矢口真里、日清CM放送中止に「当然でしょ」! 莫大な“無駄金”発生で「広告仕事は絶望的」

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芸能界不倫スキャンダルブームの先駆け的存在

 3月30日よりオンエアされていた「日清カップヌードル」のテレビCMが、わずか10日足らずで放映中止となった。日清オフィシャルサイトでは、「お客様からたくさんのご意見をいただきました」「皆さまに、不快な思いを感じさせる表現がありましたことを、深くお詫び申し上げます」とだけ説明されており、具体的な放映中止理由は不明だが、ネット上では「矢口真里の出演にクレームが殺到したのだろう」と言われているようだ。

 同CMはビートたけし、小林幸子、新垣隆氏、ムツゴロウ氏、そして矢口が出演。自らのスキャンダルや炎上をネタにする内容で、矢口は「危機管理の権威」という肩書で登場し、バックのスクリーンには「二兎を追う者は一兎をも得ず」と書かれていた。

「5回着替えたら850万円」中国で“セクシー生主”大量発生中! 売春婦が続々、動画配信ビジネスに!?

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今回報じられたコスプレ美女。自慢の爆乳で、視聴者数を爆発的に増やしている(出典:「頭條日報」)
 動画配信で生計を立てるユーチューバーや生主が、いまや「子どもが憧れる職業」の上位に来る時代となったが、お隣中国でも個人で動画やゲームの実況などを配信して生計を立てる人々が増えている。  現在、中国で最も有名な美人動画配信者として知られる「papi醤」は、数年前から中国各地の方言を話す様子や自身の恋愛観、変顔などを動画サイトで公開し、その見た目とのギャップから多くの視聴者を獲得している。彼女の中国版Twitter「微博」は、素人としては異例の800万人がフォローし、さまざまな企業とタイアップしている。ちなみに「papi醤」はこれまで、約1,200万元(約2億円)を稼いだともいわれている。
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中国で大人気の女性動画配信者「papi醤」(出典:「百度百科」)
 一方、手っ取り早く稼ごうという配信者もいる。人気なのは、セクシー美女による動画ライブ配信だ。「頭條日報」(3月31日付)は、一度の配信で50万元(約850万円)を稼いだ美女がいると報じた。記事によると、ある男性が彼女にコスプレをリクエストし、1回着替えるごとに10万元(約170万円)を支払うことを約束。彼女はこの要望に応え、5回にわたり次々とセクシーコスチュームを披露したという。くだんの男性は途中で退席したため、実際に金銭のやりとりがあったかについては不明だが、彼女はほかの視聴者に対し、「リクエストは大歓迎」というメッセージを残したという。
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胸を露出した「郭mimi」。騒動となり、謝罪した(出典:「遊訊網」)
 彼女ほどでないにせよ、生着替えなどで数万元を手にするセクシー配信者は多いようで、「微博」には、「当局の取り締まりが厳しくなって、売春をやってた女がネットに移ってきたに違いない」「バーチャルな女に50万元出すって、バカだろ」「そのカネで俺の地元なら処女が50人は抱ける」などなど、批判的なコメントが相次いだ。  より多くの視聴者を獲得するため、下着姿や全裸などの動画を配信する過激な者たちも多く、中国国内では大きな社会問題となりつつある。今年2月には、ライブ配信で胸を露出した有名ネットアイドル「郭mimi」に対して、中国メディアが一斉に批判。動画配信サイトの運営会社の責任者と共に公開謝罪するという騒動も発生している。ネット規制に厳しい中国政府も、大量にあふれる個人動画配信者に対しては、今のところサイト運営会社に管理の厳格化を求めるにとどまっている。いくつかのライブ動画配信サイトは日本からも閲覧が可能となっているので、興味のある読者は試しに見てみては? (文=広瀬賢)

「5回着替えたら850万円」中国で“セクシー生主”大量発生中! 売春婦が続々、動画配信ビジネスに!?

