調査終わりにホッとひと息・・・とはならず日常に潜む恐怖とは!?

無事、今日の調査が終わりました。最近は張り込みが主な業務です。

体力勝負の探偵業だけでなく、どんな仕事をするにも健康が1番。皆さんは、健康維持のために何かしていますか? 今回はドリンクについて調べてみたので、ご紹介したいと思います。・・・(続きは探偵ファイルで)
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歯科医の息子は違法運転の常習犯!300キロ超での暴走をツイッターで自慢

287キロでの暴走運転をTwitterで自慢した人物について、先日の記事で扱った。すると、これを上回る猛スピードでの暴走運転を自慢している男性が存在するとの情報が、読者から新たに寄せられた。このたび問題視されたのは2015年のツイートだが、現時点までにネット上では全く話題になっていなかったようだ。・・・(続きは探偵Watchで)

タイ水かけ祭に突撃!~スーツで水かけババンバン~

3日間ただひたすら(相手の迷惑とか考えず)水やら粉やらぶっかけるタイ旧正月の祭ソンクラーン。

こんな感じです

前回は油断してひどい目にあいましたが、我々だって何の準備もせずにこの水かけ祭に挑んだわけではないのです!・・・(続きは探偵ファイルで)

タイ水かけ祭に突撃!~スーツで水かけババンバン~

3日間ただひたすら(相手の迷惑とか考えず)水やら粉やらぶっかけるタイ旧正月の祭ソンクラーン。

こんな感じです

前回は油断してひどい目にあいましたが、我々だって何の準備もせずにこの水かけ祭に挑んだわけではないのです!・・・(続きは探偵ファイルで)

「最悪、V6解散も……」岡田准一、宮崎あおいと“略奪婚”なら“第2のSMAP騒動”に発展へ?

 交際が報じられていたV6の岡田准一と宮崎あおいが、結婚に向かって秒読み段階に入ったようだ。

「2人は夫婦役を演じた2008年公開の映画『陰日向に咲く』で知り合い、11年に交際が発覚。しかし当時、宮崎は07年に結婚した高岡奏輔と離婚に向けて話し合い中で、岡田との関係が発覚したのも、高岡が契約して宮崎に渡していた携帯電話の通話記録からだった。つまり、2人は不倫関係にあったわけです」(芸能記者)

 宮崎と高岡の離婚が成立した後も、宮崎と岡田は2人きりでの外出を控え、対外的には“別れ”を装っていた。しかし、昨年から交際をオープンにするようになり、今年3月25日発売の「フライデー」(講談社)で同棲生活がスクープされたのだ。

「昨年9月に岡田がカップ麺のCM発表会見に出席した際には、直前に福山雅治と吹石一恵が結婚を発表したことで、『とくダネ!』(フジテレビ系)のスタッフが岡田に対して、『福山さんが結婚しましたが、岡田さんはどうですか?』と直撃。岡田は無言で立ち去りましたが、ジャニーズ事務所の幹部がそのスタッフを恫喝した挙げ句、岡田を直撃したVTRを使わないよう各社に圧力をかけた。それほど、岡田の結婚話はタブー視されていたわけです。それが、これだけオープンな交際をするようになったわけですから、岡田が結婚を意識しているのは間違いありません」(女性誌記者)

 ところが、このおめでたい空気に異を唱えるのは民放のプロデューサーだ。

「ジャニーズは、事務所の方針として、バツイチ女優との結婚は絶対に認めない。岡田といえば、井ノ原快彦と並んでV6の稼ぎ頭。その稼ぎ頭に、“略奪婚”などというイメージを付けさせるわけがない。岡田は、ジャニーズを退所する覚悟で開き直っているわけです。ジャニーズがあくまで結婚に反対し続ければ、V6の解散にまで発展する可能性もありますよ」

 2人の結婚問題が“第2のSMAP騒動”の引き金となるのか?

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格差拡大で「口ゲンカばかり……」ハリセンボン・近藤春菜“完全ブレーク”で解散危機

