今年のガッカリオブザイヤー最有力候補

入山して少し行ったところに、コンクリートで出来た小さな要塞のようなものがあった。周囲には何も建ってない。覗いてみると部屋が1つで真ん中に椅子がポツン。拷問部屋かよ。結構な傾斜を登っていく。開発しようとしたが途中でやーめたの典型的な山だった。車が通れるかどうかギリギリの道は経年劣化でアスファルトも割れ、草木がびっしり生えていた。(続きは探偵ファイルで)

「むしゃくしゃしてやった」・・女子中学生まで爆破予告メール!?

前回のつづき。実は、徳島県庁では実際に爆発事件が発生したことがあります。事件があったのは2001年10月1日。午前8時頃、徳島県庁の1階の男性用トイレでガスボンベが爆発し、天井が破損しましたが、けが人はいませんでした。この事件では当時徳島県職員だった西野栄治容疑者が逮捕されました。報道によると、西野容疑者は取り調べに対して関与を認めたとのことです。今回の安藤容疑者が関与したと思われる爆破予告事件以降、全国各地で類似事件が相次いでいます。3月に入ってからも京都府宇治市の市役所や中学校、静岡県浜松市の小学校などに爆破予告のメールが届いています。(続きは探偵ファイルで)
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16歳のカラオケ女子店員、ツイッターで援助交際!同僚への罵倒や盗撮も

北海道に在住の少女がTwitterで援助交際を行っていることが、読者からの情報提供で発覚した。少女は現在、16歳である。日頃から、1回2万円で援助交際の相手を募集していた。相手を募るだけでなく、実際に性的関係を持ったと思われる人物とのやりとりも見つかった。今年1月には、勤務先の同僚や元同僚を罵倒するツイートを繰り返していた。同僚が少女を揶揄するツイートをしていたのを見つけると、キャプチャーした画像を晒した。「誰かこいつ潰してくれないかな?ほんとイライラする。同じバイトとか辛いんだけど。まじやめてほしい」。一方、少女自身も新人の店員を揶揄していた。(続きは探偵ファイルで)

究極(アルティメット)アイスクリーム

「コールドストーン・クリーマリー」というアイスクリームショップがあります。早い話が自分でアイスとトッピングを選んで、それを店員さんがキンキンに冷えた大理石の上で混ぜてくれるサービスのアイスクリーム屋です。今のところ日本には関東にしか展開していないようですが、アメリカには至る所に店舗があります。で、この記事に触発されて思いました。俺も全部トッピングしてみよう! てな訳で、早速近所の店に行って早速注文してみることに。店員「トッピングは何にする?」 ジョン「全部」 店員「全部!?」 ジョン「うん。ここにあるのぜ~んぶ!!」 店員「OK!やってみるよ!!」(続きは探偵ファイルで)

KAT-TUN充電前の公演、会場周辺で「田中聖と会えますよ!」とチラシ配る謎の男たちが出現

 5月1日に行われるデビュー10周年記念ツアー『10TH ANNIVERSARY LIVE TOUR “10Ks!”』最終公演をもって、グループ活動を休止し「充電期間」に入ることを発表しているKAT-TUN。

 ナゴヤドーム、京セラドーム大阪公演を終え、4月29日からはツアー最終会場である東京ドームでの公演をスタートした。29日公演は、GW初日ということもあって、全国から多くのファンが駆けつけたのだが、会場周辺では思いもよらぬ闖入者が現れた。

テレビ局関係者が明かす、前田健さん最後の番組『ロンドンハーツ』打ち切り説の真偽

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前田健Twitterより

 タレント・前田健さんが24日に東京・新宿区の路上で倒れ、26日に死去したことをめぐって、直前まで収録に参加していたバラエティ番組『ロンドンハーツ』(テレビ朝日系)の「打ち切り説」が浮上している。

 前田さんは同日、栃木県で行われた同番組の「オネエ運動バトル」の収録に参加。仕事を終えて東京に戻ると、Twitterで新宿の飲食店での食事を報告していたが、店を出た後の午後7時10分頃に新宿3丁目の路上で倒れ、心肺停止状態で病院に搬送された。

「ローラじゃなかったの!?」くりぃむ有田哲平に“戸田恵梨香似”新恋人報道、妊娠説も……

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『むちゃぶり! 2ndシーズン 完全版 1』(Happinet)

 かねてよりタレントのローラと結婚秒読みなどとウワサされていたくりぃむしちゅー・有田哲平だが、28日発売の「フライデー」(講談社)が新恋人の存在を報じている。

 記事によると、有田とローラはとっくに別れており、現在は戸田恵梨香似のスレンダー美女と半同棲中。年内結婚も十分ありえるといい、掲載写真では、女性が「TEPPEI ARITA HOLE IN ONE」とプリントされたトートバッグを提げながら生活用品を買う姿や、3億円ともいわれる有田の豪邸に通う様子が見てとれる。

