指原莉乃らが所属するHKT48のニューシングル「74億分の1の君へ」(ユニバーサルミュージック)が13日に発売され、初動推定売り上げ枚数が23万8,828枚(オリコン調べ)と、同グループ史上最低を記録した。 デビュー以来、初動で25万枚を切ったのはこれが初めて。昨年リリースした前シングルは初動28万枚を超えていただけに、失速ぶりがうかがえる。 「1週先に発売された欅坂46のデビューシングルでさえ、初動26万枚を超えており、HKTは今年の『紅白』初出場も絶望視されている。今や引く手あまたの指原が所属しながら、HKT人気が底をついてしまった理由は、宮脇咲良など中心メンバーの活躍が世間に届いていないこと。運営ゴリ推しの兒玉遥も整形疑惑ばかりが取り沙汰され、朝長美桜も巨乳を武器に頑張っているが、一般的には無名のまま。ライブパフォーマンスをウリにしているHKTですが、この先、人気は低迷する一方でしょう」(芸能記者) そんな全体に漂う地味な雰囲気がHKT以上に色濃く表れているのが、“本店”と呼ばれるAKB48だ。 「高橋みなみが抜けたばかりの本店ですが、世代交代に失敗しただけでなく、今後も若手メンバーのブレークは期待できない。運営の手詰まり感は、HKT以上といえる」(同)。 そんな各所で人気の衰えが目に見えるAKB48グループだが、来月には恒例のシングル選抜総選挙の投票が始まる。 「ファンの間でも、今年の総選挙の盛り上がりは史上最低と予想されている。なにせ、『どうせ1位は、また指原だろ』との声が圧倒的ですから。そんな一強状態の指原が所属するHKTのCD売り上げがこの調子なので、なかなか厳しいですね……。6月1日には、投票券が付いたAKBのシングル『翼はいらない』(キングレコード)が発売されますが、昨年の投票券付きCDの売り上げを大きく下回りそう。また、AKBは関連グッズの売り上げ低迷も著しく、秋葉原のAKB48劇場では、今月からメンバーの集合写真を日付入りで販売。運営も小銭確保に追われている」(同) 国民的アイドルグループが落ちていく様を、しばらくは眺めるしかなさそうだ。
日別アーカイブ: 2016年4月26日
1番人気ポツン惨敗「武豊騎手以上の天才」横山典弘
上原さくらの「告白インタビュー」に見る、ワケあり芸能人の王道“復帰ルート”
<p> チェルノブイリ事故から今日で30年がたった。広範囲に渡り甚大な被害を与えたこの原発事故だが、30年たった今でも健康被害は収まらず、また廃炉さえできていない。そんな現状を目の当たりにすると福島原発事故の“今後”に絶望さえ感じる。しかし、そんなことさえ考えていないのが電力会社と日本政府だ。唯一稼働中の川内原発を熊本大地震でも止めずに、再び安全神話を振りまき続けている様を見ると、彼らにとって国民の安全や命など取るに足らないものなんだとしみじみ思ってしまった。</p>
ネット上で大炎上! Jリーグ「韓国人選手が熊本地震の喪章を投げ捨げた」の真相とは?
