19日、芸人の狩野英孝と、モデルの加藤紗里が破局したと、一部で報道された。とりあえず、ここ数週間話題をさらった「狩野英孝の女性問題」騒動はこれで収束とみていいのかどうなのか。 世間もいよいよこの話題に飽きてきたようで、大手ポータルサイトのコメント欄には「他に話題ないのか」「どうでもいい」などの冷たいコメントや、「本当に付き合っていたのか」「コントだった説」など、この交際報道自体が“ヤラセ”だったのではという声も多い。 その証拠に、少なくとも加藤紗里の知名度は一気に全国区となった。ブレイクした時期と比較すれば露出も減っていた狩野も、テレビ各局からひっぱりだこ。結果として、今回の騒動は彼らにとって「プラス」の部分も多かったといえる。事務所的には「結果オーライ」なのではないか。ヤラセという憶測が出てきても不思議ではない。 報道によれば、「5股」「6股」をしていたという狩野に加藤が愛想を尽かし、狩野には未練があるそうだが、取り繕いが見え隠れしているようにしか見えない。テレビでのえらそうな態度や度重なるウソ、狩野への高圧的な対応や「バックに大物がいる」という虚言を使った“おどし”までするような加藤に対し、狩野に「未練がある」などとても信じられない。狩野の女性に対しての考え方が相当変わっているというのもあるかもしれないが……。 「社会学者の古市憲寿氏が『なつかしい人と、つまらない人と、知らない人の三角関係にまったく興味が持てない』と語っていましたが、この出来事に本当に関心を寄せていた人がどれだけいたんでしょうね。加藤が『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演したり、狩野が『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演した際は大いに注目されましたが、ほとんどの視聴者は『1回見れば十分』といったところでしょう。盛り上がっていたのはワイドショーや当人たちだけという“内輪”っぷりが、この騒動の真相といえるのではないでしょうか。業界全体が仕組んだ壮大なコントと考えられなくもありません」(芸能記者) 同じく19日、加藤は「朝から仕事~。色々見たけど、もはや『紗里の知らない世界…』」と自身のTwitterで破局報道について言及。ハッシュタグには「もはや紗里は関係ないみたい笑」「何にも言えない笑」「でも言うけどね~」「ディスられたらディスり返す」と、これまでのように挑発的なコメントを載せた。 ネット上では「さすがにもう飽きた」「まだまだ引っ張りたいんだな(笑)」と嘲るようなコメントが乱発。中には「ベッキー・SMAP騒動を緩和させるための道具だったのでは」と、今回の騒動は芸能界が用意した“差し金”だったのでは、という声すらあった。もはや何が真相かも理解しかねるが、少なくとも世間はもう彼らを求めてはいないようだ。狩野英孝公式ブログ
月別アーカイブ: 2016年2月
すべては“ヤラセ”だった!? 狩野英孝が加藤紗里と破局も、騒動に見え隠れする「差し金」疑惑
19日、芸人の狩野英孝と、モデルの加藤紗里が破局したと、一部で報道された。とりあえず、ここ数週間話題をさらった「狩野英孝の女性問題」騒動はこれで収束とみていいのかどうなのか。 世間もいよいよこの話題に飽きてきたようで、大手ポータルサイトのコメント欄には「他に話題ないのか」「どうでもいい」などの冷たいコメントや、「本当に付き合っていたのか」「コントだった説」など、この交際報道自体が“ヤラセ”だったのではという声も多い。 その証拠に、少なくとも加藤紗里の知名度は一気に全国区となった。ブレイクした時期と比較すれば露出も減っていた狩野も、テレビ各局からひっぱりだこ。結果として、今回の騒動は彼らにとって「プラス」の部分も多かったといえる。事務所的には「結果オーライ」なのではないか。ヤラセという憶測が出てきても不思議ではない。 