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今回報じられたコスプレ美女。自慢の爆乳で、視聴者数を爆発的に増やしている(出典:「頭條日報」)
 動画配信で生計を立てるユーチューバーや生主が、いまや「子どもが憧れる職業」の上位に来る時代となったが、お隣中国でも個人で動画やゲームの実況などを配信して生計を立てる人々が増えている。  現在、中国で最も有名な美人動画配信者として知られる「papi醤」は、数年前から中国各地の方言を話す様子や自身の恋愛観、変顔などを動画サイトで公開し、その見た目とのギャップから多くの視聴者を獲得している。彼女の中国版Twitter「微博」は、素人としては異例の800万人がフォローし、さまざまな企業とタイアップしている。ちなみに「papi醤」はこれまで、約1,200万元(約2億円)を稼いだともいわれている。
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中国で大人気の女性動画配信者「papi醤」(出典:「百度百科」)
 一方、手っ取り早く稼ごうという配信者もいる。人気なのは、セクシー美女による動画ライブ配信だ。「頭條日報」(3月31日付)は、一度の配信で50万元(約850万円)を稼いだ美女がいると報じた。記事によると、ある男性が彼女にコスプレをリクエストし、1回着替えるごとに10万元(約170万円)を支払うことを約束。彼女はこの要望に応え、5回にわたり次々とセクシーコスチュームを披露したという。くだんの男性は途中で退席したため、実際に金銭のやりとりがあったかについては不明だが、彼女はほかの視聴者に対し、「リクエストは大歓迎」というメッセージを残したという。
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胸を露出した「郭mimi」。騒動となり、謝罪した(出典:「遊訊網」)
 彼女ほどでないにせよ、生着替えなどで数万元を手にするセクシー配信者は多いようで、「微博」には、「当局の取り締まりが厳しくなって、売春をやってた女がネットに移ってきたに違いない」「バーチャルな女に50万元出すって、バカだろ」「そのカネで俺の地元なら処女が50人は抱ける」などなど、批判的なコメントが相次いだ。  より多くの視聴者を獲得するため、下着姿や全裸などの動画を配信する過激な者たちも多く、中国国内では大きな社会問題となりつつある。今年2月には、ライブ配信で胸を露出した有名ネットアイドル「郭mimi」に対して、中国メディアが一斉に批判。動画配信サイトの運営会社の責任者と共に公開謝罪するという騒動も発生している。ネット規制に厳しい中国政府も、大量にあふれる個人動画配信者に対しては、今のところサイト運営会社に管理の厳格化を求めるにとどまっている。いくつかのライブ動画配信サイトは日本からも閲覧が可能となっているので、興味のある読者は試しに見てみては? (文=広瀬賢)

“えみつん効果でバカ売れ”!? 『ラブライブ!』新田恵海出演疑惑のAV、パッケージ版再販の背景は?

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新田恵海オフィシャルサイトより。
 人気アニメ『ラブライブ!』の出演で人気を博し、昨年には同作のユニット「μ’s(ミューズ)」のセンターとして昨年のNHK『紅白歌合戦』に出場した新田恵海に“AV出演”疑惑がかけられている。「えみつんが言うことしか信じない」と、新田を信じる“ラブライバー”も多いようだが、その一方で、問題のAV作品は現在ヒットを飛ばしている状態だ。  疑惑を報じた5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)によると、新田は「みく」として、2008年発売の『素人図鑑File‐07』(プレステージ)に出演。「アサ芸」の記事では、作中の写真が多数掲載されると共に、新田と「みく」のほくろの位置や歯並びなど、身体的特徴が一致すると伝えている。  同誌が発売されると、『素人図鑑File‐07』は動画販売サービス「DMM.R18」の日間ランキングの上位に入るなど、8年前の“素人AV”と考えるとありえないヒット状態に。本当に新田が出演しているのか自分の目で確認するファンも多かったのか、「DMM.com」にアクセスが集中し、一時サーバーがダウンするほどだった。  そんな『素人図鑑File‐07』だが、8年前の作品ということで売り切れ状態だったパッケージ版の再販が決まり注目を集めている。 「『アサ芸』の記事が出た当日、岐阜県のアダルトショップがTwitterで『ある界隈で話題になっている過去の作品』の“緊急再販”が決まったという知らせがあったとツイートし、その作品が『素人図鑑File‐07』なのではと話題になりました。これを受けてネットでは『えみつん効果でバカ売れ』といった声、また新田の所属事務所が新田のAV出演疑惑を否定したため、『事務所が本人否定したためDVD再販』といった声もあがっている状態です」(芸能記者)  すっかりネット上では、「新田のAV出演疑惑が盛り上がっているから」ないしは「事務所が否定したから」、パッケージ版を再販したのではと推測されてしまっているが、実際の背景はどうなのか。『素人図鑑File‐07』の発売元であるプレステージの広報担当者に聞いてみると…… 「DMMと同じく、プレステージの動画配信サービス・MGS動画も『素人図鑑File‐07』を買おうとしたファンなのか、ユーザーが殺到して、サイトがパンク状態になりました。今回のパッケージ版の再販についてですが、プレステージとしては、単純にダウンロード版が売れていて、もう一回再販してほしいと、セル店様からの要望が多かったためです」  そんな『素人図鑑File‐07』、現在Amazonの「アダルトDVDカテゴリ」の1位を獲得している状態(4月7日現在)。事務所は否定したものの、“えみつん”効果であるのは間違いないだろう。

