CGじゃない! キアヌ・リーブス主演の名作が、超絶スタントてんこ盛りで新登場!『X-ミッション』

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(C)2015WARNER BROS .ENTERTAINMENT INC.
 今週取り上げる最新映画は、エクストリームスポーツのリアルな過激スタントをストーリーに組み込んだクライムアクションと、米沿岸警備隊史上最も勇敢な救出ミッションを描くスペクタクル活劇。いずれも最先端の3D映像により、アクションシーンの体感度を高めているのがポイントだ。  『X-ミッション』(2月20日公開、2D/3D上映)は、キアヌ・リーブスが主演した1991年の名作『ハートブルー』をリメイクしたサスペンスアクション。元アスリートのFBI捜査官ユタは、謎のエクストリームスポーツ集団による連続強盗事件を追い、カリスマ的アスリートのボーディが率いるグループに潜入する。信念を持ち命懸けのトライアルに挑むメンバーたちと行動を共にするうち、ユタとボーディとの間に友情と信頼が芽生えてゆく。  20メートルを超す大波でのサーフィン、ウイングスーツによる超高速滑空、急峻な雪山でのスノーボード、超難所を攻めるモトクロスやロッククライミングなど、本物のトップアスリートたちが敢行したスタントを、CGを使わずに撮影した点が本作最大の売り。『ワイルド・スピード』(2001)で撮影監督を務め、長編監督作としては2作目となるエリクソン・コアは、アスリートたちの高速パフォーマンスに併走するカメラワークと3D映像で、雄厳な自然に対峙するエクストリームスポーツを疑似体験させてくれる。キアヌ主演のオリジナルに比べるとドラマ要素が弱いものの、超絶スタントの興奮と爽快感を味わいたいならオススメだ。  『ザ・ブリザード』(2月27日公開、2D/3D上映)は、真冬の米東海岸沖で実際に起きた海難事故を題材に、『スター・トレック』シリーズのクリス・パイン主演で映画化したディザスターアクション。1952年2月、マサチューセッツ州沖を史上最大級の暴風雪が襲い、大型タンカーのペンドルトン号が真っ二つに裂けてしまう。機関士のシーバート(ケイシー・アフレック)ら32人が沈没を防ごうと懸命に作業している頃、沿岸警備隊も事故を察知。若き救助隊員バーニー(パイン)ら4人は、定員12名の小型救助艇で荒海へ乗り出し、決死の救出に挑む。  救助に向かう側のパインと遭難タンカーで指揮するアフレックが、極限状況下で冷静な判断力と勇気を保ち続けるプロフェッショナルをそれぞれ熱演。『ミリオンダラー・アーム』(14年)のクレイグ・ギレスピー監督は、造船所跡に作られた巨大タンクに水を張っての実写撮影と、CG映像を巧みに融合させ、荒れ狂う洋上での救出劇をダイナミックに描き上げた。3D上映で観賞すると、荒波が迫り来る様子や巨大タンカー内での奮闘ぶりをリアルに体感でき、奇跡の救出劇が一層感動的に映るはずだ。 (文=映画.com編集スタッフ・高森郁哉) 『X-ミッション』作品情報 <http://eiga.com/movie/81637/> 『ザ・ブリザード』作品情報 <http://eiga.com/movie/83445/>