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高橋みなみの“手のひら返し”が痛すぎる! 「元AKB48」の肩書使用禁止で記者たちから失望の声

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 4月8日にAKB48を卒業した高橋みなみが26日、東日本大震災の復興へ新たなボランティアの形を提案する社会貢献型の音楽イベント「RockCorps supported by JT 2016」の開催記者発表会に登場。しかし、現場では「元AKB48」という肩書の“使用禁止令”が通達され、集まった記者たちを失望させていた。 「この日、囲み取材前にPRスタッフから、高橋のことについて『福島県の話を聞く際、AKB48としてではなく、高橋みなみさんが行かれた際のお話という形で……』や、『AKB48はもう卒業されています。過去のお話であったとしても、“AKB48時代に”といった質問はご遠慮ください』とした上に、ついには『元AKB48という表現をお控えいただければ』と、執拗にAKB48と表現をさせないようにしようという雰囲気でした」(ワイドショー関係者)  実は、AKB48を卒業した直後のほかのメンバーでも、手のひらを返したかのように“元AKB48”の肩書を使わないよう指令が出ていたようだ。 「以前、前田敦子や秋元才加も卒業後、ちょうど今回の高橋のようなタイミングでのイベントで『元AKB48』の肩書にしないでほしいと言われていました。特に秋元の現場では、このことに不服だったのか、ある記者が編集権を主張し、どうするのかは編集の問題と声を荒らげて抵抗、PRスタッフが萎縮してしまうという事態も起こっていました。過去にそんな事例があったため、記者たちは『散々AKB48の顔として売ってきたのに』『たかみな、やっぱりお前もか』と、いままで高橋に好感を持って接していた記者たちからは、残念がる声が上がっていました」(同)  AKB48の高橋みなみとして被災地を訪れ、勇気付けられた被災者もいたはずだが、ソロで歌手としての活動になった瞬間にそれが“なかったこと”になるというのは、さすがに、いかがなものか。

プリンスの元バンド「ザ・レヴォリューション」が再結成

故プリンスの元バンドが追悼の意を表すために再結成を果すことになった。ボビーZ、ブラウン・マーク、マット・フィンク、ウェンディ・メルヴォワン、リサ・コールマンからなるザ・レヴォリューションが、21日に急逝したプリンスを追悼するためにライブを数回行うと発表した。 ブラウンのフェイスブックに投稿された映像の中で、ウェンディは「3,4日、プリンスの死を一緒に悲しんだ後、私達が表に出て、ショーをしようって決めたの」と発表した。 1979年にプリンスのバックバンドとして結成され高評価を得た名アルバム『パープル・レイン』の演奏をした同バンドは、プリンスを偲ぶためにミネソタ州に集結したとTMZが報じている。 一方で、プリンスが死を迎えるまでバックバンドを担当していたサードアイガールもソーシャルメディアにプリンスへの追悼メッセージを投稿している。メンバーの1人、ドナ・グランティスは「全ての中心は、プリンスでした。前代未聞の最高なミュージシャンの1人であり、地球上で最高のギタープレイヤーであり、私の指南役、バンド仲間、そして友人でした。音楽、アート、人生、愛、偉大さ、信念、コミュニティ、精神性について彼は私達に教えてくれました。私達みんなに彼は最高を届けてくれました」とプリンスを称賛している。

