イモトアヤコ、「ベッキーとは?」の質問に硬直!! 「撮らないで!」の指示飛んだ“緊迫の会見”

 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でおなじみのイモトアヤコが、1月30日に自著『イモトの元気の素 88の言葉』(日経BP社)刊行記念イベントを開催した。イベント前のマスコミによるインタビューでは、好感度の高いイモトだけに、和やかな空気で進行するとみられていたが、実は緊迫した瞬間がたびたびあったという。 「囲み取材は、書籍のことや30歳の抱負など、当たり障りのない話題で和やかに進行したのですが、去り際に記者から、現在ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫報道で渦中にいるベッキーについての質問が。『イッテQ!』で共演している縁もあるイモトですが、『ベッキーさんとは?』の声がけに、一気に硬直し、『連絡を取っていません』と答えるのみで、取材陣の間にも緊張が走りました」(芸能記者)  しかしその後、スポーツ紙など一部媒体にだけ、あらためてイモトはベッキーについて「(本人から連絡は)ないです。3日くらい前に、2週間のアラスカロケから帰ってきたばかりなので、詳細はわかりません。何も言えない」などとコメントしたのだという。これらの発言は、情報番組などテレビ局だけが“使用NG”になってしまったそうだが、その理由は現場にいたイモトの所属事務所の男性スタッフによる指示があったからだという。 「各スポンサーから縁切りされているベッキーの話題とあって、イモトサイドも、ことテレビには不用意な発言を報じられたくなかったのでしょう。スタッフはイモトを一度退席させた後、活字媒体の記者だけを再集合させ、ベッキーに関するコメント取材を実施しました。事情を知らなかったのか、ある局のムービーカメラマンがそのシーンにカメラを向けようとしましたが、男性スタッフは『撮らないでください!』とキッパリ突っぱねていました」(同)  なお、この男性スタッフは「AKB48・柏木由紀のイベントでもNEWS・手越祐也に関する質問を完全封殺するなど、やり手として有名な人物。彼が目を光らせていたため、この日はマスコミどころかイモト自身も緊張しているようでした」(同)。  イモトはベッキーに対して、“読めば元気になる”という本書から「全ての言葉を贈りたい」と言っていたそうだが、果たしてベッキーにまで届いただろうか?

オヤジ週刊誌が「ベッキー叩きは不倫したくてもできない人妻の嫉妬」と…ベッキー叩きもゲスだがこれも性差別!

