月別アーカイブ: 2016年2月
日テレ・上重聡、『スッキリ!!』降板に関係者「やっぱり」! 水面下で進んだ“卒業”計画
『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより
日本テレビのアナウンサー・上重聡が、レギュラーMCを務める『スッキリ!!』から、3月をもって降板することが4日付の「日刊スポーツ」で報じられた。上重といえば約1年前、番組スポンサーから不正融資を受けていた疑惑が報じられたこともあり、局内でも物議を醸していたという。特に同番組で共にMCを務める加藤浩次との不穏なムードは、画面越しにも伝わってくるといわれていた。
昨年4月発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、上重アナが番組スポンサーである靴販売のチェーン・ABCマートの創業者である三木正浩氏から「巨額の利益供与」を受けていたと報道。同誌によれば、上重アナは三木氏の資産管理会社名義の高級車・ベントレーを乗り回し、出勤にも利用。さらに同3月末には港区の超高級マンションをABCマートの関連会社の役員から購入したが、資金の1億7,000万円は三木氏から無利子で借りたと報じられた。
日テレ・上重聡、『スッキリ!!』降板に関係者「やっぱり」! 水面下で進んだ“卒業”計画
『スッキリ!!』(日本テレビ系)公式サイトより
日本テレビのアナウンサー・上重聡が、レギュラーMCを務める『スッキリ!!』から、3月をもって降板することが4日付の「日刊スポーツ」で報じられた。上重といえば約1年前、番組スポンサーから不正融資を受けていた疑惑が報じられたこともあり、局内でも物議を醸していたという。特に同番組で共にMCを務める加藤浩次との不穏なムードは、画面越しにも伝わってくるといわれていた。
昨年4月発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、上重アナが番組スポンサーである靴販売のチェーン・ABCマートの創業者である三木正浩氏から「巨額の利益供与」を受けていたと報道。同誌によれば、上重アナは三木氏の資産管理会社名義の高級車・ベントレーを乗り回し、出勤にも利用。さらに同3月末には港区の超高級マンションをABCマートの関連会社の役員から購入したが、資金の1億7,000万円は三木氏から無利子で借りたと報じられた。
違法アップロードに対抗!? 毛沢東や習近平が登場する日本のエロ漫画に、中国人もタジタジ
中国政府に批判的な書籍を扱っていた香港の書店関係者5人が失踪した事件。そのうち、タイで行方不明となっていた同書店筆頭株主が、「交通死亡事故の罪を償うため」として中国当局に出頭したが、大陸外にまで及ぶ中国政府の言論弾圧の恐ろしさを世界に知らしめた。 そんな中、日本初の「“禁書”間違いなし」のヤバすぎる漫画が、中華圏で話題となっている。 萌え系美少女の体をもてあそぶ中年の男たち。ここまでは成人漫画によくある設定だが、よく見ると中年の男たちは、隣国の国父・毛沢東と、現国家主席の習近平にそっくりではないか! 香港紙「明報」(1月10日付)によると、これらは、日本の漫画家ユニット「へち・真田カナ」の同人誌に登場するキャラクターだ。 日本のアニメや漫画の人気の広がりに伴い、中国のネット上には同人誌も多数アップされている。そんな中、自国の指導者に酷似したキャラクターが登場するこのアダルト作品は、大きな話題となったようだ。 中国のネット上では、「中国に対する挑戦であり侮辱と受け取れる行為」という批判や、「こんなこと描いたら存在を消されちゃうよ」と、作者の身の安全を心配する声も上がっているという。 また記事は、同ユニットは以前から、自らの作品が中国のネット上で違法アップロードや無断転載されることに対し怒りを表明していることから、故意に中国当局の検閲対象となる作品に仕上げた可能性があると指摘している。 ちなみに同ユニットは、過去にも『哨戒セヨ! 日本領尖閣諸島 ~天安門で革命を』という、政治的にデリケートなテーマを扱った作品も発表しているようだ。 日本の漫画のみならず、映像作品や音楽に至るまで、中国での知的財産権侵害は世界的問題となっているが、あえて中国当局が嫌がるアレンジを作品に施すことが、画期的な知財保護手段となるかもしれない!?
