【おまけ付き?】ライザップが名実ともに結果にコミットできた理由を徹底調査!【カウンセリング、取材編】

ライザップ神戸店へいざ潜入です!

ライザップ神戸店
所在地 : 兵庫県神戸市中央区江戸町104 江戸町104ビル4F・・・(続きは探偵Watchで)
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ガールズアンセム宮城桜、エロい舐め方検索で限界に挑戦!

「普段アイドルとして活動してるので、アイドルって清純とかそういうのも求められるじゃないですか?」

「だから、ここまでやってるのどうなの?みたいなの結構あったりしたんですけど、恋人目線で観て楽しんで貰えたらいいなと思います!」・・・(続きは探偵ファイルで)

ビックリ!なんとナプキンでオシッコ一回分が!!

※注:ションベン見たくらいでガタガタいうな

やー!どもども皆さんお元気に毎日糞尿垂れ流してますか?
僕は元気に垂れ流してます。いや、むしろ元気すぎてオシッコ止まらないっちゅーの!
そんな僕が先日女子の人からガチで聞いたナイス情報を聞いてください。・・・(続きは探偵ファイルで)

V6・三宅健、骨折でも出演継続……ジャニーズはなぜ「舞台公演」にこだわるのか

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 V6・三宅健が4月12日、『滝沢歌舞伎2016』の昼公演で右足を骨折したことがわかった。病院で全治3カ月の診断を受けたものの、その後も演出を一部変更して公演への参加は続けている。  三宅に限らずジャニーズタレントは、ミュージカルをはじめ舞台への出演が多い。舞台の集客は多くと2,000人弱レベル。利益を求めるならば、大規模なコンサートやテレビ出演のほうが割のいいように思える。ジャニーズタレントはなぜ、舞台にこだわるのか? 「ひとつは、事務所社長であるジャニー喜多川氏の思い入れの強さが挙げられますね。三宅がケガをした『滝沢歌舞伎』はタッキー&翼の滝沢秀明が主演を務め、今年で10周年となります。この舞台はジャニー氏が、作、構成、総合演出のすべてに関わっており、力の入れようがうかがえます」(芸能関係者)  AKB48は“会いに行けるアイドル”として秋葉原に劇場を開き、毎日のようにライブを行っている。ファンには直接本人に会えるメリットがあり、メンバーも場数を踏むことで人間的な成長が可能となる“Win-Win”の関係が生じている。ジャニーズの舞台も同様なのだろうか? 「もちろん若手が場数を踏む場所という意味合いもありますが、テレビへの露出がなくなったタレントが舞台でコンスタントに活躍する例もあります。42歳で最年長のジャニーズJr.といわれる佐野瑞樹は、近年は舞台俳優に活動の比重を置き、自ら演出も手がけています」(同)  ジャニーズ事務所はエンタテインメントの原点として、舞台を大切にしているということなのだろう。だが別の見方をすれば、SMAPの謝罪騒動でも明らかになった通り、古い体質の芸能事務所を象徴するものともいえそうだ。 (文=平田宏利)

キムタクも「辞めたい……」フジテレビのお荷物『SMAP×SMAP』終了は株主総会後?

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 先日、『フジテレビはなぜ凋落したのか』(新潮新書)が発売されたように、いまやテレビ業界で「ひとり負け」状態となっているフジテレビ。

 社運を賭けた報道新番組『ユアタイム~あなたの時間~』は、ショーンK氏の経歴詐称問題でミソを付け、有村架純&高良健吾主演の“月9”は歴代最低視聴率を更新した。さらに、頼みの綱だった今クールの福山雅治主演『ラヴソング』も大爆死中で、目も当てられない状況だ。

「視聴率が悪いと広告収入が落ち込み、当然のことながら業績を直撃します。フジの2015年度上期の営業利益は約10億円の赤字で、開局以来、初の赤字転落となっている。6月に行われる株主総会では、日枝久会長や亀山千広社長の責任が追及されるのは確実。退陣に追い込まれる可能性もあります」(経済記者)

