押切もえ、新恋人・涌井投手は“女癖最悪”!? 「ベッド写真流出」「女子アナと即破局」の悪評

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小説のネタにするにはいい人材かも

 16日、押切もえと千葉ロッテマリーンズ・涌井秀章投手の熱愛が、一部スポーツ紙で報じられた。現在、沖縄県石垣島でキャンプ中の涌井も翌17日、取材陣に対し、「真剣に交際をさせていただいています。温かく見守ってもらえればいいかなと思います」と認め、結婚についても「順調にいけば」と、押切との前向きな姿勢をみせている。

「押切は15日に行われた『ディーアップマスカラ新CM記者発表会』で、突如『両思いの相手がいる』と明かし、報道陣を驚かせました。ただ、『彼氏ではないが、両思いだし幸せ』とも言っており、ネットでは『どういうこと?』『そういう言われ方をすると、不倫かと勘ぐってしまう』などの声が上がっていました。しかし、フタを開ければ、涌井との真剣交際。出会いは3年前の冬で、交際期間は約5カ月だといいます」(芸能記者)

【動画あり】日本のAV模倣説も……中国のローカルバスで、女性をSM露出調教!?

 経済発展とともに、ストレス社会へと変わりつつある中国。近年、そのストレスを発散させるかのような、公然露出事件が相次いでいる。  そんな中、今度は路線バスの車内で過激な露出事件が発生した。 「光明網」(2月1日付)などが伝えたところによると、1月31日、上海市内の路線バスに乗車中の女性が、突然、着衣を脱ぎ始めた。  さらに、この様子を撮影した動画はネット上に流出。お祭り状態となった。  問題の動画には、座席にひとりで座る20歳前後とおぼしき女性が、何かに取り憑かれたようにおもむろに服を脱ぎ、上半身裸になる様子が収められている。ほかの乗客は年配者が多く、慌てて制止したり、脱いだ服を着させたりしている。  この女性は、ストレスの影響で突発的に脱いだのだろうか? しかしよく見てみると、この動画には不自然な点がある。まるで女性が服を脱ぐことを知っていたかのように、いきなり脱ぎ始めるところから映像が始まるのだ。しかも撮影している男は、「こんなところで脱いじゃダメだ」と諭しながらもカメラを回し続け、女性に向かってズームアップまでしている。  報道によると、バスの運転手が警察に通報したとのことだが、女性が露出に及んだ動機など、事件の背景については一切触れられていない。  ネット上では、「撮影者と女性は実は顔見知りで、プレイの一環だったのではないか」「日本のSMものAVで見たことあるぞ。2人は主従関係で、女性は露出調教されていたに違いない」といった臆測も流れている。  上海在住の日本人男性も、この一件に関し「プレイ説」を支持する。 「個人がハメ撮りした映像が多数アップされている中国語のサイトがあるのですが、青姦や公然露出モノがやたらと多い。この事件の映像も、明らかに狙ったものでは?」  AV大好きな中国人民だが、これからは自分で撮る時代!?

中村里砂の“デビル・ランジェリー姿”が「ぱるるに激似!」と話題に 白石麻衣は生田絵梨花に“写真集女王”の座を明け渡す?