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ベッキーオフィシャルウェブサイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ベッキー不倫騒動は性差別──。今月8日付けのイギリス・ガーディアン紙(電子版)に掲載された記事が話題を呼んでいる。  この記事では、ベッキーが番組降板やCM打ち切りが相次ぎ休業に追い込まれた一方で、ゲスの極み乙女。の川谷絵音の音楽活動に支障が出ていないことを報道。さらに、女性アイドルの恋愛禁止やAKB48・峯岸みなみの“丸坊主謝罪”などを取り上げながら、ベッキー問題を「日本の芸能界にはびこる性差別」だと紹介したのだ。  バーニングやジャニーズといったコワモテの大手事務所所属のタレントが不倫をしても知らんぷりするのに、個人事務所や独立系、弱小事務所のタレントと見るや大挙して大バッシングする。しかも、男性タレントとは違い、女性タレントの性スキャンダルはケタ違いで嫌われる……。本サイトでもそうした歪な芸能マスコミの構造や日本に蔓延る性差別の問題を追及、孤立無援のベッキーを全面擁護することを宣言してきたが、やはり海外から見るとベッキーバッシングは異常な光景であるようだ。  しかも、そうした“性差別”は一見、ベッキーバッシング批判にみえるような記事にも潜んでいる。  その典型は小学館発行の男性週刊誌「週刊ポスト」(小学館)号に掲載された「ベッキー&ゲスを異常バッシングする『不倫したい人妻たち』の素顔」という特集だ。  この記事では、ベッキーをバッシングする人の多くが“人妻”だとして、その心理を赤裸々に解読しよう、という試みらしい。  まず、ベッキーが出演したテレビに抗議をしてきたのは「20〜40代の主婦層」だといい、ここにバッシングの背景があるという。というのも、この記事によれば、8割もの人妻が夫以外の男性に“トキメキたい”と考えていて、夫に抱かれながら別の男性を思い浮かべる人妻は50%以上にのぼるらしい。しかし、かといって通常はなかなか一線を超えられない。いざ浮気がバレたときの生活、経済的リスクが大きいからだ。欲望はある、でも抑えなきゃ……多くの人妻の心境は、このように複雑なのだと「ポスト」は解説する。  妻が夫以外の男性にときめきたい、恋をしたい、と考えること自体は何の不思議もない。夫である既婚男性のほうが浮気をしている割合は女性よりも高く、むかしから「浮気は男の甲斐性」などと肯定されてきたが、一方の女性は「妻の操を守れ」と言われ、倫理的にも社会的にも貞操観念をもつことが“教育”されてきた。つまり、妻にとって不倫はあらゆる面でハードルが高いのは事実だろう。  しかし、問題はここから。「ポスト」はことから、人妻によるベッキーバッシングの動機を「嫉妬ややっかみ」だと解説するのだ。  たとえば、記事中で39歳の人妻はバッシングの理由をこう語っている。 「不倫って感情のまま行動するベッキーを羨ましいと思う自分がいて、それがいっそう彼女に対する嫌悪を深くさせる」  自分には不倫願望があるものの、それをひとりカラオケや韓流ドラマで我慢している。だからベッキーの開き直った態度が気にいらない──。ほかにも登場する人妻は、夫とはセックスレスのため女性としての人生に焦りを感じており、不倫する勇気がない。そうしたことから不倫をしたベッキーに「罪を感じてほしい」と願っているのだという。  女が女への嫉妬からベッキーを猛バッシングしている。女ってやっぱり業の深い、コワイ存在ですね! ……結局、ベッキーを擁護するかのようにみせかけて、この「ポスト」の記事から滲み出てしまっているのは、「女vs.女」の対立を煽って高みの見物をするセクハラ中年男性的なメンタリティだ。まあ、オヤジたちの尽きせぬ欲望に付け入って“死ぬまでセックス”路線を敷く「ポスト」らしい記事といえばその通りだが、これこそ“ゲスの極み”ではないだろうか。  不倫といえば、いま、イクメン議員で売っていた自民党の宮崎謙介議員による、妻で同じく自民党議員の金子恵美氏の出産直前に不倫をしていた件が世間を賑わせているが、圧倒的にゲスなこの不倫騒動も、「ポスト」的切り口だと「妻が妊娠・出産中の男の性欲は抑えがたいもの、女にはわからないだろうけど!」のような調理法になってしまう気がしてならないのだが。 (田岡 尼)

”AVデビュー前の話題作り”説まで浮上…狩野英孝の新恋人にまつわるウサン臭さ

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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加藤紗里オフィシャルブログより
 お笑い芸人の狩野英孝(33)をめぐり、歌手の川本真琴(42)との三角関係騒動で急速に知名度を上げたのが、自称モデルの加藤紗里(25)なる人物だ。川本真琴が謝罪して狩野英孝の名を出さなくなった後も彼女は怒りが収まらないのか、まったく関係のない方面にも“口撃”する構えを見せている。芸能マスコミが清原の逮捕報道一色だった中で、この一件は加藤の人物像も相まって局地的に盛り上がっている。
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清原和博容疑者、プロレス参戦オファーを“ドタキャン”していた!「親しいヤクザが激怒」?

