セブン-イレブンのオーナーが客にブチギレ!少年が動画を公開して炎上
セブン-イレブンで店のオーナーとトラブルになったという少年が、Twitterに公開した内容が物議を醸して炎上した。騒動の発端になったのは、以下のツイートである。「接客態度がなってねーだろ!!笑 オーナーのくせにしゃしゃるねぇ~」。このツイートには動画があり、オーナーとの口論の様子が映っている。・・・(続きは探偵Watchで)
年明け早々、大騒動となったSMAPの解散騒動。結果だけ見れば、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長の豪腕が炸裂し、独立を計画した“SMAP育ての親”こと元マネジャーのI女史は失脚。I女史と行動を共にするつもりでいたリーダーの中居正広ら4人は、レギュラー番組『SMAP×SMAP』(フジテレビ系)で“公開処刑”されるという憂き目に遭った。 こうなっては「雨降って地固まる」となるはずがない。解散騒動以降、同番組は謎の総集編を連発し、SMAP全員で出演していた「セブン&アイ・ホールデイングス」と「ユニバーサル・スタジオ・ジャパン」のCMは放送終了となった。 「完全に空中分解しています。とりわけ、リーダーの中居さんはスマスマでの謝罪が屈辱だったようで、反撃の機会をうかがっているとか。業界では、ジャニーズ事務所との契約が切れる今秋にも、中居さんだけが独立するといわれています」(テレビ関係者) 一連の解散騒動では、メリー氏を頂点としたジャニーズ事務所の封建的な体質が「ブラック企業」と批判されることも多かった。 「中居さんが嫌になったのも、まさにそこ。テレビ局のキャスティング権にも口を出し、ほかの事務所であろうが、気に入らないタレントはお構いなしに潰してきた。マスコミも萎縮してしまっている。ジャニーズの力が強大すぎて、業界に悪影響を及ぼしている部分はある」(ワイドショー関係者) 中居はそうしたしがらみを断ち切り、気の合う仲間と番組を作っていきたいそうで「名前は出せないが、その考えに賛同している大物芸能人もいる。各局には『中居組』と呼ばれるシンパがいて、10年後、20年後を見据え、動きだしている」(前出テレビ関係者)という。 先日、一部スポーツ紙が失脚したI女史の近況を報道。I女史がジャニーズJr.の面々を引き抜き、プロデュース業を再開したという。事実ならば、ジャニーズに対する強烈な宣戦布告、下克上といえる。 今後、中居の動きとどうシンクロしてくるのか、注目だ。
オフィス南オフィシャルサイトより
2013年に離婚、そして“芸能界引退騒動”で注目を浴びたタレント・上原さくら。11日発売の「女性自身」(光文社)で復帰が報じられたばかりだが、26日発売の同誌では、上原本人がインタビューに応じ、公から姿を消していた間、精神科に入院していたことなどを明かした。
1994年に大手芸能事務所「ホリプロ」からデビューした上原。03年にアパレルメーカー社長・遠藤憲昭氏と結婚するも、09年に離婚。10年には実業家・青山光司氏と婚約し、翌年に2度目の結婚を果たしたが、12年には別居が報じられた。
オフィス南オフィシャルサイトより
2013年に離婚、そして“芸能界引退騒動”で注目を浴びたタレント・上原さくら。11日発売の「女性自身」(光文社)で復帰が報じられたばかりだが、26日発売の同誌では、上原本人がインタビューに応じ、公から姿を消していた間、精神科に入院していたことなどを明かした。
1994年に大手芸能事務所「ホリプロ」からデビューした上原。03年にアパレルメーカー社長・遠藤憲昭氏と結婚するも、09年に離婚。10年には実業家・青山光司氏と婚約し、翌年に2度目の結婚を果たしたが、12年には別居が報じられた。
4月に入り、韓国国内で2ケタ近く発生している飛び降り自殺騒動。交通機関などに影響を与え、問題となっている。 4月21日午後5時、清州(チョンジュ)のある高校では、女子高生(18)が校舎4階のベランダに出ると、「飛び降りてやる!」と叫び始めた。学校側は直ちに消防署に連絡。救助隊が駆けつける事態になった。 救助を拒む少女に対し、担任教師やクラスメイトが1時間20分にわたり説得を続け、結果、事なきを得たが、いまだに飛び降りようとした原因はハッキリとわかっていない。 しかし、このお騒がせ女子高生よりも多大な迷惑をかけた人物がいる。 