<p> 働き方の多様化が進んでいる。これまで、お金を稼ぐ手段や方法といえば、会社に所属してフルタイムや契約社員として働くか、個人事業主として独立するか、はたまたアルバイトとして雇われるかなど、そう多くなかった。しかし、ネットの普及とともに、場所や時間にとらわれず働くという選択肢も出てきている。</p>
日別アーカイブ: 2016年4月9日
NHK朝ドラヒロインの選考基準に異変!? 『べっぴんさん』決定の芳根京子は“安全策”
芳根京子オフィシャルブログより
NHK連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(高畑充希主演)がスタートしたばかりだが、次期朝ドラ『べっぴんさん』(10月3日放送開始)のヒロインが芳根京子に決定した。
ヒロイン・オーディションの応募者数は2,261人。芳根は2015年度前期『まれ』(土屋太鳳主演)以降、4回連続で朝ドラのオーディションを受け続け、4度目の挑戦で、ようやく念願がかなった。芳根は14年度前期の『花子とアン』で、主人公・花子(吉高由里子)の親友・蓮子(仲間由紀恵)の娘・富士子役を演じており、これが2度目の朝ドラ出演となる。
韓国・財閥3世がお付き運転手にパワハラ! 「業務マニュアルA4用紙140枚」厳守に、違法行為の強要も
韓国財閥トップの一角である現代(ヒュンダイ)グループ。その3代目に当たる親族のひとりチョン・イルソン氏の、社員を奴隷扱いする所業や法律無視の実態が公開され、韓国社会で反感を買っている。 チョン・イルソン氏は現在、鉄鋼会社「現代BNGスチール」の社長を務めている。韓国社会を代表する御曹司のひとりとなるわけだが、そのチョン氏が自分の抱えているドライバーに対して暴言を吐くなどのパワハラ行為が明らかになった。さらに韓国社会の驚きを呼んだのは、チョン氏がA4用紙140枚ほどに及ぶ“ブラック業務マニュアル”を作成し、それをひとつひとつドライバーに厳守させていたという事実だ。 韓国メディアが入手したマニュアルの中には「モーニングコール後、『行こう』というメッセージが入ったら雷のように迅速に駆け付ける」「出発30分前には、自宅の横の柱の後ろで待機」「洗濯物を1時間以内に届けられなかった場合は、厳重な処罰を与える」など、かなり厳しい規律がびっしりと記載されていたという。 加えて、業務ともはやなんの関係もない、また私的な奴隷扱いとしか思えないような項目も少なくなかったという。実際にチョン氏のドライバーを務めたA氏は、韓国メディアの取材に次のように答えている。 「(チョン氏の趣味の)バドミントンに関する部分は約30ページにもわたる。練習が終わる前に待機しているのは当然で、ラケットを渡されたら素早くしまうなどの行動が、すべてマニュアルで細かく決められていた」 暴言やマニュアル作成にとどまらず、チョン氏はドライバーに直接的な暴行も加えていた。もともと、チョン氏はボクシングをやっていたそうで、ドライバーは「多い時は20~30発も頭を殴られた」と告白している。 マニュアルの中には、韓国の道路交通法に抵触するものも少なくなかったそうだ。例えば「『早く行け』という指示があった時は、危なくない範囲で信号、車線、監視カメラ、バス専用道路を無視して目的地到着を優先する」などがそれに当たる。それらの決まりごとを守らなかった場合、ドライバーは給料を減額されるという被害に遭ったとも述懐している。 現代BNGスチールの関係者は「そのような事実はなかった」としているが、社長をかばっているのか、それとも言えば今度は自分に被害が及ぶと考えているのだろうか。 もともと、順法意識など皆無な韓国財閥のみなさんだが、今回もその悪癖が露呈した形だ。韓国を代表する企業経営者のひとりなでありながら、バドミントンに関連するマニュアルを30ページも作成するとは、よほど能力が高いのか、はたまたお金を持ちすぎて暇なのか。ドライバーには同情を禁じ得ないが、もはや韓国財閥ネタは笑い話以外の何物でもない。今後も、珍事件が頻発する気配がプンプンする。 (取材・文=河鐘基)snmnews.comより
羽生結弦、宇野昌磨の「追い詰め方」が胸に痛い…「スケオタ」が見た世界フィギュアスケート選手権【男子編】