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中村里砂インスタグラム(@risa_doll_)より。
 8日、モデルの中村里砂が自身のインスタグラムに「毎回たのしみなYUMMY MARTの新作コスプレブラはDEVIL」と、デビル・ランジェリー姿を披露。これにはネット上で「エロデビル最高!」「ぱるるに似てないか?」といった反響の声が上がった。 「中村は、中村雅俊と五十嵐淳子を両親にもつ、芸能界でも屈指のサラブレッドとして知られ、現在はファッション雑誌『LARME』(徳間書店)で専属モデルとして活躍していますが、豊かな表情が求められるモデルには全くそぐわない無表情ぶりに、『人形みたい』『生命のぬくもりを感じられない』などと指摘されることが多く、同じく塩対応ぶりで、握手会やライブなどでもあまり表情に変化のないAKB48の島崎遥香と『似ている』と、以前からネット上で指摘されることも少なくなかったようで、この日のインスタ画像にも多くの反響がありました。そのあまりに整った顔立ちと、印象的な大きな瞳に、『不自然』『いじった?』など、以前から整形を疑われることが多かった中村ですが、同日のインスタグラムに若かりし頃の両親の画像を投稿したことで、『お母さん、今の里砂ちゃんにそっくり!』『里砂ちゃんの美貌は完全にお母さんの遺伝子によるものだね』と、整形疑惑払拭に成功したようでもあります」(芸能関係者)  そんな中村と、「LARME」で“りさまい”の愛称で読者から親しまれ、2枚看板を背負っているのが、乃木坂46の白石麻衣だ。 「『LARME』のコンセプトは“甘くて、かわいい 女の子のファッション絵本”ということなのですが、乃木坂でも随一の美貌と人気を誇る白石にぴったりのコンセプトといえるでしょう。現在アイドル界で勢いに乗る乃木坂46ですが、その勢いに比例して、乃木坂46の男性ファンが白石を目当てに『LARME』を買い、部数が伸びているという現象も起きているようです。白石人気はソロ写真集の売り上げにも表れていて、14年に発売した1stソロ写真集『清純な大人』(幻冬舎)の累計売上は、乃木坂46内ではトップとなる7万部以上を記録。ただ、先月発売された生田絵梨花の1stソロ写真集『転調』(集英社)の初週売り上げが、『清純な大人』の約3.2万部を上回る、約3.8万部を売り上げていることから、ネット上では『写真集女王の座、陥落か?』という声も上がっているようです」(同)  生田はお嬢様キャラを捨て、まさかの水着姿を披露したことでファンにサプライズをもたらした。果たして、白石は次の写真集でどんなサプライズを用意し、写真集女王の座を不動のものとするのだろうか。

長渕剛、薬物疑惑よりヤバい“金銭トラブル”!? 数億円の赤字をトンズラ寸前の“泥沼”

 覚せい剤で逮捕された清原和博と“絶縁した”と報じられた長渕剛だが、10日発売の「週刊新潮」(新潮社)が「清原とともに覚せい剤を使用していた」と実名報道したことで、さらなる衝撃が走った。同誌は清原復帰に協力したという関係者の証言として「帝国ホテルのスイートルームに2人で篭って、シャブをキメていた」など、覚せい剤使用を断定的に報道。長渕の所属事務所は「事実無根」としているが、実は長渕には、この報道が出る直前まで、巨額の金銭トラブルも発生していたという。  長渕の覚せい剤報道に、ネット上では「『新潮』を訴えて!」「アニキを信じます」とファンの悲鳴が飛び交っている。「新潮」によれば、長渕はその後、清原に薬物疑惑が浮上した途端に「もう、俺とはかかわらないでくれ」と手のひらを返し、清原も「あの野郎、絶対に許せねえ」と周囲にこぼしていたというが……。 「実は『新潮』発売の直前まで、長渕は昨年8月に富士山麓で開催した単独オールナイトライブで発生した数億円の赤字をかぶるかどうかで、揉めに揉めていました。このライブは、動員10万人の超大規模公演で、長渕はライブの宣伝のために各メディアをはしごして、雑誌や新聞のインタビュー、また『ごきげんよう』(フジテレビ系)にまで出演し、大きな話題を呼んでいたものです。しかし実際には、動員の“水増し”疑惑がささやかれ、チケットの実売数も7万枚程度だったといわれています」(コンサート制作会社関係者)  各メディアは、横並びで10万人ライブを“伝説”と絶賛したが、その裏では莫大な“赤字”が発生していたようだ。 「結果的に、このライブで主催者がこさえた赤字額は、10億円に近いものでした。しかしもともと長渕は、今後も単独公演を定期的に行い、グッズの製作やチケット販売など全て同一の製作会社に委託する、という取り決めを交わしていたことから、赤字は全額、製作側がかぶるという話になっていたんです。ところが、満足いく集客がかなわなかったことにへそを曲げたのか、長渕は『もうライブはやらない』と言い出した。それでは話が違うと、製作側は赤字分の支払いを長渕側へ求めることとなりました」(同)  この請求も突っぱね続けていたという長渕だったが、「先週になって突然、赤字の一部を支払った上に『やはりライブもやりたい』と言い出し、これで、製作サイドとは完全和解となりました。『新潮』報道と同時期だったことから、これ以上トラブルを抱えたくないという考えだったのかもしれません」(同)という。  長渕の所属事務所は、「新潮」について法的措置も検討していると一部メディアに回答しているが、金銭トラブル同様、薬物疑惑に関しても無事解消してくれることを祈りたい。

