今井絵里子選挙出馬にドッチラケ、狩野英孝と不倫・加藤紗里がモンスター?、清原ノリピー高部あい……週末芸能ニュース雑話

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今井絵里子公式ブログ
記者Y 今度は清原和博の逮捕ですか。本当にすごいですね、2016年の芸能界は……。 デスクT おちおち休んでもいられないよ。でも、核弾頭級のニュースに紛れて「マジ?」って話もいくらかあるよ。ダンスボーカルグループ・SPEEDの元メンバーの今井絵里子を、自民党が参議院選挙に擁立するんだって。 記者Y ああそれですか。びっくりしたというより「なんで?」ってなりましたね。 デスクT 今井絵里子がどうってわけじゃなくて、なんで明らかに政治の素人である芸能人を選挙に出そうとするのかね。そりゃ注目度もあるし、票は集まるんだろうがさ。 記者Y ネット上でも反応は同じですよ。「こんなんだから政治不信がとまらない」「いっそAKBとか出せば」「選挙カーじゃなくてステージに上がってくれ」っていう声が大半。ホリエモンは「まあ人数合わせで無難な人をってことなんじゃない?」とドライな反応です。 デスクT まあ白けるよな。知名度あるしシングルマザーだってことで、フラついている票を一気に確保するつもりなんだろ。 記者Y ずいぶん前から「参議院不要論」なんて叫ばれてますけど、政治とはかけ離れたタレントが出るようなら、本当に必要ないってことなのかもしれません。 デスクT 三原じゅん子、谷亮子、丸山和也弁護士、大仁田厚……これまでも畑違いの有名人が政治家になってきたけど、なんか大きなことやった試しあるのかしら。最初だけ騒がれてあとはなかったことになってない? 記者Y 確かに。 デスクT 最近だとタレントの菊池桃子とかも社会活動に積極的で、選挙に出るんじゃないかっていわれてるな。彼女もシングルマザー。向こうは大学の客員教授とかもやってるようだけど。 記者Y どんなにすばらしい考えをお持ちでも「イロメガネ」でしか見られないのも、しょうがないですね。 デスクT ちなみに、自民党の谷垣禎一幹事長はSPEEDを知らなかったらしい。 記者Y テキトー!
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加藤紗里公式インスタグラム
記者Y 狩野英孝って、モテ男だったんですね。2股疑惑が浮上です。 デスクT とても信じられん(笑)。モテるというか、女クセが悪いんだな。 記者Y でも、妙な相手ばっかりですね。Twitterで「彼氏とらないで」とか騒ぐ歌手の川本真琴ももちろんですが、川本の告白で騒ぎになって、狩野がタイから戻ってきてほしいと頼んだ“本カノ”の加藤紗里は、20万円の旅費を狩野に負担させたと。これはまたエグい話。 デスクT ぶっちゃけ、カネに汚そうな対応だよな。よく付き合ってるよ。しかも「彼に魅力はない」というのに結婚するつもりなんだから、もう何がなんだか。 記者Y 加藤の容姿に対しても、ネットではハチャメチャに叩かれてますよ。「気持ち悪い整形顔」「売名行為か、需要ないだろけど」「カマキリ」「顔面工事確実」と。まあ名前は売れたけど、出番が増えることはないでしょう。 デスクT 社会学者の古市憲寿氏が『とくダネ!』(フジテレビ系)で、「懐かしい人(川本)と、つまんない人(狩野)と、知らない人(加藤)の三角関係ってまったく興味持てない」と辛らつに切って捨てて、ネット上では大喝采だそうだ(笑)。 記者Y まったく同意です。ちなみに、加藤はゲームソフト『ドラゴンクエスト5』のジャミってモンスターに似てると話題だそうです。 デスクT モンスター(笑)。もう人間扱いもされてないのか。しかし、狩野は誰でも抱けるんだね。 記者Y 博愛主義者ですよねー(棒読み)。
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記者Y 清原和博“容疑者”って、どうも言い慣れないですね。 デスクT そうだね。「清原」姓の日本代表みたいな人物だからな。容疑者って言い辛いし、テレビのコメンテーターも「さん付け」にして話す人もいるよ。よくわかる。 記者Y 酒井法子の時もそうでしたね。「まさかこの人に容疑者なんてつけるとは」って感じで。 デスクT 小向美奈子とかは、薬物疑惑で一般に知れ渡ったから、容疑者でもあんまり違和感ないもんな。ASKAは本名じゃないし(笑)。 記者Y 清原の逮捕で、去年同じく薬物で逮捕された高部あいのイメージがすっかりなくなりましたね。ビッグ度が全然違う。 デスクT 高部あいも、仕事が順調で若い子だけにけっこう騒がれたんだけどな。球界の大スターとはそりゃあ比較にはならんか。 記者Y 芸能界もプロ野球も一寸先は闇……ここ半年はそんなことを思わせるような事件が多いですね。警察も捜査を強めているのかな。 デスクT その可能性はあるよ。まだまだ大物有名人がターゲットに入っているらしい。ミュージシャンとか俳優とか五輪選手とか……。 記者Y 思いもよらない人の後に「容疑者」ってつける日が、またすぐ来るかもしれないですね。 デスクT 清原は薬の入手ルートを明かす気はないようだからな。今後もどんどん捕まえて闇のルートを暴いてほしいものだ。 記者Y あ、デスク、名前の後に容疑者をつけても、まったく違和感がなかった人がいました。 デスクT 誰。 記者Y 押尾学容疑者。 デスクT あー。