――女性向けメディアを中心に活躍するエッセイスト・高山真が、本サイトで絶賛連載中の「オトコとオンナの裏の裏」。いつもは芸能報道に斬り込んだ内容をお届けしていますが、今回は番外編。フィギュアスケートに造詣が深い筆者が、熱戦を繰り広げた「世界フィギュアスケート選手権2016」を【男子編】【女子編】2回にわたり振り返ります。
フィギュアスケートの世界選手権の開催中、案の定、私はテレビの前に座り込む勢いで試合を見ておりまして、原稿がたまりにたまってしまいました。サイゾー以外の会社で新しく連載も始まるというのに、この体たらく。自分の仕事をなんだと思っているのでしょうか…。 ただ、捨てる神あれば拾う神ありと言いますか、サイゾーの担当編集者に「世界選手権のこと、好きに書いてください」と言ってもらえたので、今回は「オタの独り言」という体裁であれこれ書かせていただこうと思います。ちなみに私、「スケオタ」という単語を使用するのは初めて。周りに語れる人がそうそういなかったもので、そういう単語を使う機会もなかったわけです。 ただ、スケオタとして心に浮かんだすべてを書いてしまうと膨大な量になってしまうので、男子と女子のシングルだけ、それも日本選手と海外の有力選手中心でいきたいと思います。まあ、書く前から分かっていますが、それでも大変な分量になるでしょう…。 ◆男子・ショートプログラム 「氷のコンディションが悪いのかも」と思ったのは、ハン・ヤンの演技の時。解説の本田武史も指摘していましたが、ジャンプの着氷の瞬間、「このままエッジに乗ってこらえられるはず」というところで、氷のほうからエッジを弾いてしまい、転倒へとつながる傾向が、ほかの選手にも見られました。デニス・テンなんてダブルトゥで転んでいたし。そんな状態でも「いい演技」のために全力を尽くさなくてはいけない。大変よね…。 ●ミーシャ・ジー ウズベキスタンの選手というカテゴリーでは、私にとっては歴史に残したい名ルッツジャンパー、女子シングルのタチアナ・マリニナ(1999年の世界選手権のフリーは特に素晴らしかった)以来のお気に入りです。 すべての要素を美しくまとめたプログラム。ラフマニノフのピアノ協奏曲第2番は、多くのスケーターが使っていますが、盛り上がりのある第1楽章か第3楽章を入れる選手がほとんどです。静かな第2楽章のみで構成したもので印象的なのは、中国・陳露の1996年世界選手権のフリープログラム。久しぶりに思い出しましが、あれも本当に素晴らしいプログラムでした。 ●ボーヤン・ジン NHK杯や四大陸選手権での「素晴らしい」というより「すさまじい」と呼びたい演技があったので、「氷の状態を考えたら、よくここまでまとめたな」という印象。4回転ルッツ(!)でオーバーターンがあったにもかかわらず、トリプルトゥをつけられるのは驚異的です。 ただ、今回気づいたのは、「ジャンプの出来が、ほかの要素にもダイレクトに影響を及ぼすタイプなのかも」ということ。今シーズンだけでもメキメキと上達したはずの、はつらつ・キビキビした動きが明らかに精彩を欠いていたような。コーチ陣もたぶん今後の大きな課題にすることでしょう。 ●パトリック・チャン スケーティングの「1歩」の伸び、スピード、そして極めて複雑なエッジワークなのに「観客席のいちばん後ろからでも、また、360度どこからチェックしても、『いま、どのエッジをどれくらいの深さで使っているか』ということが明確に見えるはず」という技術、どれをとっても史上最強だと思います。私にとって「スケーティングの神」といえば、女子は佐藤有香、男子はパトリック・チャンです。 チャンがほかの選手にくらべてトリプルアクセルが特に苦手であることは、スケートファンなら誰もが知っていることですが、今回も…。ただ、繰り返すようですが、プログラム全体にわたって、「この人しかできない」スケーティングを堪能しました。 ●ハビエル・フェルナンデス サルコーとトゥループ、4回転でも得意なはずのサルコーで転倒。さすがにビックリしました。ただ、ここ数シーズンのスケーティングの上達ぶり、そのスケーティングと振付の見事な融合ぶりがくっきりとアピールされた、密度の高いプログラム。ブライアン・オーサーとコレオグラファーを含めたチームの手腕には驚かされるばかりです。 スペインをモチーフにした曲は「パッション」のアピールには最適なのか、フィギュアスケートの使用曲としては突出した頻度を誇ると思います。ラ・マラゲーニャ、エスパーニャ・カーニ、スペイン狂詩曲、カルメン…。