 上層部が苦境に立たされていることで、にわかに現実味を帯びてきているのが、長寿番組の『SMAP×SMAP』『とんねるずのみなさんのおかげでした」の打ち切りだ。

「『みなさん』は亀山社長の温情で3月打ち切りを免れましたが、とんねるずの、2人で1本1,000万円のギャラは、さすがに高すぎます。『SMAP×SMAP』も1本400~500万円と、ドラマ並みの制作費がかかっている。視聴率は下降の一途で、マネジャーだった飯島女史がいなくなった今、無理に続ける必要もなくなった。むしろ、番組を潰してジャニーズの本流となった嵐や関ジャニ∞といったジュリー副社長派グループの新番組を立ち上げたほうが、局としてもメリットが大きいですよ」(フジテレビ関係者)

『SMAP×SMAP』に関しては、もはやメンバーたちにやる気がないという声も聞こえてくる。

「分裂を回避した功労者ということで、キムタクは事務所から“やりたい仕事だけをやる”特権が与えられているとか。キムタクはもともと、バラエティ嫌い。特に最近は、『SMAP×SMAP』の収録で中居正広と顔を合わせるのが嫌で、番組を辞めたいと漏らしているそうです」(同)

 看板番組の終了とともに、フジテレビは“ご臨終”となってしまうのか?

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ポール・マッカートニー、「ワン・オン・ワン」ツアー追加日程を発表

ポール・マッカートニーが現在敢行中の「ワン・オン・ワン」ツアーの追加日程を発表した。今月13日のカリフォルニア州フレズノ公演を皮切りに6月14日の独ベルリン公演までのツアーを予定していたポールがアメリカでの6公演を追加し、8月17日オハイオ州クリーブランドで幕を閉じることになった。 現在73歳のポールだがその勢いは留まるところを知らず、昨年10月に「アウト・ゼア」ツアーを終えたばかりにも関わらず今回の「ワン・オン・ワン」ツアーを敢行することを先月に発表していたばかりだった。 そんなポールは16日(日)に行われたシアトル公演のステージで元ニルヴァーナのベーシストであるクリス・ノヴォセリックをゲストに迎え、ビートルズの名曲『ヘルター・スケルター』を披露して満員の会場を興奮の渦に巻き込んでいた。 およそ3時間に渡るステージの中では『ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!』『バンド・オン・ザ・ラン』『007 死ぬのは奴らだ』『レディ・マドンナ』『ヘイ・ジュード』らおなじみのヒット曲のほか、リアーナとカニエ・ウェストとのコラボ曲『フォー・ファイブ・セカンズ』などがプレーされた。