清原和博を“受信料”で密着取材!? NHKがひた隠す、覚せい剤逮捕前のマル秘映像

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ウソばかりつき続けて、今はホッとしてるんじゃ

 1年以上に及ぶ“逮捕秒読み”報道の影響か、現在テレビ各局は清原和博の「逮捕前映像」をこぞって放送し続けている。「間もなく動きがある」といわれた昨年の夏から秋にかけて、各局ニュース番組は清原を盗撮したり、直撃しているVTRを撮りためていたといわれているが、中でも最も詳細な清原の映像を保有しているのは、NHKなのだという。しかし、諸般の事情からそれらの映像は、お蔵入りしてしまう可能性が濃厚というが……?

「薬物疑惑を報じられた後、しばらくはテレビから姿を消していた清原ですが、最初の復活となったのが2015年4月放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)でした。離婚したため離れ離れになってしまった2人の息子について、また闘病中の母親のため四国でのお遍路行脚をしたことなど、涙ながらに明かしました」(スポーツ紙記者)

「中居正広はボウリング場の永久パスを持っている」という都市伝説を、『おじゃMAP!!」とファンが証明

 地元・神奈川県藤沢市への愛やそこで出会った友人との交流をたびたびバラエティ番組で明かしている、SMAP中居正広。メンバーの香取慎吾が出演するバラエティ『おじゃMAP!!』(フジテレビ系、2月3日放送)では、藤沢市でささやかれている中居の“ウワサ”が明らかになった。

 俳優の山本耕史、田中圭をゲストに迎えたこの日の企画は、藤沢市を舞台にした「解決ナゾMAP!!」。藤沢市で1,000人にインタビューし、中でも声が多かった5つの謎を、ゲストと香取&アンタッチャブル山崎弘也が情報提供者と一緒に解決するというもの。今回のロケが藤沢ということで、香取はオープニングから「中居くん(の地元)だ。なんか中居くんの情報も探そうよ」と、意気込みを見せていた。

捨てないと金持ちになれない 2  ~BOZZ

いつも楽しく読んでおります。以下、記事の感想です。「捨てないと金持ちになれない」拝読しました。一昔前流行った「ときめかないものは捨てる」というのが今一ピンとこなかったのですが、「嫌い」と置き換えれば理解できました。ちなみに私はIT関連で仕事をしているのですが、整理のテクニックが仕事の能力に比例することが分かってきました。私の周りによくいるのは以下のようなタイプ。(続きは探偵ファイルで)

日本の技術の粋を集めた最新鋭戦車とは!?

