不倫報道で議員辞職の宮崎謙介氏“お相手女性”宮沢磨由の素顔を追う!

<p>不倫報道でメディアから逃走していた自民党の宮崎謙介衆院議員が2月12日に記者会見。報道をすべて認めた上で、議員辞職を発表した。</p> <p> しかし、「この決断で党内の騒ぎが終息するわけではなさそう」と政治記者。</p>
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『スター・ウォーズ:エピソード8』撮影スタート!

『スター・ウォーズ:エピソード8』の撮影がスタートしたようだ。撮影チームのスケジュールの関係で撮影開始が遅れていると先月報じられていたのだが、ついに始動したとディズニーが発表した。 再び同作品に登場する『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』でフィン役を演じたジョン・ボイエガは自身のツイッターに「撮影現場のみんなのために僕のハン・ソロのフィギアを取り出すときがきたよ。我慢できないね」と撮影がスタートしたことへの喜びを綴っている。 またディズニーのボブ・アイガーCEOは『エピソード8』の撮影がスタートしたことに加え、『エピソード9』の製作も開始したことを発表し「良い作品を作るためにこのシリーズを未来に向けて全速前進させるのが一番です。新たな伝説の物語『スター・ウォーズ:エピソード8』の撮影がたった今スタートし、この作品は2017年12月公開予定です。また2019年公開予定のエピソード9に向けても製作がスタートしました」とコメントしている。 当初のスケジュールでは来年5月に公開予定となっていた『エピソード8』だが、世界興行収入20億ドル(約2250億円)をたたき出している現在大ヒット公開中の『スター・ウォーズ/フォースの覚醒』に次ぐヒット作になることを願い同年12月に公開予定日の延期が先日発表されていた。 ルーク・スカイウォーカー役のマーク・ハミル、レイ役のデイジー・リドリー、キャプテン・ファズマ役のグェンドリン・クリスティー、悪役カイロ・レン役のアダム・ドライバーも『エピソード8』に再び登場することになっている。 さらにアイガー氏は『スター・ウォーズ』スピンオフ作品『ローグ・ワン:ア・スター・ウォーズ・ストーリー』の製作が大詰めを迎えており、新たなスピンオフ作品に向けて動き出す計画であることも明らかにした。「『ローグ・ワン』の撮影も事実上ほぼ終わっていて、今までの撮影を見てきたところ、私たちはその作品がすごく良いものだと思っています。これははじめての単独ストーリー作品となっていて、私たちはすでに2018年5月公開予定の次のスピンオフ作品に向けて動き出しているところです」 『GODZILLA ゴジラ』のメガホンを取ったギャレス・エドワーズ監督が『ローグ・ワン』の監督を務めており、同作品は12月16日公開予定となっている。