19日午後3時、ソウル龍山(ヨンサン)地方に位置する漢江(ハンガン)大橋に、中年男性がよじ登る騒動が発生。その結果、パトカーや救急車が計20台、警察関係者・救助隊合わせて64名が現場に投入され、近隣一帯は交通規制による麻痺状況に陥った。 救助隊が駆けつけると、男は執拗に「朴槿恵大統領との面会」を求め続けた。こう聞くと、何やら政治犯罪を考えてしまうが、男の要求は想像以上に低俗なものだった。 「本を執筆したのに、印税を知人に奪われた。朴槿恵大統領が間に立って、取り立ててくれ!」 周囲を騒がせ大統領を呼び出す理由が「金の取り立て」。これには韓国ネット民も「飛び降りろ(笑)」「バカだろ、こいつ」と嘲笑を浴びせている。 事件発生から約3時間、警察の交渉チームの説得によって、ようやく男は橋から救助され、身柄を家族に引き渡された。ちなみに、男の名前や執筆したという書籍名は明かされておらず、手の込んだ著書のマーケティングというわけではなさそうだ。 多くの人に迷惑をかけた2つの事件だが、幸いなことに人的被害は出なかった。しかし、飛び降り自殺騒動が多発しているのは事実であり、命を落とした人がいるのも確かだ。命は投げ捨てるものではないということを、いま一度思い出してほしい。漢江大橋から飛び降りようとした男
19日、モデルのマギーが自身のインスタグラムに、前日に行われたファッションイベントで着た、美脚あらわなセクシーな衣装姿をアップしたのだが、「“エロかっこいい”はもはや、倖田來未じゃなくて、マギーちゃんの代名詞だね」「国宝に指定されても異議なし」など、ネット上の話題をさらっていたようだ。 「マギーが出演したのは、18日に行われた、女性ファッション誌『ViVi』(講談社)の読者イベント『ViVi night in TOKYO 2016~EASTER PARTY(イースター・パーティー)~』だったのですが、“戦士”を意識したという、美脚あらわなセクシードレスでランウェーに登場したかと思えば、そのドレスを脱ぐ素振りを見せたので、『まさかの生ストリップ披露?』とファンは呆然。しかし、脱いだドレスの下には、さらにセクシーなドレスを着こんでいるという、早着替えのサプライズだとわかり、『一瞬期待しちゃったけど、ドレス姿も最高!』『ドキドキした~』と、ファンは大興奮の様子を見せていました。この日のイベントには、トリンドル玲奈や河北麻友子、玉城ティナなどといった、『ViVi』の専属モデルたちが総出演していたのですが、『圧倒的な存在感』『オーラが違った』など、観客の目はマギーに釘付けとなっていたようです」(芸能関係者) イベント前の会見でマギーは、「モデル同士は裏でケンカしてる?」という報道陣からの質問に対して「楽屋ではみんな自由に過ごしてます」と答えたのだが、これにはダレノガレ明美のファンから苦情が寄せられているようだ。 「同じハーフタレントでモデルということに加えて、最近では共にセクシーな写真集を発売し、セクシー路線へと転換する様子を見せていることから、ダレノガレはマギーに対して強烈にライバル意識を抱いているようで、今年1月に放送された『世間とズレてる芸能人は誰だ!? ズレ!オチ』(フジテレビ系)の『20~60代主婦100人に聞いたバラエティーで生き残りそうなハーフタレントランキング』というコーナーで順位を予想する際、『マギーは事務所の力が強いんだよな』『マギーよりしゃべれんだよ、私。アイツつまんねーもん』などと発言し、ネット上を炎上させるという事件を起こしていただけに、マギーの優等生発言には『明美ちゃんの絶妙なフリが台無し』『もっと噛みついて来いよ!』など、ダレノガレのファンサイドから苦情が殺到。ネット上でも『ダレノガレのビジネス不仲計画は失敗に終わったな』『ダレノガレ、お疲れ』など、ダレノガレに同情する人が続出しているようです」(同) しかし、その一方で、「ダレノガレとは格が違う」「眼中にないよ」など、マギーファンはダレノガレのことを全く相手にしていないようだ。マギー公式インスタグラムより

SMAP解散騒動とその名残は個人の震災支援にも影響してしまうのか
震災後の行動をめぐって多くの芸能人が迷走する中、この男は違った。熊本県を訪れて自ら炊き出しを行ったSMAPの中居正広(43)である。この行動は多くの人々に称賛され、芸能関係者からも大きく評価されている。
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