隠し子騒動再燃! 片岡愛之助・藤原紀香夫妻の深刻な孤立ぶり「もう味方はブログ読者だけ……」

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 3月30日に女優の藤原紀香と結婚し、翌31日に紀香と2ショット会見を行った歌舞伎俳優の片岡愛之助だが、新婚早々、イメージダウン必至のスキャンダルが露呈してしまった。  愛之助といえば、2011年2月に“隠し子スキャンダル”が発覚。発覚直後の会見で、隠し子の母親である元ホステスと入籍はせず、子どもの認知はしていないが、将来的には本人の意思に任せる意向であり、養育費は支払っていることを明かしていた。  ところが、「週刊文春」(文藝春秋/4月21日号)によると、紀香との会見翌日、すでに高校2年生になっている隠し子の母親に対し、代理人を通じて突如、DNA鑑定を要求したというのだ。母親によると、愛之助はこれまでの12年間で一度も子どもに会わず、養育費をきちんと支払うようになったのも14年の年末以降とあって、「(隠し子騒動の時)自分の息子だと発表したにもかかわらず、今さら何で? と強いショックを受けました」と愛之助の要求に対する胸中を明かしている。 「おそらく、紀香が会見で愛之助の子どもを産みたい意向を表明したため、紀香サイドから『隠し子との関係をきっちりしてほしい』と詰められたようだ。とはいえ、DNA鑑定で親子関係が証明されれば、愛之助の世継ぎとなる資格があり、紀香が男の子でも産めば、ややこしい事態になるだけだが……」(女性誌記者)  愛之助は14日に自身のブログを更新。「事実とかけ離れた記事の内容が出ており、僕自身 大変驚いております。この件に関しましては、弁護士を立て以前より話をさせて頂いております」と、同誌に対して反論した。  一方の紀香も同誌前号で、友人に対して「子どもに関して46歳までに作りたいと懇願してる」などと報じられたが、ブログで「嘘はあきませーん」などと反論した。 「結局、2人とも似たもの同士。同じ大手のブログサービスを利用しているが、読者からのネガティブなコメントは削除されるので、2人がブログに記事を書くと激励や応援のコメントばかりが並び、世間から支持されているような印象を受ける。ある種のマーケティングだが、愛之助は歌舞伎界に、紀香は芸能界にそれぞれ心を割って話せるような相手がいないので、味方はブログにコメントを書き込む読者のみ。2人がこのままブログに好き勝手書いていると、ますます梨園で孤立することになりそう」(芸能デスク)  そろそろ、心ある誰かが2人に忠告したほうがよさそうだ。

板野友美、「大赤字アイドル」へ!? 主演ホラー映画&10周年フォトブックが相次いで大爆死

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『Tomomi Itano 10th ANNIVERSARY PHOTO BOOK Luv U』(主婦と生活社)

 4月2日公開の元AKB48・板野友美初主演の映画『のぞきめ』だが、その評判が一切聞こえてこない。2013年にグループを卒業して以降、みるみるうちに存在感が薄くなっている板野。ネット上では炎上が繰り返し発生しているが、関係者からは「大赤字アイドル」という不名誉な称号を与えられているという。

 全国106スクリーンで公開中の『のぞきめ』。原作は作家・三津田信三氏によるホラー小説で、板野はカーテンなどの隙間から不気味な視線を投げる化物“のぞきめ”の謎に迫る主人公・彩乃を演じている。公開前、板野は「自分の殻を破った感じ」「“新しい板野友美”を楽しみにお待ちください」などとアピールしていた。

九州中部地震の次は

下はつい先日、公開しているフェイスブックに地震雲のひとつと言われる彩雲として載せた画像。地震雲は科学的に解明されたものでは無いし、地震が起きた後に「そういえば」的な扱いなのも承知している。ただ、兆候と言う点において、地球には磁場がある限り、異変が事前に見えること自体は否定できないと思う。しばらくの間、日本は3枚のプレートに乗っていて、そのプレートのズレや活断層によって地震が起きるとされてきたが、どうやら間違っていたことが地震専門家の間で主流の意見になりつつある。(続きは探偵ファイルで)

潜入!日本で唯一暴動が起こる町、大阪・西成あいりん地区は住めば都かも!?