今月14日に熊本県を襲った震度7の地震だが、今も熊本県や大分県では活発な地震活動が続いている。そんな中でもJリーグは、直接的な被害に遭ったクラブ以外は通常の活動を続け、義援金活動などを行っている。東日本大震災時も素早い対応を見せたJリーグ。今回も各クラブや選手たちが模範的な行動をとっているが、ネットではある残念な出来事が話題になっている。なんと、試合中に熊本地震の喪章を投げ捨てた選手がいるというのだ。 20日に行われた、ヤマザキナビスコカップグループステージの第4節となった横浜F・マリノス×サガン鳥栖戦。両チームは熊本地震の犠牲者への哀悼の意を示すため、喪章を巻いてプレーしていたのだが、53分、自らのマークをかわし、ボールを受けに行った選手にアプローチに行く際、サガンのMF・崔誠根がその喪章をピッチ外に投げたのだ。このシーンがSNSなどで拡散され、崔選手が韓国人だったこともあり、「“私は熊本地震をお悔やみ申し上げません”っていう意思表示だな」と、大炎上しているのだ。 「崔はこの試合に急きょ途中出場したため、喪章が用意されていなかったんです。ハーフタイムに喪章をつけたようですが、後半に何度か外れてしまっていた。それもあって、プレーの妨げになるからと、外したのでしょう。ただ、外し方がよくなかった。チーム関係者に渡すこともできたところが、手袋と同じように粗野に扱ってしまったんです」(サッカーライター) 試合に夢中になるあまりに、喪章を外してしまったというのが実情のようだ。とはいえ、韓国人選手の中には、反日感情を持つ選手もいると聞く。実際に、そういったゴールパフォーマンスを行う選手もいた。崔選手はどうなのだろうか? 「基本的に、両国間の反目は誤解が原因のことが多いので、韓国人選手は来日すれば、たいていが親日になります。崔も2012年からJリーグでプレーしていますし、反日感情があって喪章を捨てたとは思いません」(同) とはいえ、ここまでの大ごとになってしまったからには、クラブ側からこの件に関する説明を行ったほうがいい気もする。また、ほかの選手たちにも、喪章の取り扱いについて説明を行うべきかもしれない。ひとつの行動が誤解を生み、積み上げたものが崩れてしまうこともあるのだから。 (文=TV Journal編集部)「2015Jカード レギュラーカード 177崔誠根/鳥栖」(ベースボールマガジン)
ネット上で大炎上! Jリーグ「韓国人選手が熊本地震の喪章を投げ捨げた」の真相とは?
今月14日に熊本県を襲った震度7の地震だが、今も熊本県や大分県では活発な地震活動が続いている。そんな中でもJリーグは、直接的な被害に遭ったクラブ以外は通常の活動を続け、義援金活動などを行っている。東日本大震災時も素早い対応を見せたJリーグ。今回も各クラブや選手たちが模範的な行動をとっているが、ネットではある残念な出来事が話題になっている。なんと、試合中に熊本地震の喪章を投げ捨てた選手がいるというのだ。 20日に行われた、ヤマザキナビスコカップグループステージの第4節となった横浜F・マリノス×サガン鳥栖戦。両チームは熊本地震の犠牲者への哀悼の意を示すため、喪章を巻いてプレーしていたのだが、53分、自らのマークをかわし、ボールを受けに行った選手にアプローチに行く際、サガンのMF・崔誠根がその喪章をピッチ外に投げたのだ。このシーンがSNSなどで拡散され、崔選手が韓国人だったこともあり、「“私は熊本地震をお悔やみ申し上げません”っていう意思表示だな」と、大炎上しているのだ。 「崔はこの試合に急きょ途中出場したため、喪章が用意されていなかったんです。ハーフタイムに喪章をつけたようですが、後半に何度か外れてしまっていた。それもあって、プレーの妨げになるからと、外したのでしょう。ただ、外し方がよくなかった。チーム関係者に渡すこともできたところが、手袋と同じように粗野に扱ってしまったんです」(サッカーライター) 試合に夢中になるあまりに、喪章を外してしまったというのが実情のようだ。