吉田羊がテレビから消える可能性?ジャニーズとの”禁断愛”の系譜

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
0417yoshidayo.jpg
公式プロフィールより
 NHKの大河ドラマ『真田丸』にも出演するなど、現在女優としてその地位を確立しつつある吉田羊(42)が、4月11日発売の週刊ポストに“初スキャンダル”された。お相手は、ジャニーズ事務所の人気グループ、Hey!Say!JUMPの中島裕翔(22)。長身のイケメンで、過去には女性誌で「最強年下男子」として特集された今をときめくアイドルだ。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

“闇カジノ”桃田賢斗選手以外にもいた!! ハレンチ写真流出のイケメンアスリート

2016darblog.jpg
ダルビッシュ有オフィシャルブログより

 闇カジノへの立ち入りにより、無期限大会出場停止処分を受けたバドミントン・桃田賢斗選手だが、さらに各週刊誌で“ハレンチ写真”が一斉に報じられた。行きつけだったという東京・錦糸町のスナックのママとの泥酔写真は、キスやハグなど衝撃的なものばかり。ママの尻が丸出しになっているものまであった。違法ギャンブルに加えて、下半身スキャンダルにも発展したことはまさに痛恨の極みだろうが、過去にもイケメンアスリートのハレンチ写真は多数流出していた。

 「さわやかイケメン」で通っていた体操選手・加藤凌平の写真がネット上で拡散したのは、昨年の暮れだった。

スパイから教わった3大名言でオトコを上げる!

探偵という職業柄(それだけではありませんが)、スパイアクションものの映画や海外ドラマなどをよく観ます。

アクションやストーリー展開もさることながら、スパイ同士のやり取りや独り言のような呟きにも見どころがあったりもするもの。・・・(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

井筒和幸監督が映画『ドラえもん』を鑑賞、「人間形成に逆効果」と酷評!

「コミックシーモア」が先日に発表したアンケート結果で、ドラえもんは「同僚として出会いたいキャラ」1位、「上司として出会いたいキャラ」3位となった。このように、国内では「ドラえもん」への評価は概ね肯定的なようだ。映画『ドラえもん 新・のび太の日本誕生』も、引き続き大ヒット中だ。・・・(続きは探偵ファイルで)

やっぱりジャニーズは愛おしい! 『野球大会』でファンが見逃さなかった“珍プレー”

 「ジャニーズの長男坊」こと近藤真彦から、ジャニーズJr.まで多くのタレントが参加した『“東京ドームに全員集合”みんなにサンキュー!ジャニーズ野球大会』が、4月13日に開催された。V6坂本昌行、KAT-TUN亀梨和也、嵐の二宮和也、中山優馬ら、プライベートでも野球に親しんだり、野球に関連する仕事をするタレントをはじめ、各グループ1~3名を選出。出演者リストには名前がなかったスペシャルゲストも多数登場し、会場を盛り上げた。

