KAT-TUN中丸雄一が「心配してくれて自宅にも呼んでくれて」と、嵐・二宮和也の優しさに感謝

 5月1日をもってグループ活動を休止することを発表し、世間を驚かせたKAT-TUN。「オリスタ」2月22日号(オリコン・エンタテインメント)では、グループを代表して中丸雄一が10日に発売された新曲「TRAGEDY」について、そしてデビュー10周年を迎える今思うことを語っている。

“悲劇”を意味する新曲のタイトルだけを見ると、10周年を目前に脱退を発表したメンバーの田口淳之介のことを連想せずにはいられないのだが……。“悲しみの中から一筋の光を探し出すような前向きな曲ですね”とインタビュアーに話を振られると、「受け取ってもらう側にそうとってもらえるんであれば、すごく嬉しいですね」とコメント。続けて、「最近、マッチさんにインタビューをさせていただく機会があって、若いときに歌っていた『愚か者』も今歌うと厚みが違うんだって話をされてて。(中略)KAT-TUNでも人間的な部分で厚みが出て、それが楽曲に出てきたらいいなと思っています」と、前向きな目線で語っている。

楽をして痩せたい人へ朗報   ~BOZZ

最近、ポジティブな人たちのトレーニング風景をレポートしているが、みなさまのご意見の中には「苦しい思いをしたくない」「楽をして痩せられる方法はないか」といったメールも少なくない。
私自身も凄く興味があるので昔からいろいろな雑誌やネットで情報を集めているが、宣伝臭かったり体験している記者が1人だったりと、どうも信憑性に欠ける。・・・(続きは探偵ファイルで)

風俗嬢は許せても素人女性は許せないんです!

依頼者は非常に清潔感のあるきれいな女性。「夫の浮気を調べて欲しい」ということで事情を聴くと、38歳で初出産した奥さんは、出産時に少し裂けたことがショックで、以後、ご主人が受け入れられなくなったとか。旦那さんは仕方なく風俗通いしているそうです。・・・(続きは探偵Watchで)
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190キロ暴走運転、その記録を実名のFacebookで堂々と公開!

暴走運転の記録をFacebookにて実名で公開している男性の存在が、読者からの情報提供で発覚した。この男性は、長崎県諫早市に在住であるという。問題視されたのは、2016年2月7日の更新内容である。「あー 車多すぎて192kmしか出せんかった~(><)w」。・・・(続きは探偵ファイルで)

清原容疑者とシャブ仲間!? 大物歌手・長渕剛の名前が堂々報じられたワケとは――

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「サラリと書いていますが、業界騒然ですよ」  そう語るのは、スポーツ紙記者だ。  覚せい剤取締法違反で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者だが、発売中の「週刊新潮」(新潮社)が以前、清原容疑者が親しい知人に“シャブ仲間”の1人として歌手の長渕剛を挙げていたことを報じている。  同容疑者と長渕の交流は、1999年ごろにスタート。2008年10月の引退セレモニーでは長渕が代表曲「とんぼ」を熱唱した。  同誌によると、2人は都内の高級ホテルにこもってシャブをキメたり、清原容疑者が長渕のためにシャブを調達したこともあったという。警察に押収された同容疑者の携帯電話には、キマりまくりのツーショット写真もあるというが……。 「それよりも、新潮が長渕の実名を書いたことに驚きました。逮捕されたわけではないですしね。よほど確固たる証拠をつかんでいるのでしょう。長渕側は訴えないと事実と認めたことになりますが、裁判になって、とんでもない証拠を出される可能性もある。どうするか見ものです」(前出のスポーツ紙記者)  12日発行の「スポーツニッポン」も、長渕の実名こそ出していないが、新潮と同様の記事を掲載。タイミング的に本人と特定できる内容になっている。  なぜ狙い撃ちされたのか? 別のスポーツ紙記者が解説する。 「もともと疑惑があったのもありますが、何より長渕は一部のマスコミを除いて、めちゃくちゃ嫌われているんです。スポニチは長らく取材NGですしね。豪快なキャラに見えて、実は細かい性格で、ちょっとでも気に入らない表現があると激怒し、取材記者を延々罵倒する。所属レコード会社もそこまで長渕を守らないのは、性格に難があるため。ブチ切れて、会社の人事にまで口を出してきたこともあったそうです。社員の中には『あんな奴どうでもいいよ』と突き放す者もいるほどです」 “裸の王様”だったということか……。

不倫報道で議員辞職の宮崎謙介氏“お相手女性”宮沢磨由の素顔を追う!

