2月25日より、株式会社サイゾーでは、ギャンブルの“本質”に切り込む ギャンブル・ポータル「ギャンブルジャーナル」を公開致しました。 http://biz-journal.jp/gj/ 「ギャンブルジャーナル」は、さまざまな“しがらみ”から真実を語ることのできないギャンブル業界の「本音」や「実情」を包み隠さず記事として提供するニュースメディアです。 80兆円規超模とされる日本のギャンブル業界。その奥深さは多くのファンの心を捉えてやみません。 そこで「ギャンブルジャーナル」では、 「競馬を中心とした、どこよりも早いレース考察や展望予想」 「選手、騎手、調教師など現場関係者の実情」 「芸能界と競馬界のつながり」 など、週末のギャンブルライフを120%楽しむための、濃密かつオリジナリティあふれる情報をご紹介していきます。読めば読むほどギャンブルの“虜”となること間違いなし。ぜひ「ギャンブルジャーナル」をご利用ください。 http://biz-journal.jp/gj/
月別アーカイブ: 2016年2月
ニュース・ポータル「ギャンブルジャーナル」公開のお知らせ
2月25日より、株式会社サイゾーでは、ギャンブルの“本質”に切り込む ギャンブル・ポータル「ギャンブルジャーナル」を公開致しました。 http://biz-journal.jp/gj/ 「ギャンブルジャーナル」は、さまざまな“しがらみ”から真実を語ることのできないギャンブル業界の「本音」や「実情」を包み隠さず記事として提供するニュースメディアです。 80兆円規超模とされる日本のギャンブル業界。その奥深さは多くのファンの心を捉えてやみません。 そこで「ギャンブルジャーナル」では、 「競馬を中心とした、どこよりも早いレース考察や展望予想」 「選手、騎手、調教師など現場関係者の実情」 「芸能界と競馬界のつながり」 など、週末のギャンブルライフを120%楽しむための、濃密かつオリジナリティあふれる情報をご紹介していきます。読めば読むほどギャンブルの“虜”となること間違いなし。ぜひ「ギャンブルジャーナル」をご利用ください。 http://biz-journal.jp/gj/
美尻グラドル安枝瞳と修学旅行!?「パンストで誘惑したり……」
アイドルDVDメーカー選定「プロが選ぶDVD大賞」MVP受賞のグラドル安枝瞳が、11枚目のDVD『YOUR EYES~あなたの瞳~』(イーネット・フロンティア)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年10月に、タイで撮影したという本作。修学旅行の引率の先生役で、生徒の男の子と仲良くなる設定だという。 ――オススメのシーンは? 「運動のシーンでは、言われるままに、腕立て伏せから腹筋背筋まで全力でやったんですが、後でメイクさんから『あんなに全力でやるコは、初めて見た』と言われて、だまされた気分になりました。せっかく全力を出したので、ぜひジックリ見てほしいです!」
――セクシーだったシーンは? 「男の子にマッサージをしてあげるシーンは、パンストで誘惑したりしてセクシーになっていると思います!」 ――お気に入りのシーンは? 「競泳水着は色もデザインもすごく気に入っています。あと、赤い水着はデザインがすごく変わっていて、かわいくもあり、きわどさもあるんです!」 関西イントネーションが混じるおしゃべり大好き。テレビ出演にも興味津々で「『ヒルナンデス』(日本テレビ系)のロケに出たい」と、今後の抱負を語ってくれた。 安枝瞳 オフィシャルブログ「やっさんぶろぐ。」 <http://ameblo.jp/323mi-chan/>
デビュー作と同じテーマである「大切な人の死」を、より生々しく力強く昇華させた若木未生『ゼロワン』
『ゼロワン』(若木未生、徳間書店)
小野不由美、前田珠子、桑原水菜、榎木洋子――1990年代、講談社X文庫ホワイトハートや集英社コバルト文庫といった少女小説では、異世界や超能力で少年少女が活躍するファンタジー作品が人気を確立していた。超能力を持つ若者たちを描いた『ハイスクール・オーラバスター』などでその流行を牽引していた作家・若木未生による、一般文芸書として初の単行本『ゼロワン』(徳間書店)が昨年12月に出版された。
若木の作家デビューは1989年。ライトノベル作家として多くの人気ファンタジーシリーズを生み出している彼女だが、デビュー作となった『AGE』は、高校生・西野の視点から描かれる、超能力は一切登場しない青春小説だ。とある悲惨な過去を抱えながらも、優しく大人びた雰囲気を持つ、西野より1学年上の山崎。山崎に憧れる西野とその友人・高岡。都立高校の屋上を主な舞台に、両親も1人の弱い人間であることに気づいた時の戸惑いや不安、先輩の不慮の死を、時に衝突しながら乗り越えていく2人が伸びやかに描かれている。この『AGE』を起点とするバンド小説『グラスハート』も人気を博し、2009年のシリーズ完結時には直木賞作家・山本文緒がその魅力を語るなど、ライトノベル内にとどまらない反響を呼んだ。
セックス中に体に付く「唾液・愛液」が不快な人へ
激しいキスをした時って、口元が相手や自分の唾液でべちょべちょになりますよね。また、手マンをされた時に相手の指が自分の愛液まみれになっていたり、ちんちんをこすった時に我慢汁が指に付いたり。
そんなふうに唾液や愛液が付いたままの手や口で、相手に触れたりキスするのをためらったり、また相手がそうなっていた場合に「その手や口で触れられたくない」と感じたことはありませんか?