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 朝の情報番組戦争で、視聴率ではフジテレビの『とくダネ!』に大きく水を開けられて、テレビ朝日の『羽鳥慎一モーニングショー』と2位の座を競っている日本テレビの『スッキリ!!』が、「打倒! 羽鳥」を目指して、お笑いコンビ・ハリセンボンの近藤春菜をサブMCに起用。今のところトラブルもなく、順調にこなしているが、帯番組のレギュラーに抜擢されたことで、相方の箕輪はるかとの収入格差は開く一方。最近では、会うと口ゲンカが絶えないことから、“解散”のウワサまで流れている。  2人は吉本のお笑い養成所である東京NSC9期生で、2003年にハリセンボンを結成。翌年にデビュー。近藤の父親が警視庁の刑事だということを親しい捜査関係者から聞かされて、警察関係者に知り合いが多い筆者は親近感を持ったのを覚えている。  07年、09年には『M-1グランプリ』で決勝進出するほどの実力派コンビとして業界内での評価は高く、その後、お互いピンの仕事が増え始め、近藤は12年の上半期番組出演数が318本となり、全タレントの中で1位に躍り出た(年間でも、設楽統に続き2位)。箕輪も同5位と健闘したが、その後は格差が開く一方。制作会社プロデューサーによると「近藤は年上の芸人やコメンテーター相手の受け答えがうまいために、進行の邪魔にならないので、バラエティでは近藤指名が多くなっている。それに、大物タレントの人脈を持っているから、近藤を通じての番組のゲストに期待が持てるんです」と話す。  近藤が主宰する女子会の「春菜会」には女性芸人はもちろんのこと、“ゲス不倫”で活動休止中のベッキーをはじめ、NHKの朝の連続テレビ小説『花子とアン』で共演した吉高由里子、吉高を通じて親しくなったPerfumeの西脇綾香、それに吉本主催の「沖縄国際映画祭」で知り合った安室奈美恵まで参加するという。一方、箕輪は消極的な性格で、さほど人脈がない。  そんな2人ゆえ、不仲説がささやかれてもおかしくはない。箕輪のほうから「解散」を申し出たというウワサが流れるほどだ。お笑いコンビは一方だけが売れると、2人の関係が悪化するのが定石。ゆえに解散の話は付きものだが、男性と違って、長年生き残る女性コンビは少ないだけに、不仲説・解散説は、あくまでウワサであることを祈りたい。 (文=本多圭)

スーザン・ボイル、空港で叫びだすトラブル

スーザン・ボイルがデリー空港で助けを求めて叫びだす騒ぎを起こしていたという。スーザンは先週、休暇から1人で岐路に就こうとしたところ、助けを求めて叫びだし、周囲を驚かせる事態を起こしていたようで、目撃者の1人は「彼女がいると気づいて空港内では話題になっていたんです」「その彼女が空港内で助けを求めて走り出したものですから、みんな予想外の事態に驚いていました」と話している。 スーザンの親しい関係者の1人がザ・サンデー・ピープル紙に話したところによれば、スーザンは兄との喧嘩が原因で情緒不安定になっていたそうで、「スーザンの旅行は期待していたものと異なるものになってしまったんです。誕生日のお祝いに兄を連れてデリーへ行ったんですが、2人の間で意見の相違があったんです」「それでスーザンの兄は1人で予定より早く帰ることにしたんですが、スーザンは1人で移動するのに慣れていないので、それで問題が生じて不安になってしまったんです」「かなり気が動転していたので、結局はグラスゴーからアシスタントが飛んできて、翌日連れて帰ることになりました」「スーザンは素敵な女性で素晴らしい才能を備えていますが、1人になることがとにかく苦手なんです。今は自宅に戻って何もなかったかのように普通に戻っていますし、家族間の問題もじきに解決することでしょう」「今年は色々楽しみなことが予定されていますし、来月には7作目のアルバムのレコーディングをはじめます。彼女のことを愛していて、気遣ってくれる人に囲まれて、今は自宅で最高の状況にいますよ」と状況を明かした。