大阪・西成・・・・日本で唯一、暴動が起こる町。。さあー潜入して見ました! まずは、なんと言っても食事! 1枚目の写真は、ボランティアによる炊き出し、おかゆみたいなものだが、毎日2回無料で食べられる! 2枚目の写真は、お弁当屋さん。弁当250円!安っ! けど、みそ汁は100円。。価格設定少しおかしいが。これが西成価格!!! 一般の町の半額以下!! そして、今、西成で大流行の「カラオケ居酒屋」、どこも満席ってのが怖い。。 極めつけはこれ!下の写真。これは、無料で泊まれるシェルターの宿泊券をもらう行列!タダで泊まれる!毎日夕方5時から配っているらしい。もちろん即完売!(続きは探偵ファイルで)
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TOKIO国分太一、「見下している時あった」と両親との確執を吐露

 ジャニーズでは数少ない既婚者であり、温和なイメージのあるTOKIOの国分太一。だが、もちろん彼にも反抗期はあった。ジャニーズJr.時代に何度か父親と“絶縁状態”になったエピソードは有名で、『櫻井有吉アブナイ夜会』(TBS系、2015年4月30日放送)に出演した際には、父親に「高校を辞めるなら、国分家を出ろ!」と激怒され、本当に家を出たと話したことも。しかし、何年か経ち、国分のミュージカルを見に来た父親が仕事に理解を示し、和解することができたのだそう。そのエピソードを話し終えた後、国分が両親に電話する様子も映し出されていた。

タイ水かけ祭に突撃!~バイクが目の前ガッチャンコ~

今日も今日とて水かけ水かけ!! それはそうと、このタイの水かけ祭ことソンクラーンですがテンション上がり過ぎて毎年死人がでます。しかも数百人単位で。ちなみに今年2005年は700人強死んだそうです……。(負傷者だけなら5万人)これでも昔にくらべれば減ったっていうんだから凄まじいというかなんていうか……。で、まあ、そのかなりの部分が事故らしいんですが、それだけ大量に事故とか起こってるんだから、当然僕らの目の前でも事故が起きる訳ですよ(続きは探偵ファイルで)

Hey!Say!JUMP・中島裕翔と吉田羊の熱愛騒動……ジャニーズはなぜ、年上女性を求めるのか

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 女優の吉田羊が、Hey!Say!JUMPの中島裕翔とのお泊まりデートを報じられた。「週刊ポスト」(小学館)によれば、2人の行きつけだった飲食店のオーナーを通じて急接近。中島が吉田のマンションに7連泊する様子が報じられている。

 驚きなのは2人の年齢差だ。42歳の吉田に対し、中島は22歳。20歳という親子ほどの年齢差なのだ。これを受け、ネット上では「中島、どんだけババ専」「むしろ吉田がショタコン」「羊なのに肉食系」といった反応が見られる。中島に限らず、ジャニーズタレントは年上女性との熱愛が報じられることが多い。

「有名なところでは、KAT-TUNの亀梨和也と小泉今日子でしょうか。こちらも20歳差ですね。SMAPの木村拓哉も、工藤静香が2歳年上です。さらに“友達以上恋人未満”といわれた少年隊の東山紀之と女優の森光子は、実に46歳差です」(芸能関係者)

 イケメンぞろいのジャニーズタレントは、同年代や年下の若い女性たちにもモテそうなものである。なぜ彼らは、年上女性を求めるのだろうか?

「ジャニーズ事務所の所属タレントは、10代の頃から男同士で共同生活をしています。いわば隔絶された全寮制の男子校のようなもの。その中では、どうしても価値観や世界が狭くなってしまうといえるでしょう。自分にないものを持っている大人の女性に惹かれてしまうのは、必然といえるかもしれません」(同)

 吉田の経歴は、20代は小劇団で過ごし、テレビへの露出は30歳を過ぎてからである。いわば、叩き上げの苦労人だ。そのひたむきな姿勢に、中島は惹かれたのかもしれない。遅咲きとはいえ、旬のジャニーズタレントをつかまえた吉田は、やはりタダ者ではないのかもしれない。
(文=平田宏利)

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メリー喜多川が激怒した吉田羊の“肉食”遍歴「津川雅彦、奥田瑛二、陣内孝則、中井貴一とも……」