とはいえ、韓国人選手の中には、反日感情を持つ選手もいると聞く。実際に、そういったゴールパフォーマンスを行う選手もいた。崔選手はどうなのだろうか? 「基本的に、両国間の反目は誤解が原因のことが多いので、韓国人選手は来日すれば、たいていが親日になります。崔も2012年からJリーグでプレーしていますし、反日感情があって喪章を捨てたとは思いません」(同) とはいえ、ここまでの大ごとになってしまったからには、クラブ側からこの件に関する説明を行ったほうがいい気もする。また、ほかの選手たちにも、喪章の取り扱いについて説明を行うべきかもしれない。ひとつの行動が誤解を生み、積み上げたものが崩れてしまうこともあるのだから。 (文=TV Journal編集部)「2015Jカード レギュラーカード 177崔誠根/鳥栖」(ベースボールマガジン)
視聴率は1ケタだけど……フジテレビ月9『ラヴソング』に漂う“本気度”と藤原さくらの“ホンモノ感”
フジテレビ月9『ラヴソング』は第3話。視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、前回に続いて痛恨の1ケタとなりましたが、福山雅治の劣化具合にも慣れてきたのか、落ち着いて見られました。 佐野さくら(藤原さくら)は、臨床心理士の神代(福山)とライブステージに立つことになりました。2人で練習に励みつつ、神代に「結婚してますか?」「彼女とか?」と、例によってどもりながら尋ねたり、ほほえましい感じです。神代はクールに受け流しつつも、なんとなくいい雰囲気。 そんな空気を感じ取ったのか、さくらの治療に当たっている言語聴覚士・夏希(水野美紀)は神代に「クライエントとの距離感、考えなよ? 陽性転移されちゃうよ?」と忠告。耳慣れない言葉ですが、カウンセラーの優しさに相談者が恋心を抱いてしまう現象のことだそうです。夏希はさくらにも「あの人がさくらちゃんを気にかけるのは、それが仕事だからなの」と釘を刺します。心配する夏希に「若い人が好きだから」とごまかすさくらですが、明らかに動揺しています。そして、家に帰ってネットで「カウンセラーを好きになってしまったら」と調べます。 正直、この第3話のシーンにいたるまで、さくらが恋に走り出した理由がぜんぜん明示されなかったので(あと、福山が著しく劣化してるので)「なんでさくらは、好きっぽい感じになってんの?」と疑問だったんですが、恋ではなく「陽性転移」だったんですね。それを見る側に納得させつつ、どうやら恋の成就は難しそうだと、物語の“振り”を利かせるあたり、なかなか鮮やかな脚本です。 さて、緊張のライブが近づいてきました。ライブハウスのマスター・ささやん(宇崎竜童)は言いました。 「緊張したら、好きな人を想って歌えばいい」 聞けば、神代も「聞いてほしい人」を想ってギターを弾いているそうです。「歌う人のためじゃないんだ」と、さくらがっくり。 それでも練習は順調に進んでいる様子でしたが、ライブ前日になって、さくらはひょんなことから神代と夏希が同居していることを知ってしまいます。自分に「神代を好きになるなよ」的なことを言ってきた夏希が……と、疑心暗鬼に陥るさくら。もう全然声が出ません。 迎えたライブ当日、会場にはたくさんのミュージシャンが集まっています。さくらの幼なじみである空一(菅田将暉)と真美(夏帆)も来ました。神代は仲間のおじさんおばさんたちとヤンヤヤンヤしています。どんどん不安が募るさくら、神代を屋上に呼び出して「陽性転移しちゃいますよ……」と告白するのでした。 「先生のことを想って歌ってもいいですか? これで歌えたら、次に進める気がする」 思うように出てこない言葉を、さくらは必死でつなぎます。 「先生にギター弾いてほしいとか、もう言わないんで、だから、最後に……」 さくらの「次に進む」という言葉に、なんか触発されたっぽい神代は、「じゃ、今夜は君だけを想ってギターを弾く」と宣言。