『ラブライブ!』新田恵海の“AV疑惑報道”で徳間書店のアニメ企画が白紙寸前か!?

1604_emitsun_.jpg
新田恵海オフィシャルサイトより。
 5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が報じた、『ラブライブ!』声優・新田恵海の“AV出演疑惑”。作中のユニット「μ’s」のセンターとして昨年のNHK『紅白歌合戦』に出演した人気声優の大スキャンダルに、世間は騒然となっている。  疑惑報道の同日、新田の所属事務所はすぐさま新田のAV出演を否定。しかし、今大人気の『ラブライブ!』に出演する“えみつん効果”なのか、新田が「みく」という名で出演したと疑われているAV『素人図鑑File‐07』(プレステージ)は大ヒット。パッケージ版の再販も決まっている状態だ。 「プレステージはダウンロード版のヒットを受けて、小売店からの要望があったからパッケージ版を再販したとのことですが、騒動後、『みく』のインタビューを収めた“未公開シーン”入りの動画を自社のサイトで限定販売するあたり、少なくとも“狙っている”感ありますよね」(アダルト誌関係者)  プレステージにとって今回の騒動は“棚ぼた”となっているようだが、その一方で修羅場と化しているのが、「アサ芸」を出版する徳間書店。同社と言えば、老舗アニメ誌「アニメージュ」などでも知られるが―― 「新田の“AV出演疑惑”報道後、『アサ芸』編集部にはファンの問い合わせが殺到したりで何かとゴタゴタしているそうですよ。それだけならまだしも、徳間で進行していた、とあるアニメ企画が白紙になってしまいそうなんだとか」(出版関係者)  新田の“AV出演疑惑”はファンだけでなく、業界にも影響を与えているようだ。あるアニメ業界関係者は「とりあえず自分のところには影響はなくてよかった」と胸をなでおろす。 「たしか徳間では、『月刊COMICリュウ』作品のアニメ化プロジェクトが進んでいたと聞きます。そのプロジェクトかどうかは定かではないですが、徳間で進行中のとあるアニメ企画を手掛けるのが、アニメ『ラブライブ!』製作陣ということで、現在徳間の関係者が必死に頭を下げているそうです。おそらくアニメ化の案件が丸ごと白紙になることはないと思いますが、もしかすると製作陣が一部変更になるかもしれないとか。ほぼ確定していたアニメスタッフをまた揃えるのは大変だと思いますよ」(アニメ業界関係者)  疑惑とはいえ、業界内外に波紋が広がっている今回の騒動。当の新田の今後の活動にも影響が及びそうだが……。