清原和博騒動の裏で突如現れた“始祖鳥”加藤紗里、プンプン漂う“キナ臭さ”の正体とは

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 1月の2大スキャンダルに続き、2月初旬に発覚した元プロ野球選手、清原和博容疑者の覚せい剤逮捕。清原容疑者にクスリを渡していた売人や、その周辺の関係者の存在などが明るみになり、まだまだとんでもないスキャンダルが飛び出しそうな気配です。一方、狩野英孝の二股騒動で一躍時の人となったモデルの加藤紗里は、その独特のルックスとキャラクターで世間を大いに戸惑わせているようですね。  それでは、今クールのランキングを見ていきましょう! 第1位 「しゃべったら、どうなるかわからんで!」清原容疑者を脅した元ボクサーって? まだまだ逮捕劇は続く? 第2位 覚せい剤逮捕の清原和博が銀座で大暴れしていた! 激怒の理由は「高橋由伸と阿部慎之助」 番長たるゆえん、ここに 第3位 完全に開き直ったSMAP・中居正広「メリーってなんなんだよ!」発言も計算済み? さすがは中居くん 第4位 SMAP脱退待ったなし!? 『金スマ』タイトル変更で叫ばれる中居正広の「思惑」と真相 また見せしめ? 第5位 加藤紗里はマジで「犯罪者」だった!? 趣味悪すぎ狩野英孝の“余命宣告”はすでに始まっている…… 始祖鳥ってあだ名らしいです ◆編集部厳選! イチオシ記事◆ 「聞き流す名人」40周年を迎えた『徹子の部屋』黒柳徹子の驚異的な純粋さ テレビ黎明期の生き証人 “元アウトローのカリスマ”瓜田純士がスポーツマン化して清原に喝!? 自身のシャブ前科も激白し…… 印象変わりました 「なんとか生き残った」アジアを制した“チンピラ上がり”渋谷莉孔が凱旋帰国! 快進撃が続く“シブリク”が凱旋帰国!

失言連発の丸山和也議員、“トンデモ発言”キャラのウラにあの男の存在

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『行列のできる弁護士 正義の判決』(小学館)

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎手の内、見えてますよ
 「奴隷がアメリカ大統領になっている」「日本はアメリカの51番目の州になればいい」とのトンデモ発言で注目を浴びる丸山和也議員。もう顔見ても、すぐにタレント弁護士だったってことも思い出せないくらい過去の人。そんなにブッ飛んだ発言で有名だったというイメージもないし。それが突然のコレ。

 うーん。これは私見だが、どうもドナルド・トランプ氏の影響を受けてるような気がしてならない。「過激なコト言えば言うほど、今ならウケるんじゃないか? いいコトみーっけ!!」って飛びついちゃったんだろうな。

失言連発の丸山和也議員、“トンデモ発言”キャラのウラにあの男の存在

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『行列のできる弁護士 正義の判決』(小学館)

――毒舌コラムニスト・今井舞が、話題のアノ人物やアノニュースをズバッとヒトコトで斬り捨てる!

◎手の内、見えてますよ
 「奴隷がアメリカ大統領になっている」「日本はアメリカの51番目の州になればいい」とのトンデモ発言で注目を浴びる丸山和也議員。もう顔見ても、すぐにタレント弁護士だったってことも思い出せないくらい過去の人。そんなにブッ飛んだ発言で有名だったというイメージもないし。それが突然のコレ。

 うーん。これは私見だが、どうもドナルド・トランプ氏の影響を受けてるような気がしてならない。「過激なコト言えば言うほど、今ならウケるんじゃないか? いいコトみーっけ!!」って飛びついちゃったんだろうな。

あの韓国男性誌がまたやらかした! ロナウドを「セックスマシーン」、ルーニーを「脱毛過程を世界に中継」と大放言!!

