【悲報】ネットで話題の中国地下アイドル、素顔はもっとブサイクだった!

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前回の記事で掲載したSunshineの写真
 つい先日、「衝撃!! ブサイクすぎる中国の地下アイドルに『田舎帰って、勉学に専念しろ』の声」というニュースをお伝えしたばかりだが、中国で大きな話題となっていたとあって、続報が入った。  なんと、彼女たちがテレビ番組の取材に応え、素顔で登場したのだ。しかし、この映像を見たネット民たちは、さらなる衝撃を受けた。なぜなら、彼女たちの中国版Twitter「微博」アカウントで公開されていた写真よりも、さらにブサイクだったからだ。
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テレビ出演時の彼女たちの顔を、上の写真と同じ順番で並べてみると……
 写真を見ていただくとわかる通り、前回の記事で「有村架純似」と紹介したAbbyも、素顔を見てみると……似ても似つかない。しかも、インタビュアーの質問に対する受け答えも、どこかぶっきらぼうだ。意外に素顔のほうが良さげだったDoraの存在が、せめてもの救いか。  インタビューによると、彼女たちは同じクラスの同級生で、それぞれ歌うのが好きなことから一緒に活動するようになり、昨年12月15日にグループを結成。Sunshineという名前で微博アカウントを作成したのだという。というわけで、彼女たちは芸能事務所に所属しているわけでもない、完全なる素人。それが、いきなりネット上で大きな話題となったわけだ。  この突然の人気を、メンバーたちは意外に平静に受け止めているようで、ネット民からの悪評に対しても「それぞれの人に、それぞれの見方がある。自分にとって、いいと思うことをすればいい。他人の意見は気にしない」と、素人らしからぬ、いや、素人だからこその、大衆に迎合しない強気の発言を見せている。
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質問に答えるAbby。ぶっきらぼうな話し方に加え、声の低さもアイドルとしては致命的か
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整形クリニックの「ビフォー」の子を集めたカットにしか見えない……
 素顔をさらした彼女たちに対して、励ましのメッセージが多く寄せられているが、その一方で「この顔でデビューできるなら、中国14億人、全員芸能人だな」「ネットに出ていた写真は、フォトショ職人の尽力の賜物だったんだな」「ブサイクもひとつの特徴だというなら、君たちも人気者であることを認めるよ」といった、辛辣な言葉も。  現在、Sunshineの微博アカウントには歌もアップされているのだが、これがまたなんとも、素人のカラオケ以下のレベル。ただし、これも「他人の意見は気にしない」という彼女たちの矜持の示し方なのかもしれない。  あのAKB48だって、デビュー公演の一般観客は、たった7人だったというではないか。もしかしたら、これから大化けする可能性だってないわけではないと、とりあえず言っておこう。 (文=佐久間賢三)

真木よう子の“髭ダンス”に「無理すんな」の声 小泉今日子とのツーショットでヘビースモーカー疑惑浮上?