「気に入らないヤツは干す!」上田まりえが語った日テレの闇が深すぎる! 夏目三久、泉ピン子、和田アキ子……

ueda0416
TOKYO MX『5時に夢中!』番組サイトより
 テレビ年間平均視聴率(ビデオリサーチ調べ、関東地区)で、全日(6時~0時)、プライムタイム(19時~23時)、ゴールデンタイム(19時~22時)の3部門で首位に輝き、2年連続の三冠を達成し、ノリに乗っている日本テレビだが、その実態がどうやら「ヤバい」らしい。  この疑惑が浮上したのは、つい先日のこと。発端は、元アナウンサーの証言だった。今年1月に日テレを電撃退社し、現在はタレントとして活躍する上田まりえは13日、レギュラー出演中の『5時に夢中!』(TOKYO MX)で、日テレの旧本社ビルであり、現在も多数の番組を収録している麹町スタジオに行くと「霊感が騒ぐ」と語ったのだ。続けて「ここ(『5時に夢中!』のスタジオ)はあったかい」と言うと、共演者のおおたわ史絵に「よっぽど(日テレが)嫌だったんだ。ひどい目に遭ったんだね」とツッコまれ、動揺していた。  また、『シューイチ』(日本テレビ系)のお天気キャスターなどを務めたフリーアナウンサーの浅賀優美は、自身のオフィシャルブログ「あさ☆ブロ」で「芸能界ではない違う場所で過ごしたい」と、4月いっぱいで芸能界を引退することを発表した。 「これらのことを考えると、日テレの体質に問題があるような気がしてなりません。上田は普通フリーアナウンサーになるところをタレントに転身、浅賀も芸能界を引退と、明らかに“何か”を避けているようですからね。上田は退社理由を表向き『アナウンサーという仕事から離れてナレーション、声優、ラジオ、バラエティ、文章を書くこと、お芝居などに挑戦したいから』と語っていますが、本当は『戦力外通告を受けて、解雇同然だった』『ブラック企業のような雑務の押しつけ』『アナウンス室でのいじめ』なんてことが原因だったというウワサもあります」(芸能ライター)  上田の行動は確かに不自然で、退社後は一時、中華料理店で時給1,000円の皿洗いバイトをしていたことも明かしている。これは「そんなに日テレを辞めたかったのか」と話題になった。また、日テレの女子アナは30歳になると部署を異動させられ、追いやられるとのウワサもあるのだが、現在、上田は29歳。これを考えると「戦力外通告」の話も、あながちウソではなさそうだ。 「日テレでの不自然な現象は今回だけでなく、不正融資疑惑を受けた上重聡アナの『スッキリ!!』降板、週刊誌にコンドーム写真が掲載された夏目三久アナの『おもいッきり DON!』降板、そして退社。さまざまな手法で弱みを握り、陰湿に気に入らないヤツを干すのは日テレの専売特許ですよ」(同)  日テレはアナウンサーだけではなく、なんと過去には泉ピン子、和田アキ子、山口百恵、森昌子を干していたこともある。これは3月30日に放送された『ライオンのごきげんようゴールデン!』(フジテレビ系)の中でピン子とアッコが語っており、アッコは「日テレって、よう干しますよね」と、その体質に苦言を呈していた。  好調続きの日テレだが、その要因は「気に入らないヤツは干す」という恐怖政治のたまものなのだろうか。現在、テレビ界でトップの日テレに誰も逆らえるはずはなく、これからも日テレの“闇”は深くなる一方だ。

矢口真里CM中止で、ベッキーの復帰計画が消滅!?「9月に『有吉の夏休み』予定だった」

<p> ゲスの極み乙女。のボーカル・川谷絵音との“ゲス不倫”で芸能活動休止中のベッキー。フジテレビの9月の特番『有吉の夏休み』での復帰計画があったようだが、騒動を引きずる川谷の言動や、日清食品のCM中止騒動などを受けて、暗礁に乗り上げているという。</p> <p> 不倫が原因で10本あったCMをすべて降ろされ、活動休止に追い込まれたベッキー。嵐が過ぎ去るのを待つように、マスコミの前から完全に姿を消して沈黙を守っている。しかし、今回の騒動が原因で5億円以上の損害賠償金が発生したとされる所属のサンミュージックプロダクションは、ベッキーをいつまでも休ませておくわけにはいかない。</p>

カテゴリー: 未分類 | タグ:

朝ドラ『とと姉ちゃん』、今世紀2番目の初回視聴率も……低迷を予感せざるを得ない理由

totomitsuki.jpg
『とと姉ちゃん part1―連続テレビ小説』(NHK出版)

 NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(高畑充希主演/月~土曜午前8時~)が最高のスタートを切った。

 初回視聴率は22.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、2001年度後期『ほんまもん』(池脇千鶴主演)の23.1%に次いで、今世紀2番目の高い数字を記録。また、第1週(4月4日~9日)の週平均視聴率は21.7%で、今世紀最高視聴率(全話平均23.5%)をマークした前作『あさが来た』(波瑠主演)の第1週平均20.3%を大きく上回り、各日の視聴率は4日22.6%、5日22.2%、6日20.7%、7日21.5%、8日22.1%、9日20.9%で、全日大台超えでパーフェクトな発進となった。