“暴君”鈴木会長退任でもセブン-イレブンのブラック体質は変わらない! フランチャイズ奴隷契約、過酷労働も…

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セブン&アイ・ホールディングス公式サイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  昨日4月7、“コンビニ天皇”とまで呼ばれた、セブン&アイ・ホールディングスの鈴木敏文会長が記者会見で「退任を決意した」と表明した。  本サイトでも既報のとおり、鈴木会長は7日午前に開かれた取締役会で子会社のセブン-イレブン・ジャパンの井阪隆一社長を更迭し、後任に古屋一樹副社長を昇格させる人事案を提案。しかし、株主であるイトーヨーカ堂の創業家・伊藤雅俊名誉会長や米ヘッジファンドがこれに反対。鈴木会長による人事案の背景には、次男で、現セブン&アイ・ホールディングス取締役の鈴木康弘氏を将来的にトップにする意向があったと言われており、この“世襲人事”に反発した井坂社長らが株主らとともに“鈴木おろし”に動いた結果が、昨日の取締役会での人事案否決、そして鈴木会長の退任表明だったと見られる。  社内で圧倒的権力を誇り、流通業界やマスメディアにも強い影響力を発揮してきた鈴木会長。セブン-イレブンビジネスの闇を追った『セブンイレブンの罠』(渡辺仁/金曜日)のなかに、鈴木会長の絶対君主さながらの立ち振る舞いを語る、こんな元社員の証言がある。 「入社したら神のように崇められた社長がいてね。新興宗教のような、教祖さんのような……。もう社員は完全に“鈴木チルドレン”ですね。鈴木さんに追い立てられてきたというか。すべてを捧げ出されたというか。そういう社風ですね。OFC(本部の店舗経営指導員、FCとも呼ばれる)会議などでは、いつも鈴木さん、不満のようでしたね。『こんなムダなコストかかって』と。経費削減。エレベータも社員には使わせない(笑い)。役員には、バカだ、チョンだとか言って。(略)」  社員は、鈴木会長の一挙一頭足に怯えるようにして、その意向を幹部間で探り合っている状態だった。また、同書によれば、鈴木会長は裏で“労組潰し工作”の糸を引いていたという。結果、“反乱分子”的な社員は自ら辞め、社内にはイエスマンしか残らないようになった。まさに恐怖支配と呼ぶにふさわしい“鈴木帝国”の素顔だ。  では、今回の“独裁”の終焉で、社内に劇的な変化が訪れるのだろうか。そう簡単ではないだろう。“鈴木おろし”に成功した井阪社長もまた、セブン-イレブンのフランチャイズ加盟店を苦しめるブラック経営をひたすら推進してきた人物だからだ。 「井阪社長のバックについている米投資ファンドのサードポイント社はある意味、もっと経営効率至上主義です。今年3月には、イトーヨーカ堂やそごう・西武、通信販売大手のニッセンホールディングスなどを速やかにグループから切り離すことを求める書簡を送っています。これはつまり、セブン-イレブンのやり方をさらに特化していけということですからね」(全国紙経済部記者)  つまり、セブン-イレブン最大の闇である、奴隷契約のような本部有利のフランチャイズ契約、自殺者続出の加盟店オーナー、24時間営業の過酷な就労状態など、すなわち肝心の“ブラックな実態”については、変わりようがないというわけだ。  しかも、新聞・週刊誌の巨大販売経路であり、テレビにとっても大スポンサーであるセブン-イレブンは最大級の「マスコミタブー」となっており、今後も批判報道は追及できない。  事実、昨年のブラック企業大賞2015にセブン-イレブン・ジャパンが輝いたときも、ほとんどのメディアは黙殺。新聞、テレビの記者のなかには「セブンが入ってるので、今年は書けません」と漏らす者もいたという。  本サイトではこれまで、そんな大手マスコミが報じようとしないセブン-イレブンの裏側の数々を公開してきた。以下にその記事を列挙するので、ぜひ今一度、その超過酷労働、奴隷的搾取、セブン・タブーの構造的問題について考えてみてもらいたい。 (編集部) 加盟店に弁当を廃棄させて儲けるセブン-イレブンのえげつない経営術 マスコミタブー!?日経新聞が報道しなかったセブン‐イレブンの敗訴判決 本部のピンハネ!? セブン-イレブン加盟店が強いられる仰天の仕入価格 本部に追い込みかけられ…セブン-イレブンオーナーの自殺者が続出! セブン-イレブン“タブー”の現実…週刊誌の社員自殺報道も潰された! ブラック企業大賞最有力? セブン-イレブンの搾取は本場・米国から見ても異常だ! 米国セブン経営者が「日本は軍国主義」 セブン-イレブンのブラック企業大賞受賞をマスコミが完全無視! 最強セブンタブー支配されたメディアの実態とは “セブン-イレブンの天皇”鈴木会長退任を引き起こした次男の悪評! マスコミが一切報道しないドロドロの内情とは