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『キリン 氷結』公式サイトより。
 16日より放映開始された『キリン 氷結』の新CMで、女優の真木よう子が加藤茶と“髭ダンス”を披露しているのだが、これに対してネット上では「やらされてる感が強い」「無理すんな」など、否定的な声が上がっている。 「CMで真木は、『私のこと、クールな女だと思ってます?』とカメラ目線で問いかけ、『甘いなー』と言ってから画面転換し、チョビ髭を付けた姿で加藤茶と髭ダンスを始めるのですが、真木といえば、本人が問いかけた通り、世間的にはクールなイメージが強く、さらに、15歳の時に入塾した仲代達矢主宰の俳優養成所『無名塾』では、仲代と口論になり退塾。また、10年に公開された映画『SP 野望編』の現場では、エキストラに向かって『女のカッコイイ時代を作りましょう。ヨロシク』と挨拶をするなど、男勝りで気が強い性格で知られていることから、ファンからも『コミカルな姿は似合わない』と不評のようです。また、真木が先週、自身のインスタグラムに『あーヤダ。全部ヤダ。めんどくさー』とノートに書かれた文字を投稿したことに関して、『ヤダって、あのCMの撮影のことだったのかな』と指摘する声も上がっているようです」(芸能関係者)  クールなイメージが強い真木だが、去年12月に自身のインスタグラムにアップした、小泉今日子とのツーショット写真では、満面の笑みを披露し話題となった。 「真木と小泉は13年に公開された映画『つやのよる ある愛に関わった、女たちの物語』で共演したことがあるなど、公私ともに交流があり、ツーショット写真には『姉妹みたい』『肌の質感が似ている』との声が上がっていました。しかし現在、真木は33歳。今月4日に50歳の誕生日を迎えた小泉とは17歳もの年齢差があり、いくら憧れの先輩とはいえ、“姉妹”といわれるのには心中複雑な思いがあるのではないでしょうか。ただ、2人の質感が似ているのは『喫煙常習者だからでは?』との声も上がっているようです。小泉は以前からヘビースモーカーとして知られ、4日に発売されたカルチャー誌『MEKURU』(ギャンビットパブリッシング刊)でも、喫煙姿を堂々披露し話題となっていますが、真木も業界内では喫煙者として知られ、『喫煙シーンが多すぎる』と批判が殺到した映画『MOZU』でも、堂に入った喫煙姿を披露。真木も小泉も、化粧品のCMに起用された経験がある割に肌荒れを指摘されることが多く、ネット上では『ヘビースモーカーだからでは?』との疑惑の声が上がっているようです」(同)  蒼井優や北川景子、成海璃子、長澤まさみなど、喫煙疑惑のある女優は数多い。それだけストレスの多い職業ということなのだろうか。

