やさぐれているのがカッコイイっていうお年頃?
前田敦子の“マナー違反”が、またしても報じられた。前田は舞台公演を観劇中、係員から脱帽するよう注意されたにもかかわらず脱ぐことを拒み続け、ついには追い出されるように席を立ってしまったと、7日発売の「女性セブン」(小学館)が伝えている。前田の“マナーが悪い”イメージは、すっかり定着してしまったようだ。
同誌によると、前田が訪れたのは今月まで行われていた松たか子主演舞台『逆鱗』の千秋楽公演。人目を避けるためか全身黒ずくめだったというが、目深にかぶっていた黒のキャスケット帽が後方の観客の迷惑になると、上演中に係員から何度も注意を受けていたという。前田は、怪訝そうな様子を見せ、ついには席を立ってしまったのだという。






