学校や教育委員会の怠慢か!?暴力教師の2年間の休職に疑問符!

現段階で疑問点をまとめると、以下の3点となる。疑問その1:教師Hのヘッドロックを受けて呼吸ができず、苦しさのあまり、生徒AがHの腕を掴んだ行為は、Aが自身に対する急迫不正の侵害(暴力)から逃れるための正当防衛ではないのか? 疑問その2:ヘッドロックの状況からして、Aが掴んだのはHの肘下部と見られる。そのため、三角線維軟骨への傷害は起こり得ないのではないか? 疑問その3:Hは両手のTFCC損傷を訴えているが、状況から判断してAが掴んだのはHの片方の腕で、両手のTFCC損傷は起こり得ないのではないか? さらに言うと、Hのけがが真実だったとはいえ、この治療のために公務災害の申請を行い、約2年間という長期にわたり休職するというのは、あり得ない行為ではないだろうか?(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

学校や教育委員会の怠慢か!?暴力教師の2年間の休職に疑問符!

現段階で疑問点をまとめると、以下の3点となる。疑問その1:教師Hのヘッドロックを受けて呼吸ができず、苦しさのあまり、生徒AがHの腕を掴んだ行為は、Aが自身に対する急迫不正の侵害(暴力)から逃れるための正当防衛ではないのか? 疑問その2:ヘッドロックの状況からして、Aが掴んだのはHの肘下部と見られる。そのため、三角線維軟骨への傷害は起こり得ないのではないか? 疑問その3:Hは両手のTFCC損傷を訴えているが、状況から判断してAが掴んだのはHの片方の腕で、両手のTFCC損傷は起こり得ないのではないか? さらに言うと、Hのけがが真実だったとはいえ、この治療のために公務災害の申請を行い、約2年間という長期にわたり休職するというのは、あり得ない行為ではないだろうか?(続きは探偵ファイルで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

ムーンマン月男 ガチで国会を見守る!!

夜空に月がいなくとも地上に輝く月がある 真昼に輝くそのマスク 今日も今日とて見守り人生 その名も月のように優しく見守る男 ムーンマン月男・大住有 え? タクシーに乗車拒否され愕然とするムーンマン月男見参!! いやー、ニッポンの政治を見守るべく国会までタクシーに乗って行こうとしたんですが楽勝で乗車拒否にあってしまいました。許すまじ格差社会。たった20分ちょい待ち続けただけで乗れたから文句はいいませんがね しかし国会かぁ……。ある意味「確実」だろうなぁ……。やだなぁ……。だがしかし何であろうと全力で見守るのがムーンマンの使命。いや、むしろ宿命。少々「リストに登録」されようが必ずやりきってみせますよ!! たぶん!!(続きは探偵ファイルで)

ムーンマン月男 ガチで国会を見守る!!

夜空に月がいなくとも地上に輝く月がある 真昼に輝くそのマスク 今日も今日とて見守り人生 その名も月のように優しく見守る男 ムーンマン月男・大住有 え? タクシーに乗車拒否され愕然とするムーンマン月男見参!! いやー、ニッポンの政治を見守るべく国会までタクシーに乗って行こうとしたんですが楽勝で乗車拒否にあってしまいました。許すまじ格差社会。たった20分ちょい待ち続けただけで乗れたから文句はいいませんがね しかし国会かぁ……。ある意味「確実」だろうなぁ……。やだなぁ……。だがしかし何であろうと全力で見守るのがムーンマンの使命。いや、むしろ宿命。少々「リストに登録」されようが必ずやりきってみせますよ!! たぶん!!(続きは探偵ファイルで)

【ぶっちゃけ発言】山田涼介「正月からあいつ(岡本圭人)12日間連続で休み!」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
山田涼介(Hey!Say!JUMP)

「正月からあいつ(岡本圭人)12日間連続で休み!」

 2月24日深夜に放送された、Hey!Say!JUMPの冠番組『いただきハイジャンプ』(フジテレビ系)。先週に引き続き、視聴者の「日本一の絶叫マシンに乗りたい」というリクエストを受け、山田涼介・中島裕翔・伊野尾慧の3人が、日本屈指の絶叫マシンを有する遊園地を有する両雄、富士急ハイランド&ナガシマスパーランドに赴き、日本一の絶叫マシンを決めるという任務を負った。が、実はこの3人の共通点といえば、“ビビり”なこと!

