衝撃!! ブサイクすぎる中国の地下アイドルに「田舎帰って、勉学に専念しろ」の声

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「Sunshine」の5人(微博公式アカウントより)。下を向いていて顔がよく見えないが……
 中国で人気の中華系アイドルといえば、香港や台湾出身の歌手がほとんどで、中国“純国産”のアイドルは数えるほどしかいない。そんな“アイドル砂漠”の中国で、一昨年あたりから人気急上昇なのが、内陸部出身で平均年齢15歳の3人組ユニット「TFBOYS」だ。今年2月の春節前夜に放映された『春節聯歓晩会』(日本の紅白歌合戦に相当する国民的番組)にも初出演し、その人気を不動のものとしている。  それに刺激されたのか、今度は若い女の子たちによるガールズユニットが次々に登場しているようだ。中国のガールズユニットといえば、AKB48の姉妹グループであるSNH48が上海を中心に活動しており、そのメンバーのひとり・鞠婧禕(チュー・チンイー)は日本のネット民の間でも「4,000年にひとりの美少女」と騒がれ、人気となっている。  となると、新たに登場してきたガールズユニットにも期待が持てそうだが……。  最近ネット上で注目を集めているグループのひとつが、安徽省出身のメンバー5人で構成されている「Sunshine」。5人ともまだ学生のため、夏・冬休み限定で活動している。  昨年末に結成されたばかりだが、中国版Twitter「微博」の公式アカウントでは、すでに14万人を超えるフォロワーがいる。そこに掲載されている彼女たちのそれぞれの写真を見てみると……。
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左上から時計回りに、リーダーのAbby、Nancy、Dora、Cheryl、Cindy(微博公式アカウントの写真より作成)
 左上のAbbyは、強いていえば有村架純似で少しは期待が持てそうだが、それ以外の子は……。  そしてもうひとつが、遼寧省出身の4人組ユニット「Love-wings」。下の写真を見ていただくとわかるが、Sunshine以上にコメントのしようがない。
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「Love-wings」の4人(微博公式アカウントより)。メンバーたちは98年前後の生まれの高校生だ
 だが、彼女たちは、自分たちがかわいくないことを潔く認めている。 「私たちは、自分たちがかわいくないことを知っています。自分たちが一番ではないことを知っています。でもずっと夢を持ち続けていて、ずっと努力しています」と、微博の公式アカウントで語っている。  この言葉には多くの賛同が寄せられたが、「彼女たち、勇気ありすぎ」「やっぱ田舎に戻ってしっかり勉強して、将来いい仕事を見つけたほうがいいじゃね? 夢なんか見ないほうがいい」といった辛らつな言葉も寄せられている。  やはり「4,000年にひとりの美少女」は、あともう4,000年待たないと出てこないのかもしれない!? (文=佐久間賢三)

ウエンツ瑛士・小池徹平「WaT」音楽活動の不振と“ジャニーズ圧力”の関係は?

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「WaT オフィシャルファンクラブ」より。
 ウエンツ瑛士と小池徹平の音楽デュオであるWaTが、12日放送の『ミュージックステーション』(テレビ朝日系)に出演した。今回の出演をもって解散となる。出演時はデビュー曲「僕のキモチ」からはじまるメドレーを披露し、2人が涙を見せる場面もあった。  WaTは、2002年にストリートミュージシャンとして活動をはじめ、人気を博し、05年にメジャーデビュー。同年末の紅白歌合戦にも出場した。だが、その後はミュージシャンとして積極的な活動は見られない。むしろ、ミュージシャンというより、ウエンツ瑛士はバラエティタレント、小池徹平は俳優としての印象が強い。これはなぜだろうか。 「イケメンの音楽グループという“キャラがかぶる”として、ジャニーズからの圧力があったとも言われていますね。ですがWaTは業界でも影響力のあるバーニングプロダクションの所属です。ジャニーズタレントも多く出演する『Mステ』にも出ていますし、直接的な圧力があったというわけではないでしょう。ジャニーズの圧力で干されてしまったイケメンアイドルグループとしてはW-inds.が代表的です。彼らは現在、活動場所を台湾に移しています」(芸能関係者)  WaTは11年以降は音楽活動そのものを行っておらず、5年の沈黙を破り、15年2月に活動再開を発表。だが、1年ほどでの解散してしまった。『Mステ』出演に先がけて、小池徹平は『ダウンタウンなう』(フジテレビ系)に出演し「ソロの仕事が忙しくなり音楽に集中できなかった」と解散理由を述べている。 「彼らの活動歴はインディーズ時代から含めれば14年におよび、2人の年齢も30歳を超えています。10代から活動していますから、再始動しても若い頃のような活動はできず、ミュージシャンとして行き詰まったと見るべきでしょう。SMAPの解散騒動と重なってしまっただけに、いろいろ憶測を呼んでいるようですが、たまたまタイミングが重なっただけです」(同)  WaTの楽曲は、ウエンツと小池の共作で行われている。双方ともに作詞作曲が可能なシンガーソングライターのため、07年にはそれぞれソロデビューも果たしている。2人は芸能活動と並行し、今後も音楽は続けていくだろう。いつの日か実現するであろう“再結成”の日を待ちたい。 (文=平田宏利)

