連続窃盗犯に、男性客を狙った盗撮魔……韓国の銭湯は無法地帯!?

2474360705_c91bfbcd35_z.jpg
Photo By Takanori Ishikawa from Flickr.
 大浴場にゆっくり浸かり、一日の疲れを癒やす銭湯。日本では日常的な風景だが、韓国でも多くの人に愛されている文化だ。しかし、最近の韓国の銭湯は“無法地帯”と化しているようだ。  2月4日には、釜山一帯の銭湯客をターゲットに窃盗を繰り返したイ容疑者(33歳・男)が逮捕されている。イ容疑者は2014年10月から、週末になると釜山市内の銭湯にたびたび出没して、客が洗髪中に鍵を拝借。12回にわたり、衣装ロッカーから金品を320万ウォン相当(約32万円)盗んだ。なお、イ容疑者は京畿道(キョンギド)に住んでおり、足がつかないように遠く離れた釜山にまで“出稼ぎ”に来ていたようだ。    同様の事件は最近、頻発している。1月3日、サウナの女子更衣室から57万5,000ウォン(約5万5,000円)を盗んだキム容疑者(59歳・女)。計21回のロッカー荒らしで890万ウォン(約89万円)を稼ぎ、1月21日に逮捕されたオ容疑者(24歳・男)など、銭湯の利用客を狙った犯罪が後を絶たない。  また、銭湯に関する問題は窃盗だけではない。2月3日には、多くの韓国人男性を震え上がらせる事件が明るみになった。  くだんの事件は、昨年のクリスマスに起きた。銭湯で盗撮を行っていたチョン容疑者(20代男)が逮捕されたというありふれたニュースではあるが、そのターゲットが問題だった。  実は、チョン容疑者が被写体に選んでいたのは、女性ではなく男性だったのである。男の様子を不審に思ったほかの客の通報によって逮捕されたのだが、彼の携帯の中には、なんと69枚もの男性の裸体が収められていたのだ。ちなみに、事件現場となったソウルの銭湯は、主に20~30代男性の利用が多いことで知られる“ある意味”有名なスポットでもある。  一方、チョン容疑者よりも直接的な犯行に出たのがキム被告(29・男)だ。1月25日の裁判で強制わいせつ罪との判決を受けた彼の奇行も、多くの韓国人男性を恐れさせた。  キム被告は昨年10月、サウナに併設された仮眠室で、裸で横になっている男性A氏(21)を見るとそっと隣に迫り、太ももや下腹部をなで回したというのだ。ちなみに、これが初犯ではなく、常習犯だったという。  銭湯を舞台に、男性を標的にした一連の事件。普段はソラネットなどアダルトサイトでエロ画像を物色する韓国ネット民たちも「銭湯で一日の疲れを取りたいのに、おちおち行けない……」と困惑を隠しきれない。特に男性は、警戒心を持って行かなければならないようだ。

不倫イクメン元議員、LINE文面が露呈!! 「会いたくてたまらない病」の言葉に嘲笑の嵐

1602_miyazaki01.jpg
宮崎謙介オフィシャルブログより

 不倫疑惑で記者会見を開き、議員辞職を表明した自民党の宮崎謙介衆院議員。その不倫相手の34歳女性が、15~16日に『白熱ライブビビット』(TBS系)に出演し、宮崎議員とのLINEでのやりとりを明かした。その強烈な内容に、「ただただ気持ち悪い」などとネット上ではドン引きの声が上がっている。

 宮崎議員は、この女性に「会いたくてソワソワしてるが今日は我慢しとく。私のど真ん中はソナタ」「お会いしとうございます。好き」とメッセージを送るなど、多いときには1日400回以上のやりとりを行い、また相手に写真を送るよう要求して、「写メ 好きな人の写メ大事 かわい~」と大喜びするなど、すっかり“ゾッコン”だったようだ。これにはネットユーザーも「気持ち悪すぎて笑った」「新しい迷言きました」「ベッキーの『センテンススプリング』同様、流行語大賞狙ってんのか!」と呆れ返っている。

施術中の彫り師の横で弁当タイムもザラ!? 中国“不衛生タトゥー”が原因で悪性脳腫瘍を発症!