報道によれば、「5股」「6股」をしていたという狩野に加藤が愛想を尽かし、狩野には未練があるそうだが、取り繕いが見え隠れしているようにしか見えない。テレビでのえらそうな態度や度重なるウソ、狩野への高圧的な対応や「バックに大物がいる」という虚言を使った“おどし”までするような加藤に対し、狩野に「未練がある」などとても信じられない。狩野の女性に対しての考え方が相当変わっているというのもあるかもしれないが……。 「社会学者の古市憲寿氏が『なつかしい人と、つまらない人と、知らない人の三角関係にまったく興味が持てない』と語っていましたが、この出来事に本当に関心を寄せていた人がどれだけいたんでしょうね。加藤が『サンデー・ジャポン』(TBS系)に生出演したり、狩野が『上沼・高田のクギズケ!』(読売テレビ)に出演した際は大いに注目されましたが、ほとんどの視聴者は『1回見れば十分』といったところでしょう。盛り上がっていたのはワイドショーや当人たちだけという“内輪”っぷりが、この騒動の真相といえるのではないでしょうか。業界全体が仕組んだ壮大なコントと考えられなくもありません」(芸能記者) 同じく19日、加藤は「朝から仕事~。色々見たけど、もはや『紗里の知らない世界…』」と自身のTwitterで破局報道について言及。ハッシュタグには「もはや紗里は関係ないみたい笑」「何にも言えない笑」「でも言うけどね~」「ディスられたらディスり返す」と、これまでのように挑発的なコメントを載せた。 ネット上では「さすがにもう飽きた」「まだまだ引っ張りたいんだな(笑)」と嘲るようなコメントが乱発。中には「ベッキー・SMAP騒動を緩和させるための道具だったのでは」と、今回の騒動は芸能界が用意した“差し金”だったのでは、という声すらあった。もはや何が真相かも理解しかねるが、少なくとも世間はもう彼らを求めてはいないようだ。狩野英孝公式ブログ
堀北真希『ヒガンバナ』、8.7%で1ケタ陥落! “新婚後初主演”なのに爆死コース?
『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)公式サイトより
堀北真希の主演連続ドラマ『ヒガンバナ~警視庁捜査七課~』(日本テレビ系)第6話が17日に放送され、平均視聴率が初の“2ケタ割れ”である8.7%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)だったことがわかった。これによって、長らくフジの惨敗が続いていた“水10”対決で、日テレ側は逆転負けを喫することとなってしまった。
現在フジは、同時間帯でTOKIO・長瀬智也主演の『フラジャイル』を放送中。『ヒガンバナ』が今回初の1ケタとなってしまったのとは対照的に、初回から9.7%、最高値も第2話と3話の10.0%と第5話まで低空飛行を続けていた。
iPhoneをレンチンすると充電できる? iPhoneにまつわるデマ情報にはご用心
ネットにはいろいろな情報が散乱しているが、うのみにするのは非常に危険だ。裏を取る、つまりその情報が合っているかどうかを確認する作業を必ず行ってほしい。 例えば「iPhoneの日付設定を1970年1月1日にして再起動すると、メモリーがリセットされて高速化できる」と聞いて、試したりはしていないだろうか? このネタを検索すれば、iPhoneが再起不能になる不具合だということがすぐにわかる。しかし、日時設定を変更するくらいではどうにもなるまい、という素人判断をすると痛い目に遭う。再起動時にフリーズし、復元もきかなくなり、アップルに持ち込むしかなくなってしまうのだ。 数年前には、iPhoneをレンジでチンすると、電磁誘導によりバッテリーを30秒で充電できるというデマが流れた。これをうのみにして、レンジに入れた人もいる。ほかには、iPhoneを水に浸すと音質が向上するとか、iOS 8にすると防水になるといったネタもあり、水没させたユーザーの叫びがSNSに投稿された。