μ’s・新田恵海以上の衝撃!? “AV出演疑惑”で騒がれた女性タレントたち

 ネットを中心に大騒ぎとなっている、声優・新田恵海のAV出演疑惑。発端は4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が、2008年に発売された素人モノのAVに、当時女子大生だったと思われる新田が出演していると報じたこと。新田の所属事務所は公式サイトで否定したが、騒動は波紋を広げ続けている。こうした女性芸能人のAV出演疑惑は、これまでも発覚するたびにファンがざわつき、時が過ぎてもネットを中心に語り草にされてきた。今回はそれを振り返ってみよう。  まず記憶に新しいのは、14年にAV出演が発覚した元テレビ愛知アナウンサー・松本圭世。松本は大学在学中の10年に男性器を模した飴を舐める様子を撮影され、それが本人に無断で素人モノAVとして販売されていた。この報道により、松本は担当番組を全て降板し、そのまま契約満了となって退社。現在はフリーアナウンサーとして活動している。 「松本はフリー転身後、15年にスポーツ紙のインタビューで真相を激白。繁華街で男性から『悩みを聞いてください』などと声をかけられ、人助けのつもりでついて行き、案内された車の中で4~5名の男性スタッフに囲まれ、言われるがままに渡された飴を舐めたとか。性行為はなく、謝礼の5,000円も受け取らずに帰ったと話していましたが、つまり松本はAVに出演したことを認めているんです。過去にもAV出演疑惑が報じられた女性芸能人は複数いますが、自ら認めたのは異例のケース。フリーでも前向きに頑張ってほしいところです」(芸能プロ関係者)  松本とは逆に、疑惑をスルーしたままの人物といえば、グラビアアイドル・相澤仁美が挙げられる。 「06年、『日テレジェニック』に選ばれた相澤ですが、09年に素人モノAV出演疑惑が浮上。デビュー前の相澤と思われる女性が、ナンパされて、車の中で手ブラを披露し、お小遣いをもらうという企画に参加。この疑惑が広まった同時期に仕事が激減したので、ネット上で『干されたのでは?』などといわれましたが、本番行為もしていないし、当時そこまで話題になったわけでもない。芸能活動に直接影響したとは考えにくい上に、本人も事務所もノーコメントを貫いています」(スポーツ紙記者)  松本も相澤もナンパから車内で撮影されたようだが、プライベートで撮影したものが、AVとして流出してしまったとみられるケースもある。 「『新世紀エヴァンゲリオン』(テレビ東京)シリーズで惣流・アスカ・ラングレー役を演じる声優・宮村優子です。新田を見てもわかるように、今でこそ声優人気は凄まじいものがありますが、宮村は当時の声優としては珍しく歌番組やバラエティに出演する人気ぶりでした。そんな中でネット上で“AV出演疑惑”が浮上し、『フライデー』(講談社)の追随記事により爆発的に拡散されてしまった。動画は、元交際相手とプライベートで撮影されたものとみられ、その後勝手に販売元に持ち込まれたとのこと。出演が親バレしただけでもソフトが発売中止になる現在では考えられない流出ですね」(出版関係者)  ネット社会により“AVバレ”のリスクが格段に高まったことは確かだが、出演疑惑が浮上した後の最善手とは一体……?