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 覚せい剤所持容疑で警視庁に逮捕された、元プロ野球選手・清原和博容疑者が昨年、プロレス興行への出場話を“ドタキャン”していたことがわかった。  以前からプロレスや格闘技好きで知られていた清原容疑者には、あるプロレス関係者が2年ほど前から熱心に試合出場をオファーしていた。ちょうど薬物報道で仕事が激減していた時期で、「夕刊フジ」でもその動きが報じられていたのだが、同関係者によると「清原さんが信頼する仲介者は『俺が口説けば、キヨはプロレスに出るよ』とハッキリ言っていた」という。 「ヒザとか体は悪いみたいだけど、古傷に負担をかけない形であればやれるとね。リングの上で元気に暴れたら薬物疑惑も吹っ飛ぶだろうって、前向きな見方もあったんだ」  昨年1月、「2014年度プロレス大賞」の授賞式に出た大仁田厚が、その場で清原容疑者との電流爆破デスマッチをぶち上げたのも、実はそういった動きをキャッチして割って入ろうとしたものだったという。 「こっちで実現しようとしていたのは大仁田とは別のところで、対戦相手には悪役の日本人選手を用意するつもりだった。清原さんが観戦に訪れたところで場外乱闘に巻き込んで因縁を勃発させるとか、そんな感じで盛り上げようと思っていた」と関係者。  しかし、この話が破談になったのは「交渉する席に清原さんが来なかったから」(同)だという。 「昨年4月、ちゃんと約束も取り付けたのに、仲介者が『清原本人と昨日から連絡が取れない』と言いだして、会談はドタキャン。こっちは敵前逃亡かと言いたいぐらいカチンときた」(同)  ただ、清原の“ドタキャン”の裏で、あるウワサも聞かれたと関係者は話を続ける。 「清原さんと親しいヤクザが、特定のプロレス団体と長い付き合いがあり『プロレスやるなら、俺のところじゃないのか』と腹を立てたらしいんですよ」(同)  清原容疑者は数年前から、約束をすっぽかす常習者としても知られていた。パチンコ店のPRイベントや野球関係の仕事などで「朝、起きられなかった」などとして姿を現さなかった。これには薬物による体調不良もささやかれていたが、一方で「暴力団がらみの付き合いや、しがらみに追われている」という怪情報も流れていた。  ドタキャンの理由はハッキリしないが、プロレス関係者によると、今回の薬物所持での逮捕について、前出の仲介者も「薬物の使用はないって信じていたから、今後付き合うことはない」と絶縁を宣言。清原容疑者が周囲の信頼を完全に失ったのは確かだ。 (文=片岡亮)

イモトアヤコ、「ベッキーとは?」の質問に硬直!! 「撮らないで!」の指示飛んだ“緊迫の会見”

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『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan

 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でおなじみのイモトアヤコが、1月30日に自著『イモトの元気の素 88の言葉』(日経BP社)刊行記念イベントを開催した。イベント前のマスコミによるインタビューでは、好感度の高いイモトだけに、和やかな空気で進行するとみられていたが、実は緊迫した瞬間がたびたびあったという。

「囲み取材は、書籍のことや30歳の抱負など、当たり障りのない話題で和やかに進行したのですが、去り際に記者から、現在ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫報道で渦中にいるベッキーについての質問が。『イッテQ!』で共演している縁もあるイモトですが、『ベッキーさんとは?』の声がけに、一気に硬直し、『連絡を取っていません』と答えるのみで、取材陣の間にも緊張が走りました」(芸能記者)

【ぶっちゃけ発言】山口達也「木もびっくりしてる。急に曲げられちゃったから」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
山口達也(TOKIO)

「木もびっくりしてる。急に曲げられちゃったから」

 まるで“木”の専門家のような発言をしたのは、TOKIO山口達也。そんな彼が、2月7日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、生き生きとした姿を見せた。というのも、彼はこの番組での村づくりや無人島開拓といった企画を通して、“棟梁”と呼ばれるほどのモノづくりスキルを身につけたのだが、今回の放送ではそれを発揮する機会を得たからだ。

訴えてやる! 其の一 ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。
「最近運転以外の仕事って何してるの?」っとアンジェラさんに聞かれます。

そして私は大声で答えるのです「裁判ですやん!」
という感じで相変わらず生まれて初めての経験を日々(嫌々)有難くやらせてもらっておりますが…。・・・(続きは探偵ファイルで)

高齢者の凄まじい性欲!「絶対に強姦してやる」という執念!!

鹿児島地方裁判所で開かれた裁判員裁判。

罪状は強姦致傷。事件への関心の高さを裏付けるように、傍聴席は多くの人で埋まっていた。

そこへトボトボと入廷し、傍聴席を一瞥した被告人。その姿は強姦事件を起こせるのかと疑うほど、細身で弱々しい男である。・・・(続きは探偵ファイルで)
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狩野英孝の交際騒動、加藤紗里も嘘をついていた?新たな暴露情報が流出

狩野英孝と加藤紗里の交際が話題になったことが発端となって、暴露情報がTwitterに相次いだことを先日の記事で扱った。8.6秒バズーカーらにも飛び火した今回の騒動だが、このたび新たな展開があった。狩野との関係を問われた加藤がテレビ番組のインタビューに応じた際に、嘘の証言をしたという情報が出回ったのである。・・・(続きは探偵Watchで)