irezumi1.jpg
中国のあちこちにあるタトゥースタジオ。美容院に行くくらいの感覚で利用できる
 全国の公衆浴場や海水浴場で、タトゥーや刺青を排除する動きが進むのと同時に、彫り師への規制も強化されている。医師免許を持たずに、客にタトゥーや刺青を彫った彫り師が、医師法違反容疑で摘発される例が相次いでいるのだ。  昨年8月には、大阪府のタトゥースタジオの代表と彫り師ら男女計5人が、11月には名古屋市のタトゥースタジオ経営者と彫り師ら男女計4人が検挙されている。  その一方、女性客3人にタトゥーを入れたとして医師法違反で略式起訴された大阪府の彫り師の男性が、無罪を訴え法廷闘争に踏み切るなど、職業としての彫り師の正当性に対する議論が盛り上がっている。  そうした議論のひとつの材料となりそうな事件が、中国で起きた。  陝西省西安市に住む22歳の男性が、背中に彫ったタトゥーから細菌感染したことが原因とみられる、7つの脳腫瘍を発症したのだ。 「新華網」(1月29日付)によると、男性は2014年の年末、街中のタトゥースタジオで、背中に大きな龍のタトゥーを入れた。しかしその後、間もなくして微熱が出るようになったという。近くの病院で風邪と診断され、5日間の点滴で熱も治まったため、気にもかけなかったが、翌15年の6月に再び熱が出ると、それから半年間、高熱を繰り返し、ひどいときには40度を超えることもあったという。  その後、地元の別の大学病院に入院した彼は、腰椎穿指(脳脊髄液圧検査と,液採取のために行う穿刺法のひとつ)と頭部CTを受けた結果、脳が細菌感染していることが判明。脳内に、大小7つの腫瘍が発見された。  大学病院の教授は、タトゥーを彫る際に使用した針から細菌に感染したことを原因とする見方を示しており、不衛生な場所で安易にタトゥーを彫らないように注意を呼びかけている。  もう少し発見が遅れていれば、運動、知覚、思考などに影響を及ぼす可能性があったという男性だったが、直後に行われた手術が功を奏し、快方に向かっているという。  広東省在住の日本人男性は、中国のタトゥースタジオの衛生状態についてこう話す。 「商店街や住宅街の一角で、『紋身(タトゥー)』という看板を掲げている店をよく目にします。中をのぞくと、ソファに客を寝かせて施術していて、その横で別の従業員が弁当を食べていたりする。彫り師もマスクなんてしてませんから、衛生観念なんて皆無でしょうね」  日本での彫り師の在り方や、タトゥーや刺青の露出の是非については、さらに本格的な議論がまたれるところ。しかし、タトゥーや刺青の施術が、生命に関わる事態となる可能性があることも事実である。 (文=牧野源)