なのに、スペインにはいままで有力選手がいなかった。「スペイン史上初めて」と言ってもいい実力派・ハビエルによる、スペインの曲でのパッションの表現。そりゃ似合うはずですわね…。 ●宇野昌磨 あらためて感じ入ったのは、宇野昌磨のミュージカリティの高さです。 ほとんどの選手およびそのコーチは、印象的な「メロディー」が演技を助けてくれる、と考えているはずです。有名なクラシック曲、バレエやミュージカルの曲、映画音楽、ジャズのスタンダードナンバーなどがよく使用されるのは偶然ではないと思います。 よく知られている旋律だからこそ、多くの観客がさまざまな感情移入ができ、結果、「いい演技」により多くの熱狂が生まれる…という化学反応を期待する部分もあるはずです。 宇野昌磨のショートの曲は、「メロディー」ではなく「リズム」メインというか、「ビート」が主役ともいえるもの。お酒を飲むほうではなく踊るほうの「クラブ」になじみのある人でないと、盛り上がりどころをつかみにくい曲です。偏見を承知で言うなら、「フィギュアファン」と「クラブ好き」を兼ね備える人はごく少数のはず。そんな曲で、ここまで観客を引き込む18歳。まったくもって、ただものではありません トリプルアクセルの着氷後のエッジワークと振付! 着氷時はバックアウト~バックイン~バックアウトに乗せたところでフリーレッグを高くキック…の流れに思わずテレビの前で拍手。氷の状態(断定)にもかかわらず、コンビネーションの着氷の乱れを最小限に抑えたのも素晴らしい。 ●羽生結弦 この原稿をアップするのはフリーが終わった後ですから、ショートの演技終了後の「雄叫び」をどのように解釈したかを書くのは、後出しにもほどがあると思うので控えます。ただただ、素晴らしかったと言いたいと思います。 羽生結弦のプログラムの何がどのように素晴らしいかは、この連載の前回分でも書いていますが、そこに追加すると…。 ■4回転サルコーからのイーグルのあと、音楽が一瞬止むと同時に動きがストップ。そこから、「左足を軸に、反時計回りのターン」「右足を軸に、時計回りのターン」をするのですが、「どちらが自然な軸足か、どちらが自然な回転方向なのか」が一見わからないくらいに、どちらも精度が高い。 ■4回転トゥで着氷姿勢がやや腰が沈んだにもかかわらず、コンビネーションのトリプルトゥにはその影響がまったくなく、「エアリー」と呼びたいほど軽やかで完璧だった。 ■トリプルアクセル前のイナバウアーが、羽生の正面からのカメラアングルでしっかりとらえられていて、かなり嬉しかった。バレエの4番ポジションのような、非常にハードな態勢なのがわかって、あらためて羽生結弦の柔軟性にビックリ。 という感じでしょうか。 ◆男子・フリープログラム 「なんかショートプログラムのとき以上に氷が悪いかも…」と思いながら見ていたフリー。衛星中継の画質が上がると、こういうところにまで目が行ってしまうようになりますね。アメリカは言わずと知れた、ロシアと並ぶフィギュアスケート大国。その国で行われる大イベントにしては、やはりちょっと残念な気持ちが残ります…。もちろん、氷の状態を言い訳にしない選手たちへのリスペクトは大いにあるのですが。 ●ミハイル・コリヤダ 彼にとっては一世一代の演技と言っても過言ではないはず。個性的な振付で楽しかった! ただ、欲を言うなら、個性的な振付が「エッジと連動していない」というか、「あくまでも腰から上の振付であって、その振付をしているときのエッジワーク自体はわりと単調」なのが、今後さらに上を目指すうえでの課題になるはずです。 ●ボーヤン・ジン 4回転ルッツの大きさはやはり異常。ちょっと軸が曲がったり回転があやしいジャンプであっても、今回はとにかく「転ばない」という粘り強さがありました。 ただ、フィギュアスケートで大事なのは「エッジの流れ」、海外の解説者が言うところの「フロー」であり、コリヤダの演技の感想と重複しますが「エッジワークと連動するような振付」であると私は思っています。旧採点方式だと芸術点にあたる「プログラムコンポーネンツ」に直結する要因。それをいかに磨けるか…というのは、フィギュアスケートファンの総意でしょう。 エッジワークを磨いて、4分半を魅せきるプログラムを作れたら、4分半を魅せきる能力ができたら、ボーヤン・ジンは2019年以降の超有力なチャンピオン候補の一人になります。 ●パトリック・チャン 直前の四大陸選手権のフリーがあまりにも素晴らしかったので、どうしても「夢よもう一度」を期待してしまった自分がいました。しかし、結果は5位。 2011年から2013年で世界選手権を三連覇したころのパトリック・チャンは、「圧倒的なスケーティングスキルを評価されて、ジャンプに多少のミスがあっても勝てる」という状況になっていました。しかし、2012年の世界選手権のフリーで高橋大輔が、個人的には「歴史に残したい」というほどの名演技をしたにもかかわらず2位、2013年はデニス・テンの出来栄えが非常によかったにもかかわらず2位。あくまで「テレビを通じて」ですが、会場にも明らかにチャンの優勝に納得していない雰囲気が充満していたように思います。 個人的な推測にすぎませんが、あの2年を境に、「チャンとほかの選手のスケーティングスキルの差は、もう少し狭い幅で点数化してもよくね?」という暗黙の了解ができあがったのでは、と。距離やタイムという「絶対値」ではなく、点数という「相対値」による競技の難しさを、ここ数年でいちばんに感じたのは、私にとってはあの2年でした。 できればチャンには続けてほしいのですが、どうでしょう。今回の「5位」という成績は、平昌オリンピックまで続けるためのモチベーションを、刺激したのか萎えさせたのか…。 ●宇野昌磨 正直、まったく悪くない、というか、胸を張っていい出来です。後半の4回転トゥの激しい転倒後にトリプルアクセルを2本成功させたことも含め、力の入ったいい演技でした。が、誰よりも本人が納得してない表情。私は何より、その「意気」こそが素晴らしいと思いました。 宇野昌磨は、昨シーズン、4回転トゥループを取得し、トリプルアクセルの精度を飛躍的に高め、ルッツの踏切のエッジまで修正しました。そして今シーズンは、ジャンプの着氷の際に右腕をクルンと回す癖を修正してきています。「右腕クルン」は、「見る人によっては『着氷の態勢が充分ではなかったために、腕でバランスをとっている』ととらえる人もいるのかな」という程度の癖。しかし、ジャンプのような高難度の技を行う際の体の動きそのものを変えるというのは、大変な鍛錬が必要だったはずです。 宇野昌磨は、それだけのことを成し遂げたあとでも、納得しない。つまりこの選手は、本人が思っているよりも何倍、何十倍も努力家なのだと確信しています。 宇野昌磨が自分で満足できるレベルにまで自分を磨いたら、ちょっと空恐ろしくなるほどの選手になると私は思います。同時に、「そうは言っても、自分を追い詰めすぎないでほしい」とも思っているのですが。 ●羽生結弦 異常なまでに難易度の高いプログラムでありながら、NHK杯とグランプリファイナル、2試合続けての「驚異的」と呼びたい出来栄えを見てしまったがゆえに、私は勝手に「羽生結弦はこのレベルがいつでもできる選手である」と思っていたところがありました。それは、あれだけの難しいことに挑戦し続けるアスリートに対する、失礼な見方でもあったなあ、と反省もしてしまったり。 ピーキングの難しさとか、メンタルコントロールとかに関しては、素人である私がうんぬんするまでもなく、本人とコーチ陣がすでに「次」を見据えて取り組んでいることでしょう。スケートファンとしては、ただただ、その「次」を楽しみに待ちたいと思います。 あえて言うなら、宇野昌磨のときにも感じたのですが、「自分を追い詰めすぎないでほしいな」と。宇野にせよ羽生にせよ、その傾向が非常に強いタイプのような気がするので…(もちろん、その性格こそが彼らをトップに押し上げた要因でもあることは承知していますが。難しいところですね…)。 ●ハビエル・フェルナンデス 見事! ジャンプに関してはもともと超一流だった選手が、小気味いい、歯切れのいいスケーティングを身につけて、振付に成熟した味も加え、ああいった曲をバックに再び頂点に立つ…。 私は、1993年の世界選手権でカート・ブラウニングが、『カサブランカ』と高橋大輔もバンクーバーシーズンにチョイスした『道』、2つの名画の音楽を使用した、素晴らしいフリープログラムで頂点に立った試合を思い出しました。ポケットに手を入れる仕草も、カートを思わせる小粋さでした。 *** …自戒を込めて言いますが、「オタク」というのは、本当に場所も空気も読まないものですね。原稿の分量、多すぎです…。女子についての感想は、回を改めて…。 高山真(たかやままこと) 男女に対する鋭い観察眼と考察を、愛情あふれる筆致で表現するエッセイスト。女性ファッション誌『Oggi』で10年以上にわたって読者からのお悩みに答える長寿連載が、『恋愛がらみ。 ~不器用スパイラルからの脱出法、教えちゃうわ』(小学館)という題名で書籍化。人気コラムニスト、ジェーン・スー氏の「知的ゲイは悩める女の共有財産」との絶賛どおり、恋や人生に悩む多くの女性から熱烈な支持を集める。フジテレビ「世界フィギュアスケート選手権2016」公式HPより