本日は陸上自衛隊に配備されている、最新鋭戦車の10式(ヒトマル)戦車をクローズアップ! 日本が誇る最新技術の結晶、10式戦車のすごさを徹底解剖します。まず重量。敵の戦車から大砲で撃たれても大丈夫なように装甲が厚くなっているため、戦車はどうしても重くなりがち。ところが、各国のMBT(主力戦車)の重さを比べてみると・・・(続きは探偵ファイルで)
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法政大の学生「0点でも単位もらえた」炎上騒動の結末、教員の正体も判明

先月下旬、法政大学理工学部の学生が「テスト0点だけど単位くれるって!」とTwitterで自慢して炎上するという騒動が発生した。仲よくしていれば単位をもらえるそうで、3回しか出席していない学生が「単位ください」と言ったらもらえたという。「女子の特権だね!!!!!」、「来年も単位くれるらしいから履修しよ」。本件に関して、「噂がネット上に出回っているので、真偽を調べてほしい」という趣旨の依頼が読者から寄せられた。その噂話とされるのは、2016年1月20日のツイートである。(続きは探偵ファイルで)

助けて殺される

許せない。一人の人間が他人の生命をどうこうしようなんて、思い違いも甚だしい。一度失えば二度と戻ってこない唯一無二の掛け替えのないモノ。生きていれば何かはある。何か起こる。何にもなくなってしまう。死。 いきなり、変な始まり方をして申し訳ありません。少し動揺してしまいました……。皆さんにお伝えしたいことがあります。私、殺されるかも♪ いやー、実はですねー、以前「オタクに迫る魔の手」という記事を書いたんですけどねー、その記事に過剰に反応した秋葉原にある某メイドアクセサリー屋さんがですねー、該当記事の一番最後に 載っていた私の画像を使ってですねー、・・・(続きは探偵ファイルで)

「EXOは全員整形」発言で炎上! 長期戦化するEXOとTFBOYSファンの“場外乱闘”

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『Love Me Right ~romantic universe~』/avex trax

 ここ数年、中国では韓国アイドルグループが絶大な人気を博しており、中国版Twitter「微博」では、数百万人にも及ぶ中国人ファンが彼らの公式アカウントをフォローしている。中でもEXOの人気はダントツで、彼らの動向は中国メディアでも毎日取り上げられているほどだ。しかし、アイドルファンたちによる“場外乱闘”もしばしば起こっている。

 今回話題になっているのは、EXOと“中国版ジャニーズ”といわれる純国産アイドルグループ・TFBOYSのファン同士の争いだ。1月20日、あるユーザーが両者のファンに対して「冷静になれ」というコメントを投稿、半年以上続く不毛な争いを終結させようと呼びかけた。そしてこの投稿に賛同するかたちで、大勢の両者のファンに転載引用されている。