西内まりやのセクシー路線に「早くも迷走?」日南響子のヌードには失望・落胆の声も

nishiuchimariya86504.jpg
『西内まりや・Instagram』より
 11日、歌手で女優の西内まりやが自身のインスタグラムに、「週刊文春」(文藝春秋)に掲載されている、胸の谷間が見えるグラビア写真を投稿。これには「エロ路線に変更ですか?」「迷走してない?」と、否定的な声が上がっている。 「西内は、10年から専属モデルとして活躍していたファッション雑誌『Seventeen』(集英社)を昨年卒業。今後は歌手&女優業の地盤を固めていく意向を示し、映画初出演となった『レインツリーの国』ではいきなりヒロインを、さらに歌手業では『第57回日本レコード大賞』優秀作品賞と『第48回日本有線大賞』有線音楽優秀賞のW受賞を果たすなど、肩書だけを見れば文句のつけようがないものの、実際には『演技下手。ゴリ押し感が否めない』『西内の歌って、そんなに売れてた?』と、世間一般にはそれほど人気は浸透しておらず、今回のグラビアに関しても『セクシー路線は無理だろ』と否定的な声が多いようです。西内といえば、昨年放送された『とんねるずのみなさんのおかげでした』(フジテレビ系)の『新・食わず嫌い王決定戦』のコーナーで、とんねるずの石橋貴明に胸を触られそうになるなど、執拗なセクハラを受け、ネット上で話題となっていましたが、『あの事件で胸が注目されたことで、味をしめた?』と邪推する声も上がっているようです」(芸能関係者)  西内は「Seventeen」で活躍する以前は、ローティーン向けファッション雑誌「nicola」(新潮社)で活躍していたのだが、その当時から特に親しくしているモデル仲間・日南響子に関しては、セクシー路線どころか、ヌード写真集を発売するという一線を越えてしまったため、女性ファンから失望・落胆の声が上がったようだ。 「日南は06年、『nicola』が主催する第10回モデルオーディションで、能年玲奈らと共にグランプリを受賞し、専属モデルに。その美少女ぶりで人気を博し、10年に卒業すると、11年にはファッション雑誌『non-no』(集英社)の専属モデルに抜擢され、翌年には『ヤングジャンプ』(集英社)で男性誌としては初の表紙を飾るなど、男性人気も着実に獲得し始めていました。しかし、13年8月、車にひかれ一時意識不明に。恋愛のもつれによる自殺未遂の可能性も囁かれ、その影響かどうかは定かではありませんが、同年10月号をもって『non-no』の専属モデルを卒業。その後はショートヘアにして大きくイメチェンをし、再起を図ったかと思えば、15年1月に発売された『週刊プレイボーイ』(集英社)でヌード姿を披露。『nicola』出身者のヌードは12年の沢尻エリカ以来で、さらに、オーディションでグランプリを受賞したモデルのヌードは歴代初となったことから、女性ファンを落胆させただけでなく、『nicolaの名を汚した!』と批判の声が上がりました。日南は同月25日に発売されたヌード写真集『SAI』(ワニブックス)を最初で最後に、ヌード写真集はやらないと宣言していましたが、『信用できない』『お金に困ったらやるでしょ?』と疑いの声が上がっているようです」(同)  しかし、ショートヘアにしてからの日南の美貌にはますます磨きがかかり、「栗山千明や菅野美穂も昔、ヌード出してたけど、今ではトップクラスの女優として活躍してるから、日南にもチャンスはあるんじゃないか?」と期待する声も上がっているようだ。

清原和博の恋人・女子大生ホステス、海外逃亡!? 警察に捜査協力も“シャブ仲間”のうわさ

 清原和博の覚せい剤所持での逮捕と同時に、マスコミ関係者の間で注目された、交際相手の “女子大生ホステス”。複数メディアが彼女の証言を取るため奔走したものの、すでに海外へ逃亡してしまったというが、一部では彼女にも“薬物疑惑”が浮上していることから、芋づる式の逮捕の可能性もあるのではとささやかれていたようだ。 「薬物疑惑以前から、清原には数々の水商売女性との不倫疑惑が伝えられていましたが、最後に行き着いたといわれるのが銀座『V』のホステス・Mさん。最低でも数万円はかかる高級店『V』ですが、彼女は当時まだ22歳の女子大生だったそうです。清原とは客として知り合ったというものの、最近では真剣交際していたという情報もありました」(ワイドショーデスク)  Mさんは白人系ハーフ美女で、各報道では清原の自宅マンションで半同棲中だった、ともいわれている。 「清原の逮捕当日、警察が踏み込む直前までMさんは同マンションを訪れていたという報道もあることから、Mさんは警察の捜査に協力していたとみられています。しかし清原は週に一度は群馬県まで出向き、約10回使用分もの覚せい剤を購入していたことが明らかになっており、もはや完全に“ジャンキー”。Mさんが清原の薬物使用に気付かなかった可能性は低く、それどころか“シャブ仲間”だったのではという指摘もあります」(同)  つまりMさんは、清原の逮捕に協力する代わりに、自身の薬物疑惑を帳消しにしてもらった……という見立てだが、一方では「時間差でMさんも逮捕されるのではないか」ともうわさされていた。 「清原が購入した覚せい剤は、量が多いことから、Mさんの使用分も含まれている可能性が高く、だとすればMさんに関しても常習性は相当なもの。清原逮捕後、Mさんは一切銀座の店に来なくなり、大学にも休学届を出したといわれていました。そして先日、警察さえMさんの居所を把握できていないという情報が流れ、関係者の間では『すでに海外に逃亡した可能性が高い』とささやかれるようになったんです」(週刊誌記者)  清原は取り調べに対し、覚せい剤の所持・使用については認めているものの、入手ルートに関しては黙秘を続けたまま。近く使用容疑で再逮捕され、厳しい取り調べの日々が続くこととなりそうだが、逮捕の“キーマン”であろうMさんに関しては、今後どこまで実情が明らかとなっていくのだろうか?