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ロナウドとキ・ソンヨンの紹介ページ(「MAXIM KOREA」2月号より)
「イケメン軍団の親分。その美しい容姿でモデルまで務めるセックスマシーン」  あのクリスティアーノ・ロナウドを、こんな表現で紹介した韓国の月刊誌が、矢面に立たされている。問題となっているのは、セクシーなグラビア写真や“攻めた企画”で韓国人男性に人気の高い雑誌「MAXIM KOREA」の2月号。「髪の毛が多くてイケメンのサッカースター11人vs髪の毛が薄くブサイクなサッカー選手11人」という企画内で、イケメン11人のひとりとしてロナウドが紹介されているのだが、そのキャプションが冒頭のものだ。明らかに、ロナウドを侮辱したものだろう。  同じく韓国代表キ・ソンヨンもイケメンとして選出されているのだが、彼につけられたキャプションは「ハンサムなルックスで、私たちの“ソソノ”を盗んでいった。妊娠までさせた。子どもまで産ませた。許せない」。ソソノとは人気女優ハン・ヘジンのことで、彼女が韓国時代劇『朱蒙』で演じた役名だ。キ・ソンヨンとハン・ヘジンは2013年7月に結婚しているのに、“盗んでいった”とは……。さすがの読者も「やりすぎだ」「度を超えた表現」と非難の声を上げている。  肯定的であるはずの「イケメン11人」に対してさえ、ここまで侮辱的ならば、企画内で対決する「髪の毛が薄くブサイクなサッカー選手」たちには、どのような紹介文がつけられているのか?  まず、イングランド代表のルーニーが選出されており、「もう30歳だ。10代で世界的なスターになったばかりに、脱毛過程を全世界に生々しく中継してしまった」などと書かれている。
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ブサイク11人のページ
   ほかにも、「20代でも、監督より老けて見えていた老人界のレジェンド。いったい、幼いころに何があったのか」(アリエン・ロッベン/バイエルン・ミュンヘン)、「スターはカッコイイという先入観を捨てなければ。髪の毛はあるが、決してイケメンではない。世界最高のミッドフィルダーだが、女性から見ると……」(アンドレス・イニエスタ/バルセロナ)などなど、引用するのもはばかられる内容となっている。ジェルビーニョ(ローマ)、アシュリー・ヤング(マンチェスター)、ハビエル・マスチェラーノ(バルセロナ)などの名前も挙げられており、同じくボコボコの言われようだ。 「MAXIM KOREA」といえば、昨年9月号の表紙に、素足をテープで巻かれて車のトランクに押し込められた女性の写真を使い、世界的な大批判を受けたばかり(参照記事)。当時、「コスモポリタンUK」はネット上のコラムで、「どこから指摘すればいいのかわからないほど、数多くの失態を犯した表紙」「歴史上、最悪の表紙のアイデア」と酷評した。アメリカのMAXIM本社も「とても深刻な問題を含んでおり、強く糾弾する」という立場を表明し、結局、同号は回収を余儀なくされた。    何かが吹っ切れたように攻め続ける「MAXIM KOREA」。日本と同様、韓国の雑誌業界も不況が続いているのだが、他者を侮辱してまで話題づくりに奔走するのはいかがなものだろうか……。

17年前からのストーカー男が無罪放免で、グウィネス・パルトローだけでなくロス市警も唖然

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あまりに重すぎる有名税

 ハリウッドの二世女優としてだけでなく、ラグジュアリーでオーガニックなライフスタイルを提案するウェブサイト「GOOP」を運営したり、料理本を出版したりと、多方面で活躍しているグウィネス・パルトロー(43)。恵まれた環境で育ったからか、鼻につく発言が多く、米「Star」誌の「ハリウッドで最も嫌われている女性」に選ばれたことも。

 グウィネスは、アンチからのバッシング攻撃にもめげることなく、常に凛とした態度を取り続けているのだが、彼女が強いのには訳がある。アンチとは比べものにならないほど恐ろしい、ストーカーからの嫌がらせ行為を17年前から受けてきたのだ。

 グウィネスに付きまとっている男性の名は、ダンテ・ソイウ(66)。1999年にストーカー行為を始め、ポルノや大人のおもちゃ、手紙などを送ってきたそう。すぐに逮捕・起訴され、00年に精神障害のため無罪という判決が下り、長い間、精神科病棟に入院していた。しかし、状態が不安定なまま退院してしまったようで、09~15年の間にグウィネスへの手紙66通を投函したというストーキングの重罪行為で、昨年再び逮捕されている。

 2度目の逮捕に関する裁判は、今月8日にスタート。グウィネスは証人として出廷し、涙を拭いながら、彼の恐ろしい行為を訴えた。「手紙には、『お前は死に屈するだろう』『メスでお前の罪を切り取ってやる』という言葉があり、ひどく動揺した」「手紙は大量に受け取っているから、彼の筆跡はすぐにわかる」「ほかの手紙には、『自分の目的はグウィネス・パルトローと結婚し、面倒をみてやること』とか『もし、きみのことを傷つけているのなら謝る。どうか許してくれ』と書かれ、ものすごく気味が悪かった」と恐怖を訴え、「お子さんにも危険が及ぶと思いましたか?」という質問に、強い口調で「イエス」と答えた。

 ダンテは09年のクリスマスに、グウィネスにプロポーズのメッセージと共にイヤリングを送りつけ、別日にも古着や料理本・宗教本、オバマ大統領やアンジェリーナ・ジョリー宛ての手紙なども送りつけてきたとのこと。グウィネスの警備チームのリーダーは、「ダンテからの手紙は我々が確認し、その内容をグウィネスに伝えるようにしていた。しかし、あまりにもひどい内容だったため、途中から彼女に報告するのはやめた。知ってしまったら、精神的に病んでしまうような内容だったので……」と証言した。