NMB48渡辺美優紀が卒業間近?意味深コメント連発の意外な舞台ウラ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「渡辺美優紀ファースト写真集 『みる神』」より
 “みるきー”こと渡辺美優紀(22)が迷走している。Twitterやトークアプリ「755」で卒業を示唆するような発言を繰り返し、ファンに心配されていたのだが、正式な発表はいまだ無し。そんな渡辺美優紀の真意についてAKB運営関係者は「彼女は現在、全グループ中で最も“ヤバイ”メンバーです」とため息を漏らす。  2010年の「NMB48オープニングメンバーオーディション」に合格し、同グループ1期生の選抜メンバーとして劇場公演デビューした渡辺。NMBキャプテン・山本彩(22)と共にグループを引っ張る存在となった。しかし、山本彩との関係が渡辺を迷走させる大きな原因のようだ。
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「略奪ではない!」必死に純愛をアピールする藤原紀香に漂う“そこじゃない感”

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 大いなる勘違いをしているようだ。  歌舞伎俳優・片岡愛之助と結婚した女優の藤原紀香への批判が収まらない。先日行われた結婚会見では、金屏風の前で“ドヤ顔”を連発。自ら結婚指輪を披露し、ノロケ話を、これでもかと披露した。  これが女性を中心に反感を買い、ネット上では罵詈雑言が飛び交っている。さらに追い打ちをかけたのが、4日放送のフジテレビ系『Mr.サンデー』だ。「藤原紀香の“顔”分析で見えた不安」と題し、結婚会見の様子を表情分析官が鑑定。愛之助が交際時のエピソードを話している中、紀香のまばたきが増えたことから「付き合い始めるころに、何か不安な出来事があったのかもしれませんね」「もしくは、愛之助さんがしゃべっている話と、藤原さんの記憶に不一致が生じているとも考えることができます」などと見解を語った。  これに、紀香が猛反発。ブログで「全く気にしません」としながらも「でもね、でもね、ミヤネさんの番組だし好きで良く見ていたミスターサンデーさんで、表情分析官という方が呼ばれていて、会見の時、瞬きが多かったので紀香さんの言葉は演技です、科学的に分析しました!などと言われていて、人としてこれは、涙が出ました」と不快感をにじませた。  確かに、幸せな門出に、この放送内容はヒドイ部分もある。一方で、紀香と愛之助が繰り返し強調しているのは“純愛”という点だ。昨年、元カノ・熊切あさ美との間で「別れた」「別れていない」の破局騒動が繰り広げられたことは記憶に新しい。 「最終的には、愛之助さんと紀香さんのパワープレイで『交際期間はカブってない』ということで押し切った。彼女のバックには芸能界のドンが付いていますからね。メディアは、そう書くしかありません」(スポーツ紙記者)  事の真相は闇に葬られたが、問題なのはそこではない。紀香が、略奪でないことを実証すれば、好意的な声が集まると考えている点だ。テレビウォッチャーは「今の視聴者はバカではない。純愛ではないことくらい、薄々気付いてますよ。そうした状況下でドヤ顔会見するのですから、彼女はある意味スゴイ(笑)。