高嶋ちさ子、「ゲーム機バキバキ事件」以前に露呈していたヒステリックすぎる暴言の数々

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高嶋ちさ子オフィシャルサイトより

 12日の「東京新聞」に掲載された、ヴァイオリニスト・高嶋ちさ子の子育てコラム「ゲーム機バキバキ事件」が物議を醸した。かねてから、子どもにはゲームを与えない方針を貫いてきた高嶋だが、9歳になる長男が“友人の母親からプレゼントされた”ため、特別に使用を許可。また、公平にと6歳の次男にも高嶋自らゲーム機を買い与えたというが、長男が約束していた使用時間を破ったことに怒り狂った高嶋は、ゲーム機をバキバキに破壊。チェロの練習をさぼったことを理由に、次男のゲーム機も折ったという。

 ネット上では、このコラムに対して、「やりすぎ」「友人がくれた物を壊すのはおかしい」「息子の心もバキバキだよ」など、高嶋を批判する声が噴出。高嶋のTwitterを掘り起こし、息子に対する行きすぎた指導を指摘するネットユーザーも多数出現し、「昨日キレて破った子供の日記と宿題。私が破いたから、私に修復の義務があるのか、破く気持ちにさせた息子が修復すべきか…。悩みつつカルメンさらう私」「今『練習で間違えたくらいであんなに怒るんだから、発表会で間違えたら殺すんでしょ』と泣いてます」といったツイートに対し、「ヒステリー」「こんな母親嫌だ」などと悲鳴が上がっている。

会議とカップラーメンだけ? 中居正広、父を亡くして初めての正月はやや寂しげ……

 2月16日放送の『中居正広のミになる図書館』(テレビ朝日系)で、SMAP・中居正広が“寂しすぎる”元日の過ごし方を明かした。かねてより「女性と一緒にいられない」と公言するなど、独りの時間を大事にしている中居だが、特に今年は国民的アイドルとは思えない年明けになってしまったようだ。

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まさにゲスの極み!幼児と「強姦ごっこ」、動画をFacebookに公開

新潟県に在住の人物(以下、「A」と記載)が、Facebookでとんでもない動画を公開していることが発覚した。Aの友人である男性(以下、「B」と記載)が、幼児に襲いかかって「強姦ごっこ」を楽しんでいる様子を撮影したものだ。問題の動画は、2016年2月18日に公開された。「こいつこんなことするやつだからみんなきをつけて」。動画の冒頭では、Bは幼児の上に覆いかぶさると、下半身を幼児の股間に繰り返し押し当てるという、正常位でのピストン運動を披露。それを見た幼児の母親の、「最低。男の子なんですけど、一応」という声が聞こえてくる。続いてBは、幼児を後ろから抱えて腰をつかみ、後背位でピストン運動を始めた。(続きは探偵Watchで)

清原和博の覚せい剤逮捕にメリー喜多川が大歓喜!?「神様、仏様、キヨハラ様……」

<p> あるスポーツ紙の芸能担当記者によると、元プロ野球の清原和博容疑者が覚せい剤取締法違反(所持)で逮捕されたことで、前月から大きく注目を集めていたSMAP騒動から世間の関心が離れ、ジャニーズ事務所のメリー喜多川副社長が、側近に「ホッとしたわよ。神様、仏様、キヨハラ様よね」と漏らしたという。<br /> </p>
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SMAP草なぎ剛『スペシャリスト』好調の裏にジャニーズ“内紛”の影響?「メリーさんを応援するスタッフも」

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「今クールのドラマが軒並み低調の中、平均で14%近く取っているのは、やはり主演の草なぎさんの力が大きいんじゃないでしょうか。数字がいいので、現場の雰囲気も良好です」(ドラマスタッフ)  初回から視聴率17.1%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と、今クールのドラマの中で唯一15%超えの好発進をしたのが、草なぎ剛主演の『スペシャリスト』(テレビ朝日系)。 「同番組は、13年から『土曜ワイド劇場』枠で特別企画として過去4回単発ドラマとして放送されました。連ドラが特番で放送されるのはよくありますが、逆のパターンはそうないので、それだけドラマの出来がよかったということです」(テレビ朝日関係者)  実際、テレビ朝日と東映がタッグを組んで制作しているだけあって、脚本、展開、伏線の回収と、珠玉の刑事ドラマとなっている。 「局の上層部は、早くも続編にゴーサインを出したそうです。同局の『相棒』『科捜研の女』に続く刑事モノとして、期待を寄せているそうですよ。ただ、一部の人だけが今回の連ドラに反対していたそうです。それが後々、トラブルにならないといいのですが……」(芸能事務所関係者)  その一部の人というのが、スペシャル版を制作した京都のスタッフだという。 「もともと京都が舞台で、“4回もやったのだから、連ドラも京都だろう”っていうのが言い分のようです。ただ、実際は草なぎさんはじめ、ほかの役者さんも京都に通いながらの撮影は現実的に難しいので、舞台が東京に移って、みんな喜んでいますよ。東京撮影を強行したのが、先日ジャニーズ事務所を退社した飯島三智マネジャーだったので、役者連中は飯島さんに感謝しています。京都のスタッフは騒動のときも、飯島さんではなくメリー喜多川さんの応援をしていましたが(苦笑)」(ドラマ関係者)  このまま視聴率トップを独走できるだろうか?

アカデミー賞獲得を目指すレオナルド・ディカプリオのビデオゲームが登場

アカデミー賞獲得を目指すレオナルド・ディカプリオを主人公にしたビデオゲームが登場した。現実世界では今まで一度もアカデミー賞を手にしたことのないディカプリオだが、今回登場した『レオズ・レッド・カーペット・ランページ』ではプレイヤーがレオナルドのアカデミー賞獲得のために手助けを行うというものだ。 アカデミー賞獲得に向かうその道のりの中でパパラッチをかわしたり、レオナルドが出演した『タイタニック』のシーンで印象深かった氷河を乗り越えたりと様々な困難をプレイヤーたちは乗り越えていかなければならないようだ。 あるレベルではレディー・ガガがレッドカーペットに登場しレオナルドのオスカー像獲得を邪魔するシーンもあるようで、ゴールデン・グローブ賞やMTVムービー・アワード、映画俳優組合賞などを受賞するとポイントを稼ぐことができるという。 そんなゲームの主人公となったレオナルドは今月28日に行われるアカデミー賞において『ザ・レヴェナント 蘇えりし者』で主演男優賞にノミネートされており、受賞を有力視されているところだ。ちなみに同賞にはブライアン・クランストン、マット・デイモン、マイケル・ファスベンダー、エディ・レッドメインが名を連ねている。

人生を変える脳科学!あなたはサニーブレイン、それともレイニーブレイン?

なぜ世の中には楽観的な人と悲観的な人がいるのでしょうか? ある面白いエピソードがあります。幼い2人の娘がいます。1人は生まれつき楽観的で、人生の明るい面に目を向け、必ず物事はうまくいくと考えている子。もう1人は悲観的でマイナス面ばかりに目がいく子でした。娘たちのお父さんは2人を試すことにしました。クリスマスイヴの夜、悲観的な娘の部屋には電子機器やタブレット端末、ビデオゲームなど、考えられるだけ最高のおもちゃを置きました。そして楽観的な娘の部屋には、大量の馬糞をまいておいたのです。クリスマスの朝、お父さんは驚きました。(続きは探偵ファイルで)
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