ライブ復帰の「LIV」押尾学、その音楽的評価は「ジャンキーが勘違いした程度」

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 元俳優で歌手の押尾学が、自身のバンド「LIV」のボーカルとして1月23日、東京・渋谷グラッドで行われたライブイベントに出演したことが話題となっている。  一部報道によると、会場には200人ほどの観客が訪れる盛況ぶりで、押尾は金髪で、両腕にはタトゥーを施した姿で英語詞の楽曲を熱唱したという。2009年8月に合成麻薬MDMAをホステスとともに服用し、ホステスが意識不明となり死亡したことから、麻薬取締法違反および保護責任者遺棄致死罪で逮捕された押尾だが、3年6カ月の服役を経て14年12月に仮釈放されてからは、実業家の後援者がいるともウワサされ、意外にも羽振りのいい生活を送っていることがたびたび報道されていた。  押尾といえば、かつてはその音楽活動におけるビッグマウスぶりが話題となり、ネット上では“お塩様”などのあだ名が付けられるなど、嘲笑の対象ともなっていたが、実際にその音楽性はどのようなものだったのか? 押尾が服用していたMDMAの影響も含め、音楽業界関係者に話を聞いた。 「ひと口にドラッグといっても、その種類によって好む音楽は分かれる傾向があります。たとえば大麻であれば、摂取すると穏やかな気持ちになるため、比較的ゆっくりしたテンポの音楽が心地よく聞こえるようです。また、音楽の繊細なディティールも捉えられるため、澄んだ音や温もりのある音を使用したり、音数を抑えて“間”を感じさせたりするような楽曲が好まれます。最近ではレゲエやヒップホップの印象が強いですが、ロックやフォークを好むケースもあるようです。一方で押尾が服用していたMDMAは、1980年代中期にイギリスで起こったダンス・ミュージックのムーブメントであるセカンド・サマー・オブ・ラブとともに大流行したドラッグで、強烈な多幸感とともに一晩中踊り明かせることから、ハウスやテクノ、トランスといった、今でいうEDMと相性が良いとされています。ソリッドな電子音や反復性、サイケデリックな音像はロックにも影響を与え、ザ・ストーン・ローゼズなどが活躍したマッドチェスター・ムーブメントなどへとつながりました。  押尾自身は、ニルヴァーナなど90年代のグランジに最も影響を受けているようですが、彼の所属するLIVにはマニピュレーターなども参加しており、ダンス・ミュージックへの目配せが感じられるほか、ダークなサウンドと沈み込むようなグルーヴを特徴とするブリストル・サウンド風の楽曲にも挑戦するなど、幅広い音楽的バックボーンが感じられます。そういう意味で、MDMAの影響は確かにあったのでしょう。しかし、いかんせんボーカルのテクニックがあまりにも薄っぺらく、中毒性を感じさせるようなヘタウマさもない。メロディーも歌詞も凡庸で、コアな音楽がやりたいという意気込みは伝わってくるものの、ボーカリストとしての才能はほとんど感じられません。“ジャンキーが勘違いして始めたバンド”と見られても仕方がないでしょう」  過去に麻薬で逮捕されたものの、槇原敬之や岡村靖幸などが現在、一線で活躍するミュージシャンとして復帰していることについては、次のように指摘する。 「槙原や岡村は覚せい剤で逮捕されましたが、覚せい剤を服用すると音楽よりも、むしろ性行為に没頭します。そこで得たアブノーマルな性癖が、ある種の作家性につながる部分はあるかもしれませんが、彼らが復帰できたのはそもそも非凡な音楽的才能があるからだし、何よりちゃんと薬物を絶っているからこそ、まともに作品をリリースできているのだと思います。押尾学が趣味で音楽活動を再開したことについて、とやかく言うつもりはありませんが、薬物をやったからといって優れた音楽が作れるわけではないので、今後は道を踏み外さずに生きてほしいですね」(同)  なお、先日のライブではMCを行わなかったとのことだが、さすがにもう彼の“名言”を聞くことはできないのだろうか? それはそれで寂しい気もするが……。 (文=山下祐介)

テイラー・スウィフトのスマホゲームが開発へ

テイラー・スウィフトがモデルとなるスマホゲームが開発されることになった。テイラーは大ヒットを飛ばしたキム・カーダシアン・ウェストのゲームを開発したグル社などとタッグを組んで「独自のデジタルゲームの体験」ができるゲームを制作するという。グル社の会長兼CEOを務めるニッコロ・デ・マシ氏は「受賞歴があるシンガー、ミュージシャン、そしてソングライターであるテイラー・スウィフトを我社に迎えることを喜ばしく思っています。テイラーと世界中にいる彼女のファンたちは、これまでにない新しいスマホゲームを体験できるでしょう」「グルはテイラーの類まれな作品を盛り込んだこれまで見たこともないようなゲーム体験要素を提供することを等しく力を注いでいます。このイノベーションを達成するために、開発時間を必要なだけ使うつもりです」と話す。 そんなテイラーは、今年はより衝動的になりたいと明らかにしていたから、今回のスマホゲーム開発の話も衝動的だったのかもしれない。「2016年に期待していることは、次に何がやってくるか知ろうとしないこと。自分のキャリアにおいて1年、2年前くらいには計画を立てるの。でも、今回はそれをしないのよ」「『1989』は私の人生とキャリアにおいて大きなチャプターだったの。しばらくは、自然にストーリーが進むっていうワクワクする考えなのよ」と話していた。