μ’s・新田恵海、疑惑のAVがバカ売れ! 否定コメント発表も「余計なことを」と関係者苦言

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新田恵海オフィシャルサイトより
 昨年の『NHK紅白歌合戦』に出演したアニメ『ラブライブ!』出演声優のアイドルグループ・μ's(ミューズ)のセンターを務める新田恵海の“AV出演疑惑”が、ネット上で大拡散している。東京ドームでの大規模公演を終えた直後に浮上した衝撃の疑惑だけに、大きな波紋を呼んでいるが、新田の所属事務所は即座にHP上で否定のコメントを発表した。

 新田のAV出演疑惑については、4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が第一報を報じた。数年前に新田が出演したとされるAVのタイトルや内容、そして本人の様子などが事細かに描写され、同一人物である可能性が高いとしている。同誌発売直前の4日夜には、ネット上で配信されている“出演作”とされるAVの情報が大拡散された。

μ’s・新田恵海、疑惑のAVがバカ売れ! 否定コメント発表も「余計なことを」と関係者苦言

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新田恵海オフィシャルサイトより
 昨年の『NHK紅白歌合戦』に出演したアニメ『ラブライブ!』出演声優のアイドルグループ・μ's(ミューズ)のセンターを務める新田恵海の“AV出演疑惑”が、ネット上で大拡散している。東京ドームでの大規模公演を終えた直後に浮上した衝撃の疑惑だけに、大きな波紋を呼んでいるが、新田の所属事務所は即座にHP上で否定のコメントを発表した。

 新田のAV出演疑惑については、4月5日発売の「週刊アサヒ芸能」(徳間書店)が第一報を報じた。数年前に新田が出演したとされるAVのタイトルや内容、そして本人の様子などが事細かに描写され、同一人物である可能性が高いとしている。同誌発売直前の4日夜には、ネット上で配信されている“出演作”とされるAVの情報が大拡散された。

コラボ展開あり? 関ジャニ∞村上信五、WEST桐山照史・中間淳太のユニットに新たな名前を授ける

 先週からジャニーズWESTの桐山照史と中間淳太を新パーソナリティーに迎え、一新されたラジオ番組『関ジャニ∞村上信五 ジャニーズWEST桐山照史・中間淳太のレコメン!』(文化放送)。桐山と中間にとって記念すべき1回目となった3月31日の放送だが、村上にとっても新しい節目となったようで、いつになくキレキレのトークを展開していた。

白バイ探偵が斬る~世田谷区用賀・6人死傷の飲酒運転事故の真相!!

3月23日に東京都世田谷区用賀で発生した、タクシーなど4台の車が絡む死傷事故は皆さんの記憶に新しいかと思います。

この事故で注目すべきは、暴走した車を運転していた緒環健蔵容疑者(20)が、「自分が走り出したらパトカーも走り出した」と供述していることです。・・・(続きは探偵ファイルで)
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情報サイトの代表取締役が未成年者に淫行?ニコ生・横山緑の配信で暴露

ニコニコ生放送で「横山緑」と名乗って活動している人物の配信「暗黒放送」にて、ある男性の未成年者への淫行が暴露されて、騒然となった。この話題が飛び出したのは、横山がリスナーの相談に応じるという企画の中でのことだった。高校生であるという少女が、男性との肉体関係について横山に相談したことが、騒動の発端である。・・・(続きは探偵Watchで)

SMAP・香取慎吾が役者廃業へ……飯島女史の「負の遺産」がテレビから一掃される!?

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 3月27日に放送されたSMAP・香取慎吾主演のSPドラマ『ストレンジャー~バケモノが事件を暴く~』(テレビ朝日系)が、視聴率7.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と大惨敗。SMAPのマネジャーだった飯島三智氏が退社したことで、香取は俳優生命の危機に瀕している。 「この作品は、完全に飯島女史の負の遺産でした。キャスティングは1年前から決まっており、草なぎ剛主演の『スペシャリスト』との抱き合わせで、飯島女史がゴリ押ししたものです。その『スペシャリスト』も、初回こそ17%超えの高視聴率でしたが、以降は右肩下がりで10%前半まで急落し、合格点には至らなかった。結果、ジャニーズサイドはテレビ朝日に借りを作る形となり、ゴリ押しができなくなった。特に香取は今後、テレ朝でのドラマ出演はないでしょう」(テレビ関係者)  香取といえば、テレ朝以外にも今年1月クールの『家族ノカタチ』(TBS系)は平均視聴率8.8%、それ以前にも主演した『SMOKING GUN~決定的証拠~』『一千兆円の身代金』(フジテレビ系)が軒並み平均7%台を記録、いまや不動の“爆死王”となっている。 「SMAPで、役者として生き残れるのはキムタクだけですよ。あとは、主演をあきらめている稲垣吾郎も、脇役ならまだ需要はあります。飯島女史の剛腕がなくなった今、テレビ局があえて視聴率の取れないSMAPメンバーをドラマに起用する理由はありません。4月クールは嵐の松本潤と大野智の主演ドラマがスタート、Hey!Say!JUMPの伊野尾慧がバラエティ番組のMCに抜擢されるなど、藤島ジュリー景子副社長率いるジュリー派が露骨に押されている。今後SMAPの活動、とりわけ役者業は縮小を余儀なくされていくことになるでしょう」(ドラマ関係者)  人気も演技力もない役者の出番が減るのは、ある意味、業界が健全になった証しかもしれないが……。