清原和博容疑者の覚せい剤逮捕で“大逆風”でも名前を変えない、元妻・亜希の計算とは?

<p> 覚せい剤所持容疑で元プロ野球選手・清原和博容疑者が逮捕されたことで、2014年に離婚した元妻のモデル・清原亜希には、ファッション誌の撮影がキャンセルになるなど逆風が吹いている。彼女の起用に携わった編集者は「軌道に乗った路線が壊れた状態」だという。</p> <p>「亜希さんは、バブル期を謳歌したアラフィフ女性の消費を見据えたファッション誌『GOLD』(世界文化社)なんかで、セレブな美魔女としての起用が増えていましたが、“バブルよ、もう一度”という世代なので、夫の会社が倒産とか、夫が逮捕されるとか、そういう話は絶対NGなんです。熟年ファッション誌の場合、高級ブランドが主要スポンサーですから、元夫の逮捕という話題は、敬遠される要因になります」(同)</p>
カテゴリー: 未分類 | タグ:

フジテレビ退社で年収1億超え確実の“カトパン”加藤綾子アナ、吉本芸人もゾッコンの“人たらし”術

kato0226
 4月末でフジテレビを退社する加藤綾子アナウンサーが、4月2日からスタートする同局の新スポーツ番組『スポーツLIFE HERO’S』のメインキャスターを務めるという。 「フリーになって初めての番組が古巣のフジというのは、彼女なりに筋を通したんでしょう。彼女の退社理由は、朝の番組をやりたくなかったというのが一番のようなので、夜の番組をやる分にはなんの問題もないのでは。実際、彼女は昨年から仲の良いメイクさんや衣装さんに『朝早く起きなくていいって、どんな感じなのかなぁ』と、話していましたからね」(テレビ局関係者)  そんな彼女がフリー転身を相談していたのは、意外な人物だという。 「実は、番組で共演して仲良くなった小林麻耶アナと川田裕美アナに、フリー転身について相談していたそうです。2人はそれぞれTBSと読売テレビ出身で、今はアナウンサーの大手事務所といわれるセント・フォースに所属しています。彼女たちから他局の情報や、セント・フォースの情報をいろいろと聞いていたんじゃないでしょうか」(芸能事務所関係者)  実際、フリーになれば、2人とも“ライバル”になるのだが――。 「そこが、カトパンのすごいところですよね。人たらしというか。実際、明石家さんまさんも彼女にゾッコンですし、MCをする吉本芸人たちは、フジの特番の“相方”にはいつもカトパンを指名します。フリー転身で年収1億円超えは堅いといわれていますよ。一時期の内田恭子アナ、高島彩アナをも凌ぐ勢いがあるといわれていますね」(広告代理店関係者)  フリーの女子アナの戦国時代を制するのは、カトパンで間違いなし!?

レディー・ガガ、自身の曲で過去の傷を癒す

レディー・ガガは自身の楽曲『ティル・イット・ハプンズ・トゥ・ユー』で過去のレイプ体験を思い出すことになったが、その反面その傷を癒す手助けになったともいう。アメリカの大学にはびこるレイプ犯罪を追ったドキュメンタリー映画『ザ・ハンティング・グラウンド』のために同曲をダイアン・ウォーレンと共に作曲したガガは、アカデミー賞歌曲賞にもノミネートされたこの曲を書いている間に19歳の時に自分自身に起きた辛いレイプ体験を思い出すことにもなったとデッドラインのインタビューの中で語る。「ダイアンとこの曲を作ることで昔の嫌な記憶を思い出すことになったわ。良くなってきているのだけど、これは怪我のようなものなの。完全に治るまでにはひび割れたり、ぐちゃぐちゃになったりするものなのよ。ダイアンとじゃなければこんなこと一生しなかったと思うわ。自分自身に向き合うこともできなかったと思うし、誰かの曲を歌うことなんてなかったと思うの。私の中のやらなければならなかった大切な何かだったんだわ」 その一方でアカデミー賞にノミネートされたことで重要な問題により焦点が当てられることを喜んでいるガガは「みんな『わあ、アカデミー賞のノミネート作品なんだ』っていうの。私にとってはそれだけの事じゃないのよ。もちろんクールなことだけど、アカデミー賞はこの曲をノミネートすることでこの問題のこともノミネートしたってことなの。だから今、この問題についてメディアがとりあげることによって、みんながこの問題を口に出すことができるようになると願っているわ。もっとたくさんの人たちにこの問題を伝えることができるはずよ。アカデミー賞のような団体が『私たちはあなたのことを大切に思っているよ』と言ってくれればね。だからこのノミネートはただ私とダイアンへのメッセージではなくて、この曲を聴いてくれた人や、同じような問題を経験した人たちへのメッセージなのよ」と続けていた。

