6日、タレントの菊地亜美が自身のTwitterに「くみっきーの可愛いショット特別に載せちゃう」と、モデルの舟山久美子がイチゴを手に微笑む姿を投稿。「菊地が撮ってるからこそ見せる、くみっきーのベストスマイル」「自然体の笑顔が可愛すぎる!」と、舟山ファンから興奮と感謝の言葉が雨あられのように飛び交っているようだ。 「菊地と舟山は、お笑いトリオ・ジャングルポケットの太田博久とモデルの近藤千尋の結婚式に出席するためハワイを訪れ、2人で買い物する様子を菊地がSNSにアップしていたのですが、舟山の自然体な姿に、『写真集よりも仕上がりがいいかも』『くみっきーとデートしてる感覚が味わえる』と、舟山ファンは感激し、『専属カメラマンになってよ』というオファーまで飛び出していました。菊地が激推しして舟山に買わせたという、肩と胸元、脚を大きく露出させた、見ようによっては“裸にエプロン風”にも見えるセクシーな服を着た舟山の姿には、『スタイリストも兼任かな』『日本で流行らせて欲しい』など、舟山ファン以外も興奮。また、翌日のブログでは、太田&近藤の結婚式で、舟山と近藤の友人らと共に、お揃いのイエロードレスを着て並んだ姿を披露。これには『荘厳な眺め!』『ドラマの撮影みたい。プライベートショットとは思えない』など、ネット上を騒然とさせていたようです」(芸能関係者) ネット上を騒然とさせたといえば、先月22日に「なんか家で試し撮りしたやつがあった、、なにこれ」とアップした画像も、ネット上を大いに騒然とさせたようだ。 「菊地といえば、パッチリとした大きな目が特徴ですが、アップした画像に写る菊地の瞼は腫れぼったく、ファンでさえも、『これ、本当に亜美ちゃん?』『嘘だ、別人でしょ?』と驚き、疑う事態に。その目に関しては以前から、ネット上で整形疑惑が絶えずささやかれているため、『整形前の画像載せちゃった?』『カミングアウトを決意?』など、疑惑が再燃。また、先月31日に、『すっぴんだし海外ロケでめっちゃ顔焼けたし、髪もキンキンになっちゃった残念』とツイートし、一緒にアップされた画像に関しては、『これ、本当にすっぴんか?』『うっすらメイクしてないか?』との疑惑も。しかし、ファンは、これらの疑惑を全面否定し、『亜美ちゃんはナチュラル美人』と擁護。昨年2月に放送された『しくじり先生 俺みたいになるな!!!』(テレビ朝日系)で、キャバクラ嬢をしているという姉とのツーショット写真を菊地が公開した際には、菊地と姉が双子のようにソックリだったため、『これで、整形疑惑は払拭したな』とファンは安堵し、『お姉ちゃんが働いてるお店、教えて!』と沸いていたようです」(同) ファンからは「姉妹でユニットを組んで欲しい」という要望もあるようだが、騒々しいキャラが災いして、アンチファンも多い菊地だけに、「1人だけでも鬱陶しいんだから勘弁して」「暑苦しい」など、ネット上では反対意見の方が多いようだ。菊地亜美 Twitter(@lespros_ami)より。
日別アーカイブ: 2016年4月14日
芸能人が体験した“在日差別”の実態を今こそ知れ! 松田優作、都はるみの苦悩、伊原剛志、玉山鉄二の勇気

朴一『僕たちのヒーローはみんな在日だった』(講談社)
【日清CM中止騒動】矢口真里がいつまでも復活できない最大の理由とは
タレントの矢口真里(33)などが出演した、日清食品・カップヌードルのTVCM「OBAKA's大学に春が来た! 篇」の放送中止が4月8日に発表された。日清食品は“カップヌードルのCMに関するお詫び”として謝罪文章をカップヌードルの公式サイトに掲載。放送中止の理由は、CM内での表現が「不倫や虚偽を擁護しているように見える」などと問題視する視聴者の意見が多数寄せられ判断したという。
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“元アウトローのカリスマ”瓜田純士がクマのぬいぐるみに夢中! クマ声で「幸セダナ~」って……
先々月から肉体改造を始めた“元アウトローのカリスマ”こと瓜田純士(36)だが、トレーニング中に体を傷めたらしく、ここ数週間は自宅で療養する日々が続いているという。心配した記者が見舞いに訪れたところ、瓜田の部屋には、ギター、ダンベル、プロテインなどの男臭いアイテムが並んではいたものの、それらはホコリをかぶった状態。「最近はディズニー映画と、この子に夢中ですね。よ~しよし♡」と言いながら瓜田が抱きしめたのは、大きなクマのぬいぐるみだった。怪我をしてファンタジーの世界に癒しを求めているのか、それとも最初からそういう人なのか……? 日本を代表するコワモテ男のメルヘンチックな一面に迫る!