私は手マン後にベタベタになった手でその他のパーツを触れられ、ヒヤッとする感覚があると「うっ、私のまん汁だ……」と少しだけ嫌悪感を抱いてしまいます。自分の体から出たものなんですが、どうしてもそう感じてしまうんです。そして、自分の口元が自分もしくは相手の唾液でべちょべちょなのを自覚している時は「このままキスして『私のよだれが臭い』と思われたらどうしよう」と戸惑うことも。
かといって、唾液や愛液がない状態でセックスしたら、ローションなどを使わない限りは挿入が困難になったり、痛みを感じたり、濡れた状態だからこそ気持ちいい愛撫が味わえないワケです。ということは、これらはセックスにおいてあると嬉しいものでもあります。でも、できるだけ体液全般が相手の体や自分の体に付着することは避けたいのも私の本音。お風呂でセックスすれば、すぐに洗い流せるので唾液や体液の処理に悩むこともありませんが、毎回お風呂でセックスするという人はそんなに多くないでしょう。
こういう時って、どうするのが正解なんでしょうね。「ベッドサイドにウェットティッシュを用意しておいて愛撫やキスの後に拭く」という方法をとれば、その後の嫌悪感や戸惑いからは解放されます。さらに、唾液は乾くと異臭を発生することがありますから、早めに拭いてキレイにしておけば事後に異臭に包まれることもなくなります。
ただ、お互いが「唾液や愛液をすぐに拭き取って清潔を保ちたい派」なら堂々と拭きまくればいいでしょうが、そうでない場合だと「拭き取らなくてもOK派」が相手が唾液や愛液を拭き取っている様子を見て、「私の唾液を汚いと思っているのか……」と傷つくかもしれません。そもそも、その都度拭き取るということはいちいちセックスが中断されるワケで、ムードが壊れる可能性大です。
個人的な理想は、「お互い気づかないように、さりげなくシーツなどで拭き取る」という方法です。これなら、相手の拭き取りシーンを目撃して「まん汁拭き取られた……汚いモノ扱いだ……」とショックを受けることもなく、まん汁付きの手で触られて「おいーーー! まん汁付いたんですけどーーー!」と心の中で絶叫することもありません。シーツが犠牲になりますが、セックス後に洗濯すれば問題なし!
とはいえ、相手が「唾液や愛液を一切汚いと思わない派」であったとしたら、こちらが気づかれないようにシーツで拭き取っていても、相手の手や口についた唾液や愛液からは逃れられません。唾液や愛液が感染病の原因などにならない以上は、拭き取ることを強制するのも難しいですしね。セックスの相性は「気持ちいいかどうか」で語られることが多いですが、唾液や愛液に対する衛生観念が合うかどうかも重要かもしれません。
「家族に強いあこがれがあった」植本一子が語る、かなわなかった理想と自分なりの家族像
<p> 写真家の植本一子氏が、夫である24歳年上のラッパー・ECDの毎月の収入16万5,000円で家庭を切り盛りしながら、家事や娘2人(当時2歳と0歳)の子育ての日々を綴ったブログ「働けECD」を書籍化した『働けECD わたしの育児混沌記』(ミュージック・マガジン)。家事に追われ、早朝にラップで起こされ、震災や原発の恐怖におびえながらも懸命に生きる石田家の毎日を、植本氏が妻、そして母として切り取った子育て日記だ。<br /> </p>
【読者アンケート】あなたが好きなアイドル誌は?