BOYS AND MEN・水野勝と田中俊介が語る、山田悠介原作『復讐したい』に込めた情熱

【リアルサウンドより】 水野「葛藤を持ちながら、役に挑みました」 ーーまずはBOYS AND MENがどんなグループなのか、教えて下さい。 水野勝(以下、水野):BOYS AND MENは“名古屋のエンターテイメントを世界に発信する”をコンセプトに、東海地方出身のメンバー11人で歌やダンス、芝居を行うグループで、今年で結成6年目になります。東海地方ではラジオやテレビなどでレギュラー番組が10数本あって、いまは全国進出を目指して奮闘しているところです。 田中俊介(以下、田中):名古屋は日本三大都市のひとつで、“芸どころ”とも言われるように御園座などの劇場もありますが、現状ではコンサートツアーでも“名古屋飛ばし”があったりと、エンタメの街としてはまだまだな部分もあります。僕自身も愛知県出身で、かつては芸能の夢を叶えるには東京に出なければいけないと考えていました。でも、そうではなく名古屋からエンターテイメントを発信することで、上京しなくてもちゃんと夢を叶えられるということを証明したいと思っています。僕らが全国進出することで、“夢は諦めなければ必ず叶う”というメッセージを届けるとともに、名古屋のエンタメ界を盛り上げていければ。 ーーBOYS AND MENはもともと舞台での活躍が中心だったそうですね。 水野:はい、僕たちはもともと演技をやりたい人間が集まっています。舞台で行っていたミュージカルが原点で、だからこそステージ衣装もド派手だし、歌を披露するときも表情や身体表現にこだわったパフォーマンスを心がけています。言ってみれば、生身のパフォーマンスというか。 田中:思いっきり気持ちをぶつけて、泥臭くやっていくのが僕らのやり方なんです。だから楽曲でも、歌詞には自分たちのいまの状況が反映されているし、ストレートに熱い感情を乗せた応援ソングが多い。僕らの歌を聴いて、自分も頑張ろうと思ってもらえたら嬉しいです。 ーー映画『復讐したい』は、BOYS AND MENにとって『サムライ・ロック』(2015年)に次ぐ主演作です。山田悠介さんの原作で、この作品もメッセージ性が強いですね。本作の主演が決定した時はどう思いましたか? 水野:山田悠介さんの小説は中高生に大人気で、僕らももちろん学生時代から親しんできたので、お話を聞いたときはすごく光栄でした。ただ、原作のファンもたくさんいらっしゃるので、プレッシャーも大きかったです。 田中:本当に夢中になって読んだ世代だから、決まったときは本当に驚きました。家族や周りの友人も「あの山田悠介さんの作品!?」って驚いていました(笑)。これはもう、120パーセントの力を注ぐしかないな、という感じです。
1day_EDS_9196th.jpg