ハイタッチしながら「行くぞ、さくら」とカッコよく決めるんですが……。 福山って、こんなに滑舌悪かったっけ? 見た目のアレにはだいぶ慣れましたが、もともともモショモショしたしゃべり方が、さらにモショってるような……。3回聞き直して、ようやく「行くぞ、さくら」が聞こえました。さくらの吃音は芝居だけど、これは……。 で、本番。 ユーミンの「やさしさに包まれたなら」、LOVE PSYCHEDELICO「Your Song」、そして往年の名曲「Summertime」──神代のギターを従えて、さくらは歌います。はい、そうでした。この人は“和製ノラ・ジョーンズ”なのでした。このドラマが隠し持っていた最大の武器が爆発してます。圧巻です。超うまい! もう1曲、さくらにとっても神代にとっても大切な曲であるフォークソング「500マイル」を歌いきると、もうこの日は「さくらの夜」です。満場の拍手喝采、アンコール、アンコール。神代もさくらの手を取り、高く掲げて歓声に応えるのでした。 「歌いたい、もう一曲!」 もうどもることもなく、さくらは神代に言います。観客もそれを待っています。しかし、また何かが触発されたっぽい神代はギターからシールドを引き抜き、ステージを降りてしまうのでした。 いったい何があったのか……周囲はその異変に気づいていないようですが、さくらは深く傷つきました。トイレに駆け込んで、泣きじゃくります。 神代と夏希は帰路のバスの中。「アンコール、やってあげればよかったのに」という夏希に、神代はドヤ顔でこう答えるのでした。 「りえんねもちくんどぅ」 え? 「りえんねもちくんどぅ」 ちょっと何言ってるかわかんないです。10回以上聞き直したけど、わかんなかったです。 と、そんなこんなで第3話、今回は藤原さくらの歌唱シーンがすべてを持っていった感じです。しっかり尺を取って4曲も歌を聞かせるあたり、フジテレビの(というかアミューズの)藤原さくらを売るぞ! という本気度が伝わってきます。そしてこちらが「ゴリ押しやんけ!」と言いたい気持ちもふんわりと溶かしていくくらい、藤原さくらの歌に“ホンモノ感”が漂っていました。 どうやらライブにはスカウトの人も来てたみたいだし、今後も楽しみです! りえんねもちくんどぅ! (どらまっ子AKIちゃん)フジテレビ系『ラヴソング』番組サイトより
視聴率は1ケタだけど……フジテレビ月9『ラヴソング』に漂う“本気度”と藤原さくらの“ホンモノ感”
フジテレビ月9『ラヴソング』は第3話。視聴率は9.4%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、前回に続いて痛恨の1ケタとなりましたが、福山雅治の劣化具合にも慣れてきたのか、落ち着いて見られました。 佐野さくら(藤原さくら)は、臨床心理士の神代(福山)とライブステージに立つことになりました。2人で練習に励みつつ、神代に「結婚してますか?」「彼女とか?」と、例によってどもりながら尋ねたり、ほほえましい感じです。神代はクールに受け流しつつも、なんとなくいい雰囲気。 そんな空気を感じ取ったのか、さくらの治療に当たっている言語聴覚士・夏希(水野美紀)は神代に「クライエントとの距離感、考えなよ? 陽性転移されちゃうよ?」と忠告。耳慣れない言葉ですが、カウンセラーの優しさに相談者が恋心を抱いてしまう現象のことだそうです。夏希はさくらにも「あの人がさくらちゃんを気にかけるのは、それが仕事だからなの」と釘を刺します。心配する夏希に「若い人が好きだから」とごまかすさくらですが、明らかに動揺しています。そして、家に帰ってネットで「カウンセラーを好きになってしまったら」と調べます。 正直、この第3話のシーンにいたるまで、さくらが恋に走り出した理由がぜんぜん明示されなかったので(あと、福山が著しく劣化してるので)「なんでさくらは、好きっぽい感じになってんの?」