清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち

 清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。  つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。 「逮捕された覚せい剤密売人が所有していた“顧客リスト”に、Xの名前が入っていると明らかになったんです。違法薬物のイメージとはかけ離れた、好感度の高いXだけに、薬物疑惑が世に出れば、その衝撃は清原の比ではありません」(テレビ局関係者)  X同様、これまで報じられてきた“薬物疑惑芸能人”の中に、名前が一切浮上していないのが有名俳優のYだ。 「Yの名前はごく最近になって、警察関係者から名前が伝わってきました。芸歴も長く、現在はコミカルなCMシリーズも話題になっているYですが、彼も覚せい剤の常習者と睨まれているようです。捜査関係者の中には『次に逮捕するのはYだ』と宣言する者も」(スポーツ紙記者)  そして最後は、なんと警察が覚せい剤使用の“証拠”を押さえているといわれる、イケメン俳優Zについて。 「経緯は不明ですが、警察は現在、覚せい剤使用中のZが映っているビデオを所有しているという情報が出ています。また、Zは役作りのため坊主頭になったのですが、『毛髪検査を逃れるためでは?』ともうわさされるように。すでに所属事務所も、警察の動きを察知しているといわれており、現在Zの動向は各方面から注目を集めています」(週刊誌記者)  大物芸能人の逮捕時には、必ず“芋づる式逮捕”かと報道される。果たしてこの3人の“疑惑”が、実証されてしまう日は来るのだろうか?

清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち

 清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。  つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。 「逮捕された覚せい剤密売人が所有していた“顧客リスト”に、Xの名前が入っていると明らかになったんです。違法薬物のイメージとはかけ離れた、好感度の高いXだけに、薬物疑惑が世に出れば、その衝撃は清原の比ではありません」(テレビ局関係者)  X同様、これまで報じられてきた“薬物疑惑芸能人”の中に、名前が一切浮上していないのが有名俳優のYだ。 「Yの名前はごく最近になって、警察関係者から名前が伝わってきました。芸歴も長く、現在はコミカルなCMシリーズも話題になっているYですが、彼も覚せい剤の常習者と睨まれているようです。捜査関係者の中には『次に逮捕するのはYだ』と宣言する者も」(スポーツ紙記者)  そして最後は、なんと警察が覚せい剤使用の“証拠”を押さえているといわれる、イケメン俳優Zについて。 「経緯は不明ですが、警察は現在、覚せい剤使用中のZが映っているビデオを所有しているという情報が出ています。また、Zは役作りのため坊主頭になったのですが、『毛髪検査を逃れるためでは?』ともうわさされるように。すでに所属事務所も、警察の動きを察知しているといわれており、現在Zの動向は各方面から注目を集めています」(週刊誌記者)  大物芸能人の逮捕時には、必ず“芋づる式逮捕”かと報道される。果たしてこの3人の“疑惑”が、実証されてしまう日は来るのだろうか?