枯れも渋みもナシ!? 福山雅治のくたびれ具合が実に残念…

 4月11日に放送された、福山雅治(47)主演の月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ)の初回視聴率が、10.8%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったと発表された。裏番組のバラエティやニュース番組に差をつけられての大敗である。視聴率がドラマ作品のすべてではないが、同番組はフジドラマの看板であること、“あの”福山雅治の恋愛モノであること、大掛かりな前宣伝をしていたにもかかわらずの惨敗であることなどから、話題となっている。特に第一話は期待を込めてチャンネルを合わせる視聴者が多く、第二話以降でガクッと数字が下がるケースが通例であるため、早くも次週は一桁台に転落してしまうかもしれない。  そもそも放送前から、「今さら福山で恋愛モノなんて」とうんざりした反応が多い印象があった。さらにオーディションでヒロインに決まった新人・藤原さくら(20)は、福山と同じ芸能事務所・アミューズ所属のタレントであり、主題歌も彼女が歌う(作詞作曲は福山)。“藤原さくら”という名に“月9女優”の箔をつけるためだけに用意されたアミューズによるアミューズのためのドラマではないか、と批判も浴びていた。そんなゴリ押し新人・藤原と、すっかりおじさん感漂う福山の、実に27歳差のラブストーリーというから、引かれるのも当然か。  だがテレビ関係者は「バーターとはいえ、藤原さくらの演技は悪くない」と高評価。 「吃音症の自動車整備士で、周囲とうまくコミュニケーションをとれない役柄。朴訥な雰囲気がよく出ていて、ガサツなのに繊細という心の動きもちゃんと表現できている。幼馴染み役はベテランの夏帆と演技力に定評ある菅田将暉で、三人の掛け合いはとても自然です。藤原は職場では無口で貼り付けたような笑顔を見せるのみだが、夏帆とシェアする自宅ではクルクル表情が変わり、当初『似ている』と言われた石原さとみにも見えるし、かと思えば若い頃の永作博美を彷彿させるところもあり魅力的」(テレビ関係者)  黒髪の童顔少女で素朴な印象を与える見た目だが、オフロードバイクに乗り、道端に唾を吐き捨てまくり、常に薄汚れた作業着姿のヘビースモーカーという設定は、これまでの月9ヒロイン像を裏切る新しい試みかもしれない。しかし、彼女の勤務先にやって来る企業カウンセラー役の福山にあっさり惚れる展開はいかにもで、福山が「昔愛した女性の死で自暴自棄になっているイケメン」設定なのもありきたりでつまらない。また、前述の「新しいヒロイン像」にしても、労働者に底辺的な記号付けをしすぎではないだろうか。  そんな藤原への高評価と正反対に、福山には手厳しい意見が。 「もっとも驚いたのは、数年前まで福山から放たれていたはずの“イケメンオーラ”がまるでなくなっていたことです。ドラマ冒頭は福山のベッドシーンからでしたが、やはり男性もアラフィフとなると、あからさまに老ける。首~胸のラインがたるんで、年齢がよく表れていました。20歳のヒロインが憧れたり惚れたりする要素が全然わからず、共感は呼びづらいんじゃないか」(前同)  年齢不詳と崇められてきた福山だが、確かに同ドラマでは、ほどよい「枯れ」も「渋み」もなく、ただくたびれている。だが、ひどくくたびれて見えるのも、<そういう役>なのだと思えば納得はいくが。  宣伝段階では、元プロミュージシャン(福山)が、奇跡の歌声を持つダイヤの原石(藤原)と織り成すキラキラ素敵な業界シンデレラストーリーを思わせていたが、第一話を終えてみると、浮世離れ感もあるものの、地味で泥臭い展開が用意されているかもしれない。

闇カジノでリオ絶望…! 桃田と田児がひた隠す“重大事実とアノ暴力団”とは?

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※画像:YouTube『ANNnewsCH 』より
「明らかにおかしい。まだ隠していることはあるはずだ」  そう語るのは一般紙の社会部記者だ。  今夏のリオデジャネイロ五輪出場が確実視され、メダル獲得も期待されたバドミントン選手の桃田賢斗と元五輪代表の田児賢一に闇カジノ通いが発覚した。  ふたりは報道があった翌日の8日に揃って記者会見を行い、東京・錦糸町にあった違法カジノ店「P」に出入りした経緯について語った。両者は2014年末からPに通い始め、田児は「計60回行き、計1,000万円負けた」と話す。一方、桃田は田児に誘われる形で参加し「6回で50万円くらい(負けた)」という。あっという間に1,000万円散財し、1日に3回来ることもあったという田児は病的なギャンブル依存症だろう。将来有望な後輩を巻き込んでしまったことに、田児は「本来ならば自分が止めないといけない立場でした。桃田に対して申し訳なかったと思います」と涙ながらに謝罪したが、時すでに遅しだ。  だが、会見の説明では整合性が取れない部分も出てきている。Pは常連客の紹介による完全会員制だったが、田児は「客引きの男性を介して出入りするようになった」と説明。これに前出の社会部記者は「Pの実質的な経営者は住吉会系の暴力団幹部。この男性は何十年も裏カジノ専門でやってきて、芸能人やアスリートにも顔が広いと聞く。Pの関係者に取材すると『うちは客引きを使っていない』と口を揃える。田児はこの暴力団幹部をかばっている、もしくは『名前を出すな』と脅されているのではないか」と話す。また、田児に比べ、関与の度合いは低いといわれる桃田に関しても「この暴力団幹部とは面識がある。男性が経営する錦糸町の飲食店に行っていたこともわかっている」(同)という。  さらに田児と桃田の資金力にも謎が残る。バドミントン選手はプロ野球やサッカーと違い、トップアスリートでも年収は2,000万円~3,000万円程度。
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※イメージ画像:『ギャンブル依存症【Kindle版】』(KADOKAWA)
「1,000万円負けた田児はチームメイトから借金していたというが、彼に数十万円をポンと貸す仲間が多くいたとは思えない。裏カジノは資金がなくなった人のために、店内で金を貸す人間が必ずいる。彼らは闇金業者で、大抵が裏カジノのバックにいる暴力団とグル。田児もそこから借りていた可能性が高い」(週刊誌記者)  Pは昨春、当局に摘発され閉店に追い込まれた。田児は同店に百万円単位でツケがあったといい、閉店をいいことに返済を渋っていたとの情報もある。スポーツ紙記者は、「メダル候補の桃田が出てくる以上、五輪前にこの手のスキャンダルが報じられるのは異例。スクープしたのは産経新聞だが、ほかにも動いていた週刊誌はあった。裏を返せば、意図的に誰かが情報をリークしていて、遅かれ早かれ五輪前に出ていた。ふたりは完全に狙い撃ちされた」と指摘する。  会見では反社会的勢力との交流を否定したが、裏カジノの常連客でそれはありえない。真相の究明が待たれる――。

