両刀遣いに、変態3Pまで――!? 清原和博容疑者の下半身エピソードがヤバすぎる!

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 球界の番長から犯罪者に成り下がった、清原和博容疑者をめぐる報道が過熱している。  今月2日に覚せい剤取締法違反(所持)容疑で逮捕された同容疑者の“シャブ歴”は、巨人軍時代にまでさかのぼる。そして、クスリと切っても切り離せないのが、セックスだ。  元麻薬捜査官は「テレビなどでは、現役時代の過度なプレッシャーや子どもに会えない寂しさを紛らわせるためにクスリに手を出したということになっているが、そんなわけがない。常用者の9割は快楽目当て。クスリをキメると、男性は感度と持続力が上がり、女性は羞恥心がなくなる。一度ハマッたら、抜け出すことは難しい」と力説する。  清原容疑者の“異常性癖”も、たびたび報じられている。ある夕刊スポーツ紙は、同容疑者の“両刀遣”を暴露。かねてニューハーフの集まる飲食店に出入りし、滞在先のホテルに複数人を“お持ち帰り”したこともあったという。  ある情報誌は、清原容疑者が女性のアナルに異常執着し、密売人に「アナルもののAVを用意してくれ」と頼んでいたと報道。キメながら視聴していたのだろうと、推測している。  別の夕刊紙は、清原容疑者がデリヘル嬢の口にポテトチップスを詰め込み、先輩OBが女性を後背位から攻める様子を、同容疑者が女性の股の間から眺めていたと報じた。  その時の様子について清原容疑者は「○○さんが突くたびに、女の口からポテトチップスが飛び出す。で、このありさまですわ」と得意げに話していたという。  また、クスリを飲まされ、ダウンした女性のアソコの毛を勝手に全部剃ったこともあったという。 「自分でまいた種とはいえ、離婚した奥さんや子どもさんには同情しますよ。清原容疑者の下半身エピソードは、探せばいくらでも出てくる。今後も止まらないでしょうね」とは週刊誌デスク。  同容疑者にシャブセックスを教え込んだのは、かつて交際していた銀座のホステスで「彼女とはホテルに3日間こもりきりで、セックスに興じたこともあったそうだ。彼女は裏社会の人間ともつながっており、その時の写真を持っているとも。いずれ、脅すことも考えていたのだろう」(同)。  勾留中の清原容疑者は事の重大さに気付き、ひどく落ち込んでいるという。恥ずかしい性癖までバラされたと知れば、立ち直れないかもしれない。

嵐・松本潤とは「中学生の頃から」交流! 山下達郎、「復活LOVE」誕生の舞台裏告白

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まりやの曲に参加したキムタク兄さんに続け~

 2月24日に発売される嵐の新曲「復活LOVE」。嵐にとって48枚目のシングルとなり、作詞は竹内まりや、作曲・編曲を山下達郎が担当している。懐かしい雰囲気のするラブソングで、これまでのシングル曲とは違った一面を見せているが、この豪華なコラボレーションが実現した「復活LOVE」の裏話を、山下やメンバーの松本潤がラジオ番組で語った。

 松本は21日放送のラジオ『日本郵政グループ ゆうちょpresents ジャパモン』(JFN系)にゲスト出演。松本によれば、今回の楽曲提供は2013年のコンサートに山下夫妻が見に来てくれた際、終演後に山下が「いや~良かったなぁ。こういうライブだったら俺にもイメージあるな」と、漏らしたことがきっかけだったという。メンバーは「すぐ書いてください!」とお願いし、その後も「あの話本当にやってくれますか?」と徐々に話を進めていったところ、昨年の春頃に山下からデモテープが届き、歌入れをしてアレンジ作業などに入っていったと明かした。