日別アーカイブ: 2016年4月29日
三宅健と滝沢秀明の“ケン&タッキー”が出演する、「ケンタッキー」のCM撮影秘話
V6三宅健が、舞台『滝沢歌舞伎2016』でタッキー&翼の滝沢秀明と初共演を果たすことを受け、自ら命名した「ケン&タッキー」というコンビ名。それが予想を越えた広がりを見せ、ついに2人はCM出演まで果たしている。4月21日から放送されている「ケンタッキーフライドチキン」のCMに、ふたりは“ケン&タッキー”として登場しているのだ。
元KAT-TUN・赤西仁、熊本地震になぜか“英語でツイート”も「炎上すらしない……」
14日に発生した熊本地震をめぐっては、SNSやブログなどインターネット上での発言が炎上する芸能人が後を絶たない。代表的なのは藤原紀香や紗栄子のケースだが、元KAT-TUNの赤西仁もまた自身のTwitter上での発言で、ネットユーザーらをざわつかせた。 赤西は地震発生から約5時間半後、Twitter上で「熊本 my soul will be with you!!!!!!!」(心は熊本にあるよ)とつぶやき、続く投稿でも「Pray for Kumamoto Japan everybody!!」(みんな、熊本のために祈ろう)と呼びかけた。 だが、これに対し、ネット上では「日本人が日本人に向けてツイートしてるのに、なんで英語やねん」「誰向けかまったくわかんねーな」「なんで英語やねん、外タレ気取りか」「英語が中途半端にできるやつって、やたらと誇示したがるからな」などの声が上がった。 「日本人の赤西が日本の熊本で起きた地震について、日本人に呼びかけるのに、英語でツイートする意味がわからないですよね。当時、赤西は『チャイナミュージックアワード』の授賞式に出席するためにマカオに滞在していたそうですが、それこそ外タレ気取りで英語でツイートしたのでしょう」(スポーツ紙記者) ちなみに当の外タレの発言はどうなのかというと、米歌手のアリアナ・グランデはTwitterで、「きょうのじしんでひがいをうけたかたがたへ、わたしのあいといのりがとどきますように」(原文ママ)と、日本語で綴っている。 「アメリカ人のアリアナがわざわざ日本語でツイートしているのに、日本人の赤西が英語だなんて、本当に熊本の人たちのことを心配しているのかと言いたいですね。赤西は同アワードで『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞』を受賞して、英語でツイートすることで、“ワールドワイドに活躍しているオレ”をアピールしたかったのでしょうが、単に日本で活躍の場がないだけ。藤原紀香もそうでしたが、人の不幸にかこつけて自己アピールに努めようとするなんて、品性がゲスすぎますね」(前出記者) とはいうものの、この赤西の一連のツイート、実は紀香のように炎上するわけでもなく、一部のネットユーザーからの批判があっただけで、大した話題にもならなかった。つまり本人のアピールとは裏腹に、いまや日本における赤西の存在感など、その程度だということである。
元KAT-TUN・赤西仁、熊本地震になぜか“英語でツイート”も「炎上すらしない……」
14日に発生した熊本地震をめぐっては、SNSやブログなどインターネット上での発言が炎上する芸能人が後を絶たない。代表的なのは藤原紀香や紗栄子のケースだが、元KAT-TUNの赤西仁もまた自身のTwitter上での発言で、ネットユーザーらをざわつかせた。 赤西は地震発生から約5時間半後、Twitter上で「熊本 my soul will be with you!!!!!!!」(心は熊本にあるよ)とつぶやき、続く投稿でも「Pray for Kumamoto Japan everybody!!」(みんな、熊本のために祈ろう)と呼びかけた。 だが、これに対し、ネット上では「日本人が日本人に向けてツイートしてるのに、なんで英語やねん」「誰向けかまったくわかんねーな」「なんで英語やねん、外タレ気取りか」「英語が中途半端にできるやつって、やたらと誇示したがるからな」などの声が上がった。 「日本人の赤西が日本の熊本で起きた地震について、日本人に呼びかけるのに、英語でツイートする意味がわからないですよね。当時、赤西は『チャイナミュージックアワード』の授賞式に出席するためにマカオに滞在していたそうですが、それこそ外タレ気取りで英語でツイートしたのでしょう」(スポーツ紙記者) ちなみに当の外タレの発言はどうなのかというと、米歌手のアリアナ・グランデはTwitterで、「きょうのじしんでひがいをうけたかたがたへ、わたしのあいといのりがとどきますように」(原文ママ)と、日本語で綴っている。 「アメリカ人のアリアナがわざわざ日本語でツイートしているのに、日本人の赤西が英語だなんて、本当に熊本の人たちのことを心配しているのかと言いたいですね。赤西は同アワードで『アジアで最も影響力のある日本人アーティスト賞』を受賞して、英語でツイートすることで、“ワールドワイドに活躍しているオレ”をアピールしたかったのでしょうが、単に日本で活躍の場がないだけ。藤原紀香もそうでしたが、人の不幸にかこつけて自己アピールに努めようとするなんて、品性がゲスすぎますね」(前出記者) とはいうものの、この赤西の一連のツイート、実は紀香のように炎上するわけでもなく、一部のネットユーザーからの批判があっただけで、大した話題にもならなかった。つまり本人のアピールとは裏腹に、いまや日本における赤西の存在感など、その程度だということである。
SMAP・中居正広の「プライベート」被災地支援は、ジャニーズへの決別宣言か?
<p> SMAPの中居正広が4月24日、熊本地震の被災者300人以上が避難している熊本市立長嶺小学校でお忍びの炊き出しを行ったことに、「ジャニーズ離脱の予兆」と見るファンが続出している。SNSを中心にその活動が大きく伝えられている一方、取材した大手メディアがないことから、「ジャニーズと一線を引いた活動は、事務所からの近い離脱を暗示している」と見る向きがあるのだ。<br /> </p>
濱田龍臣、宇野なおみ、福田麻由子……「衝撃!! あの人気子役は今」画像集
テレビや映画界で活躍する人気子役たち。小さい頃のイメージが強いため、成長した姿を見て、驚いてしまうことも多々あるはず。中には、「可愛いな~」と思っていた子役が、知らない間にやさぐれきっていたという“マコーレー・カルキン化”を目の当たりにし、ショックを受けた経験を持つ人もいるだろう。しかし、人気子役が目まぐるしく交代している日本の芸能界では、むしろその成長の驚きこそ「醍醐味」と言えるかもしれない。そこで今回は、一昔前に一世を風靡した子役たち“今”の画像集をお届け。いまだに、名前の次には必ず「(スペース)現在」と検索され続ける彼らの、今の姿を見てみよう。
ティム・ バートンの世界をテーマにしたバー・レストラン、ニューヨークにオープンへ
「KABA.ちゃん、性別適合手術で女性になれてよかったね」という報道に社会的意義はあるのか
井上真央の私服が攻め攻めだった!? 実際に見た人物語るギャップとは?
『レヴェナント:蘇えりし者』、エマニュエル・ルベツキの手腕に迫る特別映像公開
『レヴェナント:蘇えりし者』エマニュエル・ルベツキ特別映像