μ’s・新田恵海以上の衝撃!? “AV出演疑惑”で騒がれた女性タレントたち

 ネットを中心に大騒ぎとなっている、声優・新田恵海のAV出演疑惑。発端は4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が、2008年に発売された素人モノのAVに、当時女子大生だったと思われる新田が出演していると報じたこと。新田の所属事務所は公式サイトで否定したが、騒動は波紋を広げ続けている。こうした女性芸能人のAV出演疑惑は、これまでも発覚するたびにファンがざわつき、時が過ぎてもネットを中心に語り草にされてきた。今回はそれを振り返ってみよう。  まず記憶に新しいのは、14年にAV出演が発覚した元テレビ愛知アナウンサー・松本圭世。松本は大学在学中の10年に男性器を模した飴を舐める様子を撮影され、それが本人に無断で素人モノAVとして販売されていた。この報道により、松本は担当番組を全て降板し、そのまま契約満了となって退社。現在はフリーアナウンサーとして活動している。 「松本はフリー転身後、15年にスポーツ紙のインタビューで真相を激白。繁華街で男性から『悩みを聞いてください』などと声をかけられ、人助けのつもりでついて行き、案内された車の中で4~5名の男性スタッフに囲まれ、言われるがままに渡された飴を舐めたとか。性行為はなく、謝礼の5,000円も受け取らずに帰ったと話していましたが、つまり松本はAVに出演したことを認めているんです。過去にもAV出演疑惑が報じられた女性芸能人は複数いますが、自ら認めたのは異例のケース。フリーでも前向きに頑張ってほしいところです」(芸能プロ関係者)  松本とは逆に、疑惑をスルーしたままの人物といえば、グラビアアイドル・相澤仁美が挙げられる。 「06年、『日テレジェニック』に選ばれた相澤ですが、09年に素人モノAV出演疑惑が浮上。デビュー前の相澤と思われる女性が、ナンパされて、車の中で手ブラを披露し、お小遣いをもらうという企画に参加。この疑惑が広まった同時期に仕事が激減したので、ネット上で『干されたのでは?』などといわれましたが、本番行為もしていないし、当時そこまで話題になったわけでもない。芸能活動に直接影響したとは考えにくい上に、本人も事務所もノーコメントを貫いています」(スポーツ紙記者)  松本も相澤もナンパから車内で撮影されたようだが、プライベートで撮影したものが、AVとして流出してしまったとみられるケースもある。 「『新世紀エヴァンゲリオン』(テレビ東京)シリーズで惣流・アスカ・ラングレー役を演じる声優・宮村優子です。新田を見てもわかるように、今でこそ声優人気は凄まじいものがありますが、宮村は当時の声優としては珍しく歌番組やバラエティに出演する人気ぶりでした。そんな中でネット上で“AV出演疑惑”が浮上し、『フライデー』(講談社)の追随記事により爆発的に拡散されてしまった。動画は、元交際相手とプライベートで撮影されたものとみられ、その後勝手に販売元に持ち込まれたとのこと。出演が親バレしただけでもソフトが発売中止になる現在では考えられない流出ですね」(出版関係者)  ネット社会により“AVバレ”のリスクが格段に高まったことは確かだが、出演疑惑が浮上した後の最善手とは一体……?