(C)山田悠介 / 幻冬舎 / 「復讐したい」製作委員会

ーー山田悠介さんの原作はどんなところが魅力でしょう。 水野:直接的でわかりやすい表現が多いところが、親しみやすくて好きですね。小説というと抽象的な表現が多いから難しく感じるけれど、山田さんの作品はすごく鮮明に絵が浮かんできて、ぐいぐい読み進められる。山田さんの作品で本の面白さに目覚めるひとは多いんじゃないかな。 田中:すごく疾走感もあるよね。展開が早いから、「次はどうなるんだろう?」って読み出したら止まらない。その魅力は映画でもちゃんと引き出したいと思っていました。 ーー“復讐”をテーマに据えつつも、なぜそれがダメなことかを考えさせる、寓話的な側面もありました。 水野:そうですね、実際に僕が主人公と同じ境遇になったらどうなるだろうというのは、演じていてもずっと考えていました。現状、犯罪被害者に対してどういった制度が用意されているのかも勉強しましたし、実際に犯罪被害者となった方の手記なども読みました。家族を犯罪によって亡くした方は、本作でもそうであるように加害者に対して復讐しようという心理があるし、それとずっと向き合わなければいけません。すごくキツいことだと思います。それでいて、その心理の核には深い愛情もあるんですよね。そういう葛藤を持ちながら、役に挑みました。 田中:僕は両親を殺害される役で、もし自分も同じ立場になったらと想像すると、やっぱり絶対に相手を許せないと思うんです。でも、作中と同じように“復讐法”が合法だとしても、簡単に人を殺められるかというと、そうではないと思います。僕が演じた板垣潤也はテロ被害者たちのリーダーとして、何人もの被害者の思いを背負っていくのですが、彼の気持ちに寄り添うのはかなり大変でした。 水野:被害者がどうすれば報われるのかというのは、簡単に答えが出せないですよね。この作品はほかにも現実の社会問題と重なる部分があって、命の大切さや制度の難しさというものを考えさせられます。僕が演じた高橋泰之は中学校教師として生徒たちに道徳を教えながらも、妻が殺されたことから犯人に復讐することを決意するのですが、どちらも本当の彼の気持ちなんですよね。道徳はとても大事だけれど、それでは報われない気持ちも抱えている。 田中:僕自身もたくさん考えたけれど、なにが正解かは結局わからなかった。ただ、考えた時間は無駄ではなかったと思うし、この作品に向き合ったことでより一層、家族や友人やファンなど、周囲にいてくれる人を大切にしたいと思うようになりました。

田中「メンバー同士でしっかり意思統一はできていた」

20160225boymen-04th.jpg

田中俊介

ーーとてもシリアスなストーリーだと思います。BOYS AND MENの関係性などは、この作品に反映されているのでしょうか。 田中:事前にほかのメンバーにどんな心境で役に挑むのかをヒアリングすることができたのは、劇中で“チーム”を演じるうえで役に立ったと思います。しっかり意思統一はできていたので、それは演技にも反映されているはず。ただ、各々の役柄についてはいつもの自分たちとは違うし、現場でもいちいち打ち合わせたりせず、感情をぶつけ合っています。 ーー手に汗握るアクションシーンも見どころでした。 水野:今回は銃を使用する役柄だったので、男として昂ぶるものがありました(笑)。ただ、構え方に説得力がないとカッコ悪いので、その辺はかなり研究しましたね。映画のガン・アクションシーンを観るのはもちろん、専門的な本も読んだし、海外で実弾射撃もしました。実際に打った経験があるかないかは、大きな違いになると思うので。普通のハンドガンでもものすごい衝撃で、これを人に向けると考えただけでも怖くなっちゃいましたが。 田中:劇中で使用する銃が用意されたときは、すごくテンション上がりましたよね。メンバーもみんな、そんなに格好つけるシーンなんてないのにキメ顔で自撮りしていて。「みんなまだまだガキなんだな」って思いました(笑)。今回、法務省の役人の役をしている岡田義徳さんはすごく銃に詳しくて、いろいろ解説してくれたのも面白かったです。今回はCGを多用していて実際に弾は出ないけれど、現場では監督が口で「ばばばばば!」って銃声を言ってくれて、想像しながら演技をするのも良い経験でした。
9day_EDS_3102th.jpg

(C)山田悠介 / 幻冬舎 / 「復讐したい」製作委員会

ーーロケ地も東海地方だったとか。 水野:愛知と岐阜がメインで、本当の廃墟の中に街を作って撮影しました。「絶対におばけが出る」って思うような廃学校が主な舞台で、すごく怖かったけれど、その分、映画の世界に入り込めました。そういう意味では、ロケ地に恵まれていましたね。 田中:撮影は10月だったので、昼間は日が出ていて暑いけれど、夜になると息が白むくらい寒くて、けっこう過酷な現場だったと思います。水道もないから、仮設トイレに行くのも10分くらいかかって。 ーーでも、大変な分、現場では士気が高まりそうですね。 水野:監督がすごく熱い人で、「Cカメ発動しまーす!」とか言いながら自分でカメラを回してしまう感じだったんですよ。それで、誰よりも泥だらけになって撮影していたから、自然と僕らも本気でぶつかろうという気持ちになりました。 田中:海東健さんなんか、今回テロリストという役柄だった事もあり現場に入ってきた瞬間から殺気を放っていて、「ヤバイ、本物の怖いひとがきた!」って思いましたからね。待機中も自分専用の場所を作って、そこに籠っちゃって、近寄りがたい雰囲気を出していました。でも、撮影が終わった瞬間にニコって笑ってくれて、本当は良いひとだったとわかりホッとしました。やっぱり、今回の作品はみんなで仲良く過ごすようなものではないので、海東さんはああやって現場を締めてくれていたんだと思います。そういう意味では、周りの演者さんにすごく助けられました。 水野:ヒロインの高橋メアリージュンさんの演技もすごかったです。彼女は一人二役を演じているんですけれど、僕の目の前に出てきたときは本当に別人になっていて。お芝居をぐっと引っ張ってくれました。とにかく目の演技がすごくて、深いお芝居を学ばせてもらいました。 田中:僕ららしく、とても泥臭くて“熱い”現場だったと思います。