超極秘、シルクラボ撮影現場に突撃キュウ!! 可愛い系男子の最前線・注目俳優長谷川直輝の本気勃ち

おっぱーい、みんな陽気なゴールデンウィーク、ついに始まったキュウ。 あたしは特に大型連休を満喫する予定はないキュウ。 先日のシルクラボイベントレポ同様、あたしは筆を走らせるのみキュウ…… 渋谷から原宿を通過するタクシー、道路は大渋滞……。 あたしはいらついていたキュウ。 なかなか進まない、前に、myway、みたいに!……思わず韻踏んでラップしたくなるある平日の午後16時! 車酔い体質なのと腹減りすぎなのと芳香剤のオイニーとで、だんだん気持ち悪くなってきたキュウ。これだから個タクは嫌いキュウ。早く大金持ちになってお抱え運転手つきのマイカーが欲しいキュウ。黙ってても金が入ってくる仕組みを構築するしかない、キュウ。 ゴォォォォォ(林真●子ばりの野心キュウ)。 吐き気と戦いつつ揺られること数分、「お客さん、着きましたよ」。ナビが示しているのはほっそ~い歩道しかない、超過密住宅街。おろされたはいいが何がなんだかわからない東京砂漠で迷子状態キュウ。ついでにウンコしたくなってヤバいキュウ。 でも、でも、あたし何としてでもたどりつかなきゃいけないキュウ! なぜなら、今日… あたしの目指しているのは… シルクラボの作品撮影現場なのだから!!!!!!! キュキュウーーーーーーー! ついた! ついにこの日がきたーーーーーーー しQ、シルクラボの極秘撮影現場に初潜入だキュウ♪ 一見、ごく普通の民家と間違ってスルーしてしまいそうなハウススタジオの玄関をあけたら、まずエロメンアニキ月野帯人a.k.aツッキーの姿が目に飛び込んできたキュウ。おひさしキュウ~。 本日あたしがお邪魔するのは、ちょっぴりソフトで胸キュン必至なレーベル「COCOON」の撮影。主演はお肌ツルツルで若さあふれる新人・長谷川直輝キュン! 夏印の人気デュオメンバー北川●仁にクリソツ!? いやいやまだ青い少年ぽさは永遠のオトナコドモ・ミ●チル桜井●寿に似ているかもキュウ~!? はたまたニュース番組でスーツを着こなして活躍する4人組ジャニグループの優等生風味も感じるキュウ~。いずれにしろ、母性本能こしょこしょ系のイケメンであることには間違いないキュウ! あたしはシルクスタッフFさんから、「乳首に注目してください。ビンビンです」との事前情報を入手しているキュウ。 脱げ、早く脱げキュウ、乳首を照明に照らされるがいいキュウ……!!!!! ◎ここが現場です あたしが潜入したとき、撮影は1時間ほど押していて、直輝演じる「タイキ」が、同窓会に出かけたまま深夜まで帰ってこない彼女「チカ」(同棲中キュウ)にやきもきしているシーンを撮っているところだったキュウ。 いかにも男女二人暮らしの1DK、って感じのセットが組まれ(テレビ、ソファ、ベッド、小さなカフェテーブル)、スマホを握ってうだうだしているタイキ。 そこに容赦なく入るダメ出し!!!! 「ちょーっとそこはさ、『何時だと思ってんだ!』じゃなくて、『何時だと…思ってん、だ…よ』ね。はい、もう一回いってみようか」 KINO監督の白熱する演技指導、シビアな空気があたりにはりつめ、めっちゃ寒気を感じたキュウ。 真剣そのものっていうか仏頂面の技術スタッフたちが緊迫感を煽るキュウ。 緊張感半端なくて危うくうんこ漏らしそうになったキュウ……。 タイキは少女漫画さながらの独り言をつぶやくシーンで照れまくり、なかなかOKカットが出ないのキュウ、ハラハラもんだキュウ。あ~ん照れてるイケメンってそりゃ当然可愛いキュウ、早く脱げキュウ、乳首見たいキュウ、はぁはぁはぁはぁ~~~ん。 無知なしQはよく分かってなかったけど、ひとつのシーンでもいろんなカットを撮るキュウ。全身がうつる“引き”のカットと、スマホをいじくる指先だけの“寄り”、男の表情アップ、背中越しのスマホ……何度も同じセリフと演技を繰り返す役者も、あらゆるカットから音と画を撮る・録る技術さんたちも、うまいこと編集するスタッフもスゴいキュウ。あたし震えてきたキュウ。 そしてチカはまだ帰って来ないキュウ……。 そんなこんなでタイキのぼっちシーン撮影がひと段落し、やがてタイキとチカの掛け合いがスタート! 大人たちがジーッと見守ってる中でいちゃこきムードを出そうと奮闘する役者さんってマジすごいキュウ。あたしだったらセリフどころか舌噛むキュウ。 まぁタイキも相当噛んでたキュウけど、チカは正直、ウマかったキュウ……。タイキのキョドりで何回やり直しになっても、チカはきっちりキメるキュウ。売れっ子セクシー女優は演技力も高い。しQ、覚えたキュウ。 さぁさぁチカも帰ってきたところで、まもなくお待ちカネの、か・ら・み!? ◎眼鏡おじさん率80% って、絡みシーンに突入する前に、当然だけど役者さんのシャワータ~イム。 タイキとチカはスタジオ上階のシャワールームに移動し、KINO監督とシルクスタッフFさんも別室へ。 