防水ネタは、アップルのウェブページにそっくりなだまし画像が作成され、被害者を増やすのに一役買った。 昨年は「電話アプリで『1』を2回押した後、『0』を押して、0.3秒以内に通話ボタンを押してから10秒待つと、1カ月間通信制限が解除される」というネタが広まった。普通の人なら、これが110番に電話をかけるということがわかる。しかし、そのままチャレンジしてしまう人が一定数いるのだ。このネタが広まった日、全国の警察に間違い電話がかけられた。秋田県警では、その日1日でかかってきた132件の110番のうち、電話に出る前に切れたのが27件、応答がなかったり間違いを認めたのが56件もあったという。 さらに、よかれと思い、デマ情報を拡散した人もいる。このようなネタを拡散すると、常識に欠けた人間と思われる。何度もやれば、友だちが離れてしまうこともある。 一番罪深いのが、いじめや殺人事件といったニュースに便乗し、自分が気にくわない人物を犯人とした誤情報を流すケース。多くは無視されるのだが、時々拡散に成功してしまうことがある。この場合は、拡散した人も訴えられたり、逮捕されたりする可能性があるので要注意。宗教絡み、政治絡みの事件の真相といったものもデマであることが多く、したり顔で話したりすれば一発で友だちの信用を失ってしまう。 手に入れた情報を自分でチャレンジするにせよ、人に勧めたり教えたりするにせよ、Google検索するだけでデマかどうかはわかるはず。判断がつかないときもスルーするほうがいいだろう。この手のデマは、本当に人の興味を引くよう、巧妙に作られている。引っかかるのは情弱の極み。くれぐれも注意していただきたい。 (文=柳谷智宣)イメージ画像(Thinkstockより)
iPhoneをレンチンすると充電できる? iPhoneにまつわるデマ情報にはご用心
ネットにはいろいろな情報が散乱しているが、うのみにするのは非常に危険だ。裏を取る、つまりその情報が合っているかどうかを確認する作業を必ず行ってほしい。 例えば「iPhoneの日付設定を1970年1月1日にして再起動すると、メモリーがリセットされて高速化できる」と聞いて、試したりはしていないだろうか? このネタを検索すれば、iPhoneが再起不能になる不具合だということがすぐにわかる。しかし、日時設定を変更するくらいではどうにもなるまい、という素人判断をすると痛い目に遭う。再起動時にフリーズし、復元もきかなくなり、アップルに持ち込むしかなくなってしまうのだ。 数年前には、iPhoneをレンジでチンすると、電磁誘導によりバッテリーを30秒で充電できるというデマが流れた。これをうのみにして、レンジに入れた人もいる。ほかには、iPhoneを水に浸すと音質が向上するとか、iOS 8にすると防水になるといったネタもあり、水没させたユーザーの叫びがSNSに投稿された。防水ネタは、アップルのウェブページにそっくりなだまし画像が作成され、被害者を増やすのに一役買った。 昨年は「電話アプリで『1』を2回押した後、『0』を押して、0.3秒以内に通話ボタンを押してから10秒待つと、1カ月間通信制限が解除される」というネタが広まった。普通の人なら、これが110番に電話をかけるということがわかる。しかし、そのままチャレンジしてしまう人が一定数いるのだ。このネタが広まった日、全国の警察に間違い電話がかけられた。秋田県警では、その日1日でかかってきた132件の110番のうち、電話に出る前に切れたのが27件、応答がなかったり間違いを認めたのが56件もあったという。 さらに、よかれと思い、デマ情報を拡散した人もいる。このようなネタを拡散すると、常識に欠けた人間と思われる。何度もやれば、友だちが離れてしまうこともある。 一番罪深いのが、いじめや殺人事件といったニュースに便乗し、自分が気にくわない人物を犯人とした誤情報を流すケース。多くは無視されるのだが、時々拡散に成功してしまうことがある。