別れてもダメ男呼ばわりされる真木よう子の元夫と、「離婚=親子断絶」がフツウの日本社会

 4月、入学式シーズン。週刊誌では、芸能人が我が子の幼稚園や小学校入園・入学式に出席する姿を盗撮した写真が多く出回る季節だ。都内にある有名私立小の入学式に、真木よう子(33)と長女(6)が出席していたと、「女性自身」(光文社)が伝えている。そこにはこうある。 「ところが、その2人の隣には長身の男性の姿が。真木の元夫・片山怜雄(34)だった」  2008年に真木の妊娠をきっかけに結婚したふたりだが、およそ6年半の結婚生活を経て、昨年9月に離婚を発表している。しかし長女の両親であることには変わりなく、どこが「ところが」なのか、筆者は戸惑いを覚えた。互いに二度と顔も見たくないほど憎み合い、会えば罵倒するほど険悪な関係ならまだしも、円満離婚と公式発表していた元夫婦である。一人娘の入学式にそろって参加するのは何らおかしなことではないと思うが。  同記事では片山が無職・無収入だったことに批判的で、真木の仕事が多忙なことから「(娘の面倒を見させるため)真木さんにとっては不本意かもしれませんが、“別れても、あなたはパパ!”と緊急招集をかけているんでしょう」という知人のコメントを載せているが、ますます混乱する。「別れてもパパ」は当然のことだし、自分の仕事の都合で子供を元夫に預けることがあるとしたら感謝こそすれ「不本意」に思うのはおかしいだろう。それに本来、別れた親が子供と面会するのに特別な理由など必要ない。  日本では離婚した夫婦に子供がいる場合、親権は母親か父親の一方に定めなくてはならない。子供は母親が引き取り、父親は養育費を支払うというケースが一般的だ。しかし世界を見渡すと、共同親権をとる国もある。子供と共に住む監護権を持つ親と、定期的に子供と会える面会権を得る親。子供は両方と交流しながら育てられる。学校の長期休暇が40日あるとしたら、20日を父と、残り20日を母と過ごすという具合だ。またたとえばフランスでは裁判を経ての離婚成立が原則で、法的な効力を持つ離婚協定書が発行されるので、「なんだかんだと理由をつけて子供と面会させない」「勝手に引っ越して居場所を知らせない」とか「定められた養育費を支払わない」といったことがあれば、刑罰(罰金)の対象になる。  夫婦関係が破綻して離婚したからといって、親子関係まで断絶しなければならない理由はない。子供は誰の持ち物でもないからだ。親権を持たない側も、子供の養育にかかる義務と責任をしっかり負うことが普通になれば、シングルで子育てする親の負担も少しは軽くなるだろう。もちろん元配偶者が暴力行為などの問題を抱えていて、面会どころか居場所を知られるだけで危害を与えられる懸念がある場合はこの限りではないが。  ただ、専業主夫と働く妻よりは圧倒的に専業主婦と働く夫の組み合わせのほうが多く、共働きでも家事育児負担の多くは妻が担うという常識が未だまかり通っている社会では、まず「共同育児」の概念が希薄で、それゆえ「共同親権」という発想にも至りにくいかもしれない。  最後に、「女性自身」のみならず、昨年9月の離婚成立を伝えたスポーツ紙や週刊誌記事いずれにも共通していたことだが、やたらと元夫・片山を「稼がないダメ夫」として叩く論調には強い違和感を覚える。そもそも真木は「亭主がヒモなんで別れました」などと発言したことはない。どういう経緯で夫婦がすれ違い離婚に至ったのかはわからず、“稼がない夫に嫌気がさしたから”というのはマスコミが勝手につけた結論にすぎないのだ。  女性読者を擁する週刊誌を含め、「イクメン」「カジメン」を称えたり、仕事人間で定年後に濡れ落ち葉化した夫をサゲたりするうえ、家事育児のできる男でも稼ぎがなければ魅力ナシと嘲笑するマスコミは一体何がしたいのだろうか。理解に苦しむ。

【緊急地震予言】ノストラダムスは2度も「5月の大地震」を予言! 日米で巨大地震か?

【不思議サイトトカナより】
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画像は、『神々の予定表 アジェンダ』(4月8日発売/トカナBOOKS)より
――聖書・ノストラダムス、E・ケイシー、出口王仁三朗…あらゆる究極予言から大胆なジャーナリズムで未来を読み解いたトカナBOOKS新刊書籍『神々の予定表(アジェンダ)』著者・山田高明が緊急寄稿!  緊急地震速報といえばNHK、緊急地震予言といえばトカナである。  あのノストラダムス予言の中で、昔からどうしても気になっていた詩がある。それが「5月の大地震」に関するもので、ポイントが二つもあることから、人類史的な意味があることが示唆されており、昔から研究家たちの興味を引いてきた。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