<p>不倫報道でメディアから逃走していた自民党の宮崎謙介衆院議員が2月12日に記者会見。報道をすべて認めた上で、議員辞職を発表した。</p> <p> しかし、「この決断で党内の騒ぎが終息するわけではなさそう」と政治記者。</p>
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『スター・ウォーズ:エピソード8』撮影スタート!

『スター・ウォーズ:エピソード8』の撮影がスタートしたようだ。撮影チームのスケジュールの関係で撮影開始が遅れていると先月報じられていたのだが、ついに始動したとディズニーが発表した。 再び同作品に登場する『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でフィン役を演じたジョン・ボイエガは自身のツイッターに「撮影現場のみんなのために僕のハン・ソロのフィギアを取り出すときがきたよ。我慢できないね」と撮影がスタートしたことへの喜びを綴っている。 またディズニーのボブ・アイガーCEOは『エピソード8』の撮影がスタートしたことに加え、『エピソード9』の製作も開始したことを発表し「良い作品を作るためにこのシリーズを未来に向けて全速前進させるのが一番です。新たな伝説の物語『スター・ウォーズ:エピソード8』の撮影がたった今スタートし、この作品は2017年12月公開予定です。また2019年公開予定のエピソード9に向けても製作がスタートしました」とコメントしている。 当初のスケジュールでは来年5月に公開予定となっていた『エピソード8』だが、世界興行収入20億ドル(約2250億円)をたたき出している現在大ヒット公開中の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に次ぐヒット作になることを願い同年12月に公開予定日の延期が先日発表されていた。 ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミル、レイ役のデイジー・リドリー、キャプテン・ファズマ役のグェンドリン・クリスティー、悪役カイロ・レン役のアダム・ドライバーも『エピソード8』に再び登場することになっている。 さらにアイガー氏は『スター・ウォーズ』スピンオフ作品『ローグ・ワン:ア・スター・ウォーズ・ストーリー』の製作が大詰めを迎えており、新たなスピンオフ作品に向けて動き出す計画であることも明らかにした。「『ローグ・ワン』の撮影も事実上ほぼ終わっていて、今までの撮影を見てきたところ、私たちはその作品がすごく良いものだと思っています。これははじめての単独ストーリー作品となっていて、私たちはすでに2018年5月公開予定の次のスピンオフ作品に向けて動き出しているところです」 『GODZILLA ゴジラ』のメガホンを取ったギャレス・エドワーズ監督が『ローグ・ワン』の監督を務めており、同作品は12月16日公開予定となっている。