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 ここまで物的証拠があるダンテだが、一貫して無罪を主張。弁護士は、「最近の手紙には脅迫めいた言葉や性的な言葉は書かれていない。聖書の言葉が多く、宗教的な意味で彼女を助けたかっただけ」と弁護した。

 そして、裁判の判決が17日に下され、ダンテは無罪に。無罪という点では、前回の裁判と一緒で、ある意味想定内ではあった。しかし、今回の陪審員は「精神科病棟での入院治療は必要ない」という判決を出した。つまり、ダンテは無罪放免となったのである。

 判決が下される前、ダンテの弁護士は米エンターテインメント・ニュース番組『ET』の取材に対して、「被告人は、生活保護で暮らしている寂しい男性なんです。オハイオ州のアパートでパソコンの前に座り、アンジェリーナ・ジョリー、シルヴェスター・スタローン、ジュリア・ロバーツ、オバマ大統領やミシェル夫人に手紙を書くのが唯一の趣味みたいなもの」と説明。「多くのセレブに手紙を送っているけれど、誰も気に留めない。『身の危険を感じる』と訴えているグウィネス・パルトロー以外はね」とコメントし、無害・無力なダンテに対して、グウィネス一人が大騒ぎしているだけと言い放った。このダンテの弁護士に陪審員は同意。グウィネスは危険に晒されているわけではない、有名人だからこういった手紙が送られることは仕方ない、といった判決を下したのである。

 この判決には、グウィネスだけでなく、ダンテを知るロサンゼルス市警も驚いたと報じられている。米大手ゴシップ芸能サイト「TMZ」は、「無罪になったからといって、ダンテが無害な男だというわけではない。彼の精神状態は非常に不安定で、グウィネスに危険なまでの執着心を抱いている。グウィネスは安全なわけじゃないんだ」という警察官のコメントを紹介。警察官は、ダンテのストーカー行為がこれで終わるとは思っておらず、裁判を担当した検事と面会し、ダンテを別件で起訴できないかを検討するようだ、とも伝えられている。

 失意の底にいるであろうグウィネスは、この件についてまだコメントを出していない。ダンテからの“攻撃”がやむことを切に願うが……。

【エロメン☆タイム】月野帯人の背徳感&スリル満載! マン喫で始発まで…

 女性による、女性のための、女性が楽しいAV作品を数多くリリースしてきた、みんな大好き「SILK LABO」。今週もシルクラボ内の別レーベル「UNDRESS」作品をご紹介します☆ 今回は同レーベルの人気シリーズ『Hide&Seek』。〈Hide&Seek=かくれんぼ〉という意味の通り、「誰かに見られちゃう」「本当はダメなのに……」など、どの作品を見ても背徳感満載! さらに、最新作のシーズン3では、男性向けAVではありがちですが、女性向けでは初となる“漫画喫茶シチュ”。女性目線で マン喫セックスを描くと、こんなにもキュンポイントがあったのか! そんな唸りっぱなしの90分をチョイ出ししちゃいます。

◎始発待ち1時間半にはエロが詰まってた

 月野帯人&有馬芳彦が出演する「COME HERE」と、一徹&北野翔太が出演する「TO BE INFLUENCED」の2本立て。まずはツッキーパートを見てみましょう。同じアパレルショップで働くキョウセイ(月野帯人)とススム(有馬芳彦)とレイ(桜木郁)で飲みに行くと、ススムがベロベロに酔っ払ってしまい、始発までの1時間半を漫画喫茶で過ごすことに……って動画開始3分でストーップ!! なんと受付に現れたのは、我らが一徹。そう、本作は2本立てとはいえ、2つの作品が交差しているという何とも粋な演出なんです! 一旦このまま物語を進めましょう。

 受付するも、カップルシートとフラットシートの2部屋しか空いておらず、各部屋にレイとススムを入れて、キョウセイはオープンスペースへ行くことに。各々好きな時間を過ごしていると、キョウセイから「何してんの? こっちは周りオジサンばっか(>_<)」というメールがレイに届きます。