吉田羊とHey!Say!JUMP中島の「7連泊愛」をなぜジャニーズに弱い「ポスト」とワイドショーが報道できたのか

yoshidanakajima_01_160411.jpg
熱愛報道された吉田羊とHey! Say! JUMP中島裕翔(左・株式会社ORANKホームページより)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  吉田羊とHey! Say! JUMP中島裕翔の「7連泊」熱愛報道で、芸能マスコミに衝撃が走っている。それは今、売れに売れている42歳の女優が「20歳年下」のジャニーズアイドルと熱愛していたという意外性だけではない。  報道がこれまでのジャニーズタレントが関係したスキャンダルとはまったく違う展開になったからだ。  まず、この2人の「7連泊」をスクープしたのが、大手出版社の中でももっともジャニーズに弱いと言われていた「週刊ポスト」(小学館)だったことからして、異例だった。 「たしかに、『ポスト』は最近、会社の上層部から『文春のように芸能人の張り込みをやれ』と命じられて、張り込み班をつくったようですが、まさかジャニーズのタレントをやるとは思いませんでした。小学館は女性誌をたくさん抱えているうえ、ジャニーズのカレンダー利権にも一番どっぷりつかっていて、これまでは、ジャニーズ公認のもの以外、一切ゴシップ報道をやってこなかった。しかも、冷遇が噂されている旧飯島派のKis-My-Ft2とかならまだしも、Hey! Say! JUMPはバリバリのジュリー派ですからね。なぜ記事が潰されなかったのか、不思議でしようがない」(出版関係者)  さらに、驚いたのはスポーツ紙やワイドショーも一斉にこの話題を取り上げたことだ。  スポーツ紙は全紙が一面トップ、ワイドショーも朝の段階ですでに、『とくダネ!』(フジテレビ)、『グッド!モーニング』(テレビ朝日)、さらには同じジャニーズ所属の国分太一がMCをつとめる『白熱ライブビビット』(TBS系)までがこのニュースを取り上げた(日本テレビの『スッキリ』(日本テレビ系)は完全スルーだった)。  これは、いったいどういうことなのか。もしかしたら、例のSMAP騒動をきっかけにジャニーズタブーが少し崩れたということなのだろうか。  調べてみたのだが、残念ながらどうもそうではないらしい。そもそも「週刊ポスト」のスクープ自体がジャニーズのお墨付きがあったというのだ。 「『ポスト』は情報をつかんだ時点で、発行人の森万紀子さんが、ジャニーズ側におうかがいをたてている。森さんは元『女性セブン』の編集長で、小学館ではもっともジャニーズとパイプが太い。そんなところから、ジャニーズ事務所が、吉田に入れあげている中島にお灸をすえるために、『ポスト』の報道をあえて黙認したんじゃないかと言われています」(週刊誌関係者)  スポーツ紙やワイドショーも同様で、報道した番組やメディアはすべて、ジャニーズ事務所にあてており、GOサインをもらっているという。 「どんな内容であれ、ジャニース事務所側が正式コメントを出したら、それは報道してもいいというサインなんです。今回も『交際の事実はない』という否定ではありますが、コメントをきちんと出しているでしょう。ジャニーズが報道を許したのは、中島にお灸をすえる意味合いはもちろん、相手が吉田羊なら、マイナスにならないという計算もあったんじゃないかな。2006年、小泉今日子とKAT-TUNの亀梨和也の熱愛を『フライデー』(5月12・19日号)が報じたことがありますが、このときもジャニーズはスポーツ紙に後追いを許可しています。しかも、中島は女性誌で『最強年下男子』という特集を組まれたこともあり、そういうイメージで売っていましたから、なおさらじゃないかな」(スポーツ紙記者)  そういえば、スポーツ紙も後追いしているとはいえ、マイナスになるような内容は一切書いていないし、ワイドショーにいたっては、各番組とも放送時間がわずか2、3分。本当に上っ面の報道だけだった。  たとえば、『とくダネ!』は「週刊ポスト」の報道を受けスポーツ各紙が報じたとパネルで紙面を紹介し、「驚きすぎて何もできない」「私も吉田羊になりたい」などのネットの反応を紹介しただけ。  コメントも、笠井信輔アナが「番組でも事務所に確認とりました」として、ジャニーズ事務所と吉田の事務所の「役者仲間の一人です」「交際の事実はございません」という否定コメントを紹介すると、司会の小倉智昭が「あ、ということはただの俳優仲間ということですね。一週間ずっとセリフの仕事をしていたと、いうことで丸く収まるじゃないのかなと思います」とコメントする始末だった。  国分太一の『ビビッド』も、同じく、簡単な記事の再現にスポーツ紙の紹介、事務所の否定コメントをVTRで流しただけ。スタジオのコメントは一切なく、ワイプで国分のニヤニヤ顏を映しただけ。  芸能マスコミのジャニーズタブーは、そう簡単には崩れないということらしい。 (時田章広)