佐々木希の美貌に「桜も霞む!」とファン興奮も、ピッチピチの激似美女・麻亜里に「仕事とられないか?」と戦々恐々
1日、女優の大政絢が自身のインスタグラムに、佐々木希と花見をした際の画像を投稿。満開の桜を前に、アップで写る佐々木と大政の美貌に、ファンは「2人の前では桜の美しさも霞んじゃうね!」「桜とともに、世界に誇れる美しさ!」など、手放しで称賛していた。 「共にファッション雑誌『non-no』(集英社)の専属モデルを務め、13年に佐々木が同誌のモデルを卒業してからも、たびたび互いのSNSに登場するなど、ファンの間で、佐々木と大政の仲の良さは有名。先月にも、2人でパンケーキ屋に訪れた際の写真を、大政がインスタグラムに投稿し、『仲良すぎて羨ましくなる』『天使2人、可愛すぎる』など、ファンは興奮。男女問わず、ファンから愛されている2人ですが、特に、女優としても活躍する佐々木の人気は高く、花見の写真では、桜の花びらにキスをしているように見えることから、ネット上では『オークションに出せば、高値間違いなしだな』『どこの桜だ?』と、よこしまな考えを抱く輩まで出現。あらぬ形で人気の高さを証明していたようです」(芸能関係者) “スーパー秋田美人”と称され、モデルデビュー直後から大ブレークを果たし、現在でも変わらぬ美貌を保っている佐々木だが、そのポジションを脅かす存在が現れ、「仕事とられないか?」とファンは戦々恐々としているようだ。 「佐々木は05年、秋田でショップ店員として働いていた時に、『週刊ヤングジャンプ』(集英社)の全国縦断素人美少女発見グラビア『ギャルコンJAPAN』のスタッフに偶然発見されたことが縁で、芸能界デビューを果たしたのですが、その『週刊ヤングジャンプ』の、先月24日に発売された号で表紙を飾った、モデルの麻亜里がネット上で『佐々木希に激似』と話題に。特に、斜に構えた顔が似ていると評判で、麻亜里が先月31日に自身のTwitter上に『資料撮りしてきたよ いつもの雰囲気とはガラッと変わってセクシー麻亜里』とアップした、黒のライダースジャケットを着た姿には『もはや、のんちゃんにしか見えない』『生き別れた妹では?』と、血縁関係を疑う佐々木ファンが続出する事態に。麻亜里は05年から07年まで、『おはスタ』(テレビ東京系)にレギュラー出演し、売れっ子女性タレントの登竜門といわれる“おはガール”として活躍。モデル・タレントして活動する傍ら、女優としても活動を続けてきているのですが、現在24歳と佐々木より4歳も若いため、『本格的に売れだしたら、ポジションを奪われかねない』と、一抹の不安を抱く佐々木ファンは少なくないようです」(同) しかし、麻亜里は11年に『non-no』のモデルオーディションに参加した際、最終選考には残ったものの、専属モデルにはなれなかったことから、佐々木ファンは「そこがのんちゃんとの差」「専属モデルになれるかなれないかの差は大きい」と、麻亜里ファンに対して優越感を抱いているようだ。大政絢インスタグラム(@aya_omasa_official)より。
安倍批判で炎上したアジカン後藤が「SEALDsを見ていたら黙っていることが恥ずかしくなる」と改めて闘争宣言

ASIAN KUNG-FU GENERATIONオフィシャルサイトより
嵐のチケット”転売規制”で空席危機?ジャニーズが抱えるジレンマとは
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
4月23日より行われる嵐の全国アリーナツアーで、入場時の「顔認証」が実施されることが大きな話題だ。悪質な高額転売を阻止するためには必要な措置という意見や、ファン同士の交換ができなくなったという悲鳴など反応は様々だが、根強い反対意見を押し切ってまで通したジャニーズ事務所の“真意”とは?