シネコンは“単館系/ミニシアター系”の受け皿となり得るか? 『グランドフィナーレ』上映を考える

【リアルサウンドより】  東京は立川にある独立系シネコン、【極上爆音上映】で知られる“シネマシティ”の企画担当遠山がシネコンの仕事を紹介したり、映画館の未来を提案するこのコラム、第3回は“単館系/ミニシアター系作品”について。  パオロ・ソレンティーノ作品を観ると、これが20年前だったらなあ、と感じずにはいられません。独創的な美しい映像でうっとりさせて、エモーショナルなドラマで感情をくすぐりながらも、ほどよくポエティックで難解。ソレンティーノ作品はかつての「単館系/ミニシアター系」作品のヒットに求められた資質を見事に備えています。『グレート・ビューティ 追憶のローマ』や4月16日に公開された最新作『グランドフィナーレ』はとりわけ。おひとり様シネフィルはもちろんのこと、カルチャー好きカップルのデートにも最適。年配ベテラン勢の心も掴み、さぞかし劇場は賑わったことでしょう。  2016年が始まって間もなく、ひっそりと渋谷シネマライズが閉館しました。いわゆるミニシアター文化の象徴的存在のひとつであったことは紛いなく、個人的にはさすがにもうここまで来た以上「単館系/ミニシアター系作品」という呼び名は廃止すべきじゃないかと思っているくらいです。濃い映画ファンにとっては周知のことでしょうが、もう何年も前からその呼び名は実質を失っています。例えば『グランドフィナーレ』を4月16日から同時公開する劇場は日本全国で20館です。このうち、そのジャンル的呼び名の括りにふさわしい劇場はいくつあるでしょう? 答えは6館です。残りの14館はシネコンなのです。広義にとらえたとしても、単館でもミニシアターでもない劇場が3分の2を占めている作品をそう呼ぶのは、無理があるように思えます。    単に映画館の都合だけで言わせていただければ、実は単館系作品はシネコンでこそ、上映に向いているように思います。まず1つ、失敗のリスクが低いこと。その作品の成否がその期間の劇場の収入とイコールになってしまうミニシアターと違って、シネコンは大作がドカンとヒットしていてくれれば、収入は確保できます。極論を言えばさほど入らなくても良いのです。なぜなら、大作だけではなく良質な小品を好む映画ファンに「ウチはこういうのも上映するんです」とアピールできる、それだけでも十分メリットがあるのです。大きな作品だけを観る方は多いですが、小さな作品だけを観る方は少ないからです。なので、近隣他館との差別化が図れます。  次に、ミニシアターに“敷居の高さ”を感じる方や、そもそも小さな作品の上映情報に触れるチャンネルをもっていないようなライトな映画ファンに予告編やポスター、チラシで訴求することができます。これは大きい。『スター・ウォーズ フォースの覚醒』に興奮した方や、『家族はつらいよ』で笑っていただいた方に、次はまた違った視点で人生について思い巡らせてみてはいかがでしょうと、そっと『グランドフィナーレ』をご提案する。こういうことはシネコンが得意とすることです。  最後に、上映設備の問題です。こればっかりは一概には言えませんが、一般的には、ミニシアターとシネコンでは上映のクオリティが違います。映像面においても、音響面においても、座席にしても、やはりシネコンの方が質が高いことが多いと思います。とりわけ音楽モノは、ミニシアターを神殿のようにあがめている僕でも、シネコンのクオリティで観たいなあと感じることが多いです。  …と、このように書いてきて、それをひっくり返すようなことを言いますが、シネコンで今のところ単館系作品の興行が成立しているのは、実は「単館系/ミニシアター系作品」という名前がまだ生きているからです。そこにブランド力がまだ残っているからです。他館との差別化が図れる、としたらまさにこの理由です。すでに醸成されたファンや価値が存在しているからなのです。  シネコンに決定的に欠けているもの。それはシネフィルの「優越感」を満たし得ない空間であることです。ミシュラン3つ星のシェフの料理は、ショッピングモールのフードコートで提供されてもその実力を発揮できるでしょうか? 人間は何かを絶対的に計る装置ではありません。