レイ「こっちは快適だよー!」
キョウセイ「いいなー」
レイ「広いよー!!! きちゃう~?」

 なんて「お、もう合流するのか!」と思わせるやり取りだったのですが、キョウセイからは「こら!笑」とのメールが届きます。レイに個室を譲って自分はオープンスペースを選んだり、誘われてるのに部屋へは行かない……いつもと違って紳士でクールなツッキーにドキドキ☆ というのも、どうも2人は、お互いに気になる存在っぽいのですが、なかなか一歩を踏み出せない関係なのです。

◎極狭空間での極上セックス

 その後、2人は漫画コーナーやトイレの前で遭遇します。「もしかして俺のことつけてる?」なんて照れ隠しを言いつつも、どことなくいい感じの雰囲気に。するとキョウセイは「何かこういうのいいね」「レイちゃん可愛い」とトイレ前で壁ドン!!! そのまま周りを気にしながらキス、キス、キス。ずっと足踏みしていた2人はもう止まりません。しかし、そこへスタッフがトイレの清掃にやってきて……ってまたストーップ!! この清掃員をよく見ると、エロメン・北野翔太ではないですか! 2度目の交差シーンに「TO BE INFLUENCED」が気になるところですが、このままイきますよ~。

 スタッフから慌てて隠れ、キョウセイは「ねえ、そっち行ってもいい? 始発まで後30分くらいだし。ちょっとだけ……」と、ついにお誘い! もちろんレイも了承し、2人でカップルシートに移動。やったね☆ ススムが寝ている部屋の隣で、手を繋ぎながら「本当は早く2人きりになりたかった」「私も……」と甘~い言葉を囁きながらキスを交わし、身体を重ねます。

 部屋は極狭にも関わらず、お互いに愛撫し合い、抱き付き騎乗位→騎乗位→正常位と体位を変えて夢中で感じる2人……終始声を押し殺す姿には濡れます。さらに最中には、寝ているススムが寝言を言ったり、もう一方の部屋にお客さんが来たりとスリル満点です! そして発射後は、キョウセイが上から覆いかぶさる体勢でイチャイチャしているのですが、密着状態で“あごクイ”まで! SILK LABO様、ありがとうございます。

 最後、退室するシーンにて再度一徹が登場。そのまま「TO BE INFLUENCED」がスタートするのですが、一徹演じるワタルはキョウセイとは対照的な“ドエロ店長”。同僚のアイコ(京野明日香)にちょっかいを出しまくります! 別作品に登場する2カップルが、どちらにとっても良いスパイスとなる『Hide&SeekⅢ』。ぜひ続けてご覧くださいまし!

「まるで別人」「誰?」……妊娠5カ月、釈由美子の顔に大異変が!

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 これも母になる女性の強さなのか――。  妊娠中の女優・釈由美子の“変化”が話題となっている。釈は15日、モデルの押切もえと「ディーアップマスカラ」の新CM発表会に出席。「両思いの人がいます。幸せです」と交際宣言した押切に「ちゃんと(付き合っていると)言っておかないと(週刊)文春に追いかけられちゃうよ」とアドバイスする余裕を見せた。  釈は昨年10月に、同学年の実業家と結婚。先月に第1子の妊娠を発表し「現在、5カ月。性別は分かっていないが、授かり物なのでどちらでもいい」と語った。  妊婦となり、いろいろ気苦労もあるのだろう。釈の顔は年初の時に比べ、ずいぶん変わったような……。  取材記者の1人は「現場でも『あれはヤバイ』と話題になっていました。一気に老け込んだ感じ。心配する人も多かったですね」と明かす。  ネット上でも「まるで別人」「何かが崩れた」と阿鼻叫喚の騒ぎになっているが、当の本人は「おなかがポコッと出てきて、胎動も感じられるようになりました」と母になる覚悟をにじませていた。 「まぁ、彼女は“マイケル・釈ソン”と呼ばれるほど頻繁に顔が変化する人ですから、心配いらないかもしれません。女優さんはお肌のメンテナンスを欠かしませんが、妊娠中の彼女は細心の注意を払い、小休止しているのしょう」(スポーツ紙記者)  無事、元気な赤ちゃんを生んでもらいたいものだ。