坂上忍が安倍政権の武器輸出政策にNO! 山里亮太は米国の戦争政策に違和感表明…フジTVで勇気ある発言が次々

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左・吉本興業株式会社公式HP 芸人プロフィールより/右・アヴァンセプロダクション・スクールHPより
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「『指一本触れてはならない』と考えることで思考停止になってはならない」──安倍首相は今月4日の国会答弁で改憲により踏み込み、憲法9条の改正に意欲を示した。思考停止どころか思考が明治の大日本帝国憲法までタイムスリップしてるのはアンタのほうじゃないか、と言いたくなるが、そんななか、あの人物がまたしてもテレビで安倍政権にNOを叩きつけた。  あの人物とは、俳優・タレントの坂上忍だ。  坂上は、先週放送された『金曜プレミアム 池上彰緊急スペシャル!! なぜ世界から戦争がなくならないのか』(フジテレビ)にゲストとして出演。番組では軍需産業にスポットをあて、アメリカの戦争ビジネスを紹介したが、そこで坂上は、 「どうしてもアメリカっていうと、しょっちゅうしょっちゅう戦争をしているような印象があるので、僕はやっぱいまのVTRを見ると複雑な気になっちゃいますよね。日本はやっぱああはなってほしくないなって思いはあります」  と発言した。だが、このあと番組はさらに日本においても2014年に防衛装備移転三原則が制定され、昨年10月に防衛装備庁が発足したことで、アメリカと同様、戦争ビジネスに本格的に日本が参入、動きが強まっていることを指摘。すると、坂上は再び口を開き、こんな危機感をあらわにした。 「日本なんて“ものづくりの国”じゃないですか。そしたらやっぱ日本のそういう力を結集して輸出できるってなったら、コストも下がって、すごい産業になっちゃうんじゃないですか?」  そして、“戦争が起これば日本の景気が良くなる”という構造に対し、このように自身の感想を述べたのだ。 「きれいごとになっちゃうのかもしんないですけど、こういうの(防衛装備の移転)で景気良くなっちゃうんだったら、ちょっと景気我慢してたいなって気にはなっちゃいますよね。もっと別のところでね、なんか頑張れないのかなって」  戦争による景気の回復なんて望まない──。日本人はことさら「景気」の二文字に弱いが、坂上は“死の商人”の暗躍で暮らしが向上するくらいなら我慢したほうがマシ、と言い切ったのだ。  人気の芸能人がこういう発言を行うと、「それは儲けている人の考え」「芸能人に景気は関係ないでしょ」という批判が起こりかねない。しかし、これが坂上の偽らざる本音だったのだろう。実際、この発言のすぐあと、坂上はこうも言った。 「どんどんどんどんアメリカに寄っていくのが、イコール戦争に寄っていっちゃってるのが、やっぱこわいですよね」  そう、坂上は“安倍政権のアメリカ追従によって、いま日本は戦争に近づいていっている”と訴えたのだ。  ご存じの通り、坂上が安倍政権に批判を述べるのはこれがはじめてではない。昨年秋、安保法制が国会で可決されようとしていたその日の午後も、自身がメインMCを務める生放送の『バイキング』(フジテレビ)で「(安保法案は)ぼく、大反対なんですね」と断言。その上で、9条への思いをこう語った。 「武器持たないで憲法9条持ってりゃいいんじゃないの? だって、被爆国なんだから。被爆国にしかできないことあるわけで、いまだからこそ、武器持たない日本でいてほしいなっていうのが強い想いですかね」  さらに、昨年10月に放送された、同じく池上の『池上彰のニュースそうだったのか!! 2時間SP』(テレビ朝日)でも、坂上は果敢に発言。この日、同じくゲストの小籔千豊が「僕はライト独裁(がいい)」などと言い出したのだが、そのときも坂上は、 「安保法案のときの採決の仕方なんかは独裁っていったら独裁の匂いもしますからね。あんなやり方」  と、小籔の発言を暗に批判しながら、“独裁的な安倍首相のやり方はおかしい”と苦言を呈したのだ。  そして今回の、戦争特需の拒否と戦争ビジネスに参入した安倍政権への明確な批判発言。