この場合は、拡散した人も訴えられたり、逮捕されたりする可能性があるので要注意。宗教絡み、政治絡みの事件の真相といったものもデマであることが多く、したり顔で話したりすれば一発で友だちの信用を失ってしまう。 手に入れた情報を自分でチャレンジするにせよ、人に勧めたり教えたりするにせよ、Google検索するだけでデマかどうかはわかるはず。判断がつかないときもスルーするほうがいいだろう。この手のデマは、本当に人の興味を引くよう、巧妙に作られている。引っかかるのは情弱の極み。くれぐれも注意していただきたい。 (文=柳谷智宣)イメージ画像(Thinkstockより)
「結婚しなくてもいいが、子どもは欲しい」もはやマイノリティではない、未婚男性“ソロ男”の生態
<p> 「結婚できない」ではなく、「結婚しない」を選択する時代が、もうやってきている。「国立社会保障・人口問題研究所」によれば、日本人の男性未婚率は2010年で20.1%、2035年には30%近くまで増えると予想されている。</p>
衝撃!! ブサイクすぎる中国の地下アイドルに「田舎帰って、勉学に専念しろ」の声
中国で人気の中華系アイドルといえば、香港や台湾出身の歌手がほとんどで、中国“純国産”のアイドルは数えるほどしかいない。そんな“アイドル砂漠”の中国で、一昨年あたりから人気急上昇なのが、内陸部出身で平均年齢15歳の3人組ユニット「TFBOYS」だ。今年2月の春節前夜に放映された『春節聯歓晩会』(日本の紅白歌合戦に相当する国民的番組)にも初出演し、その人気を不動のものとしている。 それに刺激されたのか、今度は若い女の子たちによるガールズユニットが次々に登場しているようだ。中国のガールズユニットといえば、AKB48の姉妹グループであるSNH48が上海を中心に活動しており、そのメンバーのひとり・鞠婧禕(チュー・チンイー)は日本のネット民の間でも「4,000年にひとりの美少女」と騒がれ、人気となっている。 となると、新たに登場してきたガールズユニットにも期待が持てそうだが……。 最近ネット上で注目を集めているグループのひとつが、安徽省出身のメンバー5人で構成されている「Sunshine」。5人ともまだ学生のため、夏・冬休み限定で活動している。 昨年末に結成されたばかりだが、中国版Twitter「微博」の公式アカウントでは、すでに14万人を超えるフォロワーがいる。そこに掲載されている彼女たちのそれぞれの写真を見てみると……。「Sunshine」の5人(微博公式アカウントより)。下を向いていて顔がよく見えないが……
左上のAbbyは、強いていえば有村架純似で少しは期待が持てそうだが、それ以外の子は……。 そしてもうひとつが、遼寧省出身の4人組ユニット「Love-wings」。下の写真を見ていただくとわかるが、Sunshine以上にコメントのしようがない。左上から時計回りに、リーダーのAbby、Nancy、Dora、Cheryl、Cindy(微博公式アカウントの写真より作成)
だが、彼女たちは、自分たちがかわいくないことを潔く認めている。 「私たちは、自分たちがかわいくないことを知っています。自分たちが一番ではないことを知っています。でもずっと夢を持ち続けていて、ずっと努力しています」と、微博の公式アカウントで語っている。 この言葉には多くの賛同が寄せられたが、「彼女たち、勇気ありすぎ」「やっぱ田舎に戻ってしっかり勉強して、将来いい仕事を見つけたほうがいいじゃね? 夢なんか見ないほうがいい」といった辛らつな言葉も寄せられている。 やはり「4,000年にひとりの美少女」は、あともう4,000年待たないと出てこないのかもしれない!? (文=佐久間賢三)「Love-wings」の4人(微博公式アカウントより)。メンバーたちは98年前後の生まれの高校生だ
ウエンツ瑛士・小池徹平「WaT」音楽活動の不振と“ジャニーズ圧力”の関係は?