同棲ルームを模したスタジオ内に取り残されたのは、撮影現場初潜入のしQと、音声さん(渋いヒゲ眼鏡のおじさんで、短パンなのキュウ~)、カメラマンさん(これまた眼鏡のおじさん)、スチールカメラマンさん(眼鏡のおじさん)、照明さん(眼鏡のおじさん)。っておい、眼鏡のおじさん×4人キュウ!!! 話によると、女性向け作品の現場とは言え、この業界だとカメラマンなどの技術スタッフはさすがに男性ばかりらしいキュウ。 KINO監督によると、そのなかでもイケメン、シブメンのロマンティックおじさまたちをセレクトしてるそうキュウ。ぬかりないキュウ。 ADも全員女性にしてた時期もあったらしいキュウけど、重い荷物が負荷になりギックリ腰など大変だったらしいキュウ。重労働キュウ~。 そんなおじさんたちにびしばし指示を飛ばしていくKINO監督かっこいキュウ~。でも女優さんへの演技指導で「ここはチカはうっかり八兵衛だからさ、もっと八兵衛して!」って言ってたキュウ、チカ役の女優さんはたぶん若いから水戸黄門とかわかんないと思うし「うっかり八兵衛」がどういうリアクションかあたしにもわけわかめキュウ~。 ……ふぅ、シャワー待ちの時間が30分ほどだったキュウ。 照明さんとスチールカメラマンさんは上階に消え、音声さん、カメラマンさん、あたしの3人が残っていたキュウ。眼鏡、眼鏡、非眼鏡。 リアル実況したいから持ち込んだノートPCでメモをとり続けるあたしのタイピングの音だけが響く静寂の中、カメラマンはソファに寝転がってスマホをいじり、音声さんはベッドにごろんとしてスマホをいじっていたキュウ。あたしたち、まじわらないキュウ。 と思ったら階段を軽やかに駆け下りる音。 登場したのは若いAD男子で、「月野さんに乳首触られちゃったっす~」と浮かれポンチなことを言いながらにわかに着ていたTシャツを脱いで上半身裸に! 眼鏡のおじさんたちは「ハハハ月野はしょうがねえなあ~」「服着ろよな~」とかちょっと面倒くさそうなフリをしていたけど、キャッキャうふふの和やかな空気が生まれた瞬間だったキュウ。 あたしはそれを遠くから見つめて(動画撮りてえ)と思っていたキュウ。 ◎ついにはじまる濡・れ・場 30分のシャワー休憩を経て、再びスタジオ内には張りつめた空気が戻ってきたキュウ。 台本には「※ここからチョメチョメ※」と書いてあるキュウ。 彼氏・タイキの嫉妬を感じ、お互い思い合っていることを再確認、うれしくて浮かれポンチになっている(byKINO監督)彼女・チカと、嫉妬心によって情熱が高まっているタイキのいちゃこらエッチターイム! ふと気付けば、音声さんもカメラマンさんも職人の顔に戻っていたキュウ……ごくり。 さぁさぁキッスシーンから撮影再開。 唇をついばむ音だけが響き渡る密室。 ちゅぷ…ちゅぷ… キュウウウウウウーーーーーーーー こんなに音を立てるキス、久しくしていないキュウ! てか音ヤバイ、音だけでエロいキュウ~~~~~~~~ どうして、ただの音なのに……ッ ベッドに倒れ込んでからもキスキスキス。 たーだーし、情熱そのまま気の向くまま、とはイカないのが女性による女性のためのこだわりが詰まった作品。KINO監督の細かい指導がどんどん入るキュウ。 「もっと左側を舐めてみようか」 「鎖骨のあたりね、そうそうそう」 キスごときでキュンキュン高まっていたウブなしQとは桁違い、どこまでも冷静キュウ。 だけど監督は長い長いキスシーンにはストップをかけず、超長回しの果てに「いいね」とにやついたキュウ。オッケーテイクきたーーーーーー監督かっこいキュウ~~。 そしてFさんの言っていた通り、タイキの乳首は!!!! ナイスなピンコ勃ち~~~~☆☆☆ 期待以上のグッド・ニップルにしQカンゲキ。 そっと含んで転がした…い…… キスからのワンピ脱がし、ブラ外し、そして股間に仔犬のような顔をうずめてチカへの愛を表現するタイキ。 一連の流れを、至近距離でさっきの眼鏡おじさんスタッフたちに囲まれながらやってのけるタイキとチカはやっぱり凄いキュウ。 惰性のセックスなんか見せてもしょうがねえ、とばかりに、ひとつひとつの行為に意味があり、KINO監督から指示が飛ぶ。それに全力全身で応えるタイキとチカ。この熱量でつくられたシルク作品が、魅力的でないワケなかったキュウ~~~。 撮影終了後も頭がポーッとして、(ドンキ寄って電マのアタッチメント買って帰ろ……♪)と思ったのは秘密だキュウ。 __ ■作品情報 「COCOON」長谷川直輝 lonely 【出演者】 長谷川直輝 通野未帆 【ストーリー】すれ違いが多いため、忙しくても一緒にいられるようにと同棲をはじめた二人。お互いに良い感じの距離を保ちつつ暮らしていた。ある日珍しく土曜が丸一日休みになりそうだったタイキが久しぶりのデートを提案すると、チカは同窓会があるという…。男らしく送り出したものの、久しぶりの一人の時間はなんだか寂しくて…。