――最近、お怪我をされたそうですね。 瓜田 自宅でダンベルフライをやってる最中に、肋間筋損傷ってのになっちゃいました。 ――ダンベルフライとは? 瓜田 大胸筋を鍛えるためのトレーニングです。ダンベルを両手に持った状態で台の上に仰向けになり、腕を開閉しながら上げ下げする運動。負荷をかけすぎて、背中がアイタタタ……となって、嫁からは休むよう注意されたんですが……。一刻も早く「ペ」になりたくて、嫁の目を盗んで続けていたら、症状がさらに悪化してしまい、結果的に寝込むことになりました。 ――夏までにペ・ヨンジュンのような筋肉美を作るという計画でしたよね(記事参照)。 瓜田 いい感じで「ペ」に近付きつつあったんですよ。2カ月でウエストは15cm、体重は10kgも減って、大胸筋は100cmオーバー。さぁこれからってときに怪我をしてしまい、残念です。とりあえず、あと10日ほど大人しくしてから、トレーニングを再開しようと思ってます。ハックション!……アイタタタ。僕、花粉症なんですけど、くしゃみをするだけで背中が痛い。こないだTSUTAYAにDVDを借りに行ったときも、あの狭い通路で人と背中がちょっとぶつかっただけで激痛が走り、その場でうずくまってしまいましたからね。
――TSUTAYA ではどんなDVDを借りたんですか? 瓜田 僕クラスになると、映画もディズニーしか見ないですよ。最近感動したのは『塔の上のラプンツェル』です。 ――瓜田さんがディズニー映画を好むとは意外です。 瓜田 食わず嫌いでしたね。嫁にすすめられて見てるうちに、その良さがわかってきた。クオリティーの高さにビックリですよ。なぁ? クマちゃん(と言って巨大なクマのぬいぐるみを抱き寄せる)
――それは何ですか? 瓜田 「それ」じゃなくて「彼」と呼んでください。 ――ということは、オスなんですか? 瓜田 (クマの背後に隠れ、クマの声色を作りながら)ソウダヨ。僕ハ、オスダヨ。 ――一緒に寝たりもしているんですか? 瓜田 (引き続きクマを演じながら)寝ル場所ハ別ダヨ。僕ハコノ家ノVIPダカラ、一番イイ場所デ寝テルヨ。僕ハコノ家ニ来レテ幸セダナ~。オマエニモコノ幸セヲ分ケテヤリタイヨ。 ――いつから彼は、瓜田家にいるんですか? 瓜田 最近ですね。もともとは嫁が欲しがって、僕は嫌がってたんですよ。大きいし、邪魔だと。でもいつまでもスマホの画面を見つめながら「欲しい」「欲しい」言ってる嫁が可愛く思えてきて。マリファナを欲しいと言ってるわけじゃないから、じゃあいいよってことで買ってあげました。ただし、嫁が一番欲しがってた2m超え(235cm)の子はさすがにデカすぎるから、ハーフサイズ(135cm)の子にしてもらいましたけどね。
――そのクマは瓜田家にとって、どういう存在ですか? 瓜田 クマ? うん? なんの話ですか? ああ、この大きなセガレの話ですか。長男ですよ。2人の愛の結晶ですよ。 ――瓜田さん、大丈夫ですか? 瓜田 基本、好きなんですよ。こういうの(笑)。小さい頃も大事にしてたんですよ、クマのぬいぐるみを。僕、甘えん坊なんで。当時は非公開でしたけど、家ではクマのぬいぐるみとたわむれて、一歩表に出たら「てめえコラ! 何見てんだオラ!」とケンカに明け暮れて、家に帰ったら「ただいま」と言ってクマを抱きしめる。そんな毎日でした。 ――そんなの初耳です。 瓜田 小学校に上がってからも、ぬいぐるみが大好きで。ある年、花園神社の酉の市に行きまして。酉の市つったら、他校のヤツらとケンカして名を売るチャンス。僕も思い切りオラつきながら夜店でゲームして遊んでました。そしたら一等と特賞だったかな、でっかいゴマちゃんとバルタン星人のぬいぐるみが当たったんですが、怪しいテキ屋のあんちゃんに騙されて、当たり券を握り潰されちゃった。だから僕、その捨てられた当たり券を拾って「当たった」「当たった」としつこくアピールしてたら、テキ屋のあんちゃんに「うるせえ! 向こう行ってろ!」と怒鳴られたんですが、騒ぎを聞いたのか貫目の上の人が出てきて、そのあんちゃんが怒られて、結局ぬいぐるみをゲットしましたからね。 ――すごい執念ですね。 瓜田 でも、他校の不良っぽいヤツらが僕を見てるわけです。「あれ、瓜田じゃねえか?」とか言いながら。だから僕、でっかいゴマちゃんとバルタン星人をわざと地面にズルズルと引きずりながら歩いて、「どけよオラ! 道あけろ!」とか言いながら花園神社を出た。で、家に帰ってから「ごめんね~」と謝りながら濡れタオルでぬいぐるみの汚れを拭いてあげました(笑)。