朝ドラ“五代様”でブレイクのディーン・フジオカが「日本の女性は酒を注がされて大変」「もっと自由に」

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DEAN FUJIOKA Official Siteより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  NHKの連続テレビ小説『あさが来た』で大ブレイクを果たした“五代様”ことディーン・フジオカ。現在、放送中の『ダメな私に恋してください』(TBS)では深田恭子を相手にドS上司を演じ、先週末からは主演映画『NINJA THE MONSTER』が期間限定で公開。さらにNHKもこのディーン人気に乗り、本日22日放送回ですでに死んだ五代を“復活出演”させるという。  彗星のごとく現れ、一躍イケメン俳優へと駆け上がったディーンだが、当の本人は日本の芸能界に“違和感”を感じているようだ。 「日本は、ものすごく閉じた印象があって」「日本だけは、芸能界の扉が固いなぁと」  ディーンがそう語っているのは、「FRaU」(講談社)2016年2月号でのインタビューでのこと。ご存じの方も多いと思うが、ディーンは香港、台湾、インドネシアでキャリアを積んできた俳優。いわく、「香港や台湾で映画に出演すると、その作品はわりと中華圏全体で公開されるんですね。香港の作品なら、オーストラリアでも流されたりしますし。そこからオファーもいろいろな国からいただけるようになる」。しかし、日本だけは国内で消費されて終わってしまう。だから、「芸能界の扉が固い」と感じているらしいのだ。  実際、ディーンのこれまでのキャリアは、アジアを股にかける幅広いものだ。そもそも彼は、日本人の両親のもと、福島県に生まれ育った日本人(ちなみに実妹はチェキッ娘メンバーの元アイドルである)。そんなディーンが世界に踏み出したきっかけは、アメリカへの大学進学。シアトルの大学に進んだ彼は、その動機をこう語っている。 「アメリカに行って自由になりたかったんです。誰かに雇われるんじゃなくて、自由に何かをしたい、と」(同前)  この言葉からも、ディーンの強い独立心がよくわかるが、当時は「IT分野で何か起業できたら」という漠然とした夢をもっていた。が、大学卒業後もアメリカに残ろうと考えていたところ、同時多発テロの影響でビザがおりず、アメリカにいられなくなってしまった。そこで彼はアジアへバックパッカーとして旅に出る。そして香港で雑誌編集者に声をかけられ、モデルの仕事をはじめ、あれよあれよと映画に出演。その作品が台湾のプロデューサーの目にとまり、今度は台湾に進出。広東語から北京語をマスターし、出演したドラマはなんと全アジアで放送……。こうしてディーンが積み重ねてきたキャリアを振り返ると、彼が日本の芸能界に「扉が固い」と感じてしまう理由がわかるような気がする。  しかも、ディーンが日本の俳優と“異質”なのは、彼がミュージシャンであり、映画監督でもあるという多彩さをもっていることだろう。もちろん日本にも、少なからずミュージシャンを兼業する俳優や映画を撮る俳優もいる。だが、彼にとってそれは“普通のこと”らしい。 「映画監督もやって、歌手で作詞作曲もやって、プロデュースもして、自分で演技もして、テレビの司会もやって……そんな風に一人で何でもこなしてしまう人って、中華圏、とりわけ香港や台湾には結構多いんです。逆に言うと、そのぐらいできないと一人前じゃないというか」(スイッチ・パブリッシング「SWITCH」13年11月号インタビューより)  司会もプロデュースも歌手も映画監督もやれて「一人前」。完全な分業制である日本の芸能界から見ると、エンタテインメントの捉え方が根本的に違うのだろう。だが、そんな彼にも悩んだ時期があった。それは前述した全アジア放送のドラマに出演したあとのこと。ディーンはそのとき、音楽活動に専念するためにインドネシアへ渡っている。 「自分がどこの国の人間で、何者なのかも分からない。日本も自分の帰るところには思えない。アイデンティティーが分からなくなって…。でも、インドネシアという独特な文化、風習のある国でもう一度、自分を見つめ直し、今の妻とも出会いました。ビジネスとしてのキャリアアップはなかったけれど、自分の人生で大きく成長できたと思っています」(日経BP「日経エンタテインメント!」16年2月号)  現在の日本での大ブレイクによって、間違いなくディーンは日本のテレビや映画で引っぱりだこの存在になるかと思うが、彼自身は日本国内の熱狂とは距離を置き、このように“世界”を見ている。 「国境を超えて力を発揮していきたい」 「今まで応援してくれた英語圏、アジア圏の人達すべてに、がんばっている姿を見せたいです」(祥伝社「からだにいいこと」16年2月号) 「やはり中華圏は僕のキャリアの出発点でもあるので、そこにも届くように頑張りたいですよね」(前出「FRaU」)  ディーンの態度は“純日本の芸能界”とは規格が異なる、なんともたくましいもの。ちなみに、エンタテインメントに対する姿勢だけでなく、ディーンは女性に対する考え方も“日本的”ではない。 「日本の女性って、飲みの席になるとみんな一様にお酒を注いでいる。その姿を見ていると、大変だなーと思うんですよ。僕は海外育ちの妻の影響で、もう15年くらいレディファーストの意識でやってきているので、もっと女性が自由であれる手伝いというか、トリートできたらと思っています。欧米の女性は主張が強すぎるという声もありますが、僕はそういうほうが好きですね」(前出「FRaU」)  まさに、良妻賢母の考えが支配的な社会で、ひとり奮闘するあさを支えた五代様さながらの発言。同じ中年イケメン俳優枠でも、交際女性に「女の心情の理解を求めない」「仕事のワガママは許すこと」などと亭主関白な七箇条を設けていた西島秀俊とは大違いだ。  ぜひディーンには、日本の芸能界と社会の女性観に風穴をあけてほしいと願わずにいられないが、きっと彼は、ブレイク真っ只中の日本に固執することもなく、妻と子どもが暮らすインドネシアを生活の軸にして、アジアを見据えて活動していくのだろう。そういう部分も女性ファンにとっては「惚れてまうやろ!」な要素なのかもしれないが。 (大方 草)