吉田羊とHey!Say!JUMP中島の「7連泊愛」をなぜジャニーズに弱い「ポスト」とワイドショーが報道できたのか

yoshidanakajima_01_160411.jpg
熱愛報道された吉田羊とHey! Say! JUMP中島裕翔(左・株式会社ORANKホームページより)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  吉田羊とHey! Say! JUMP中島裕翔の「7連泊」熱愛報道で、芸能マスコミに衝撃が走っている。それは今、売れに売れている42歳の女優が「20歳年下」のジャニーズアイドルと熱愛していたという意外性だけではない。  報道がこれまでのジャニーズタレントが関係したスキャンダルとはまったく違う展開になったからだ。  まず、この2人の「7連泊」をスクープしたのが、大手出版社の中でももっともジャニーズに弱いと言われていた「週刊ポスト」(小学館)だったことからして、異例だった。 「たしかに、『ポスト』は最近、会社の上層部から『文春のように芸能人の張り込みをやれ』と命じられて、張り込み班をつくったようですが、まさかジャニーズのタレントをやるとは思いませんでした。小学館は女性誌をたくさん抱えているうえ、ジャニーズのカレンダー利権にも一番どっぷりつかっていて、これまでは、ジャニーズ公認のもの以外、一切ゴシップ報道をやってこなかった。しかも、冷遇が噂されている旧飯島派のKis-My-Ft2とかならまだしも、Hey! Say! JUMPはバリバリのジュリー派ですからね。なぜ記事が潰されなかったのか、不思議でしようがない」(出版関係者)  さらに、驚いたのはスポーツ紙やワイドショーも一斉にこの話題を取り上げたことだ。  スポーツ紙は全紙が一面トップ、ワイドショーも朝の段階ですでに、『とくダネ!』(フジテレビ)、『グッド!モーニング』(テレビ朝日)、さらには同じジャニーズ所属の国分太一がMCをつとめる『白熱ライブビビット』(TBS系)までがこのニュースを取り上げた(日本テレビの『スッキリ』(日本テレビ系)は完全スルーだった)。  これは、いったいどういうことなのか。もしかしたら、例のSMAP騒動をきっかけにジャニーズタブーが少し崩れたということなのだろうか。  調べてみたのだが、残念ながらどうもそうではないらしい。そもそも「週刊ポスト」のスクープ自体がジャニーズのお墨付きがあったというのだ。 「『ポスト』は情報をつかんだ時点で、発行人の森万紀子さんが、ジャニーズ側におうかがいをたてている。森さんは元『女性セブン』の編集長で、小学館ではもっともジャニーズとパイプが太い。そんなところから、ジャニーズ事務所が、吉田に入れあげている中島にお灸をすえるために、『ポスト』の報道をあえて黙認したんじゃないかと言われています」(週刊誌関係者)  スポーツ紙やワイドショーも同様で、報道した番組やメディアはすべて、ジャニーズ事務所にあてており、GOサインをもらっているという。 「どんな内容であれ、ジャニース事務所側が正式コメントを出したら、それは報道してもいいというサインなんです。今回も『交際の事実はない』という否定ではありますが、コメントをきちんと出しているでしょう。ジャニーズが報道を許したのは、中島にお灸をすえる意味合いはもちろん、相手が吉田羊なら、マイナスにならないという計算もあったんじゃないかな。2006年、小泉今日子とKAT-TUNの亀梨和也の熱愛を『フライデー』(5月12・19日号)が報じたことがありますが、このときもジャニーズはスポーツ紙に後追いを許可しています。しかも、中島は女性誌で『最強年下男子』という特集を組まれたこともあり、そういうイメージで売っていましたから、なおさらじゃないかな」(スポーツ紙記者)  そういえば、スポーツ紙も後追いしているとはいえ、マイナスになるような内容は一切書いていないし、ワイドショーにいたっては、各番組とも放送時間がわずか2、3分。本当に上っ面の報道だけだった。  たとえば、『とくダネ!』は「週刊ポスト」の報道を受けスポーツ各紙が報じたとパネルで紙面を紹介し、「驚きすぎて何もできない」「私も吉田羊になりたい」などのネットの反応を紹介しただけ。  コメントも、笠井信輔アナが「番組でも事務所に確認とりました」として、ジャニーズ事務所と吉田の事務所の「役者仲間の一人です」「交際の事実はございません」という否定コメントを紹介すると、司会の小倉智昭が「あ、ということはただの俳優仲間ということですね。一週間ずっとセリフの仕事をしていたと、いうことで丸く収まるじゃないのかなと思います」とコメントする始末だった。  国分太一の『ビビッド』も、同じく、簡単な記事の再現にスポーツ紙の紹介、事務所の否定コメントをVTRで流しただけ。スタジオのコメントは一切なく、ワイプで国分のニヤニヤ顏を映しただけ。  芸能マスコミのジャニーズタブーは、そう簡単には崩れないということらしい。 (時田章広)