ストーカーされ、売名利用され…ナイナイ岡村を女性不信にさせた女たち

 すっかり“結婚できない男”として扱われることが多くなった、ナインティナインの岡村隆史(45)。結婚願望を口にすることがあっても、 「付き合う女性の過去の男性遍歴が気になる」 「合コンに参加したことがないような真面目な女性がタイプ」 「芸能人との飲み会に参加したことのない女性希望」 「容姿は上戸彩さんか新垣結衣さん似」 「理想は『新垣結衣似のパン屋で働く生娘』」  などなど、さまざまな条件を女性に求めることから、「そんな女性はいない」「結婚は無理」と指摘されてしまう岡村だが、かねてから本人は“女性不信”であることを口にしている。1990年に矢部浩之(44)とナインティナインを結成し、翌年ユニット「吉本印天然素材」として東京進出、92年にはブレイク。「天素」には若い女性ファンが非常に多く、岡村は急激にモテるようになったが、その当時に関わった女性とのことが、今の女性不信につながっているという。そのひとつが岡村が2月12日の「岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で明かした「セクシー女優ストーカー事件」だ。  岡村は、いま話題になっている狩野英孝の“本命彼女”加藤紗里を見て、東京進出した頃に強引に迫ってきたある女性について思い出したという。当時、あるセクシー女優と連絡先を交換したところ、その女性は自分を「岡村の彼女」だと周囲に話したり、岡村の宿泊先に押しかけてくるように。さらに、女性は岡村と同棲するための部屋まで勝手に借り、岡村はそれを断るために彼女の部屋を訪れた。しかし、そこで彼女と一緒に出入りする瞬間を写真を撮られ、「岡村が部屋で彼女の下着に手を入れた」など身に覚えのない内容が芸能記事になってしまったという。結局、その女性はセクシー女優の名を騙った全くの別人で、記事の内容も嘘だと認めたとのことだが、岡村はこのときの恐怖を拭い去れない様子だ。狩野の彼女ということでメディア露出が急増し、「売名行為」をしているようにも見える加藤の姿に、過去の苦い思い出と重なる部分があったのだろうか。  また岡村は以前、テレビ番組で「21歳から彼女がいない!」と話し、別の女性に売名利用されたことも明かしていた。それは、上京した際に自称・パチンコ釘師の女性と写真を撮られ、その女性が売名目的で「(岡村に)結婚しようみたいに言われた」と嘘をついた……というものだ。女性関係で嫌な思いをしただけでなく、それが事実無根の熱愛スキャンダルとして世に出てしまったとなれば、「自分を売名利用するのではなく、本心で好きになってくれる女性はいないのか?」と失望してしまうのも無理はない。だからこそ岡村は「天使のよう」「純粋で無垢」と形容できるような女性を求めるのだろう。ただ、純粋であればイコール優しいかといえばそれは違うものであり、あくまでも「誠実な女性」とお付き合いできれば良いのだろうが……。  そのほか、岡村は葉月里緒菜(40)や熊田曜子(33)と一緒にいるところを写真週刊誌に撮られたこともあった。葉月にかんしては、彼女が岡村と初対面にもかかわらず「付き合ってください」と申し出てきたため、困惑のうちに「無理ですわ」と断った、とこれも岡村がラジオで真相を明かしている。  2012年には番組のお見合い企画で知り合った女性との交際が実現しかけた岡村だが、女性の元彼が元横綱・朝青龍の主治医の有名医師だったことが原因で破局したとされている。また昨年には、番組の企画でプライベートジム「ライザップ」に挑戦し、そこでカウンセリングを担当した栄養士女性に恋をした岡村。相手女性に『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)にて生電話で告白しデートに誘ったが、女性からは「上に確認します」とのつれない返事……。世の中には、誠実かつ純粋で「岡村と結婚したい」女性も存在するに違いないが、まず岡村自身が抱く女性全般への不信感を払拭しない限り、たとえそうした女性からのアプローチを受けても成就は難しいだろう。もちろん結婚するもしないも岡村の自由だが。 (シュガー乙子)

【清原】次に逮捕される可能性がある芸能人4人は全員ガングロ? 肌が黒く、歯が真っ白には理由があった!?

【不思議サイトトカナより】
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※画像:清原和博
 一昨年、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたASKAが、単独もしくは愛人とだけ使用していたのと違い、今回逮捕された清原和博容疑者は“シャブ仲間”が多かったとされる。捜査線上に芋づる式逮捕候補の名前が挙がっているが、その面々には、共通する特徴があるという。  捜査関係者は、「タニマチ以外で、清原容疑者との六本木や西麻布、銀座での遊び仲間で、かつ薬物仲間として名前が挙がった有名人が数人います。一昨年の『週刊文春』の報道などで、警察とメディアのマークが厳しくなったため、縁が切れている者もいますが、薬物疑惑は消えていません」と指摘する。  この挙がっている者たちはそれぞれ、元野球選手、アスリート、ミュージシャン、料理人らだという。  事情通は、「共通するのはみな日焼けして肌が真っ黒で、歯が真っ白ということです。有名人でガン黒は多いですが、年を重ねてシミ隠しのために日焼けサロンに通う人や、趣味がサーフィンでどうしても日焼けしてしまう人もいます。ですが、名前の挙がった4人は夜の街が大好きで、早起きしてサーフィンなんかやらないのに真っ黒。これはシャブ中毒レベルの人が、シャブをやっていることを隠すための手段です」と語る。  なぜ日焼けが“シャブ中毒”隠しになるのか。
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