それを味わう場所や支払ったコスト、他者の評価やそのレシピに秘められた物語によって、受け止め方はまるで変わってしまうものです。壁ドン恋愛映画を見終わった女子中高生が、キャッキャ、ギャハハと騒いでいるロビーで、映画が始まる前に読もうとバッグに入れてきた純文学のページを繰れるでしょうか? それは難しいかも知れませんが、もし『グランドフィナーレ』をご覧になられる時に限って言えば、その嬌声は偶然にも作品理解を深めてくれるかも知れません。何しろ原題は『YOUTH(若さ)』です(笑)。  シネコンは、ミニシアターに匹敵する「カルチャー空間」を創り得るか? これはシネコンにとってひとつのテーマになりえます。例えばいくつかのシネコンが挑戦して、特別な高級シアターや豪華座席を設けていますが、それは成功しているでしょうか? またその方向性は正しいでしょうか? 大作と並べることで、小さな規模の作品の間口を広げられるのは、ぱっと聴くとメリットしかないように思えますが、敷居が高いことこそ、その作品の価値そのものであるということもあります。ここから見えてくるのは、映画館の“売り物”は“映画”ではない、ということです。“映画”は製作会社や配給会社の“売り物”であって、映画館が売るべきものは、実は“空間”や“文脈”なのです。“文脈”とは、いい意味でも悪い意味でも、入りやすさや入りにくさだったり、劇場の考え方や様々な提供サービスや作品チョイスだったり、歴史があったり新しかったりという“背景”のことです。器で料理が変わるように、映画もまた、観る劇場で変わるのです。  ここのところは掘ったらまだまだ深いので、またの機会に詳しくやりましょう。  You ain't heard nothin' yet!(お楽しみは、これからだ)   (文=遠山武志) ■立川シネマシティ 映画館らしくない遊び心のある空間を目指し、最高のクリエイターが集結し完成させた映画館。音響・音質にこだわっており、「極上音響上映」「極上爆音上映」は多くの映画ファンの支持を得ている。 『シネマ・ワン』 住所:東京都立川市曙町2ー8ー5 JR立川駅より徒歩5分、多摩モノレール立川北駅より徒歩3分 『シネマ・ツー』 住所:東京都立川市曙町2ー42ー26 JR立川駅より徒歩6分、多摩モノレール立川北駅より徒歩2分 公式サイト:http://cinemacity.co.jp/ ■公開情報 『グランドフィナーレ』 4月16日(土)新宿バルト9、シネスイッチ銀座、Bunkamuraル・シネマ、シネ・リーブル池袋ほか全国順次ロードショー 監督:パオロ・ソレンティーノ 出演:マイケル・ケイン、ハーヴェイ・カイテル、レイチェル・ワイズ、ポール・ダノ、ジェーン・フォンダ 原題:YOUTH/2015/イタリア、フランス、スイス、イギリス/124分/カラー/シネスコ/5.1chデジタル (c)2015 INDIGO FILM, BARBARY FILMS, PATHE PRODUCTION, FRANCE 2 CINEMA, NUMBER 9 FILMS, C - FILMS, FILM4 公式サイト:http://gaga.ne.jp/grandfinale/

嵐、Sexy Zoneと冠番組“初”共演! 飯島派・ジュリー派の“派閥消滅”にファン歓喜

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いらっしゃ~い、セクゾの坊やたち

 今年の11月でCDデビュー5周年を迎えるSexy Zoneが、5月5日放送の『VS嵐』(フジテレビ系)に出演することが決定し、双方のファンから「『VS嵐』にセクゾ出演、うれしい!」といった歓喜の声が続出。デビュー以後、テレビ関連の仕事に関してはSMAPのチーフマネジャーを務めていた飯島三智氏の管轄下にあったSexy Zoneだが、本格的な“派閥解消”に、多くのジャニーズが沸き立っている。

 Sexy Zoneは5月14日に開幕し、TBS系・フジテレビ系で生中継される『2016リオデジャネイロオリンピックバレーボール世界最終予選』のスペシャルサポーターに就任。イメージソング「勝利の日まで」が同3日に発売されるため、今回はそのプロモーションで番組に出演するものとみられている。