NY在住マイノリティーの“あるある”を描くコメディ  『マスター・オブ・ゼロ』が高い評価を得た理由

【リアルサウンドより】  『マスター・オブ・ゼロ』は、売れない役者のインド系アメリカ人が主人公のコメディー・ドラマだ。Netflixのオリジナル作品として去年11月に配信され、NYに住むマイノリティーの日常を描いた点などが人気を集めている。放送テレビ批評家協会賞の最優秀コメディー・シリーズや、アメリカ映画協会賞TVプログラム・オブ・ザ・イヤーに輝くなど、批評家たちからの評価も高い。本稿では、ここまで幅広い人気を得られた魅力について述べていく。
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 NYを舞台にしたドラマや映画といえば、『セックス・アンド・ザ・シティ』シリーズのように派手で華やかな生活が描かれた作品をイメージするかもしれない。しかし『マスター・オブ・ゼロ』は、何気ない日々の一コマを描いていく。このドラマのストーリーには、主人公のデフを演じるアジズ・アンサリの実体験が反映されており、それゆえ作り込みすぎたフィクションでは見られない親しみやすさを生みだせている。  その親しみやすさの一例は、第1話「プランB」における一幕で見られる。子育てに励む友人に彼は、「遊んでた頃が恋しくないか?」と問いかける。だがその友人は、子どもとのエピソードを嬉しそうに披露したあと、「夜遊びはこの充実感の100万分の1にも満たない」と断言する。それを聞いた時の表情はどこか寂しそうに見えるが、こうした感情は多くの人が体験するものだと思う。このような“あるある”を、『マスター・オブ・ゼロ』は軽快なテンポの会話劇という形で浮き彫りにする。この軽快さを作りだせるのは、制作総指揮も務めるアジズ・アンサリがコメディアンということも関係しているだろう。ひとつひとつのセリフがシャレを効かせたものとなっており、ドラマに笑いをもたらしている。笑いがあることで、視聴者はヘヴィーな題材を楽しみながら受けとめられるのだ。  また、マイノリティーが受けがちな差別を取りあげるのも『マスター・オブ・ゼロ』の特徴だ。それがもっとも明確に表れているのは、第4話「インド人・オン・TV」である。この話は、デフが差別的扱いを受けたことから物語が転がっていく。“インド人”にまとわりつくステレオタイプに戸惑うが、生活のためには仕事をしなければいけない。そんな葛藤を抱えてしまう。これだけでも考えさせられるが、すごいのは差別的扱いをした男が死んだときのシーン。役者仲間に「差別野郎が死んで俺たちの時代だ」とハイタッチを求められるが、「人が死んだんだ。ハイタッチはしない」と彼は言う。このやりとりには、その死を喜んでしまえばある基準に基づいて人の扱い方に差をつける差別者と変わらないのではないか? という良心が表れている。こうした深い描写が随所で見られるのも、『マスター・オブ・ゼロ』の魅力だ。  何気ない日々を描いたドラマは、下手したら抑揚がない退屈なものになりがちだ。しかし『マスター・オブ・ゼロ』は、あるあるネタと笑いを上手く使うことで、日常を娯楽性あふれるドラマとして表現することに成功している。そんな『マスター・オブ・ゼロ』が教えてくれるのは、わざわざ大仰なフィクションに浸らずとも、劇的な場面は日常の至るところにあるということだ。 (文=近藤真弥) ■配信情報 『マスター・オブ・ゼロ』 Netflixにてオンラインストリーミング中 Netflix:https://www.netflix.com (c) Netflix. All Rights Reserved.