督の映画『リアル鬼ごっこ』に主要キャストの1人として出演するも、公開初週の週末興行収入ランキングトップ10圏外。また先日は、6年間レギュラーを務めた情報番組『PON!』(日本テレビ系)を卒業、『オトナへノベル』(NHK Eテレ)でのMCの仕事も4月から女優の清水富美加に奪われ、テレビのレギュラー番組は『ペットの王国 ワンだランド』(ABC・テレビ朝日系)のみとなります」(芸能ライター)
そんな篠田だが、4月には人気漫画の実写映画『テラフォーマーズ』に出演することが決まっている。
「同映画には、AKBの運営管理会社AKSの実質的親会社であるパチンコメーカー・京楽が出資していて、AKSが篠田に仕事を与えたのではないかと、ファンの間でささやかれているんです。また9月からの舞台の仕事も、秋元康と親交が深くAKBがらみの作品を何作も手がけたことがある堤幸彦が演出。こちらもAKSが噛んでいる可能性があり、篠田は結局古巣のお世話になっているわけです。卒業したのに寄生していると思われても仕方のない現状かもしれません」(同)
こうした状況の篠田に対しては、ネット上で「卒業とは建前で、篠田はまだAKBなんだよ」「女優業やるとか張り切ってたのに、AKB関係の仕事しかないとか恥ずかしすぎる」「秋元もどこまで面倒見てやるんだか」と厳しい声が相次いでいる。
「最近も11日にAKB卒業生として『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演するなど、テレビの仕事もAKB関係ばかり。ちなみに15年にはテレビで彼氏の存在を公表したにもかかわらずまったく話題にならず、アイドルとしての寿命はとうに切れているようですね」(同)
今後は高橋みなみの卒業により、AKSから割り振られる卒業生への仕事は高橋に集中するだろうとの声もある。そんな中で篠田は、“マリコ様”とも呼ばれていた往年の輝きを取り戻せるのだろうか?
ダイエットを決意したリスナーに求められるがままに「痩せろ、デブ!」と気合を入れるなど、衝撃的な発言も多い、V6三宅健のラジオ番組『三宅健のラヂオ』(bayfm)。3月28日深夜放送回では、リスナーから意外な報告が寄せられた。
三宅は、2月1日深夜の放送回で、受験シーズンのリスナーから「活を 入れてほしい」というリクエストを受け、「1に勉強、2に勉強! 3・4がなくて、5に勉強だ!」「自分でまいた種は自分で自分で刈り取る」と激励した。
今月8日に控えた卒業を目前に、イベントなどへ引っ張りだこのAKB48高橋みなみ。そんな高橋が発した不用意なひと言に、報道陣がざわつく一幕があったという。 第一興商のカラオケ情報コンテンツ「DAM CHANNEL」第13代MCを高橋が務めることとなり、先月29日に出席した就任会見でのこと。 「この日の高橋は、AKBグループの横浜スタジアムコンサートも無事終わった後ということもあってかテンションも高く、無茶ぶりをされても、うまく切り抜ける様子を見せていました。会見後の囲み取材で、記者が『誰とカラオケに行くのか』という話を振ったところ、前田敦子や峯岸みなみの名を挙げた高橋でしたが、記者が『男性は?』と、すかさず尋ねたところ、『男性とカラオケって行ったことないですよ!』と、笑顔で返答したんです」(ワイドショー関係者) 高橋といえばちょうど1年前、2011年の高橋のバースデーナイトに、高級カラオケ店のコスプレルームで電通社員やカメラマン、峯岸らと“乱痴気フィーバー”したとされる記事が「週刊文春」(文藝春秋)に掲載。その中には席の上に立ち、マイクを握り締める高橋の写真もあったはずなのだが……。 「会見終了後、この高橋の発言に、当時の報道のことを思い出した記者たちは『よく平然と言えたな』と、あきれ返っていました」(同) さらに、会見ではこんなことも。 「AKB48卒業日に25歳の誕生日を迎える高橋へ『四捨五入したら 30ですね』と声をかけた別の記者がいたんですが、『まじヤバイ。ババアですね。25歳以上の方が聞いたら“ババアなんて言うんじゃねぇ”と言われそうですけど、感覚的には25歳になることを想像できなかった』とコメントしたんです。これにクライアントが難色を示したのか、会見終了後にPR会社を通じて各社へ、この部分を使わないようNGの通達が出ていました」(同) イベント中、「自分の言葉には責任を持たなきゃいけない」とも語っていたという高橋。本当にNGにすべきだったのは、センテンススプリングもあきれ返りそうな“男性とのカラオケ”発言だったのかもしれない。
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