渡部篤郎、「中谷美紀捨てて若い女と再婚」に非難轟々! 「RIKACOの怨念」指摘する声も

1602_watabe_01.jpg
渡部篤郎公式サイトより

 23日、渡部篤郎が、銀座のクラブで働いていた30代の元ホステスと結婚を前提とした真剣交際をしていると報じられた。両者は6、7年前より顔馴染みの仲ではあったが、昨年秋より交際がスタート。都内でもデートをする姿が目撃されるなど、親密な関係性であることがうかがえるという。

 渡部といえば、かねてより中谷美紀との交際が頻繁に報じられていただけに、今回の報道に対してネットユーザーは「うそでしょ! 中谷美紀と結婚してほしかった!」「てっきり中谷美紀と結婚するもんだと」「二股じゃなくて?」などと、渡部に対する不信感を露わにしている。

渡部篤郎、「中谷美紀捨てて若い女と再婚」に非難轟々! 「RIKACOの怨念」指摘する声も

1602_watabe_01.jpg
渡部篤郎公式サイトより

 23日、渡部篤郎が、銀座のクラブで働いていた30代の元ホステスと結婚を前提とした真剣交際をしていると報じられた。両者は6、7年前より顔馴染みの仲ではあったが、昨年秋より交際がスタート。都内でもデートをする姿が目撃されるなど、親密な関係性であることがうかがえるという。

 渡部といえば、かねてより中谷美紀との交際が頻繁に報じられていただけに、今回の報道に対してネットユーザーは「うそでしょ! 中谷美紀と結婚してほしかった!」「てっきり中谷美紀と結婚するもんだと」「二股じゃなくて?」などと、渡部に対する不信感を露わにしている。

STAP騒動とは何だったのか? 小保方晴子氏の静かで強烈な怒りが込められた手記『あの日』

<p> STAP細胞をめぐる問題で、小保方晴子さんが理化学研究所(理研)から「ES細胞」を盗んだ容疑で、兵庫県警から任意での事情聴取を受けている――。2月18日、そんな衝撃的なニュースが飛び込んできた。これは、昨年1月に、理研OBの男性が容疑者不詳で窃盗容疑の告発状を県警に提出し、捜査が進められていた件で、現在はあくまで参考人のひとりとされており、真相は不明だ。</p>

STAP騒動とは何だったのか? 小保方晴子氏の静かで強烈な怒りが込められた手記『あの日』

<p> STAP細胞をめぐる問題で、小保方晴子さんが理化学研究所(理研)から「ES細胞」を盗んだ容疑で、兵庫県警から任意での事情聴取を受けている――。2月18日、そんな衝撃的なニュースが飛び込んできた。これは、昨年1月に、理研OBの男性が容疑者不詳で窃盗容疑の告発状を県警に提出し、捜査が進められていた件で、現在はあくまで参考人のひとりとされており、真相は不明だ。</p>

農村出身恋人の実家で出された家庭料理に「吐き気がする」!? 上海人の“勘違い”選民意識に批判殺到!