ウエンツ瑛士と小池徹平の音楽デュオであるWaTが、12日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した。今回の出演をもって解散となる。出演時はデビュー曲「僕のキモチ」からはじまるメドレーを披露し、2人が涙を見せる場面もあった。 WaTは、2002年にストリートミュージシャンとして活動をはじめ、人気を博し、05年にメジャーデビュー。同年末の紅白歌合戦にも出場した。だが、その後はミュージシャンとして積極的な活動は見られない。むしろ、ミュージシャンというより、ウエンツ瑛士はバラエティタレント、小池徹平は俳優としての印象が強い。これはなぜだろうか。 「イケメンの音楽グループという“キャラがかぶる”として、ジャニーズからの圧力があったとも言われていますね。ですがWaTは業界でも影響力のあるバーニングプロダクションの所属です。ジャニーズタレントも多く出演する『Mステ』にも出ていますし、直接的な圧力があったというわけではないでしょう。ジャニーズの圧力で干されてしまったイケメンアイドルグループとしてはW-inds.が代表的です。彼らは現在、活動場所を台湾に移しています」(芸能関係者) WaTは11年以降は音楽活動そのものを行っておらず、5年の沈黙を破り、15年2月に活動再開を発表。だが、1年ほどでの解散してしまった。『Mステ』出演に先がけて、小池徹平は『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し「ソロの仕事が忙しくなり音楽に集中できなかった」と解散理由を述べている。 「彼らの活動歴はインディーズ時代から含めれば14年におよび、2人の年齢も30歳を超えています。10代から活動していますから、再始動しても若い頃のような活動はできず、ミュージシャンとして行き詰まったと見るべきでしょう。SMAPの解散騒動と重なってしまっただけに、いろいろ憶測を呼んでいるようですが、たまたまタイミングが重なっただけです」(同) WaTの楽曲は、ウエンツと小池の共作で行われている。双方ともに作詞作曲が可能なシンガーソングライターのため、07年にはそれぞれソロデビューも果たしている。2人は芸能活動と並行し、今後も音楽は続けていくだろう。いつの日か実現するであろう“再結成”の日を待ちたい。 (文=平田宏利)「WaT オフィシャルファンクラブ」より。
清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち
清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。
つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。
「逮捕された覚せい剤密売人が所有していた“顧客リスト”に、Xの名前が入っていると明らかになったんです。違法薬物のイメージとはかけ離れた、好感度の高いXだけに、薬物疑惑が世に出れば、その衝撃は清原の比ではありません」(テレビ局関係者)
X同様、これまで報じられてきた“薬物疑惑芸能人”の中に、名前が一切浮上していないのが有名俳優のYだ。
「Yの名前はごく最近になって、警察関係者から名前が伝わってきました。芸歴も長く、現在はコミカルなCMシリーズも話題になっているYですが、彼も覚せい剤の常習者と睨まれているようです。捜査関係者の中には『次に逮捕するのはYだ』と宣言する者も」(スポーツ紙記者)
そして最後は、なんと警察が覚せい剤使用の“証拠”を押さえているといわれる、イケメン俳優Zについて。
「経緯は不明ですが、警察は現在、覚せい剤使用中のZが映っているビデオを所有しているという情報が出ています。また、Zは役作りのため坊主頭になったのですが、『毛髪検査を逃れるためでは?』ともうわさされるように。すでに所属事務所も、警察の動きを察知しているといわれており、現在Zの動向は各方面から注目を集めています」(週刊誌記者)
大物芸能人の逮捕時には、必ず“芋づる式逮捕”かと報道される。果たしてこの3人の“疑惑”が、実証されてしまう日は来るのだろうか?
清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち
清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。
つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。
「逮捕された覚せい剤密売人が所有していた“顧客リスト”に、Xの名前が入っていると明らかになったんです。違法薬物のイメージとはかけ離れた、好感度の高いXだけに、薬物疑惑が世に出れば、その衝撃は清原の比ではありません」(テレビ局関係者)
X同様、これまで報じられてきた“薬物疑惑芸能人”の中に、名前が一切浮上していないのが有名俳優のYだ。
「Yの名前はごく最近になって、警察関係者から名前が伝わってきました。芸歴も長く、現在はコミカルなCMシリーズも話題になっているYですが、彼も覚せい剤の常習者と睨まれているようです。捜査関係者の中には『次に逮捕するのはYだ』と宣言する者も」(スポーツ紙記者)
そして最後は、なんと警察が覚せい剤使用の“証拠”を押さえているといわれる、イケメン俳優Zについて。
「経緯は不明ですが、警察は現在、覚せい剤使用中のZが映っているビデオを所有しているという情報が出ています。また、Zは役作りのため坊主頭になったのですが、『毛髪検査を逃れるためでは?』ともうわさされるように。すでに所属事務所も、警察の動きを察知しているといわれており、現在Zの動向は各方面から注目を集めています」(週刊誌記者)
大物芸能人の逮捕時には、必ず“芋づる式逮捕”かと報道される。果たしてこの3人の“疑惑”が、実証されてしまう日は来るのだろうか?