”お通夜ビストロ”で視聴率9.2%の衝撃…SMAPはイメージ回復できるのか

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 2月15日放送の「SMAP×SMAP」(フジテレビ系)の平均視聴率が9.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)だったことが判明した。SMAPの解散問題で受けたマイナスイメージは想像以上で、「視聴者のSMAP離れ」を阻止すべく、ジャニーズ事務所がイメージ回復のために奔走している。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

武田修宏にオファー殺到のワケ「もう一度、彼としたい!」女性スタッフをメロメロにする手口とは

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ホリプロオフィシャルサイトより
「今や芸能界一のプレイボーイといったら武田修宏さんかもしれませんね。本業のサッカー関連だけでなく、バラエティのMCやイベントにも引っ張りだこなんです。それもこれも一緒に仕事をした人、特に女性陣から熱烈なラブコールを受けてるからなんです」(芸能事務所関係者)  現在、東京だけでなく地元・静岡県でもレギュラー番組を持つ売れっ子の武田修宏。元日本代表としてサッカー関係の解説やコラム執筆だけでなく、バラエティ番組やさまざまなイベントに引っ張りだこだ。その人気の秘訣を、ある女性スタイリストが説明してくれた。 「私もそうなんですけど、一度彼と仕事をした人が、あちこちで『もう一度彼と仕事をしたい!』と言ってるんです。彼は、女性には最初に会ったときに好きな物、興味のある物を聞いておいて、二度目に会う際にプレゼントするんです。タクシーで移動するときも、女性がいるときは必ず自分が前に乗るんです。武田さんは身長177センチで体重77キロとガッシリとした体格なんですけど、座席を目いっぱい前に寄せて『後ろ狭くない?』と気遣ってくれるんです。それがまったく嫌味なくできてるから、みんな虜になっちゃうんですよね」(スタイリスト)  実際、武田のギャラもスポーツ枠のため知名度に比べてかなり破格だという。 「今でも15~20万くらいでしょうか。話も面白いですし、MCをやっているだけあって場を回すのも上手なんです。先日はタレントの筧美和子さんに『付き合ってほしい』っていうドッキリを仕掛けられてましたが、さらっと断ってました。それも好感度が上がりますよね。意外かもしれませんが、武田さんは美容にも詳しいんです。日頃から女性スタッフたちにも『保湿に勝る美はないよ』と懇々と話をしていましたね。ただ、あそこまでしっかりしていて美容にもうるさかったら、なかなか彼女はできそうにないですね(苦笑)」(テレビ局関係者)  “夜のツートップ”を組む前園真聖とは、どちらが先にゴール(結婚)を決めるのか――。