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
嵐のチケット”転売規制”で空席危機?ジャニーズが抱えるジレンマとは
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
4月23日より行われる嵐の全国アリーナツアーで、入場時の「顔認証」が実施されることが大きな話題だ。悪質な高額転売を阻止するためには必要な措置という意見や、ファン同士の交換ができなくなったという悲鳴など反応は様々だが、根強い反対意見を押し切ってまで通したジャニーズ事務所の“真意”とは?
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『ラブライブ!』疑惑、“たかしょー”ジャケ公開、リリスク縦動画のネタ元は……すべての道はAVに通ず!?
記者F 今週は、なんといっても『ラブライブ!』声優のAV疑惑ですね! 担当声優9人によるユニット「μ’s(ミューズ)」のセンターを務める新田恵海が過去にAVに出ていたとか、出ていないとか。 デスクT あんまりよく知らないんだけど、去年10月にNHK『MUSIC JAPAN』に出たときに「デブがセンターで草」とか、ひどい言われようだった「えみつん」さんのことかな? 記者F 知ってるじゃないですか。そのデブのセンターですよ。8年前に発売された『素人図鑑 FILE-07』に出てくる「みく」という女性が、どう見ても新田なのだとか。「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が暴露して、事務所側はすぐさま否定していましたが、ラブライバーさんたちは悲嘆に暮れています。 デスクT でも事務所が否定しているなら、本人じゃないんじゃないかな? 記者F デスクは優しいからなー。でも、『素人図鑑』はバカ売れですし、事務所が「本人じゃない」って言いきったからなのか、パッケージの再販も決定。さらに発売元の配信サイト「MGS」は、ソフトに入ってなかった未公開シーンまで“新発売”するノリノリっぷりです。 デスクT でも、否定しているんでしょう? 記者F この未公開シーンが、また強烈なんです。「体験人数は13~14人」「そのうち彼氏は4人、あとは火遊びとか、その場のノリ」「女2男1での3P経験」など、笑顔で赤裸々告白しているんですよ。疑惑発覚当初は「なんらかの事情で仕方なく出てしまったんだろう」「すべて台本だから、えみつんは悪くない」と擁護していたラブライバーも、このインタビューで軒並み撃沈してしまいましたね。 デスクT 否定しているし……。 記者F さらに、サイゾーの姉妹サイト「おたぽる」では、彼女の卓越した“性技”に注目して、カリスマ風俗編集長なる人物に解説してもらっていました(記事参照)。いわく「完全に教育されている」「店舗型ヘルスです」だそうですよ。 デスクT 否定してるから別人だって言ってんだろ! いいかげんにしろよ! 記者F デスク、もしかして……。 デスクT ファイトだよっ!(高坂穂乃果ポーズで) 記者F ファイトかよ……。「NEXT PHASE (生産限定盤) (DVD付)」(emitsun)
記者F なんだか、すみませんでした。次もAVの話題なんですけど、「たかしょー」ことグラビアアイドルの高崎聖子がMUTEKIからデビューするみたいですね。「高橋しょう子」という名前で、5月1日発売予定だそうです。いよいよジャケットも公開されました。 デスクT きたか! 待ってた! 記者F こっちはいいのかよ……。 デスクT あ? 記者F なんでもないです。たかしょーといえば、去年の9月、「日テレジェニック2015」に選ばれた直後に“援交動画”が流出して騒ぎになりましたね。その後、事務所も辞めて、ファンを心配させていました。 