『俺妹』のヒットは作家の「性癖」に忠実につくったから!? ラノベ界随一のヒットメーカーが明かす編集の極意

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三木一馬『面白ければなんでもあり 発行累計6000万部──とある編集の仕事目録』(KADOKAWA)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 『とある魔術の禁書目録』『ソードアート・オンライン』『灼眼のシャナ』『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』『アクセル・ワールド』『乃木坂春香の秘密』『電波女と青春男』『嘘つきみーくんと壊れたまーちゃん』『しにがみのバラッド。』『撲殺天使ドクロちゃん』『ヘヴィーオブジェクト』──ラノベ読者なら当然、ラノベ読者ならずともタイトルぐらいは聞いたことがあるようなこれらの作品群、実はすべてある一人の編集者によって世に送り出された作品なのである。  これらの作品の生みの親である、ライトノベル界きってのヒットメーカー・三木一馬氏が最近『面白ければなんでもあり 発行累計6000万部──とある編集の仕事目録』(KADOKAWA)という本を出版。物語のつくり方や、作家との付き合い方など、ライトノベル編集の舞台裏を明かして、話題になっている。  ラノベといえば、普通の小説とは違ってかなりマーケティング的な作り方をしているといわれる。だが、この本で強調されているのは、ちょっと意外な極意だ。  三木氏が小説を編集するにあたって、まず一番初めにやること。それは、作家の「性癖」を探ることなのだという。  小説を書く時は、まずその作品を通じて「やりたいこと」を決め、それを作品のなかで「鉄の掟」にすることが重要だ、と三木氏は言う。三木氏はこれを「家訓」と呼んでいるのだが、この「家訓」は非常に大切で、〈書き始める前に決めた『やりたいこと』からどんどんズレていくという現象は、小説を書き進めていく中ではしばしば起こることですが、そうなってしまった作品は完成度が低く、「面白さ」が少ない〉。そして、その「家訓」を決めるにあたってのキーポイントとなるのが「性癖」なのだという。 〈ダメな家訓の決め方は、自分の性癖に嘘をつくことです。嘘をついていると、それは途端に薄っぺらいものになってしまいます。「本当は自分はこういうものが好きだけど、世間的には受け入れられなさそうだからもう少しそれっぽいものにしよう」というような思考は、自分が好きだという本能に従ってつくられた作品のパワーには勝てません〉  一例をあげれば、『俺の妹がこんなに可愛いわけがない』の「家訓」は、「お兄ちゃんと妹のイチャラブを描く」というものだった。これは、作者である伏見つかさ氏の「性癖」「本能」に基づくもので、それが作品と作者の「個性」を存分に発揮させることにつながったと言う。  ようするに、流行や商業的な成功を狙ったテーマ設定では、人を惹き付ける作品を生むことはできない、作家は世間体など気にせず、本当に書きたいと思ったテーマを作品に落とし込め、ということらしいのだが、これだけ聞くと、実は普通の小説よりも文学的なアプローチをしているのか、という印象さえ抱いてしまう。  しかし、一方で、ライトノベルはあくまで「エンターテインメント」。テーマは作家の「本能」に忠実なものであっても、話の展開はあくまで読者に寄り添ったものであるべきだと、三木氏は言う。読者が思う「こうして欲しい」「こんなものを読んでみたい」という期待に応え、「スッキリ」を提供することを目指す、それがライトノベルなのだ、と。  例えば、鎌池和馬『とある魔術の禁書目録』のラストでは、より読者の「スッキリ」感を強めるため、単に主人公が敵に勝利をおさめるだけでなく、「クローンなら何体殺しても構わない」という敵の非人道的価値観そのものが敗北していくようにストーリーがつくられていったという。  しかも、物語展開に矛盾が出てきても、読者の期待を裏切るような解決策をとってはならない。この『とある魔術の禁書目録』でも、クローン少女の設定上、物語展開につじつまのあわない部分がでてきたことがあったらしいが、三木氏は「物理的に可能にするために、抑えるのではなくぶっ飛んだ演出を考えましょう」と、逆にクローン少女を2万人というとんでもない数にすることで、その矛盾を乗り越えたらしい。  では、そのようなストーリーを修正していく作家と編集者の「打ち合わせ」はどのように行われるのか。ラノベ界一のヒットメーカーには、定まった方法はなく、あくまで作家にあわせるのだという。 〈作家ごとに、やりやすい環境、やりにくい環境が必ずあります。プロットは決め込んでいるから矛盾点のみを指摘してほしいという人もいれば、ゼロから一緒につくっていきたいという人もいる。同じ作家でも、作品毎に違う場合もあるでしょう。作家のやりやすい環境がどんなものなのかをなるべく早い段階で見極め、作家のベストエフォート(理想の実力)を引き出すことが編集者の使命です〉  ただ、三木氏はどんな作家の打ち合わせでも共通して大事なことが一つあるという。それは〈打ち合わせの場を、常に『明るく楽しく!』すること〉。 〈基本的には「ダメ出し会」になってしまうのが打ち合わせです。作家にとっては一番良いと思っている原稿に文句を言われ続けるのですから、良い気分になる人はいないでしょう。  だからこそ、いかに「楽しい打ち合わせ」にするかが重要なのです〉  そのために、三木氏は原稿が来たら、まず、「いいね!」と思えるポイントを見つけだしていく「加点法」で読んでいく。「第一稿」の打ち合わせでは、「いいね!」ポイントだけを伝えて、あえて「よくないね......」ポイントは指摘しないという。  そして、第三稿くらいからようやく修正点を指摘し始めるのだが、その場合も、三木氏は必ず理由を明確にし、「対案」を出すことを心がけているらしい。 〈作家は、編集者に原稿を提出したとき、今のベストを出してきているはずです。にもかかわらず編集者はダメ出しを行うわけですから、「なぜこの人は文句ばかりつけてくるんだろう」「そんなにあら探しばかりして、いやがらせだろうか」「もしかしたらこの人は自分のことを敵対視しているのかもしれない」と思われることも、可能性としてはゼロではありません。もちろん、そんなことになったとすればとても悲しい誤解なのですが......。  ですから、誤解を防ぐためにも、「なぜ修正したいか」「なぜここに指摘を入れたか」を明確に伝えるよう意識することが重要です。指摘する側にはその責任があります〉  こうして見ると、三木氏の編集手法の最大のポイントはやはり徹頭徹尾、作家に寄り添い、作家のモチベーションを大切にし、作家のよさを引き出すことだといえるだろう。当たり前といえば当たり前だが、しかし、意外とこれができる編集者は少ない。それどころか、マンガ業界では、作家を奴隷のように扱う"ブラック編集"も横行している。 「本が売れない」というため息まじりの声ばかりが聞こえて来る出版業界だが、この深刻な不況を打破する方法というのは、必死で売れてる作品を真似したり、マーケティング戦略をこねくりまわすことではなく、もっとシンプルな、編集の原点に近いところにあるのかもしれない。 (井川健二)