違法アップロードに対抗!? 毛沢東や習近平が登場する日本のエロ漫画に、中国人もタジタジ
中国政府に批判的な書籍を扱っていた香港の書店関係者5人が失踪した事件。そのうち、タイで行方不明となっていた同書店筆頭株主が、「交通死亡事故の罪を償うため」として中国当局に出頭したが、大陸外にまで及ぶ中国政府の言論弾圧の恐ろしさを世界に知らしめた。 そんな中、日本初の「“禁書”間違いなし」のヤバすぎる漫画が、中華圏で話題となっている。 萌え系美少女の体をもてあそぶ中年の男たち。ここまでは成人漫画によくある設定だが、よく見ると中年の男たちは、隣国の国父・毛沢東と、現国家主席の習近平にそっくりではないか! 香港紙「明報」(1月10日付)によると、これらは、日本の漫画家ユニット「へち・真田カナ」の同人誌に登場するキャラクターだ。 日本のアニメや漫画の人気の広がりに伴い、中国のネット上には同人誌も多数アップされている。そんな中、自国の指導者に酷似したキャラクターが登場するこのアダルト作品は、大きな話題となったようだ。 中国のネット上では、「中国に対する挑戦であり侮辱と受け取れる行為」という批判や、「こんなこと描いたら存在を消されちゃうよ」と、作者の身の安全を心配する声も上がっているという。 また記事は、同ユニットは以前から、自らの作品が中国のネット上で違法アップロードや無断転載されることに対し怒りを表明していることから、故意に中国当局の検閲対象となる作品に仕上げた可能性があると指摘している。 ちなみに同ユニットは、過去にも『哨戒セヨ! 日本領尖閣諸島 ~天安門で革命を』という、政治的にデリケートなテーマを扱った作品も発表しているようだ。 日本の漫画のみならず、映像作品や音楽に至るまで、中国での知的財産権侵害は世界的問題となっているが、あえて中国当局が嫌がるアレンジを作品に施すことが、画期的な知財保護手段となるかもしれない!?
「赤ちゃんはアクセサリー?」愛息ツーショット公開の蛯原友里“ママタレ”業にピンチ!?
昨年11月に出産した愛息とのツーショットを公開したモデルの蛯原友里に、批判が集まっている。 問題のツーショットは、自身が表紙モデルを務める1日発売の女性ファッション誌「Domani」(小学館)に掲載されたもので、昨年12月に撮影された。だが、全裸に見える蛯原が生まれたての赤ん坊をやさしく抱きかかえるスタイリッシュな写真に、「満ち溢れる自己愛」「自分大好きオーラがすごいですね」「赤ちゃんさえ、自分を引き立てるアクセサリーの一部って感じで嫌だな」「芸能人にとって、子どもも商売道具」「11月に出産して、12月には撮影だよ。母性より仕事?」「撮影って何時間もかかるって聞いたことがあるけど、子供に負担はかからなかったのかな?」などと大ブーイング。 「ツーショットとはいえ、子どもの姿は後頭部しか写っていません。愛息を初公開するのが目的ではなく、赤ん坊がモデルとしての自分を引き立たせるための小道具にしかなっていない。これだったら自分の子どもである必要はないですし、もし子どもを公開したいのならもっと顔を見せてもいいはず。明らかに子どもではなく、自分だけが主役の写真です。その意味では、“自己愛”という批判も頷けるところ。しかも、生後 1ヶ月足らずでの撮影も、子どもに配慮した形跡が見られません。どこまでも自己チューな印象しか与えませんね。エビちゃんも当然、今後はママモデルとしての活動を視野に入れているはずで、ツーショットもそうした活動の一環だとは思うのですが、これでは逆効果ですね」(女性誌編集者) ママモデルやママタレントにとって、同世代の女性からの支持は欠かせないもの。だが、今回のツーショットで、蛯原は早くもその支持を失ってしまったと言えはしまいか。出産早々これでは、今後の活動が危ぶまれるというものだろう。蛯原友里インスタグラム(@yuri_ebihara)より。
「とにかく内気で人見知り」清原和博、真実の“番長”像をテレビ関係者が激白
「なんでも鑑定団」降板の石坂浩二“変わり者伝説” 「水戸黄門」に「ざまあみやがれ」、唐沢寿明は「現場でおしゃべりが止まらない」とグチ

『開運!なんでも鑑定団』HPより
清原容疑者の逮捕現場は家賃60万円… 警察突入時には注射器が手に
プロ野球西武、巨人などで活躍し、「番長」の異名を取った清原和博容疑者(48)の覚醒剤による逮捕の衝撃が収まらない。球界のスターの転落劇のインパクトもさることながら、お茶の間では事件にまつわる情報量の多さに驚きの声が上がっている。 「今回の事件では、TBSが逮捕直前の映像を流したほか、清原容疑者に対して、各テレビ局が警察ばりの行動確認を仕掛けている。街を歩く姿やクラブで談笑する様子を隠し撮りした映像まで流しているでしょう。同様の薬物事件では珍しいケースだ」(マスコミ関係者)
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
日本初!!東京雷門にキティちゃんのコインパーキングが誕生!駐車料金はリンゴ何個分?
三井のリパークがサンリオの人気キャラクターのハローキティとコラボし、雷門にほど近いコインパーキングを全面リニュアル。案内看板、精算機、側面や地面に至るまで、キティちゃん一色に染まっています。・・・(続きは探偵Watchで)