広末涼子も内田有紀も「バカすぎる」!? せっかく“目標達成”も、その後の行動が……

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『ナオミとカナコ」公式サイト(フジテレビ)
 広末涼子さん、内田有紀さんダブル主演の『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)は第6話。前回、カナコ(内田)のDV夫・達郎(佐藤隆太)を殺し、山中に埋めることに成功した2人。不法入国者で達郎のそっくりさん・林を達郎のパスポートを持たせて中国に帰すことで、失踪演出も完璧。だったはずですが……。  直美(広末)は、達郎が横領した(ように見せかけた)金の引き出し先である斎藤順子の家に、達郎失踪で調査に乗り出した銀行員と同席。しかし、認知症である斎藤は、達郎の存在を完全に忘れていました。そうなると、斎藤の口座から金を引き出せるのは直美だけ……疑いの眼差しを向ける銀行員……。  一方、加奈子の家には達郎の姉でキャリアウーマンの陽子(吉田羊)が。陽子は達郎から死の直前、法人営業部に“栄転”したことを聞いていました。そんな達郎が失踪などするはずない、加奈子は何かを知っていると踏んでのものでした。具体的な根拠はありませんでしたが、コワモテな雰囲気で詰め寄られ、動揺する加奈子……。  結局、斎藤が寸前のところで達郎のことを思い出し、陽子もとりあえずは様子を見るだけで終了。なんとかセーフってところでしょうかね。その後、達郎(に似てる林)がATMで金を引き出す防犯カメラに映像や中国への渡航が発覚。状況的に達郎は「クロ」ということでした。銀行としても大事にはしたくない様子で、調査を打ち切るとのことでした。これで2人の計画通り、ということなのですが……。  陽子はその後、今度は直美の職場へ。達郎が失踪した日、直美が加奈子と連絡を取り合っていたことを知っており、2人が失踪に関与していると踏んだのです。当然つっぱねる直美ですが、陽子の疑いは晴れるわけがありません。  陽子はその後、銀行に行き、達郎の同僚と話をします。同僚が語るには、今回の横領には不可解な点が多すぎるということ。優秀な銀行員であった達郎が横領するには、あまりにも犯行がバレやすい、場当たり的な行動の連続だそうです。達郎が横領したとは思えない……と。うーん、どんどんとほころびが……。  そんな中、直美と加奈子は実家への帰省を理由に富山に旅行に。おいおい、さすがに緊張感がねーだろ、当分大人しくしとけや! と思ったのは私だけではないでしょう。  富山でおいしいものを食べ、温泉旅館に宿泊した2人。その間も、陽子は2人の身辺を調べていました。2人が同時に帰省することは当然怪しみます。ほらいわんこっちゃない。  翌日、直美は加奈子とともに故郷の新潟へ。直美は、かつて死んだ父からDVを受けていた母と再会し、当時の思いを聞きます。DVを恐れつつも、行動できなかったことを後悔しているという発言を聞き、直美は自分たちの行動が正しかったのでは、と改めて思うのでした。  旅行から帰った2人。加奈子のマンションについた2人を待ち受けていたのは、陽子でした。陽子が口にした言葉に、直美と加奈子は追い詰められていくのです……。  殺人計画はともかく、その後の2人の行動がずさんすぎる気がしますね。大人しくしとけば疑われないような行動も多々あります。果たして2人は逃げ切れるのか……緊迫感がある同ドラマ、次回も非常に楽しみです。 (文=どらまっ子KYOちゃん)

「鬼ババ」「人間の生活じゃない」節約を頑張る私に隠れて、夫が浮気していたなんて!?

【作品名】「家族の夢」(後編) 【作者】青菜ぱせり『ご近所の悪いうわさ』

【作品紹介】節約を頑張っているのに、夫の浮気が発覚。携帯の中には、「鬼ババ」「人間の生活じゃない」と知らない女に送った私への愚痴がオンパレード。そのことを問い詰めたら、「お前とはやっていけない」と言われて……。

【サイゾーウーマンリコメンド】昔、試食販売のバイトをしていたとき、毎日やって来ては試食を食い尽くす名物家族がいました。毎回「購入を悩む」という芝居をしてくれたあの家族、バックヤードで「劇団」と呼ばれていたことを懐かしく思い出します。