清原容疑者逮捕で”あの大物歌手”が堂々と実名報道された舞台裏

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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 覚せい剤取締法違反の現行犯で逮捕された元プロ野球選手の清原和博容疑者(48)。取り調べに対し依然として入手先を黙秘し続けているが、警視庁は2月15日、清原容疑者に覚せい剤を譲り渡した疑いで群馬県みどり市の無職・小林和之容疑者(44)を逮捕。清原本人ではなく、この“売人”が容疑を認めた場合、今後は芋づる式に薬物タレントが検挙されていく可能性も高くなる。 「売人の逮捕によって怯えている有名人は多数いると言われています。清原容疑者が“シャブ仲間”について口を割るのも時間の問題ですが、そこに売人の供述まで加わるとなると言い逃れできませんからね」(薬物事件に詳しい週刊誌記者)
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香里奈、TGCにも呼ばれず完全終了? スキャンダルを利用して「セクシー路線に変更しろ!」の声

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 来月19日に開催予定の「東京ガールズコレクション2016 SPRING/SUMMER」だが、ランウェイの常連である香里奈の名前が、18日現在、公式サイトには載っていない。これにはネット上で「女優業だけでなく、モデル業でも完全アウト?」「あのスキャンダルの後、今まで出演してたことのほうが不思議だけど」などといった声が上がっている。 「香里奈といえば、2000年からファッション雑誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを務め、瞬く間に人気者に。『東京ガールズコレクション』のランウェイには07年に初出演し、以後は15年まで連続出演。このイベントの“顔”とまでいわれる存在となり、香里奈目当てで駆け付ける客も多い。スキャンダル写真が流出し、女優業を干された時期にも出演していました。今回は公式サイトに名前がないだけで、実際には出演する可能性もありますが、昨年行われた『AUTUMN/WINTER』の公式サイトにはしっかりと名前が載っていただけに、ファンも心配しているようです」(芸能関係者)  しかし、14年のスキャンダル写真流出後は、「やさぐれた」「明らかに劣化した」という声も多く聞かれ、引退を示唆する声が上がっていたことも確かだ。 「下着姿で大股開きをして男性と寄り添い眠る姿には、男性ファンだけでなく女性ファンにも相当な衝撃を与え、人気は急落。スキャンダルは当然、モデル業にも悪影響を及ぼし、香里奈がランウェイに登場した途端、声援を送るのをやめる観客もいたようです。さらに、香里奈の顔には疲れが見え、『老けた』『かつての輝きを失った』と、容赦ない批判の声も上がっていました。一方の女優業は、決して演技がうまいわけではないですが、コンスタントに出演作を重ねていただけに、スキャンダル発覚は事務所にも大きなダメージを与えました。昨年放送されたドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)で、約2年3カ月ぶりに女優復帰したものの、平均視聴率5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大惨敗。視聴者の脳裏からスキャンダルのイメージが払拭されていないことを露呈する結果となり、もはや完全に行き詰まり状態。もし、『東京ガールズコレクション』に呼ばれなくなるとしたら、行く先は暗い、としかいえないでしょう」(同) 『結婚式の前日に』では、結婚を目前にして余命宣告されてしまう悲劇のヒロインを演じた香里奈。ネット上では、「無理にスキャンダルを隠そうとするからいけない」「もう思いっきり、セクシー路線に変更しちゃえば?」という意見も出ているが、果たして――。