145498100648837384.jpg
女性が思わず「吐きそう」とつぶやいた料理。確かに、見た目は貧相だが……。
 春節を恋人男性の実家の農村で過ごした上海出身の女性が、ネット上に「別れたくなった」と書き込んだことが、大きな話題となっている。  つぶやきとともに投稿されていたのは、彼の実家で出されたという料理の写真。ステンレスの器に無造作に盛られた料理は、春節のごちそうというイメージからはかけ離れたものである。彼女はこの料理に関し、「吐き気がする」というコメントも残している。  女性は1988年生まれで、外資系の人事部で働く、父も母も上海出身という生粋の上海人だが、交際して1年になる男性は、江西省の農村部出身だ。女性は、仕事がよくできて外見も好みの彼を気に入っており、結婚も視野に入れていたというが、彼の帰省についていったことで、気が変わってしまったようだ。  このつぶやきは、投稿から1週間以上がたった今でも、ネット上で論議を呼んでいる。中国版Twitter「微博」上では、 「お前の3代前の先祖だって、貧乏だったんじゃないのか」 「男と結婚するんであって、男の家に嫁ぐわけじゃない。2人が頑張って生活をよくしようとすればいい話。嫌なら付き合う必要ない」 「魚と肉があるじゃん。ほかにまだ何を食いたいんだ?」 といった、批判的な書き込みが。また「上海人は、自分たちが一番と思っていて、ほかの地域出身者をいつも見下している」と、選民意識を批判するような声もある。  一方で「育った家庭の文化水準や生活習慣の差がありすぎると、結婚生活は難しい」などと、彼女の肩を持つ書き込みも少なくない。  微博上ではこのほかにも、やはり農村部にある夫の実家に共に帰省した都市出身の女性が、立ったまま食事をさせられるなどといった男尊女卑的な扱いを受け、離婚を考えたという内容や、いわゆる「ニーハオ・トイレ」を避けて桶で用を足したという内容の投稿が話題となっている。  地域間の経済格差が一向に是正されていない中国。都市と農村、それぞれの出身者の間にも、深い溝が横たわっている。 (文=青山大樹)

「杏がダメならあの男で……」杏の妊娠で浮上した7月ドラマの“仰天プラン”とは

1602_hanasaki.jpg
『花咲舞が黙ってない』(日本テレビ系)公式サイトより。
 昨年、俳優の東出昌大と結婚した女優の杏が双子を妊娠しており、今夏に出産予定であることを1月13日、杏の所属事務所が発表した。  公開を控えた映画『星ガ丘ワンダーランド』(3月5日公開)と『オケ老人』(今秋公開予定)は、すでに撮影済み。当面、大きな仕事は入っておらず、のんびりと出産準備ができそうだが、所属事務所としては決して手放しで喜べるおめでたい話ではなかったようだ。 「基本的に杏はかなりマイペースで、事務所がコントロールできない状態。子づくりも仕事のことはまったく考えず、東出と相談してのことなので、事務所には“事後報告”だったようだ。今年7月からは、日本テレビで杏が主演し好評だった『花咲舞が黙ってない』の新シリーズを放送する予定だったが、杏の妊娠で白紙になってしまった。放送すれば高視聴率が見込めただけに、杏の事務所としては日テレに対して“不義理”のような形となり、かなり複雑な状況になってしまった」(芸能プロ関係者)  とはいえ、なかなか『花咲』に代わるドラマで、それなりの視聴率を獲得するのは至難の業。そこで、仰天プランが浮上しているというのだ。 「過去2作で杏が演じた花咲の“相棒”である、上川隆也演じた相馬健を主人公にしたスピンオフドラマを放送する案が急浮上。花咲の扱いは長期出張中という設定にするようだ。榎木孝明、生瀬勝久、大杉漣ら杏以外の出演者はそのままなので、ドラマの世界観は前2作と変わらず。そうすることで、ドラマ版のファンを取り込めると制作サイドは踏んでいるようだ」(出版関係者)  上川といえば、『花咲』のほかには、昨年10月クールで放送された人気コミックを実写化した『エンジェル・ハート』で主人公・冴羽リョウを見事に演じきるなど、日テレでの“実績”は十分。まさに“棚ぼた”で主演の座をゲットできそうだが……。