──こうして振り返ると坂上は、テレビを主戦場にする有名人のなかでも抜きん出て、積極的に真っ当な見解を示しつづけていると言っていいだろう。  さすがは坂上、空気を読むことを忌み、「嫌われる勇気をもて!」と述べてきただけある、と感心することしきりだが、この放送ではもうひとり、本質を突く発言をしたゲストがいた。なんと、南海キャンディーズの山里亮太だ。 「ブッシュ大統領が『自由・平和のために戦う』って言って起こした戦争の結果が、いま、世界中に問題を起こすきっかけになっているじゃないですか。はたして『自由・平和』ってのを、ほんとうにあの人はわかって言っていたのかな、と思いましたけどね」  山ちゃん、よくわかってるじゃないの。……この発言の書き起こしを読んで、感心した読者も多いと思うが、じつはこの日の番組はこうしたコメンテーターだけでなく、番組の姿勢もかなりきちんとしたものだった。  山ちゃんのコメント前に流されたVTRでは、ブッシュの欺瞞がきちんと解説されていたし、前述した国内の武器ビジネスについてふれた際には、防衛産業関連企業ランキングを紹介。テレビ局にとっては大スポンサーである三菱電機やANAホールディングス、富士通、東芝などの企業名もはっきりと出し、さらに池上は、安倍政権の武器輸出政策の背後には経団連がいることもしっかり解説していた。  また、番組の最後を飾った池上のメッセージも、非常に重みがあるものだった。 「昔もいまも、勝手な思想を他人に押し付けようとする勢力がいる。それによって戦争が起きる。それに対して、二度と戦争を起こすまいとする努力もつづけられている。(中略)しかし、戦争で利益を得る組織があるということも事実ですよね。で、そこにはメディアも含まれているんではないか、ということなんですね。  メディアによって実態が隠されたり歪められたりしますと、わたしたちは戦争について正しく認識することができない、あるいは正しく反省することが難しくなるのではないか、ということです」  さらに池上は、こう畳みかけた。 「戦時中の日本の新聞などのように、受け手の気分が良くなるように、という報道ばかりしていると、わたしたちは現実を見失ってしまう恐れがあるんです。だからこそメディアは戦争報道の仕方について自らを戒め、権力に利用されずに、きちんと事実を伝える、そういう役割を果たさなければならないんだと思います」  ──これを政権ベッタリのフジテレビで言ったことには大きな意義がある。 昨年6月の「なぜ韓国はそこまで日本が嫌い?」という特集のときにはヘイト まがいの内容に加え、韓国・ソウルの街頭インタビューに捏造の吹き替えをかぶせたことが発覚。大きな批判を浴びた同番組だが、今回の内容については、高く評価したい。  そして、芸能人としてのリスクをおそれず、正論を口にした坂上忍、山里亮太の勇気にも改めて拍手を送りたい。 (水井多賀子)

ヌード公開、iTunes配信…加藤紗里の”プチブレイク”の裏で聞こえてくる業界関係者の嘆き

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
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「バスルームエンジェル」
 お笑い芸人・狩野英孝(33)の“新恋人”としてメディアを騒がせている加藤紗里(25)が、2月16日発売の写真週刊誌「FLASH」(光文社)に登場。「狩野英孝Gカップ恋人ぶちまけヌード!」と題した袋とじグラビアを披露した。  ヌードといいつつ実際はセミヌードだが、上半身裸のバックショットやシーツ1枚だけを身に着けてベッドに横たわっている写真など過激な内容。さらにインタビューで「今回の騒動で正直うんざり」と狩野との破局をにおわせつつも、最後には「騒動をビシッと収めてくれたら結婚を考えます」と真逆の結婚宣言。「揺れる心情」といえば聞こえはいいが、煙に巻いて話題を引き延ばそうとしている感が強い。
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ベッキー不倫騒動の大ダメージ! 所属事務所社員は「夏のボーナスカット」決定!?