「夫は清原の売人じゃない」発言で話題! 立花胡桃の夫“芸能事務所幹部”を安倍首相の妻・昭恵夫人が著書で告発

akiekurumi_160216.jpg
左・立花胡桃オフィシャルブログ「ご延長なさいますか? 」Powered by Ameba/右・安倍昭恵オフィシャルサイトより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  先日、元売れっ子キャバ嬢として知られるタレント・作家の立花胡桃が清原和博の覚せい剤事件をめぐって、ローカルテレビ番組『バラいろダンディ』(TOKYO MX)で「夫は売人じゃない」と発言。一部で話題になったことをお伝えした。  立花の夫は、渡辺謙や坂口憲二など多くの芸能人を擁する大手芸能事務所ケイダッシュの幹部・A 氏。ケイダッシュは清原のテレビ復帰をサポートした事務所で、A 氏はやり手として知られるため、ネットで「売人」という事実無根の噂が拡散、それを妻が否定したということだった。  ところが、驚いたのはこの後だった。立花の否定発言を報じたスポーツ報知の記事が、あっという間に、跡形もなく消えてしまったのだ。 「否定だろうが、名前が取りざたされるのはまかりならん、というA 氏の意向で、報知は記事を消してしまったようです。ケイダッシュは芸能界のドンといわれるバーニングの周防郁雄社長配下の事務所です。さらに問題のA氏は周防社長の右腕的存在とも目される人物ですから」(スポーツ紙記者)  実は、これまでもA氏の周辺では、芸能人も巻き込むようなさまざまなスキャンダルやトラブルが起きてきたが、マスコミはこのタブーを恐れてまったく記事にしていない。  ところが、そんな芸能タブーに果敢に挑んだ人物がいる。誰あろう安倍首相の妻、昭恵夫人である。  これまで家庭内野党として原発や防潮堤問題、TPPなど夫である安倍首相の政策、方針に異を唱えてきた怖いものなしの奔放な昭恵夫人だが、11月25日にエッセイ『「私」を生きる』(海竜社)を出版した。  同書の第4章には「偶然の投稿から始まった、女性を守る戦い」という項目があるのだが、そこで昭恵夫人は、ストーカー被害にあった女性への支援についてこう綴っているのだ。 〈(フェイスブックで繋がった)ちょっと特異な例も一つあります。『吉松育美さんのストーカー行為』にまつわるものです。(略)  吉松さんは大手芸能事務所の幹部の人からのストーカー行為を告発したのです。その男性は彼女の実家に何度も電話をかけたり、探偵を雇って自宅を盗聴したりしていたそうです〉  このストーカーを働いていたとする「大手芸能事務所の幹部」こそ、立花の夫のケイダッシュ幹部・A氏だった。  確かに2013年、吉松氏はケイダッシュのA氏からストーカー被害を受けたとして訴訟を起こし、2度に渡り記者会見を開いている。しかしほとんどのマスコミはこれを黙殺した。その理由は前述のように、ケイダッシュとA 氏がマスコミ“タブー”だったからだ。  しかし、そこに登場したのが昭恵夫人だった。  本書では13年のミス・インターナショナル世界大会の審査員を務めた昭恵夫人が、その様子をフェイスブックに投稿したところ、吉松さんの存在と大手事務所幹部からストーカー被害を受けていることを知ったとして、その経緯について記されている。 「『この問題が闇に葬られてしまうのは良くない。何とか力になりたい』と思っていたところ。共通の知人がいることがわかり、すぐに吉松さんと連絡を取り合いました」  当時、昭恵夫人は「吉松さんと一緒に闘う」と宣言した上、大手芸能プロダクション批判が出来る数少ない週刊誌「週刊文春」(文藝春秋)に吉松氏と共に登場し、告発対談を行った。またFacebookでも吉松氏とのツーショット写真を掲載し、「マスコミの皆さん、特定秘密保護法案の批判をするのなら、彼女のことをきちんと報道して下さい」とマスコミに対して苦言を呈したのだ。  本書でもこうした経緯を紹介した上で、大手芸能事務所のタブーについても言及する。 「ここでなぜ、特定秘密保護法案が出てくるかというと、吉松さんの告発に対して、海外メディアは即座に反応したのに、国内メディアはだんまりを決め込んだからです。おそらくメディアと芸能界が密接につながっていて、告発相手が大手芸能事務所の幹部ということで、メディアは圧力がかかることを恐れたのでしょう」  実際、首相夫人でさえ、マスコミタブーの壁は分厚かった。昭恵夫人は今回の本には書いていないが、自身もそのタブーに阻まれたことがある。一昨年、今回とは別のエッセイ本にこのA氏の問題を告発しようとして、エッセイ本自体がお蔵入りしてしまったことがあるのだ。 「このエッセイ本は幻冬舎から出版される予定でした。幻冬舎の見城徹社長と安倍首相の関係から始まった企画で、一昨年夏には、原稿もほぼ出来上がっていたようです。ところが、吉松氏の一件の詳細が書かれていたため、幻冬舎の見城社長が出版を断ったらしい。見城社長は周防社長と昵懇であり、側近中の側近ですからね。安倍首相との関係があるとはいえ、見城社長が周防社長にたてつけるはずはない」(出版関係者)  今回、出版された『「私」を生きる』が、このお蔵入りしたエッセイではないかといわれている。  昭恵夫人は現在でも吉松氏のA 氏告発支援を継続しているというが、A 氏本人の妻がテレビで口にした発言すら葬り去ってしまうようなこの国の芸能マスコミを動かすのはやはり、かなり難しいだろう。  昭恵夫人は、まず、国会で「言論機関は萎縮なんてまったくしていない」などと強弁している夫に、このマスコミの現状を教えてあげてはいかがだろうか。 (時田章広)