しかも2度目ですからね」と指摘する。  2人の結婚会見で傷付いたのは、元カノの熊切と、その両親にほかならない。交際期間は「カブっていない」とアピールしようが、恋人と別れ話で大モメし、いまだ清算されていないことは事実だ。 「熊切さんは、周囲に『もらい事故に遭ったようなもの』と話しているようですが、彼女の両親は2人に怒り心頭。特に父親は、愛之助さんが住んでいたマンションの名義人でもあった。いずれ娘と結婚すると思っていたからです。それが、突然のポイ捨て。紀香さんに対しても、計画的に略奪したとしか思っていない。いまだに2人から連絡は一切ないそうです。一体どのツラ下げて、結婚会見をやろうと考えたのか……」とは週刊誌デスク。  大勢から叩かれるのには、それなりにワケがある。その大半が「一般常識の欠如」と「空気の読めなさ」だ。“ノリノリ紀香”がそれに気付いている様子は、今のところない。

乙武洋匡、“懺悔パーティー”のビデオ配布に「打算的すぎ」! 参加者が明かす異様な舞台裏

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『五体不満足 完全版』(講談社インターナショナル)

 乙武洋匡氏の誕生パーティーが5日、都内・新宿区のリーガロイヤルホテル東京で行われた。翌日の情報番組などでは、「主催者提供」という乙武氏が謝罪する動画が放送されていたが、用意周到な“マスコミ対策”には批判が出ているようだ。

 パーティーは、不倫スクープ記事が掲載された「週刊新潮」(新潮社)の発売前より予定されており、乙武氏は中止を考えたものの、パーティー発起人が「こういう状況だからこそやろう」と後押ししたことによって、開催が決まったという。乙武氏は当日、一切笑顔を見せることはなく、壇上でも「自分の不徳の致すところ」と謝罪。また、妻の仁美さんも「2度目はないです」とコメントしたことが報じられている。

動物園は距離感で

最近、動物園がブームだ。テレビが旬な話題として積極的に取り上げていることもあり、入園者数は軒並み伸びている。動物園側も投資をして独自のカラーを出そうと必死だ。私も年に5、6か所の動物園を訪れているが、その中でイチオシは和歌山県にあるアドベンチャーワールド。どこがいいかと言えば、土地柄なのか管理体制が「おおらか」なところだ。大きなバスで一周して動物を遠目で見るのが主流だが、ここは園内を自由に歩け、動物と直接触れ合えるのが良い。(続きは探偵ファイルで)

パチンコ台の自主撤去問題、警察とパチンコメーカーの利害が一致!?

昨年末、一般入賞口への入賞確率の悪さに端を発した、パチンコ台自主撤去問題。今年に入り、第1次撤去リスト、第2次撤去リストが発表され、MAXタイプや射幸心を煽るゲーム性の台が対象となっています。自主撤去の対象機種を見ると、この手の機種を減らしたい警察と、自主撤去により新台入れ替えが見込めるパチンコメーカーの利害が一致していることが窺えます。取り締まるのが仕事の警察はともかく、パチンコメーカーはどうでしょう? 本来、台に欠陥がある場合は、メーカー側が対象機種を下取りしたり、新台を大幅に値引きして販売したりするのが普通です。(続きは探偵ファイルで)
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