デスクT でも、本当に「高橋しょう子」は「高崎聖子」なの? えみつんと「みく」さんみたいに、別人の可能性はないの? 記者F ないでしょうね。MUTEKIの公式HPでも「高崎聖子です」と明言こそしていないものの、「グラビア四天王たかしょー」と、むしろ本人であることを強調していますし、高橋しょう子もブログを開設して「以前グラビア等のお仕事をしていましたが この度、改名をして 高橋しょう子として新たにスタートする事になりました 愛称のたかしょーはそのままなのでたかしょーって呼んで下さいね!」と、こちらは隠す気はまったくありません。 デスクT それにしても、MUTEKIは元SKE48の三上悠亜に続いて大物を引いたね。次は誰だろう。ウワサになっている人とか、いないの? 記者F あくまでウワサレベルですが、願望も含めて言えば、狩野英孝との熱愛騒動で一気に有名になった加藤紗里とか、桂文枝との愛人騒動で一気に有名になった紫艶とか、そのへんですかね。 デスクT それって、本当に願望も含めてる? なんか妥当な線をなぞってるだけじゃない? 記者F すみません含めてません。 デスクT 本当の願望を含めると、誰なの? 記者F そうですね~、本当の願望を言えば篠崎愛ちゃんとか……もうちょっと言うと、桐山瑠衣とか、時東ぁみとか……。 デスクT うわ、リアルだな~。でもね、実際にそうなってみると、なかなか微妙なもんだよ。過去のが発覚したりすると、特にね。 記者F リアルだな~。『高橋しょう子写真集「たかしょー」』(講談社)
記者F それはそうと、lyrical school(リリカルスクール)ってアイドルグループ知ってます? デスクT 知らない。それもAV出るの? 記者F 出ませんよ! 6人組のヒップホップグループなんですけど、メジャーデビュー曲「RUN and RUN」のミュージックビデオがすごい評判なんです。動画そのものが縦長で、スマホでの視聴に特化しているんですよ。 デスクT へー。どれどれ。 記者F しかも、iPhoneの画面をモチーフにして、インタラクティブな感じを演出しているんです。リアルとバーチャルの融合ですよね。革新的ですよ、これ! 指原莉乃とか、スガシカオ、いとうせいこうなんかの“アンテナ高い勢”も、こぞって絶賛しています。 デスクT ふうーん。 記者F あれ、反応薄い? 公開3日で80万再生だっていうし、インパクト抜群だと思ったんですが……。 デスクT 確かに、よく動くなぁーとは思うけど、縦長動画自体は見慣れたものだしねえ。 記者F あ、まあ確かに、YouTubeなんかにアップされてる、どっかの素人がスマホで撮った動画なんかは、だいたい縦ですね。デスク、あんなの見るんですか? デスクT いんや、見ない。 記者F じゃあ、どこで見慣れてるんですか? 縦動画。 デスクT 言いたくない。 記者F なんすかそれ。いいや、こういうときは検索検索~。「スマホ 縦動画」と。 デスクT おいやめろ! 記者F ん、「スマホ推奨縦動画」? わ! すごいいっぱい出てきた! DMMのAVが! デスクT うう~。「RUN and RUN(通常盤) 」(キングレコード)
福山雅治、月9『ラヴソング』は悪評まみれ!? 「視聴率10%前後ならヤバい」とテレビ界戦々恐々
『ラヴソング』(フジテレビ系)オフィシャルサイトより
11日からスタートする福山雅治主演の月9ドラマ『ラヴソング』(フジテレビ系)。吹石一恵との結婚発表後、初の連続ドラマ主演に月9を選んだ福山だが、放送開始前からさまざまな悪評が飛び交っていることもあり、フジ内にも暗雲が立ち込めつつあるようだ。
情報解禁とともに、まずネット上で疑問の声が飛び交ったのが、ヒロイン役が藤原さくらだということ。藤原は昨年メジャーデビューした20歳の新人アーティストで、福山と同じアミューズに所属している。