――ところで、部屋の中にセグウェイが2台ありますね。 瓜田 これも嫁が欲しがったから買いました。僕としては印税が入ったら、前から欲しかったハミルトンの腕時計を買うつもりでいたんですけど、自分のだけ買うのは許されないから、「嫁とペアウォッチで」という線で話を進めようとしたんです。が、ミリタリー調のデザインだからか、嫁はまったく関心を示さず、「そんなの要らへん。セグウェイが欲しい」と言われまして……。ハミルトンの夢が遠のいてしまい、僕、しばらく落ち込んでたんですよ。そしたら先日、嫁からサプライズでこんなものをいただきました!(と言って白い紙切れを机の上に置く)瓜田家のワンコーナー。「嫁に似てる」という理由でギズモのぬいぐるみも飾られている。
――なんですか、これは? 瓜田 よく見てください、文字盤が書いてあるでしょう(笑)。嫁が「目を閉じて」と言うから閉じたら、腕にこれを巻いてくれて、「はい、ハミルトン」って言うんです。形も一応、似せてある(笑)。可愛くないですか? その瞬間から僕はもう、腕時計なんてどうでもよくなっちゃって。ハミルトン以外で何か形に残るもの、ってことで、セグウェイをペアで買うことにしました。 ――ダイエットのために歩く、と言っていませんでしたっけ? 瓜田 え? 「歩く」ってなんですか? ひょっとしてまだ歩いてるんですか? いまだに歩いてる人のことを、悪いけど僕は軽蔑してますよ。とっくに次のステージに来てるんで。 ――セグウェイでの移動は快適ですか? 瓜田 はい、と言いたいけど、まだ言えない。僕、こういうの苦手なほうなんで、まだまだおっかなびっくりですよ。2~3cmの段差が怖いんです。いっぺん交差点でスッ転んで1回転して背中を強打したこともあるので、結構ビビリながらノロノロ運転しています。
――もっと慣れる必要がありそうですね。 瓜田 公園とかで練習できればベストですが、そこまで運んで行くのも重い。だから乗って行くしかないんですが、走行中は光るんで、特に夜間は街中に出ると目立ちすぎて恥ずかしいんですよ。嫁は目立ちたがり屋だからいいけど、僕は恥ずかしがり屋なんで……。こないだの晩も、大通りの横断歩道をセグウェイに乗って2人で渡ろうとしたら、紀元前みたいなビッグスクーターに乗って信号待ちしてたガキどもが、湘南乃風を爆音でガンガン流しながら「お、セグウェイだ。カッケー! 俺も欲しい!」なんて大声で言うわけです。万が一、スクーターのヘッドライトに照らされて僕だとバレたら面倒臭いことになりそうな連中だったんで、慌てて下を向いて顔を隠しましたよ。本当は急いで走り去りたかったけど、スピードを出すとスッ転びそうで怖いから、うつむいたままノロノロ運転で逃げました(笑)。 * * * コワモテなルックスとは裏腹に、意外とメルヘンチックで、平和主義なところがある瓜田。だが、「最近の僕は、ちょっと仏になりすぎている。『どうも、どうも』と頭を下げるのにも慣れたけど、本当はどこか納得いっていない部分もある」と、笑いながらではあるがフラストレーションが溜まっていることを打ち明けた。そして、「ペコペコしてばかりいると自分を卑下しちゃうんで、『こんな俺でも数年後には何々がある』とかっていう大きな目標が欲しいですね。そういう目標さえあれば、頭を下げることにも耐えられる」と真顔で語った。 ペ・ヨンジュンレベルに体を鍛え上げることが最終目標ではないという。「鍛えた体は飾りじゃない、っていうことを証明できる場に立ちたい」とのこと。それが何なのか? についての具体的な言及は避けたが、「アウトローはやめても男はやめていない」が口癖の瓜田である。クマのぬいぐるみを愛でていた彼が、ある日突然、凶暴なクマそのものに化ける可能性もあるので、まだまだ油断は禁物だ。 (取材・文=岡林敬太)
※日刊サイゾーでは2016年より、ほぼ月イチペースで瓜田純士の最新情報をお届けしています。来月もお楽しみに。 ※先月の記事で告知したSHOWROOM『瓜田大礼拝』は、瓜田家のWi-Fi環境などの都合により現在は配信をストップ。次回の配信は未定だそうです。
「元AKB48の人気メンバーと交際」新宿ウリ専バー勤務の元ジャニーズが実名暴露か?