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 ジャニーズのアイドルグループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、女優の吉田羊と「7連泊愛」を報じられたが、“中島担”と呼ばれるファンの反応は意外に柔らかい。  年齢非公表だった吉田が実際には40代前半とあって、22歳の中島との熱愛には「希望が持てた」とするアラフォー女性もいれば、「年上のイイ女を落とした裕翔クン、さすが」と褒めたたえる声まである。一部「男性は別人!」と言い張るファンもいるが、総じて「裏切られた」という声は少ないようだ。ただ、当のジャニーズ事務所は、この件でピリピリムード。特に、メリー喜多川副社長の不快感があらわだと明かすのは、スポーツ紙のジャニーズ担当記者だ。 「グループの現場担当者が呼ばれて、厳しいことを言われたみたいですよ。その担当から、『週刊ポスト』(小学館)の第一報が出たときに『(後追い記事では)吉田羊と男性アイドルというふうに、中島の名前を隠してくれないか』なんて話があったぐらい。いくらジャニーズ寄りの僕らでも、写真付きで報道されてしまったことは無視できないので『事務所は否定』と強調しながら実名で書きましたが、聞いたところでは、メリーさんは『芸能界の分別をわかっているはずの40代女優が、アイドル男性を7泊もさせたことに怒っている』とか。中島より吉田に矛先が向いているという感じです」(同)  これをスクープした「週刊ポスト」によると、2人は3月下旬の夜、帽子を目深にかぶりながらも手をつなぎ、アジア料理店で食事。その後は吉田宅で7泊もしたという。中島は合鍵を持っていたという話だが、これについて吉田の所属事務所は無回答、ジャニーズ事務所は「お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」と苦しい否定。 「メリーさんが怒ったのは、独立・解散騒動があったSMAPに代わって、秋からJUMPに冠番組を任せる案があったり、中島がメリーさんのお気に入りで、本人の俳優志向を後押ししようとしていた矢先だったこともあるようです。中島はメリーさんに電話で謝罪をしようとしたらしいですが、一切出てもらえないとか……。これでは、今後の扱いが悪くなる可能性もありそうです」(前出の記者)  かつてモデルの中山絵梨奈と交際のウワサがあった中島だが、このときはメリーさんの怒りを買う前に、自ら彼女に別れを切り出したという。 「中島は、同じジャニーズの生田斗真に影響を受けていて、演技の道に真剣なのは確か。『半沢直樹』(TBS系)への出演あたりから、勉強熱心になっていたので、吉田に演技の相談をしていたのは本当かもしれませんが、相手が相手ですからね」(同)  記者が言うように、吉田の肉食は関係者の間で知られている。無名時代、有名人との合コン要員だったことがあり、津川雅彦や奥田瑛二、陣内孝則といった大物俳優との付き合いを仕事の売り込みに生かしてきたといわれているくらい、かなり攻めの強いタイプ。吉田を知る役者に聞いても「彼女はおそらく『(中島との交際が)発覚して風当たりが強くなっても仕方ない』くらいの覚悟があるんじゃないか」という話だった。 「売れる前、奥田さんや中井貴一さんとの“愛人説”が流れても、平然としていた人ですから。ただ、下積み時代から支えてくれた女性マネジャーがいて、格下俳優からの誘いは徹底ガード。その意味では、中島は合格ってことでしょうね」(同)  ジャニーズ事務所に、今後中島へのペナルティがあるのかどうかを聞いてみたが、「担当者不在」で、吉田の所属事務所は電話しても応答がなかった。  マスコミとしてはジャニーズアイドル絡みの年の差カップルはネタ的にオイシイが、互いの事務所は非常に冷たい姿勢を見せている。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