と疑問だったんですが、恋ではなく「陽性転移」だったんですね。それを見る側に納得させつつ、どうやら恋の成就は難しそうだと、物語の“振り”を利かせるあたり、なかなか鮮やかな脚本です。 さて、緊張のライブが近づいてきました。ライブハウスのマスター・ささやん(宇崎竜童)は言いました。 「緊張したら、好きな人を想って歌えばいい」 聞けば、神代も「聞いてほしい人」を想ってギターを弾いているそうです。「歌う人のためじゃないんだ」と、さくらがっくり。 それでも練習は順調に進んでいる様子でしたが、ライブ前日になって、さくらはひょんなことから神代と夏希が同居していることを知ってしまいます。自分に「神代を好きになるなよ」的なことを言ってきた夏希が……と、疑心暗鬼に陥るさくら。もう全然声が出ません。 迎えたライブ当日、会場にはたくさんのミュージシャンが集まっています。さくらの幼なじみである空一(菅田将暉)と真美(夏帆)も来ました。神代は仲間のおじさんおばさんたちとヤンヤヤンヤしています。どんどん不安が募るさくら、神代を屋上に呼び出して「陽性転移しちゃいますよ……」と告白するのでした。 「先生のことを想って歌ってもいいですか? これで歌えたら、次に進める気がする」 思うように出てこない言葉を、さくらは必死でつなぎます。 「先生にギター弾いてほしいとか、もう言わないんで、だから、最後に……」 さくらの「次に進む」という言葉に、なんか触発されたっぽい神代は、「じゃ、今夜は君だけを想ってギターを弾く」と宣言。ハイタッチしながら「行くぞ、さくら」とカッコよく決めるんですが……。 福山って、こんなに滑舌悪かったっけ? 見た目のアレにはだいぶ慣れましたが、もともともモショモショしたしゃべり方が、さらにモショってるような……。3回聞き直して、ようやく「行くぞ、さくら」が聞こえました。さくらの吃音は芝居だけど、これは……。 で、本番。 ユーミンの「やさしさに包まれたなら」、LOVE PSYCHEDELICO「Your Song」、そして往年の名曲「Summertime」──神代のギターを従えて、さくらは歌います。はい、そうでした。この人は“和製ノラ・ジョーンズ”なのでした。このドラマが隠し持っていた最大の武器が爆発してます。圧巻です。超うまい! もう1曲、さくらにとっても神代にとっても大切な曲であるフォークソング「500マイル」を歌いきると、もうこの日は「さくらの夜」です。満場の拍手喝采、アンコール、アンコール。神代もさくらの手を取り、高く掲げて歓声に応えるのでした。 「歌いたい、もう一曲!」 もうどもることもなく、さくらは神代に言います。観客もそれを待っています。しかし、また何かが触発されたっぽい神代はギターからシールドを引き抜き、ステージを降りてしまうのでした。 いったい何があったのか……周囲はその異変に気づいていないようですが、さくらは深く傷つきました。トイレに駆け込んで、泣きじゃくります。 神代と夏希は帰路のバスの中。「アンコール、やってあげればよかったのに」という夏希に、神代はドヤ顔でこう答えるのでした。 「りえんねもちくんどぅ」 え? 「りえんねもちくんどぅ」 ちょっと何言ってるかわかんないです。10回以上聞き直したけど、わかんなかったです。 と、そんなこんなで第3話、今回は藤原さくらの歌唱シーンがすべてを持っていった感じです。しっかり尺を取って4曲も歌を聞かせるあたり、フジテレビの(というかアミューズの)藤原さくらを売るぞ! という本気度が伝わってきます。そしてこちらが「ゴリ押しやんけ!」と言いたい気持ちもふんわりと溶かしていくくらい、藤原さくらの歌に“ホンモノ感”が漂っていました。 どうやらライブにはスカウトの人も来てたみたいだし、今後も楽しみです! りえんねもちくんどぅ! (どらまっ子AKIちゃん)フジテレビ系『ラヴソング』番組サイトより
温泉旅行で…不倫相手にだけに見せる、生々しい欲エッチ!