水野「アクション映画としても楽しめるエンタメ作品です」

20160225boymen-02th.jpg

左、水野勝/右、田中俊介

ーー本作では、BOYS AND MENと同じく名古屋出身のバンド・lynch.が主題歌を務めているほか、ROTTENGRAFFTYや感覚ピエロ、Drop’sなど、エッジの効いたミュージシャンたちが楽曲提供をしています。 水野:音楽はこの映画の大きな魅力になっていますね。ハードでワイルドな曲調の楽曲が多くて、オープニングから一瞬で映画の世界に引き込んでくれます。 田中:Lynch.さんの「BEAST」とか、初めて聴いたときはあまりにかっこよくて衝撃を受けました。その曲が映画とどうシンクロするのか楽しみにしていたのですが、初めて仕上がった映像を観たらずっと想像を超えていて、完全に作品のレベルを底上げしてくれていました。本当にたくさんのミュージシャンの楽曲が入っているので、この映画をきっかけにそれぞれの音楽も掘り下げてくれると嬉しいですね。BOYS AND MENとしても今後、ライブなどで皆さんとコラボできたら最高です。 ーーでは最後に、この映画を楽しみにしているファンにメッセージを。 水野:この作品は“復讐”をテーマにしているので、もしかしたら怖い映画だと思う人もいるかもしれないけれど、アクション映画としても楽しめるエンタメ作品でもあります。自分なら復讐するのかどうか、この作品を通じて考えてもらえると嬉しいです。 田中:日常生活ではあまり考えないことについて、思いを巡らせることができる映画だと思います。家族や友人の大切さを改めて感じるきっかけになれば。あと、まさかの展開も用意されているので、お楽しみに。

BOYS AND MEN『復讐したい』インタビュー特別映像「2人が復讐したいメンバーは?」

(取材・文=松田広宣/写真=池田真理) ■公開情報 『復讐したい』 2016年2月27日(土)より中部地方先行ロードショー 2016年3月5日(土)より全国ロードショー 原作:山田悠介「復讐したい」 監督・脚本:室賀厚 主題歌:lynch.「BEAST」(キングレコード)、ROTTENGRAFFTY「P.I.L」(ビクターエンタテインメント) キャスト:水野勝、高橋メアリージュン、小林豊、田中俊介、本田剛文、田村侑久、吉原雅斗、勇翔、本達規、土田拓海、若菜太喜、平松賢人、上野優華、海東健、神保悟志、岡田義徳 (C)山田悠介 / 幻冬舎 / 「復讐したい」製作委員会 公式サイト:http://revenge-movie.com

元ジャニーズJr.が「3月デビュー決定」「彼女公表」! 「何してもいいのか」とファン激震

160225newage.jpg
NEW→AGE公式Twitterより

 今年1月、田島将吾が事務所を離れ、その後も玉元風海人、森田真弥、ヴァサイェガ光の退所が判明するなど、人気メンバーの離脱が続出しているジャニーズJr.。また新たなメンバーの退所が確定するとともに、それぞれの活動が新展開を迎え、ファンの間で波紋を呼んでいる。

 田島は1月下旬、“未来型ダンスボーカルグループ”の「G‐EYE」というユニットで「TASY」として活動を切ったことが明らかに。グループには同じくJr.だったヴァサイェガが「VASA」の名で所属。メンバーはほか2名が在籍し、2月17日に更新された公式Twitterでは新規メンバーの募集と併せて、活動内容は「全国世界CDデビュー、メディア出演、ソロ活動、etc」と、告知していた。