狩野英孝が加藤紗里との奇妙な関係を激白「彼女のバックに大きな人がいる」

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
021650ta.jpg
 2月8日に放送されたフジテレビの月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』第4話の視聴率が8.9%(ビデオリーチ調べ、関東地区)を記録した。賛否両論が渦巻くなかの視聴率低下に、ファンが動揺している。第3話で10.0%を記録して2ケタに復活したものの、まさかの最低視聴率をマークした第4話。それぞれの恋愛の続きが展開された。  高良健吾演じる主人公の曽田練は、日向木穂子役の高畑充希と晴れて正式に付き合うことに。一方で、杉原音役の有村架純にキス&告白された(第3話にて)ことで心が揺れつつも、杉原本人には冷たく当たる。そんななか、帰りのバスで杉原の"着替え撒き散らしハプニング"に遭遇。見かねた曽田は杉原を助け、日向を自分のアパートに待たせたまま、仙道清恵の家に誘い、二人っきりのコタツたこ焼きパーティーを行う。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

「キヨにシャブを回した」うさんくささ満点の元同僚・野村貴仁氏に読売の圧力が!?

kiyohara021602
 覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者の“シャブ歴”を知るキーマンとして、このところメディアに引っ張りダコなのが、巨人時代の元同僚・野村貴仁氏だ。久々に公の場に登場した野村氏は、現役時代とはまるで別人。ボサボサ頭に長いヒゲ、うつろな表情は、かなりの衝撃度だった。  これだけでも違法薬物乱用とその後の転落人生を表す“教科書”のようなものだが、発言も「巨人時代からあいつ(清原容疑者)は(覚せい剤を)やっていた」「(覚せい剤を使ったから)3試合連続でホームラン打ったんですよ」と過激極まりない。  ただ、11日放送のフジテレビ系『とくダネ!』では、野村氏の言動を「各メディアでの証言は、そのたびにニュアンスが異なる」と紹介したように、ところどころつじつまが合わない部分があるようだ。取材記者の話。 「最大の売り文句である『俺が清原に覚せい剤を渡していた』という言葉はすぐに出てくるが、具体的な時期や渡し方を聞くと、口ごもる時がある。また、1時間のインタビューで同じ話を何度もする。あくまで自分のペースで話を進め、気分を害すと途端に話をやめることもある」  メディアは野村氏に1回数万円の謝礼を支払っており、この期間だけでもかなりのギャラを手にしたことになる。 「味を占めたのか、最近はネタを小出しにしてくる。『すべてしゃべれば、本1冊になる』と暴露本出版を暗に持ちかけることもある」(ワイドショー関係者)  テレビ出演を狙っているのか、12日には白髪交じりのヒゲをすべて剃り、野球のボールを持って取材に答えるセルフプロデュースぶりだ。ただ、ここ数日は、メディアの取材に「(清原容疑者の)公判が終わってからしゃべります。今は、あまりうかつなことを言える立場ではない」と“貝”になることもしばしば。  その舞台裏について球界関係者は「野村氏の告白に、読売グループが怒り心頭のようだ。一連の暴露は『巨人軍は紳士たれ』の教えを完全に冒涜している。野村氏には、第三者を通じて『余計なことしゃべるな』と圧力がかかったという情報もある」と話す。  裏を返せば、まだまだ驚愕の事実が隠れているということなのか……。球界の“闇”は想像以上に深い――。