夜のお供・女性向け動画サイト「GIRL’S CH」の超人気動画と今週のオススメをピックアップ! まずは先週の人気動画ランキングをCHECKしていきましょう。
◎GIRL’S CH人気動画ランキング(4月18日~4月24日)
1位 不倫相手だけにみせる私のエッチな姿② 生でしちゃう
温泉旅行に行った不倫カップルの激しい一夜をハメ撮り風に撮影した作品です。前後編の後編は挿入シーンからスタート。バッグや騎乗位で自ら腰を動かし、何度も絶頂を迎える女性。喘ぎ声やイキっぷりにわざとらしさがなく「生々しさが良い」「貪りあってる感じが好き」とレビュー欄でも大好評です! 男性の感じている息遣いや絶妙な言葉責めもいやらしい!!
2位 電車でよく目の合う彼に声をかけられて…① 口で愛撫されちゃう
元恵比寿マスカッツのかすみりさちゃんが、毎日電車で目が合い気になっていた男性に声をかけられ、そのままセックスしちゃう作品です。前後編の前編では、りさちゃんの背中、お尻、アソコなど、男優さんが体中を優しく舐め回します。その舐め方が実に見事!!! 舐めている舌のアップも多く、妄想しやすい作品です☆
3位 やだやだ…友達に全部見られちゃうよ① はずかしめられながら電マで
大学の目の前に駐車されたマジックミラー号の中で、男優さんに電マやバイブで責められちゃう作品です。外にいる友達には本当に見えていないのか……とヒヤヒヤしつつも快感に浸る女の子。ちょいちょい入る「監督の羞恥心を煽る言葉」がイイ!!
4位 イケメンに性感エステをされてエッチを拒めない② ナマが気持ちよくて
5位 不倫相手だけにみせる私のエッチな姿① あふれる愛液
6位 イケメンに性感エステをされてエッチを拒めない① お尻もトロトロ
7位 電車でよく目の合う彼に声をかけられて…② 正常位で激しく突かれちゃう
8位 盗撮された人妻が堕ちるまで① 夫婦のラブラブエッチ
9位 知的な家庭教師が媚薬で豹変② 騎乗位で自分から
10位 大好きな先輩と積極的なエッチをしちゃう女の子
8位の「盗撮された人妻が堕ちるまで① 夫婦のラブラブエッチ」はタイトル通り“愛のこもった夫婦のセックス”! しかし、この動画は「マンションの管理人さんに盗撮されていた」という怖すぎる設定です。中編、後編では、管理人さんとのセックスに溺れる人妻の姿が……。ぜひ続けてご覧ください!
9位の「知的な家庭教師が媚薬で豹変② 騎乗位で自分から」では、お父さんが家庭教師にこっそり媚薬を飲ませてセックスしちゃう作品です。薬の効果なのか、黒髪でメガネをかけた知的×清楚な女性がよがりまくってます!
◎今週のオススメ
「イケメンボイス新シーズン!『脳もカラダもとろけちゃう 感じるエロボイス』」
今まで多くのイケメンボイスを配信してきた「脳もカラダもとろけちゃう 感じるエロボイス」。新シーズンは、“脳がとろけるように気持ち良くなる音声”という「ASMR」を使ってお届けします。「ASMR」とはAutonomous Sensory Meridian Responseの略で、「聴覚や視覚への刺激によって、脳がとろけるような快感に浸り、気持ちよくなれる現象」……なんて言葉ではわからないと思いますので、ぜひ視聴してみてください!
今後は「オナニー実演」「耳元ささやき」「言葉責め催眠」など、「ASMR」音声作品が月イチで配信されるとのこと。第一弾は、「実演変態声優『かなた』君の添い寝オナニー実演」です。かなたくんがアナタの布団に忍び込んで勝手にオナニーを始めちゃうのだとか! 気になる本編は4月29日に発売です。お楽しみに!