ヤンチャ好きなジャニーさんでも手に負えなかったね
田口淳之介のKAT‐TUN脱退、そしてジャニーズ事務所退所について「ようこそこちらの世界へ」とツイートしたことにより、ネット上で大バッシングを浴びた元ジャニーズJr.・田中斗希。アイドルとのプリクラ流出、新宿2丁目の“ウリ専バー”勤務報道など、ファンの間では超問題児として有名だったが、完全にジャニーズを離れた現在も、良からぬウワサが漏れ伝わっているという。一時期は同じく所属グループの問題児だった、あの元AKB48の有名メンバーとも交際していたそうで……。
2006年にジャニーズ入りした田中は、08年に女性アイドルグループ・PASSPO☆メンバーの岩村捺未とのプリクラが流出。その後一度ジャニーズを解雇されて復帰したが、14年6月発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、「新宿2丁目のウリ専バー勤務」などと報じられ謹慎3カ月という処分を下された。ところがその謹慎中に、今度は「フライデー」(講談社)で「ファン女性らと“斗希クン慰めパーティー”開催中に、ゲイカミングアウト」などとすっぱ抜かれてしまい、結局ジャニーズに戻ることはなかった。
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ヤンチャ好きなジャニーさんでも手に負えなかったね
田口淳之介のKAT‐TUN脱退、そしてジャニーズ事務所退所について「ようこそこちらの世界へ」とツイートしたことにより、ネット上で大バッシングを浴びた元ジャニーズJr.・田中斗希。アイドルとのプリクラ流出、新宿2丁目の“ウリ専バー”勤務報道など、ファンの間では超問題児として有名だったが、完全にジャニーズを離れた現在も、良からぬウワサが漏れ伝わっているという。一時期は同じく所属グループの問題児だった、あの元AKB48の有名メンバーとも交際していたそうで……。
2006年にジャニーズ入りした田中は、08年に女性アイドルグループ・PASSPO☆メンバーの岩村捺未とのプリクラが流出。その後一度ジャニーズを解雇されて復帰したが、14年6月発売の「週刊女性」(主婦と生活社)で、「新宿2丁目のウリ専バー勤務」などと報じられ謹慎3カ月という処分を下された。ところがその謹慎中に、今度は「フライデー」(講談社)で「ファン女性らと“斗希クン慰めパーティー”開催中に、ゲイカミングアウト」などとすっぱ抜かれてしまい、結局ジャニーズに戻ることはなかった。
太るワケ
ライザップがどうして成功しているのかは企業秘密なので伏せることにして、それよりも「どうして太るのか」で、新しい発見があったのでご紹介したい。
私は前のモニター募集で20人のダイエット希望者とメッセンジャーでつながりを持ち続けているが、その中でこんな男性が。今も毎日、私に食事や体重などを報告してくれている。・・・(続きは探偵ファイルで)
衣装ケースに閉じ込められた2歳男児死亡・・虐待の実情とは!?
決して逮捕された父親を擁護するわけではないが、2歳くらいの児童であれば、衣装ケースに入れられるのも遊びの延長だった可能性も考えられる。・・・(続きは探偵ファイルで)
萌え声Hカップ!清純派グラドル新垣優香デビュ
Hカップ巨乳の清純派グラビアアイドル新垣優香チャンが、ファーストDVD『聖女伝説』を発売した!
今年デビューしたばかりの優香チャン。
彼女のあどけない笑顔にプルプルのバスト、さらに萌え系の可愛い声に胸キュンな作品とは?
・・・(続きは探偵ファイルで)












