“ゲーム機バキバキ事件”で大炎上中のヴァイオリニスト・高嶋ちさ子。友人でヴァイオリニストの葉加瀬太郎がTwitterで高嶋を擁護するも、炎上は収まるどころか、増すばかり。その中、当の高嶋が「週刊文春」(文藝春秋)のインタビューに応じ、騒動の釈明をしたのだが、「嘘つくな」と非難が集中している。 この騒動は、12日付けの「東京新聞」に掲載された高嶋の子育てコラムが発端。コラムによると、高嶋は子どもに「週末、宿題が終わって時間が余ったら」ニンテンドー3DSで遊ぶことを許可していたが、9歳の長男がその約束を破ってしまったため、怒り狂い、自らの手でニンテンドー3DSを真っ二つにしたとか。また、チェロの練習をサボった6歳の次男の同機も破壊。「あなたはゲームが一生できないことを嘆くより、ママからもう二度と信用されないということを心配しなさい!」と叱りつけたという。 真っ二つに割れたゲーム機の写真も掲載された“ゲーム機バキバキ事件”コラムは、世間で賛否両論を巻き起こすことに。だが、やはりと言うべきか、高嶋を非難する声のほうが強く、21日の『ワイドナショー』(フジテレビ系)に出演したダウンタウン・松本人志も「ゲームを完全に否定する人間が嫌い」と激怒。また、この騒動をきっかけに、高嶋の「昨日キレて破った子ども日記と宿題。私が破いたから、私に修復の義務があるのか、破く気持ちにさせた息子が修復すべきか…」といった過去のツイートも掘り返され、その“毒親”っぷりも話題に。 そんな中、「週刊文春」の取材に応じた高嶋は、ゲーム機を破壊したことについて、「事前にいろいろ調べていた」と釈明している。 「『週刊文春』の取材に応じた高嶋によると、自分のスケジュールとそれを守らなかった時のペナルティは、子ども自身が決めているようで、『ルールを破ったら3DSを折っていい』というのは、長男自身が言ったことだとか。さらに、高嶋は3DSを破壊する以前に、壊した端末を任天堂に持って行くと3,000~4,000円程度で修理してもらえることを調べ、ソフトを傷つけないように注意しながら真っ二つにしたと語っています。しかし、高嶋は3DSを折ったというツイートをした際、任天堂に持っていけば修理してもらえるというツイートに『え?こんなに折っちゃっても????』『そうですか。ありがとうございます。しかしこれで直したら本当の馬鹿親ですよね』とツイートしており、“破壊する前に調べた”というのはまっかなウソ。これにネットでは批判の声と共に『まるで佐村河内だな』『号泣議員かよ』といった声すら上がっています」(エンタメライター) まさに八方塞がり状態の高嶋。炎上の火が収まるのはまだまだ先となりそうだ。高嶋ちさ子公式Twitter(@chisako824)より。
月別アーカイブ: 2016年2月
清原和博が暴露した“ヤク中の大物司会者”とは? 「虚ろな表情」「大阪で逮捕情報」の過去も
24日発行の「東京スポーツ」が報じた、薬物中毒疑惑の“大物司会者”について、議論が巻き起こっている。所属タレントの実名がネット上で挙がっている某大手プロダクションには、関係者からの問い合わせが殺到する事態となっているというが、果たしてこの人物の正体とは?
同紙によると、覚せい剤で逮捕された清原和博は以前、酒の席で「アイツらもやっている!」と、ヤク中とされるタレントの実名を挙げていったという。そして中でも注目されているのが、「長年にわたってバラエティー番組のメーンMCを張る存在」という男性タレントだ。
「この男性タレントについて、ネット上では何人もの芸能人が検証されています。特に名前が挙がっているのが、お笑いコンビ・LのAと、BのS。彼らの所属事務所関係者には、マスコミから問い合わせが何件も入っているとのことです」(芸能プロ関係者)
AとS、両者とも多数のテレビ番組でMCを務める人気芸人だが、前出の芸能プロ関係者が内々に調査を行ったところ、本命はまったく別の超有名タレント・Xであることが判明したという。
「Xに関しては、実は過去、マスコミ関係者の間でも“覚せい剤疑惑”が浮上しているんです。あるCM撮影の現場では、なぜかXが本番まで、ずっと虚ろな表情のまま生返事を繰り返すのみで、スタッフ一同騒然としていたという珍事が発生。さらに数年ほど前には、大阪滞在中に『Xが薬物の現行犯で逮捕される』という情報が業界内を駆け巡り、一部週刊誌の記者が現地で張り込みをしたということまでありました」(同)
結局、Xの“疑惑”が公に報じられることはなく、逮捕情報も誤りだったものの、それでも薬物のウワサは尽きることはないようだ。
「番組中、たまに眼の焦点が定まっていない時があるという話を耳にするなど、疑惑を増長させるような情報がいくつもあるんです。正直言って、Xが逮捕されたら、その衝撃度は清原や酒井法子、押尾学、ASKAなどとは比べものにならないくらい大きいでしょうね。しかし、清原がXの名を口にしたのは意外でした。ある一件から、清原は彼に世話になったこともあったはずなのに……」(同)
Xに関しては、取り沙汰されている“疑惑”がかなり長期間に及ぶものであることから、「筋金入りのジャンキー」という声まで上がっている。彼が“第二の清原”となってしまう日は果たして訪れるのか。
元少年Aは本当に「凶暴」で「更生していない」のか? 「週刊文春」の直撃記事は妄想と煽りだらけだった

林真理子が木村拓哉を批判
元少年Aは本当に「凶暴」で「更生していない」のか? 「週刊文春」の直撃記事は妄想と煽りだらけだった

林真理子が木村拓哉を批判
炎上ネタは確信犯?指原莉乃の元HKTメンバー批判が波紋