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 1月7日発売の「週刊文春」(文藝春秋)が報じたタレントのベッキーと人気バンド「ゲスの極み乙女。」のボーカル・川谷絵音の不倫報道。  報道後、SMAPの分裂・解散騒動も勃発したが、ベッキーと川谷の騒動はまったく沈静化することがなく、今月5日、ついにベッキーの所属事務所「サンミュージック」が、当面の間、ベッキーがタレント活動を休止することを発表した。 「出演する番組には、ことごとく抗議が殺到し、各局ともこれ以上起用し続けることは困難に。ほかのタレントへの影響を考え、事務所側が休演という名の、事実上の降板を申し入れた。14日にパーソナリティーを務めるラジオ番組が最終回で、それをもってベッキーが表舞台から消えることになった。おそらく、年内の復帰は難しいのでは?」(テレビ関係者)  不倫が発覚する以前、ベッキーは10社とCM契約をしていたが、続々と打ち切りや契約終了を発表。事務所としてはベッキーが“稼ぎ頭”だっただけに大きな痛手だが、今後、事務所の社員たちは不倫騒動のダメージを痛感することになりそうだという。 「CMを打ち切った会社が、事務所に対して損害賠償を請求することになるだろう。損害賠償の金額はギャラよりも高いのが通例で、少なく見積もっても3億円以上になると思われる。それだけ支払えば事務所の経営にも影響があるだけに、今年の夏は社員のボーナスが出ないのでは? といわれている。ほかのタレントを見渡しても、夏ごろまでに一気にブレークしそうな者はいないから、それも致し方ないだろう」(芸能プロ関係者)  一部報道によると、仕事への悪影響を考えてか、川谷は妻との復縁を望んでいるというだけに、サンミュージック社員の怒りが一斉に川谷に向けられることとなりそうだ。

長渕剛、薬物疑惑よりヤバい“金銭トラブル”!? 数億円の赤字をトンズラ寸前の“泥沼”

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『富士山麓 ALL NIGHT LIVE 2015』/ユニバーサルミュージック

 覚せい剤で逮捕された清原和博と“絶縁した”と報じられた長渕剛だが、10日発売の「週刊新潮」(新潮社)が「清原とともに覚せい剤を使用していた」と実名報道したことで、さらなる衝撃が走った。同誌は清原復帰に協力したという関係者の証言として「帝国ホテルのスイートルームに2人で篭って、シャブをキメていた」など、覚せい剤使用を断定的に報道。長渕の所属事務所は「事実無根」としているが、実は長渕には、この報道が出る直前まで、巨額の金銭トラブルも発生していたという。

 長渕の覚せい剤報道に、ネット上では「『新潮』を訴えて!」「アニキを信じます」とファンの悲鳴が飛び交っている。「新潮」によれば、長渕はその後、清原に薬物疑惑が浮上した途端に「もう、俺とはかかわらないでくれ」と手のひらを返し、清原も「あの野郎、絶対に許せねえ」と周囲にこぼしていたというが……。

モテなすぎるKis-My-Ft2メンバー、若手女優の好きなタイプが「Jr.岸優太」に焦りまくり

 今でこそ禁止されているが、バレンタインデーにジャニーズアイドルにチョコを贈ることができた時代があった。元・光GENJIの諸星和己には、トラック30台分以上のチョコが届いたという逸話もあるほど。しかし、どうもジャニーズ全員が全員モテるわけではないらしい。2月10日深夜に放送されたラジオ番組『キスマイRadio』(文化放送)にて、Kis-My-Ft2のメンバーがモテ事情について言及していた。