今井絵理子、恋人の「報復恐れて」別れず!? 出馬表明前に「破局させなかった」裏事情

 9日、参院選比例代表候補として、自民党公認で出馬を表明したSPEED・今井絵理子だが、早くもスキャンダルが巻き起こった。今井本人が、内縁の夫と認めている交際相手・A氏が、昨年3月に逮捕されていたことが、22日発売の「週刊ポスト」(小学館)に報じられたのだ。出馬表明直後にして、早々にイメージダウンにつながりかねない報道が噴出したが、今井としては“想定の範囲内”だった可能性があるという。  今井の出馬が明らかになった途端、地元・沖縄の元同級生で現在半同棲中というA氏の存在が、相次いで週刊誌に報じられた。18日発売の「週刊文春」(文藝春秋)では、今井本人が「将来を見据えて交際している男性」と関係を認め、自身の息子が再婚を希望していることまで、赤裸々に明かしていた。 「その後、このA氏が昨年3月、沖縄県那覇市の歓楽街で、1年前まで風俗店の経営を行っていたこと、また中学生を含む少女3人を雇って接客させていたとして、風営法・児童福祉法違反の容疑で逮捕されていたことが明らかに。すでに今井とともに東京へ移住しているA氏ですが、彼が遠距離恋愛に終止符を打ったのは、この逮捕がきっかけのようです。また23日発売の『フラッシュ』(光文社)では、A氏に直撃取材を決行しており、逮捕を認めるコメントを得ています」(週刊誌記者)  どうやら今井はA氏の逮捕、さらには風俗経営の過去も理解した上で交際を続けているようだが、事態が公になったことにより、両者の関係に変化は訪れるのだろうか? 「A氏の名前を少し調べれば、過去の逮捕が公になることは明白でした。それに、そもそも今井は彼と再婚する意志はなく、今回の報道はむしろ別の意味での“後押し”になるかもしれません」(自民党関係者)  どうやら今井は当初から、A氏と添い遂げる気などなかったようだ。 「A氏の問題は、出馬前から自民党内で問題視されており、表明前に破局するという選択肢もあったんです。しかし、土壇場での“精算”は報復などにつながる危険性もあるため、最終的には『当選後、ほとぼりが冷めるのを待ってから別れる』という話で落ち着いたとか。やはり今井も、逮捕歴に加え、A氏の生活費の一部を面倒見ている状況に、将来の不安を感じていたのでしょう。そもそも結婚に踏み切る相手ではなかったようですね」(同)  逮捕報道の前、「息子が再婚を希望している」とまで語っていたのは「パフォーマンスであり、イメージアップの一環では?」(前出・週刊誌記者)との声も。政治家転身には、こうしたしたたかさも必要なのかもしれない。