2月23日発売の「myojo」2016年4月号では、恒例の「Jr.大賞」が発表され、ジャニーズJr.のデビューへの登竜門といわれる「恋人にしたいJr.」にはあの人気Jr.が選出されました。ジャニーズアイドルを毎号のように表紙に起用し、充実したインタビューページも多かった芸能誌「オリスタ」(オリコン・エンタテイメント)が3月25日発売号をもって休刊するという衝撃的なニュースもありましたが、出版不況の中でもアイドル誌は趣向を凝らし、ファンを楽しませてくれています。
そこで今回は、「あなたが好きなアイドル誌」を調査。グラビアのツボ、インタビューの内容、好きな連載など、選んだ雑誌のどういったところが好きかを書き添えて投票ください。
ややこしすぎ! 2つの「数え年」と「満年齢」が併用される、韓国の“複雑”年齢事情
「この子の誕生日は2015年12月27日です」 「では、今は2歳ですね」 日本の常識で考えると何を言っているのかまったく理解できないが、上の会話が成立してしまう国がある。お隣・韓国だ。 韓国は現在も年齢に「数え年」を使っており、しかも年齢が1歳加算されるのは誕生日ではなく、元旦。つまり冒頭の会話のように、昨年12月に生まれた子どもは生後1週間であっても、今年1月1月には「2歳」となるわけだ。 さらに「数え年」と一口に言っても、生まれた瞬間から1歳で新年にプラス1歳される純粋な意味での「数え年(セヌン・ナイ)」と、誕生日を無視して現在の年(西暦)から生まれた年(同)を引いた“ヨン・ナイ”というものもあるとか。そのため、かの国では実質的に1人が3つの年齢を持つ事態になっている。例えば、1986年8月生まれの人は16年2月時点で、数え年では「31歳」だが、“ヨン・ナイ”では「30歳」となり、誕生日を迎えていないので満年齢は「29歳」といった具合だ。実生活において非常に混乱が多いことは、想像に難くないだろう。 さらに異様なのは、現行法においても年齢の計算方法が統一されていないことだ。 例えば、「青少年保護法」では数え年が基準となっている一方で、「少年法」では満年齢が基準となっている。どういう問題が発生するかというと、本日(16年2月27日)の時点で97年2月26日生まれの人は、満18歳。そのため少年法では「少年」となり、罪を犯したとしても成人より処罰は軽く済む。しかし、数え年では19歳となるため、青少年保護法においては「青少年」とならず、「19歳未満禁止」の映画を見ても許されるのだ。もはや彼が、少年なのか大人なのか定かではない。 このややこしすぎる韓国の年齢事情について、最近とある世論調査専門機関がアンケートを実施。「数え年と満年齢、どちらがよいか?」という質問だった。その結果、「数え年を維持するほうがよい」が46.8%、「満年齢で統一」が44.0%で、ほぼ真っ二つ。年齢層別に見ると、30代は満年齢派が50.7%と過半数を占めたが、それよりも若い20代は、数え年派が52.8%となった。理由は不明だが、少しでも低く見られたい30代と、若く見られたくない20代で意見が割れたのかもしれない。 そもそも韓国が数え年を使っているのは、中国の影響だと考えられている。漢字の文化圏では0の概念が浸透しておらず、1から数え始めることが自然だった。それでも、日本では1902年から満年齢で統一しているし、中国も66~76年の文化大革命を通じて満年齢が定着したという。時代の趨勢から取り残されているのは唯一、韓国だけなのだ。 グローバル化の著しい現代において、韓国の年齢事情に変化は訪れるのだろうか? 訪日韓国人が増えている現状を考えると、日本にもまったく無関係な問題ではないかもしれない。イメージ画像「Thinkstock」より
元祖・相席居酒屋に運命の出会いはあるのか? アラサー独女が潜入
「冷静にならないと」アラサー不倫女子が語るベッキー……「奥さんにバレてる」禁断愛の落とし前
<p> いつもは既婚者女性の婚外恋愛について取り上げている連載だが、今回は趣向を変えて、独身女性の“不倫”の話をしてみようと思う。</p>