香里奈、TGCにも呼ばれず完全終了? スキャンダルを利用して「セクシー路線に変更しろ!」の声

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 来月19日に開催予定の「東京ガールズコレクション2016 SPRING/SUMMER」だが、ランウェイの常連である香里奈の名前が、18日現在、公式サイトには載っていない。これにはネット上で「女優業だけでなく、モデル業でも完全アウト?」「あのスキャンダルの後、今まで出演してたことのほうが不思議だけど」などといった声が上がっている。 「香里奈といえば、2000年からファッション雑誌『Ray』(主婦の友社)の専属モデルを務め、瞬く間に人気者に。『東京ガールズコレクション』のランウェイには07年に初出演し、以後は15年まで連続出演。このイベントの“顔”とまでいわれる存在となり、香里奈目当てで駆け付ける客も多い。スキャンダル写真が流出し、女優業を干された時期にも出演していました。今回は公式サイトに名前がないだけで、実際には出演する可能性もありますが、昨年行われた『AUTUMN/WINTER』の公式サイトにはしっかりと名前が載っていただけに、ファンも心配しているようです」(芸能関係者)  しかし、14年のスキャンダル写真流出後は、「やさぐれた」「明らかに劣化した」という声も多く聞かれ、引退を示唆する声が上がっていたことも確かだ。 「下着姿で大股開きをして男性と寄り添い眠る姿には、男性ファンだけでなく女性ファンにも相当な衝撃を与え、人気は急落。スキャンダルは当然、モデル業にも悪影響を及ぼし、香里奈がランウェイに登場した途端、声援を送るのをやめる観客もいたようです。さらに、香里奈の顔には疲れが見え、『老けた』『かつての輝きを失った』と、容赦ない批判の声も上がっていました。一方の女優業は、決して演技がうまいわけではないですが、コンスタントに出演作を重ねていただけに、スキャンダル発覚は事務所にも大きなダメージを与えました。昨年放送されたドラマ『結婚式の前日に』(TBS系)で、約2年3カ月ぶりに女優復帰したものの、平均視聴率5.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)と大惨敗。視聴者の脳裏からスキャンダルのイメージが払拭されていないことを露呈する結果となり、もはや完全に行き詰まり状態。もし、『東京ガールズコレクション』に呼ばれなくなるとしたら、行く先は暗い、としかいえないでしょう」(同) 『結婚式の前日に』では、結婚を目前にして余命宣告されてしまう悲劇のヒロインを演じた香里奈。ネット上では、「無理にスキャンダルを隠そうとするからいけない」「もう思いっきり、セクシー路線に変更しちゃえば?」という意見も出ているが、果たして――。

清原逮捕以上の衝撃!? 警察関係者が動いた、シャブ疑惑の“イケメン芸能人”たち

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Photo by Nicola Sap De Mitri from Flickr

 清原和博の薬物事件により、現在マスコミ関係者の間では、「次に逮捕される有名人は誰だ?」と水面下での取材合戦が盛り上がりをみせているという。清原の逮捕にあたっても、警察当局は10年に及ぶ極秘捜査を続けていたといわれるが、現在“捜査段階”という人気イケメン芸能人の名前が、複数浮上しているようだ。

 つい最近結婚を発表した人気タレントXは、“ある一件”から警察の捜査リストに名前が加わってしまったという。

30代女性が乳児を抱えて線路に飛び込み・・無理心中の悲しい動機とは?

17日15時頃、大阪のJR天王寺駅のホームで、乳児を抱えた大東市在住の無職女性(34才)が飛び込みました。女性は死亡しましたが、乳児は奇跡的に擦り傷を負った程度で、命には別条はないそうです。ホームに残っていたカバンの中にメモがあり、その内容から女性は無理心中を図ったと見られています。天王寺署とJR西日本によると、路線内に飛び込んだ女性に運転手が気づいてブレーキをかけましたが、間に合わなかったとのこと。当時、同じホームにいた人は「乳児を抱えた女性とすれ違った後、大きな音がしたので振り返った。すると女性の姿はなく、女性が持っていたカバンがホームに残されていた」と証言しています。(続きは探偵ファイルで)
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