仲里依紗の夫・中尾明慶が“デキ婚”への芸能界の圧力を暴露? なんで産んじゃいけないんだ!との怒りを小説で

nakariisa_160223.jpg
中尾明慶が描いたのは妻・仲里依紗とのデキ婚で感じたこと?(アミューズ オフィシャル ウェブサイトより)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  俳優の小説家デビューといえば、約5年前に『KAGEROU』(ポプラ社)が話題になった水嶋ヒロや、最近ならNEWSの加藤シゲアキの名が思い浮かぶが、昨月、意外な俳優が処女小説を発表し、にわかに話題となっている。その人物とは、中尾明慶だ。  中尾といえば2000年に子役でデビューし、『3年B組金八先生』『GOOD LUCK!!』(TBS)など数々のドラマに出演。『ROOKIES』(同)のヒットにより一躍知名度を上げたが、13年には女優の仲里依紗と結婚を発表し、同時に仲が妊娠3カ月であることも公表。翌年には長男が誕生している。  そんな中尾が出版した小説のタイトルは、『陽性』(双葉社)。帯の推薦コメントは舞台『七人ぐらいの兵士』で共演以降、親交がある明石家さんまが「まさかの面白い!と思ってるのは私だけ!?」と書いている。  だが、さんまが面白いと感じたのも無理もない。というのも、この小説、人気女優の上原なつきが、妊娠検査薬で陽性反応が出る場面からはじまる。つまりタイトルの『陽性』とは妊娠検査の“陽性”。人気女優が交際中の若手俳優・翔太との子を妊娠するという、中尾と仲の“私小説”を思わせる内容なのだ。 〈マネージャーの松尾千佳子さんが決めてきてくれたあのCM出演はどうなる? 冬にクランクインするドラマは降板か? すでに撮影してしまった映画のプロモーションの支障とならないか? 今回の妊娠に重大なペナルティが科され、芸能界にいられなくなってしまうのではないか? 今なら翔太にさえ気づかれず、ひそかに中絶することだって可能だ──。  でも。そんなことは絶対にしない。この子を産みたい。この子は絶対に産む!!〉  しかも、なつきと仲の共通点も多い。物語のなかでなつきは清純派女優ということになっており、仲は中尾との結婚発表直前まで俳優の浅野忠信と浮き名を流すなど清純派とはいいがたいが、その点を除けば、田舎から芸能活動のために上京したこと(仲も長崎県の自然豊かな町の出身)や、芸能人が通う高校出身(仲は芸能コースのある日出高等学校出身)、翔太とはロケの長い映画の撮影で接近(仲と中尾は沖縄長期ロケのドラマでの共演が交際のきっかけ)など、なつきは仲をモデルにしているようにも思える。  そして、子どもを産みたいと願うなつきに、翔太もあっさり同意。しかしここで問題となるのが事務所への説得だ。翔太は所属事務所のマネージャーに相談するが、まず問題にされたのが“事務所の格の違い”だ。 「おまえと付き合ってることを今まで事務所に一言も言ってなかったとなると、なおさらおまえのことを握り潰せって話になるに決まってる。ウチらが想像できないほど強引なことをやらかしてくるかもしれない」 「決まりそうになってた仕事を潰されたり、各テレビ局や映画会社なんかに『あいつはヤバイから使うな』と内々に根回しされるかもしれない。うちに所属してるほかの俳優やタレントも、降板させられたり似たようなことになる可能性がある」  当人同士だけではなく事務所さえ潰されかねない……。恐ろしい話だが、これはまさにバーニングのやり口とまったく一緒。中山美穂をはじめ、多くのバーニング系の女性タレントにスキャンダルが発覚するたび、バーニングは相手の男性を潰しにかかってきたが、まるでその手法にそっくりの話だ。  だが、実際は仲の所属事務所はアミューズ、中尾はホリプロであり、バーニングとは一定の距離を保った独立系事務所の所属で、ふたりとも大手である点では大差ない。つまり、芸能界の裏側をよく知る中尾は“小説として”バーニングのあくどい手法を描いてみたのではないだろうか。  当然、なつき側の事務所の対応は凄まじいものだ。社長ではなく〈実質この会社を動かしている〉コワモテの人物が登場し、担当マネージャーを「テメエ何やってんだ。(中略)ガキはらませてどうするんだ、バカ野郎!!」と激怒。上層部が揃った緊急役員会には顧問弁護士も同席し、なつきの妊娠によって発生するスポンサーなどへの違約金の最大額を算出したり、役員は公然と「この話はマスコミに漏れたとしても、公にならないよう潰す方向で動きます」「今回の話を潰すためなら、法律の範囲内で何をやってもかまわない」と発言。両親にも堕胎の説得に回らせるようにと指示するのだ。  もちろん、芸能界の裏事情に多少なりともふれたことがある人なら、「この手の話はよくあること」と言うかもしれないが、現役の俳優が綴っているとなると、そのリアリティはかなりのもの。描写内容はバーニングのようだが、もしかして、仲と中尾のできちゃった婚をめぐっても、こんな物騒なやりとりが交わされたのだろうか……と邪推してしまう。  実際、中尾はブログでこの『陽性』を執筆した動機を、このように書いている。 〈生きるためにある命。いつか必ず死がある命。それでも人は産まれてきて生きていくのです。そんな考えから書き出しました〉  たしかに、中尾が描く芸能界の舞台裏は、女優が宿した命を“商品を傷つけるもの”としか扱わない。こうしたことに中尾は怒りを覚えていたのかもしれない、と思わせる記述ではある。  ちなみに物語のほうは、ほかにも女性タレントとIT起業家たちが参加する飲み会「アヤノ会」(まるで一時の沢尻エリカによる「沢尻会」を彷彿とさせる)を開く若手女優・桜木アヤノがライバルのなつき潰しのために暗躍したり、関東連合を思わせる半グレ集団が登場したりと、盛りだくさんの内容。そして最後は、芸能人が身ごもった命を守るためにできる“裏ワザ”が示唆されている。  処女作にしてなかなかエグい内容だが、中尾には次回作でベッキー不倫をベッキーからの視点で、あるいはSMAP騒動の内幕を小説化してほしいと希望せずにいられない。とくに中尾を『GOOD LUCK!!』(TBS)でのキムタクの弟役に抜擢したのは、あの飯島三智マネージャーだったという逸話がある人物。飯島マネージャーの苦悩を小説として描いたら、いまならベストセラー間違いなしに違いないが……中尾クン、いかがでしょう? (大方 草)