◎女性向け動画サイト GIRL’S CH
日本最大級!200万人の女性が利用するアダルト動画サイト。
思わずムラムラしてしまう厳選エッチ動画から、スタッフが街でナンパした男の子たちがキワドイことにまで挑戦する「街角セクシーイケメンカタログ」、そして作家・女優などの著名人が「私が本当に見たいLove&Sex」をテーマにオリジナル作品を監督するという贅沢な人気コンテンツまで。
男もすなる、「エロ動画鑑賞」といふものを、女もしてみむとするなり!!
NHK『おかあさんといっしょ』西川貴教加入の“残念感”新キャラは「子どもには好評」なのに……
NHK Eテレで放送中の幼児向け長寿帯番組『おかあさんといっしょ』の第13代目にあたる新しい着ぐるみキャラクターに、「かわいくない」と批判が相次いでいる。 約5年間にわたり、番組内の人形劇に登場していたムテ吉、ミーニャ、メーコブを、今月4日に一新。現在は、気が強く奔放なウサギの女の子・チョロミー、内気でぽっちゃり体型のオオカミの男の子・ムームー、早口で怒ると臭い煙を出すロボットのガラピコがメーンとして登場している。 しかし、放送開始早々ネット上では、母親たちから「かわいくない」「キャラの性格が好きになれない」といった不満が噴出。特に、ガラピコのくたびれたおじさんのような声に、拒否反応を示す母親が続出した。放送からもうすぐ1カ月がたとうとする今も、「一向に好きになれない」「我が子がこのキャラで育つのは残念」といった声は途切れない。 「今の子育て世代は、史上最強トリオと名高いじゃじゃ丸、ぴっころ、ぽろりで育った『にこにこぷん』世代。前期のムテ吉、ミーニャ、メーコブは、キャラの性格が似ていることから『にこにこぷん』の再来ともいわれ、親からの支持も厚かった。無意識に元気な男の子、かわいい女の子、優しい男の子というトリオを求めている親世代に、今の変則的な構成はついていけない」(テレビ誌記者) 一方で、新キャラは「子どもたちには好評」だという。 「今風の大きな目や、ロボットのコミカルな動きに、子どもたちの反応は上々だとか。しかし、受信料で制作している以上、親が子どもに見せたい番組でなければならない。NHK局内でも、今回のキャラ変更は“改悪”との声が上がっているそう」(同) そんな不穏な空気が流れる同番組だが、20日に突如としてT.M.Revolutionの西川貴教がレギュラー声優として加わることが発表された。西川の初登場は27日放送回で、本人のSNS宛てには「子どもと一緒に見ます!」といった喜びのメッセージが相次いでいる。 「西川が担当するのは、スキッパーという新キャラの声。好感度の高い西川の起用は、母親たちも納得といえそう。メーンキャラは不評ですが、制作サイドは今後もこの手の話題作りを仕掛けて、母親層からの支持を集めたい意向のようです」(同) 高いクオリティが国外からも称賛されている日本の教育番組。聖域とも思われた『おかあさんといっしょ』が、芸能人の好感度頼りになるのは、少々残念だ。「NHK_PR|NHKオンライン」より
低収入メタボ夫と賃貸暮らしなんて! セレブ女子大時代の友人には絶対言えなくて……
【作品名】「さらば!メタボ夫よ」(前編) 【作者】青菜ぱせり『ご近所の悪いうわさ』
【作品紹介】結婚8年目、毎日パートで経済的に苦しい生活。夫は低収入でメタボ、家は賃貸。でも周りも同じような暮らしで、仕方ないとあきらめていた。そんな中、女子大時代の同級生と再会し……。
【サイゾーウーマンリコメンド】女子大と名門私大の男子によるインカレサークルって、なんか気持ち悪いな~と思い続けてるんですが、それを増強するような世界が展開されていました。あのね、「レベル高かったよね ウチらのサークル」とか過去を回顧するだけの友人より、パート仲間のおばちゃんたちの方がトークセンスも生活の知恵も豊富ですから!