メリー喜多川が激怒した吉田羊の“肉食”遍歴「津川雅彦、奥田瑛二、陣内孝則、中井貴一とも……」

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 ジャニーズのアイドルグループ・Hey!Say!JUMPの中島裕翔が、女優の吉田羊と「7連泊愛」を報じられたが、“中島担”と呼ばれるファンの反応は意外に柔らかい。  年齢非公表だった吉田が実際には40代前半とあって、22歳の中島との熱愛には「希望が持てた」とするアラフォー女性もいれば、「年上のイイ女を落とした裕翔クン、さすが」と褒めたたえる声まである。一部「男性は別人!」と言い張るファンもいるが、総じて「裏切られた」という声は少ないようだ。ただ、当のジャニーズ事務所は、この件でピリピリムード。特に、メリー喜多川副社長の不快感があらわだと明かすのは、スポーツ紙のジャニーズ担当記者だ。 「グループの現場担当者が呼ばれて、厳しいことを言われたみたいですよ。その担当から、『週刊ポスト』(小学館)の第一報が出たときに『(後追い記事では)吉田羊と男性アイドルというふうに、中島の名前を隠してくれないか』なんて話があったぐらい。いくらジャニーズ寄りの僕らでも、写真付きで報道されてしまったことは無視できないので『事務所は否定』と強調しながら実名で書きましたが、聞いたところでは、メリーさんは『芸能界の分別をわかっているはずの40代女優が、アイドル男性を7泊もさせたことに怒っている』とか。中島より吉田に矛先が向いているという感じです」(同)  これをスクープした「週刊ポスト」によると、2人は3月下旬の夜、帽子を目深にかぶりながらも手をつなぎ、アジア料理店で食事。その後は吉田宅で7泊もしたという。中島は合鍵を持っていたという話だが、これについて吉田の所属事務所は無回答、ジャニーズ事務所は「お仕事について相談に乗っていただいたことはあるようですが、交際という事実はありません」と苦しい否定。 「メリーさんが怒ったのは、独立・解散騒動があったSMAPに代わって、秋からJUMPに冠番組を任せる案があったり、中島がメリーさんのお気に入りで、本人の俳優志向を後押ししようとしていた矢先だったこともあるようです。中島はメリーさんに電話で謝罪をしようとしたらしいですが、一切出てもらえないとか……。これでは、今後の扱いが悪くなる可能性もありそうです」(前出の記者)  かつてモデルの中山絵梨奈と交際のウワサがあった中島だが、このときはメリーさんの怒りを買う前に、自ら彼女に別れを切り出したという。 「中島は、同じジャニーズの生田斗真に影響を受けていて、演技の道に真剣なのは確か。『半沢直樹』(TBS系)への出演あたりから、勉強熱心になっていたので、吉田に演技の相談をしていたのは本当かもしれませんが、相手が相手ですからね」(同)  記者が言うように、吉田の肉食は関係者の間で知られている。無名時代、有名人との合コン要員だったことがあり、津川雅彦や奥田瑛二、陣内孝則といった大物俳優との付き合いを仕事の売り込みに生かしてきたといわれているくらい、かなり攻めの強いタイプ。吉田を知る役者に聞いても「彼女はおそらく『(中島との交際が)発覚して風当たりが強くなっても仕方ない』くらいの覚悟があるんじゃないか」という話だった。 「売れる前、奥田さんや中井貴一さんとの“愛人説”が流れても、平然としていた人ですから。ただ、下積み時代から支えてくれた女性マネジャーがいて、格下俳優からの誘いは徹底ガード。その意味では、中島は合格ってことでしょうね」(同)  ジャニーズ事務所に、今後中島へのペナルティがあるのかどうかを聞いてみたが、「担当者不在」で、吉田の所属事務所は電話しても応答がなかった。  マスコミとしてはジャニーズアイドル絡みの年の差カップルはネタ的にオイシイが、互いの事務所は非常に冷たい姿勢を見せている。 (文=ハイセーヤスダ/NEWSIDER Tokyo)

レッド・ツェッペリン、『天国への階段』の盗作疑惑で訴えられる

レッド・ツェッペリンの結成メンバー、ロバート・プラント(67)とジミー・ペイジ(72)が、あの名曲『天国への階段』のイントロ部分を盗用したとの疑惑で訴えられている。1960年代にレッド・ツェッペリンと共演していたバンド、スピリットを率いていた故ランディ・カリフォルニアが、同曲の制作者としてクレジットに名を連ね、印税の一部を受け取るべきだと主張がなされ、ロバートとジミーは1971年にリリースされた同曲の制作過程について説明せざるを得ない状況となっている。  ロサンゼルス地方裁判所のゲイリー・クラウスナー裁判官は、『天国への階段』の2分間の導入部分とスピリットの楽曲『トーラス』のコード進行に類似性が見られるとしたうえで、陪審での判断が適当と結論づけている。「半音階づつ下がっていく4つのコード進行は音楽業界では一般的であるのが事実であるものの、今回の類似性については、この核となる構成を超えています」「とすれば、この2曲間における『コンセプトや感覚』に対する主観的評価が判断材料となります。もはや裁判官の判断ではなく陪審のほうが適しているでしょう」  この陪審は来月10日から始まる予定だ。 ランディは1997年、当時12歳だった息子を離岸流から救出するためにハワイで溺死しており、ランディの受託者マイケル・スキッドモアが今回の訴訟を起こしたかたちだ。 ランディは若干45歳でこの世を去る少し前に、1968年と1969年にスピリットがレッド・ツェッペリンのサポートアクトをしていた間にロバートとジミーが自身の楽曲『トーラス』をよく聞いていたと主張し、『天国への階段』が自身の曲の盗用だとしたうえで、リスナー誌に自身の不満をこぼしていた。「あいつらは、何百万ドルも稼いで、『ありがとう』とか『ちょっとお金を払おうか?』との一言もなかったよ」「あれは自分には悔しいところだね。いつか、奴らの良心が何か行動を起こしてくれるかもね」 一方のロバートとジミーは、曲の中で使われているコード進行は、一般的過ぎることから、著作権を守られることは難しく、また『天国への階段』はスピリットの音楽を聴く環境にない英ウェールズ地方のコテージ内で制作されたものだと主張している。