綾菜さんがいっぱい?志村けん誕生会に”無名グラドル”大集結の珍景

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
0223shimura.jpeg
森下悠里のインスタグラムより
 タレントの森下悠里(31)が、2月21日に66歳を迎えた志村けんの誕生日会に参加した様子をインスタグラムに投稿した。福山雅治(47)や千原ジュニア(41)などが相次いで結婚した今、残り僅かとなった“大御所独身貴族”の誕生日。森下だけでなく大勢の美女がお祝いに駆けつけたようで、そこにはもはやハーレム状態の志村の姿が……。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

メッセンジャー・黒田有と破局の国生さゆり、実際は“偽装”熱愛?「話題作りに必死で……」

sayuri0223
Sony Music Artistsオフィシャルサイトより
 お笑いコンビ「メッセンジャー」の黒田有(46)との破局が報じられた国生さゆり(49)。しかし、一部関係者からは「実際には、半年も付き合っていない偽装熱愛ではないか」という話も聞かれる。  2人は番組共演を機に、おととし6月ごろから交際、半同棲中で結婚間近と伝えられていたこともあった。ただ、昨年の夏ごろに週刊誌にキャッチされたデートは、明らかに周囲に見てくれと言わんばかりの様子で、記者間でヤラセ説もささやかれていた。「カメラマンと3人で歩いていた」という情報もあったほどだ。  2人は破局したことを認めてはいるが、黒田の話は曖昧だ。ある番組では破局の時期を昨年11月ごろとしていたが、年明け1月に記者に取材されたときは「順調ですよ」と返答。一方の国生も、昨年末「最近はあんまり会えていない」と微妙なコメントをしていた。  そもそも破局原因として報じられた黒田の浮気も、国生とのアツアツ目撃情報があった同じ時期に別の女性との手つなぎデートなどが伝えられており、黒田に別の本命がいるようにも見えた。これも国生との関係がヤラセであるなら、つじつまが合う話だ。  何しろ国生には、結婚生活の実態がない“偽装婚”の過去がある。4年前、コンサルタント会社社長と再婚した際は、結婚を宣言してから約3年もその話題で引っ張り、ようやく婚姻届を提出しても別居したまま。そのまま翌年9月にはあっさり離婚してしまい、元夫が詐欺などで逮捕されるや、「1日も同居していなかった」とする奇妙な話をした。  これについては、芸能リポーターの城下尊之氏も「結婚直前に大ゲンカして破局していたのに、国生は『バレンタイン婚だ』って大々的に話を広げていたから引っ込みがつかなくなって、別居婚の形を取った」と偽装婚だったとしている。  それだけに、今回の黒田との熱愛も、早々に終わったものを“水増し”して延長させていた可能性はあるだろう。  ただ、「仕事のために、そこまで私生活を犠牲にしているタレント根性には脱帽」と話すスポーツ紙記者もいる。 「国生はここ2~3年で、番組出演が増えていますが、あれは際どいCMやらミステリードラマやらと、仕事を選ばなくなったからです。そうなると話題作りのひとつや2つあってもおかしくはないですし、むしろ本命との結婚がないから、必死に稼いでいるのでしょう」(同)  国生は中学で同級生だったマッサージ師との初婚は3年で終わり、過去には長渕剛とのドロ沼不倫もあった。2番目の夫は逮捕され、黒田にしてもガールズバーでの料金支払いをめぐる暴行で逮捕された過去がある。「加護亜依ばりに男を見る目がない」ともいわれる彼女だけに、むしろ偽装で恋愛をするぐらいのほうがいいのかもしれない。 (文=ハイセーヤスダ)