武田修宏にオファー殺到のワケ「もう一度、彼としたい!」女性スタッフをメロメロにする手口とは

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ホリプロオフィシャルサイトより
「今や芸能界一のプレイボーイといったら武田修宏さんかもしれませんね。本業のサッカー関連だけでなく、バラエティのMCやイベントにも引っ張りだこなんです。それもこれも一緒に仕事をした人、特に女性陣から熱烈なラブコールを受けてるからなんです」(芸能事務所関係者)  現在、東京だけでなく地元・静岡県でもレギュラー番組を持つ売れっ子の武田修宏。元日本代表としてサッカー関係の解説やコラム執筆だけでなく、バラエティ番組やさまざまなイベントに引っ張りだこだ。その人気の秘訣を、ある女性スタイリストが説明してくれた。 「私もそうなんですけど、一度彼と仕事をした人が、あちこちで『もう一度彼と仕事をしたい!』と言ってるんです。彼は、女性には最初に会ったときに好きな物、興味のある物を聞いておいて、二度目に会う際にプレゼントするんです。タクシーで移動するときも、女性がいるときは必ず自分が前に乗るんです。武田さんは身長177センチで体重77キロとガッシリとした体格なんですけど、座席を目いっぱい前に寄せて『後ろ狭くない?』と気遣ってくれるんです。それがまったく嫌味なくできてるから、みんな虜になっちゃうんですよね」(スタイリスト)  実際、武田のギャラもスポーツ枠のため知名度に比べてかなり破格だという。 「今でも15~20万くらいでしょうか。話も面白いですし、MCをやっているだけあって場を回すのも上手なんです。先日はタレントの筧美和子さんに『付き合ってほしい』っていうドッキリを仕掛けられてましたが、さらっと断ってました。それも好感度が上がりますよね。意外かもしれませんが、武田さんは美容にも詳しいんです。日頃から女性スタッフたちにも『保湿に勝る美はないよ』と懇々と話をしていましたね。ただ、あそこまでしっかりしていて美容にもうるさかったら、なかなか彼女はできそうにないですね(苦笑)」(テレビ局関係者)  “夜のツートップ”を組む前園真聖とは、どちらが先にゴール(結婚)を決めるのか――。

押切もえ、熱愛告白は「新作小説の宣伝」!?  「会見の主役奪った」とマスコミは非難轟々

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「お手本は浜崎あゆみさんです」

 モデル・押切もえと千葉ロッテマリーンズ・涌井秀章投手の交際が、17日付スポーツ各紙の報道で明らかになった。15日に行われた「ディーアップマスカラ」の新CM発表会見では、押切が突然「両思いの人がいます」と相手を伏せて明かしており、所属事務所が後日、新聞に向けてのみ交際を発表した格好だが、会見での押切の急な交際宣言には、現場の記者から疑惑の声が上がっていたという。

 15日の会見は、昨年に結婚し、先月にはブログで第1子妊娠を発表した釈由美子がゲスト参加。もともとは、新CMで「失恋して泣く女性」を演じた押切が、釈から幸せの秘訣を聞くという企画だったのだが、押切の「両思いの人がいます」「幸せです!」発言で、当初のコンセプトは丸つぶれになった。

【ジャニーズざわつきニュース】「佐藤勝利」を間違える松島聡、ファンの振りしてWOWOWに電話する三宅健

――ベテランから若手まで、日々の活動を通じてさまざまな話題を提供してくれるジャニーズタレントたち。今回は2月上旬にファンが“ざわついた”ネタを、ジャニーズ研究会の独断と偏見でセレクト!

■Sexy Zone松島聡、メンバーの漢字間違える

 今春に高校を卒業する予定のSexy Zone松島聡。2月3日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)で、松島がフリップに書いた「佐藤勝利」の字が間違っていると、ネット上では視聴者からの指摘が相次いだ。「藤」という字になぜか「力」が入っており、「勝」という字の「力」が「刀」になっているというもの。1字ならまだしも4文字中2文字もミスしており、ファンは「藤も勝も間違えてる」と苦笑。さらに「Cha-Cha-Chaチャンピオン」をパフォーマンスした際には、最後に衣装を早替えする場面で松島だけズボンが完全に脱げていないというアンバランスな状態に。この日は失態続きだった。

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 今春に高校を卒業する予定のSexy Zone松島聡。2月3日放送の『ザ少年倶楽部』(NHK BSプレミアム)で、松島がフリップに書いた「佐藤勝利」の字が間違っていると、ネット上では視聴者からの指摘が相次いだ。「藤」という字になぜか「力」が入っており、「勝」という字の「力」が「刀」になっているというもの。1字ならまだしも4文字中2文字もミスしており、ファンは「藤も勝も間違えてる」と苦笑。さらに「Cha-Cha-Chaチャンピオン」をパフォーマンスした際には、最後に衣装を早替えする場面で松島だけズボンが完全に脱げていないというアンバランスな状態に。この日は失態続きだった。