「キヨにシャブを回した」うさんくささ満点の元同僚・野村貴仁氏に読売の圧力が!?

kiyohara021602
 覚せい剤取締法違反で逮捕された清原和博容疑者の“シャブ歴”を知るキーマンとして、このところメディアに引っ張りダコなのが、巨人時代の元同僚・野村貴仁氏だ。久々に公の場に登場した野村氏は、現役時代とはまるで別人。ボサボサ頭に長いヒゲ、うつろな表情は、かなりの衝撃度だった。  これだけでも違法薬物乱用とその後の転落人生を表す“教科書”のようなものだが、発言も「巨人時代からあいつ(清原容疑者)は(覚せい剤を)やっていた」「(覚せい剤を使ったから)3試合連続でホームラン打ったんですよ」と過激極まりない。  ただ、11日放送のフジテレビ系『とくダネ!』では、野村氏の言動を「各メディアでの証言は、そのたびにニュアンスが異なる」と紹介したように、ところどころつじつまが合わない部分があるようだ。取材記者の話。 「最大の売り文句である『俺が清原に覚せい剤を渡していた』という言葉はすぐに出てくるが、具体的な時期や渡し方を聞くと、口ごもる時がある。また、1時間のインタビューで同じ話を何度もする。あくまで自分のペースで話を進め、気分を害すと途端に話をやめることもある」  メディアは野村氏に1回数万円の謝礼を支払っており、この期間だけでもかなりのギャラを手にしたことになる。 「味を占めたのか、最近はネタを小出しにしてくる。『すべてしゃべれば、本1冊になる』と暴露本出版を暗に持ちかけることもある」(ワイドショー関係者)  テレビ出演を狙っているのか、12日には白髪交じりのヒゲをすべて剃り、野球のボールを持って取材に答えるセルフプロデュースぶりだ。ただ、ここ数日は、メディアの取材に「(清原容疑者の)公判が終わってからしゃべります。今は、あまりうかつなことを言える立場ではない」と“貝”になることもしばしば。  その舞台裏について球界関係者は「野村氏の告白に、読売グループが怒り心頭のようだ。一連の暴露は『巨人軍は紳士たれ』の教えを完全に冒涜している。野村氏には、第三者を通じて『余計なことしゃべるな』と圧力がかかったという情報もある」と話す。  裏を返せば、まだまだ驚愕の事実が隠れているということなのか……。球界の“闇”は想像以上に深い――。

清原和博の恋人・女子大生ホステス、海外逃亡!? 警察に捜査協力も“シャブ仲間”のうわさ

2016kiyohara0s.jpg
どんなに追い詰められても女はちゃっかりいる

 清原和博の覚せい剤所持での逮捕と同時に、マスコミ関係者の間で注目された、交際相手の “女子大生ホステス”。複数メディアが彼女の証言を取るため奔走したものの、すでに海外へ逃亡してしまったというが、一部では彼女にも“薬物疑惑”が浮上していることから、芋づる式の逮捕の可能性もあるのではとささやかれていたようだ。

「薬物疑惑以前から、清原には数々の水商売女性との不倫疑惑が伝えられていましたが、最後に行き着いたといわれるのが銀座『V』のホステス・Mさん。最低でも数万円はかかる高級店『V』ですが、彼女は当時まだ22歳の女子大生だったそうです。清原とは客として知り合ったというものの、最近では真剣交際していたという情報もありました」(ワイドショーデスク)