まったく祝福されない片岡愛之助と藤原紀香、テレビマンは「披露宴中継の価値下落」と……

<p> 歌舞伎俳優の片岡愛之助と女優の藤原紀香が先月31日、東京・帝国ホテルで結婚会見を開いたが、ネット上の反応は散々だ。</p> <p>「なんか素直におめでとう! って祝えない……見てて気持ち悪いこの2人」</p> <p>「わざとら</p>
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チャーリー・シーンの元婚約者、接近禁止令を獲得

チャーリー・シーンの元婚約者がチャーリーに対する一時的な接近禁止令を獲得した。ブレット・ロッシは先日、チャーリーが自身に対して暴行を加えるのに2万ドル(約220万円)を払っても惜しくないと口にしていたことが公になったことで、緊急の接近禁止令を申請していた。ある関係者はニューヨーク・デイリー・ニュース紙に「正直言って、ブレットは恐怖に震えていますよ。チャーリーは2万ドル払って彼女を殺させようとしていると言っていたわけですからね。多くの人が『いつものチャーリーのことだ』って言うかもしれませんが、 冗談とは思えません」と語っている。 一方でチャーリーの弁護を務めるマーティー・シンガー氏は「この一時的接近禁止令はチャーリー・シーンおよびその弁護人に連絡なく発令されました。タブロイド誌の情報に基づいて裁判所からの命令が発行されたのは今回が初めてなのではないかと思われます」と話している。 昨年にHIVに感染していることを公表したチャーリーは、ブレットから暴行およびHIV感染の危険にさらされたとして訴えられた後に、ブレットに暴行を加えることを意図する発言を録音されたテープが先日公表されていた。ナショナル・エンクワイアラー誌が入手した35分間に渡るそのテープの中では、チャーリーと思われる人物がブレットではない別の元恋人の女性に自分のプランを話している声が録音されている。そこでは「あいつは闇に葬られるべきだ。クソ野郎め。俺は金をゆすられるなんてごめんさ。これは反逆だよ。反逆の意味、分かるか?これは死をもって罰せられるべきだな。俺はあいつを殺害するために2万ドル支払うのも惜しくないね」と言っているのが聞き取れる。 ブレットはチャーリーと避妊せずに5回セックスを行い、HIV治療薬を見つけるまで、チャーリーからHIV感染者である事実を伝えられていなかったとして昨年、500万ドル(約5億6000万円)を求める訴訟を起こしていた。

「御意見番」きどりは無理? 西川史子センセイの情緒不安定ぶり

 タレントで医師の西川史子(44)が、明らかに迷走している。美しく賢く高飛車な女性というキャラクターで、いつしか「ワイドショーの御意見番」ポジションに就任していた彼女だが、その地位は揺らぎつつある。  たとえばレギュラー出演番組『サンデージャポン』(TBS系)の3月27日放送回で、不倫騒動により活動を休止しているベッキーについて、同じ事務所のカンニング竹山が「個人的にはもう戻してやってもいいんじゃないの? と思う」と活動再開に前向きなコメントをしたのに対し、西川は「女性側の感情としては、なかなか許せない。あんまり見たくない」と猛反論。しかし、そもそも西川は1月に放送された同番組で、ベッキーを「しょうがない。可哀想」などと涙ながらに擁護した経緯がある。 「当初の擁護理由としてベッキーは不倫相手の川谷絵音が妻帯者であることを知らずに好きになってしまった、と認識していたために可哀想に思ったなどと言い訳していましたが、西川への批判が殺到したので慌てて擁護発言を撤回した。あっさりベッキー批判の立場に回ったのも、世間の声におもねった風見鶏的な発言に過ぎません。世間の空気に合わせてコロコロ主張を変え自分の発言に責任が持てないようでは“御意見番”の意味がない」(スポーツ紙記者)  ミス日本の出場経験があり、整形外科医という肩書き。2009年に結婚するまでは、毒舌キャラでバラエティに引っ張りだこだった。テレビの求める、「高慢ちきな女」のイメージをきっちり演じることが出来ていたからだろう。しかし結婚生活中から、生放送中に涙を浮かべるなど情緒不安定に。不仲であることや、喧嘩して夫が家を出て行ってしまったことなども公開トークしてしまい、14年に離婚を発表することとなった。当時、「ストレス発散になるから夜中ずっと揚げものをしている」という発言もあった。 「離婚以降はすっかり弱気になってしまい、他人のワイドショーネタをビシッと斬る役回りには不向きだ。ベッキーの不倫には『許せない』と言いつつ、乙武洋匡の不倫騒動については『普通の不倫と一緒にしてはいけない気がする』と擁護するなど発言が首尾一貫していません。また、先日行われた片岡愛之助と藤原紀香の結婚会見にも『自分には恥ずかしくてできない』と噛み付きました。強気で自立した女性を演じていたのに、離婚後に購入した億ションのローンが35年もあり『一緒に返済してくれる男性を』という理由で恋人募集をするなど、かつての面影はもうありません」(同)  彼女が変わってしまったのは、結婚がうまくいかなかったから、だけではないだろう。離婚後に出演したトーク番組で、30代後半まで溺愛してくれる母親の進言通りに生きてきたが、「はじめて自分で決断したのが結婚だった。それが失敗に終わり、もう自分の決断に自信がなくなった」と話したことがある。かつての彼女は自信に満ち溢れた女性に見えたが、それ自体が虚像で、実は自己肯定意識に欠けているところがあるのかもしれない。若く美しいうちは万能感を持つことができ、男性たちをひれ伏せさせることで自身を「いい女」と錯覚してしまうこともある。勉強・就職においても優秀だったら尚更だ。そのメッキが剥がれ、自分自身をあらためて見つめ直すときがくる。余計なお世話だが、西川にとってはそれが今なのではないだろうか。 (清水美早紀)