まるでペット調教?吉田羊と中島裕翔が”20歳差熱愛”…若手ジャニーズがハマる年上女の魔力

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
0411yoshidayo.jpg
「公式プロフィール」より
 小さな劇団からキャリアをスタートして、苦節20年は経つだろうか。NHK大河『真田丸』にも出演するなど、今やトップ女優の1人に数えられる吉田羊に、とんでもないスクープが炸裂した。20歳も年の離れたHey! Say! JUMP の中島裕翔(22)との熱愛を週刊ポストが報じたのだ。  中島裕翔といえば、現在公開中の『ピンクとグレー』で映画初主演を飾り、公開2日間で観客動員数7万6759人を記録する人気ぶり。そんな若手ジャニーズの有望株を、アラフォーの吉田羊は完全に掌握。メロメロになっている様は、03年に話題になったドラマ『きみはペット』(TBS系)を地でいく“調教ぶり”だという。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

勘違いぶりが原因!? 新CM中止で再び窮地の矢口真里「最近、事務所が調子に乗っていた……」

yaguchi0411
 元モーニング娘。の矢口真里が、再び露出減少の危機に直面しそうだ。起用されたカップヌードル(日清食品)のテレビCMに批判が殺到し、スピード打ち切りとなってしまったのだ。  問題のCMは先月30日から放送され、ビートたけし、新垣隆氏らも出演。「OBAKA’s UNIVERSITY」というシリーズの第1弾で、学長を務めるたけしの「バカになる、それは自分をさらけ出すことだ」というセリフのあと、矢口や新垣氏が教授として登壇する。  矢口は「危機管理の権威」といわれる心理学部の准教授役で「二兎を追うものは一兎をも得ず」と発言。これは3年前に大問題となった自宅不倫騒動を揶揄したものだが、放送直後から日清食品には視聴者から「不倫をネタにするな」「見ていて不快だ」などの批判が殺到した。  代理店関係者は「かなりの数の抗議があった。同CMにはゴーストライター騒動の新垣氏も出演しているが、彼への意見はごくわずかで、大半が矢口さんに対するものだった」と明かす。  このところ「ゲス不倫」が話題となっているが、矢口の場合は「夫のいぬ間に別の男を連れ込む」という極めてゲス度の高い内容。CMを見て、改めてそのことを思い出した人も多いだろう。 「ようやく仕事も軌道に乗ってきた矢先に今回のトラブルですからね。『やっぱり矢口を起用するのは危険』と思われても仕方がありません。彼女の今後のタレント活動にも影響を及ぼすでしょう」(芸能プロ関係者)  一方で、業界では「最近調子に乗っていた報いだ」という声も飛び出している。 「本人というより所属事務所。スキャンダル後は低姿勢だったのに、最近はどこか偉そうでしたからね。高額なギャラを吹っかけられた人もいます。今回のCMにしても、事務所の担当者がGOサインを出したのが、そもそもの勘違い。批判が集まることは予測できたはず」(テレビ関係者)  今回のCM起用で矢口サイドは数千万円のギャラを手にしたが、トータルで見たら失ったモノの方が大きいようだ。

μ’s・新田恵海以上の衝撃!? “AV出演疑惑”で騒がれた女性タレントたち

2016nittaemi.jpg
新田恵海オフィシャルサイトより

 ネットを中心に大騒ぎとなっている、声優・新田恵海のAV出演疑惑。発端は4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が、2008年に発売された素人モノのAVに、当時女子大生だったと思われる新田が出演していると報じたこと。新田の所属事務所は公式サイトで否定したが、騒動は波紋を広げ続けている。こうした女性芸能人のAV出演疑惑は、これまでも発覚するたびにファンがざわつき、時が過ぎてもネットを中心に語り草にされてきた。今回はそれを振り返ってみよう。

 まず記憶に新しいのは、14年にAV出演が発覚した元テレビ愛知アナウンサー・松本圭世。松本は大学在学中の10年に男性器を模した飴を舐める様子を撮影され、それが本人に無断で素人モノAVとして販売されていた。この報道により、松本は担当番組を全て降板し、そのまま契約満了となって退社。現在はフリーアナウンサーとして活動している。

μ’s・新田恵海以上の衝撃!? “AV出演疑惑”で騒がれた女性タレントたち

2016nittaemi.jpg
新田恵海オフィシャルサイトより

 ネットを中心に大騒ぎとなっている、声優・新田恵海のAV出演疑惑。発端は4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が、2008年に発売された素人モノのAVに、当時女子大生だったと思われる新田が出演していると報じたこと。新田の所属事務所は公式サイトで否定したが、騒動は波紋を広げ続けている。こうした女性芸能人のAV出演疑惑は、これまでも発覚するたびにファンがざわつき、時が過ぎてもネットを中心に語り草にされてきた。今回はそれを振り返ってみよう。

 まず記憶に新しいのは、14年にAV出演が発覚した元テレビ愛知アナウンサー・松本圭世。松本は大学在学中の10年に男性器を模した飴を舐める様子を撮影され、それが本人に無断で素人モノAVとして販売されていた。この報道により、松本は担当番組を全て降板し、そのまま契約満了となって退社。現在はフリーアナウンサーとして活動している。

マザコン気質の中島裕翔が約20歳上の吉田羊と熱愛!? しかしファンは別人疑惑をかけ……

 約20歳上の女優・吉田羊との熱愛が報じられた、Hey!Say!JUMP中島裕翔。4月11日発売の「週刊ポスト」(小学館)のスクープを、同社のニュースサイト「NEWS ポストセブン」が10日に2ショット写真付きで配信したことで、両者のファンを中心に大騒ぎとなった。

 「NEWS ポストセブン」によると、2人は共演経験はないものの、行きつけのバーのオーナーを介して交際が始まったよう。3月下旬には2人がアジア料理店でデートし、その日から中島が吉田のマンションに7連泊したという記述もある。