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
HKT48・指原莉乃(23)が、かつての同僚の“仁義なき”芸能活動ぶりについてWeb上で攻撃を開始した。すでにファンの間では波紋を呼んでいるが、大半の意見は「今回は指原が正論」というものだが、AKB運営関係者は「指原がスマホを眺めながらさぞ恍惚の表情を浮かべていることでしょう」と溜息をつく。一体何が起こっているのだろうか?「猫に負けた」より
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
松岡茉優『真田丸』起用で『あまちゃん』女優の出世争い激化! 一方、能年玲奈は……
本業の女優のみならず、CM、バラエティ、ラジオのパーソナリティなどマルチな活躍ぶりを見せている松岡茉優が、NHK大河ドラマ『真田丸』(日曜午後8時~)に出演することが決まった。 役どころは、豊臣秀吉(小日向文世)の家臣・大谷吉継(片岡愛之助)の娘で、主人公・真田信繁(後に幸村=堺雅人)の正室となる春(竹林院)役で、非常に重要なポジション。NHKの松岡に対する、期待の表れといえる。 2008年、テレビ東京系『おはスタ』での「おはガール」として本格的にデビューした松岡は、13年度前期のNHK朝ドラ『あまちゃん』で注目を集めた。同ドラマでは、主人公・天野アキ(能年玲奈)が所属したアイドルグループ・GMT47のリーダー・入間しおり役を演じた。 これを契機に、次々にオファーが入るようになり、『斉藤さん2』(13年/日本テレビ系)、『GTO』(14年/フジテレビ系)、『問題のあるレストラン』(15年/同)などに出演。15年4月期には深夜ドラマ『She』(同)で連ドラ初主演、同10月期の『コウノドリ』(TBS系)ではヒロインを務めた。 この4月にスタートするフェイクドキュメンタリードラマ『その「おこだわり」、私にもくれよ!!』(金曜深夜0時52分~/テレビ東京系)では、本人役で主演することも決定した。 NHKとのかかわりも深く、『あまちゃん』以降、木曜時代劇『銀二貫』(14年4~6月)、『限界集落株式会社』(15年1~2月)、「経世済民の男」第一部『高橋是清』(同8月)に出演しており、2月27日から放送開始の特集ドラマ『恋の三陸 列車コンで行こう!』(土曜午後10時~/全3話)にもキャスティングされている。 着実にキャリアアップを積んできた松岡だけに、大河ドラマで重要な役どころに抜擢を受けても違和感はない。『真田丸』のヒロインは、信繁の幼なじみ・きり(長澤まさみ)だが、役柄的にも、長澤と張り合うことになりそうだ。 松岡同様、『あまちゃん』から飛び出した福士蒼汰や有村架純は、ゴールデン帯の連ドラで主演を務めるまでに成長。特に同性の有村とは今後、比較されることも多くなりそうで、タイプこそまったく違うが、熾烈な出世争いが繰り広げられるだろう。 『あまちゃん』といえば、主役を務めた能年は所属事務所とのトラブルもあり、開店休業状態。松岡や有村と、能年との立場の差は広がるばかりだ。 (文=森田英雄)ヒラタオフィス公式サイトより
清原和博が暴露した“ヤク中の大物司会者”とは? 「虚ろな表情」「大阪で逮捕情報」の過去も
「シャバに出てきたら消されるんじゃ」レベルの暴露
24日発行の「東京スポーツ」が報じた、薬物中毒疑惑の“大物司会者”について、議論が巻き起こっている。所属タレントの実名がネット上で挙がっている某大手プロダクションには、関係者からの問い合わせが殺到する事態となっているというが、果たしてこの人物の正体とは?
同紙によると、覚せい剤で逮捕された清原和博は以前、酒の席で「アイツらもやっている!」と、ヤク中とされるタレントの実名を挙げていったという。そして中でも注目されているのが、「長年にわたってバラエティー番組のメーンMCを張る存在」という男性タレントだ。
いつ死んでもおかしくない ~BOZZ
昨日の速報は携帯の画像を制作さんに送ったがトリミング無しだったので分かりづらく申し訳なかった。
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)
いつ死んでもおかしくない ~BOZZ
昨日の速報は携帯の画像を制作さんに送ったがトリミング無しだったので分かりづらく申し訳なかった。
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)
BOZZ肉体研究所のトレーナーの仕事でコナミスポーツに行く途中、遭遇した大事故だった。暴走した車が突っ込んだ歩道を歩いていたので、ほんの2~3分の違いで自分があの世に逝っていたかも知れない。(続きは探偵ファイルで)
学校や教育委員会の怠慢か!?暴力教師の2年間の休職に疑問符!
現段階で疑問点をまとめると、以下の3点となる。疑問その1:教師Hのヘッドロックを受けて呼吸ができず、苦しさのあまり、生徒AがHの腕を掴んだ行為は、Aが自身に対する急迫不正の侵害(暴力)から逃れるための正当防衛ではないのか? 疑問その2:ヘッドロックの状況からして、Aが掴んだのはHの肘下部と見られる。そのため、三角線維軟骨への傷害は起こり得ないのではないか? 疑問その3:Hは両手のTFCC損傷を訴えているが、状況から判断してAが掴んだのはHの片方の腕で、両手のTFCC損傷は起こり得ないのではないか? さらに言うと、Hのけがが真実だったとはいえ、この治療のために公務災害の申請を行い、約2年間という長期にわたり休職するというのは、あり得ない行為ではないだろうか?(続きは探偵ファイルで)