ストーカーされ、売名利用され…ナイナイ岡村を女性不信にさせた女たち

 すっかり“結婚できない男”として扱われることが多くなった、ナインティナインの岡村隆史(45)。結婚願望を口にすることがあっても、 「付き合う女性の過去の男性遍歴が気になる」 「合コンに参加したことがないような真面目な女性がタイプ」 「芸能人との飲み会に参加したことのない女性希望」 「容姿は上戸彩さんか新垣結衣さん似」 「理想は『新垣結衣似のパン屋で働く生娘』」  などなど、さまざまな条件を女性に求めることから、「そんな女性はいない」「結婚は無理」と指摘されてしまう岡村だが、かねてから本人は“女性不信”であることを口にしている。1990年に矢部浩之(44)とナインティナインを結成し、翌年ユニット「吉本印天然素材」として東京進出、92年にはブレイク。「天素」には若い女性ファンが非常に多く、岡村は急激にモテるようになったが、その当時に関わった女性とのことが、今の女性不信につながっているという。そのひとつが岡村が2月12日の「岡村隆史のオールナイトニッポン」(ニッポン放送)で明かした「セクシー女優ストーカー事件」だ。  岡村は、いま話題になっている狩野英孝の“本命彼女”加藤紗里を見て、東京進出した頃に強引に迫ってきたある女性について思い出したという。当時、あるセクシー女優と連絡先を交換したところ、その女性は自分を「岡村の彼女」だと周囲に話したり、岡村の宿泊先に押しかけてくるように。さらに、女性は岡村と同棲するための部屋まで勝手に借り、岡村はそれを断るために彼女の部屋を訪れた。しかし、そこで彼女と一緒に出入りする瞬間を写真を撮られ、「岡村が部屋で彼女の下着に手を入れた」など身に覚えのない内容が芸能記事になってしまったという。結局、その女性はセクシー女優の名を騙った全くの別人で、記事の内容も嘘だと認めたとのことだが、岡村はこのときの恐怖を拭い去れない様子だ。狩野の彼女ということでメディア露出が急増し、「売名行為」をしているようにも見える加藤の姿に、過去の苦い思い出と重なる部分があったのだろうか。  また岡村は以前、テレビ番組で「21歳から彼女がいない!」と話し、別の女性に売名利用されたことも明かしていた。それは、上京した際に自称・パチンコ釘師の女性と写真を撮られ、その女性が売名目的で「(岡村に)結婚しようみたいに言われた」と嘘をついた……というものだ。女性関係で嫌な思いをしただけでなく、それが事実無根の熱愛スキャンダルとして世に出てしまったとなれば、「自分を売名利用するのではなく、本心で好きになってくれる女性はいないのか?」と失望してしまうのも無理はない。だからこそ岡村は「天使のよう」「純粋で無垢」と形容できるような女性を求めるのだろう。ただ、純粋であればイコール優しいかといえばそれは違うものであり、あくまでも「誠実な女性」とお付き合いできれば良いのだろうが……。  そのほか、岡村は葉月里緒菜(40)や熊田曜子(33)と一緒にいるところを写真週刊誌に撮られたこともあった。葉月にかんしては、彼女が岡村と初対面にもかかわらず「付き合ってください」と申し出てきたため、困惑のうちに「無理ですわ」と断った、とこれも岡村がラジオで真相を明かしている。  2012年には番組のお見合い企画で知り合った女性との交際が実現しかけた岡村だが、女性の元彼が元横綱・朝青龍の主治医の有名医師だったことが原因で破局したとされている。また昨年には、番組の企画でプライベートジム「ライザップ」に挑戦し、そこでカウンセリングを担当した栄養士女性に恋をした岡村。相手女性に『FNS27時間テレビ』(フジテレビ系)にて生電話で告白しデートに誘ったが、女性からは「上に確認します」とのつれない返事……。世の中には、誠実かつ純粋で「岡村と結婚したい」女性も存在するに違いないが、まず岡村自身が抱く女性全般への不信感を払拭しない限り、たとえそうした女性からのアプローチを受けても成就は難しいだろう。もちろん結婚するもしないも岡村の自由だが。 (シュガー乙子)

【清原】次に逮捕される可能性がある芸能人4人は全員ガングロ? 肌が黒く、歯が真っ白には理由があった!?

【不思議サイトトカナより】
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※画像:清原和博
 一昨年、覚せい剤取締法違反容疑で逮捕されたASKAが、単独もしくは愛人とだけ使用していたのと違い、今回逮捕された清原和博容疑者は“シャブ仲間”が多かったとされる。捜査線上に芋づる式逮捕候補の名前が挙がっているが、その面々には、共通する特徴があるという。  捜査関係者は、「タニマチ以外で、清原容疑者との六本木や西麻布、銀座での遊び仲間で、かつ薬物仲間として名前が挙がった有名人が数人います。一昨年の『週刊文春』の報道などで、警察とメディアのマークが厳しくなったため、縁が切れている者もいますが、薬物疑惑は消えていません」と指摘する。  この挙がっている者たちはそれぞれ、元野球選手、アスリート、ミュージシャン、料理人らだという。  事情通は、「共通するのはみな日焼けして肌が真っ黒で、歯が真っ白ということです。有名人でガン黒は多いですが、年を重ねてシミ隠しのために日焼けサロンに通う人や、趣味がサーフィンでどうしても日焼けしてしまう人もいます。ですが、名前の挙がった4人は夜の街が大好きで、早起きしてサーフィンなんかやらないのに真っ黒。これはシャブ中毒レベルの人が、シャブをやっていることを隠すための手段です」と語る。  なぜ日焼けが“シャブ中毒”隠しになるのか。
続きは【トカナ】で読む
      
   
					

監督&主演ニール・ヤング! DEVOが原発作業員! 『ヒューマン・ハイウェイ』のヤバさについて

【リアルサウンドより】  日本ではあまり一般的には知られていないかもしれないが、ニール・ヤングほどテクノロジーの進化に対して強い関心を持っているミュージシャンはいないだろう。いや、強い関心というレベルを超えて、それはもはやオブセッション(強迫観念)とでも言うべきかもしれない。  近年のニール・ヤングがその知性と行動力と貴重な時間と莫大な財力を注ぎ込んできたのは、独自の規格の音源ファイルPono Musicの開発と、電気とアルコール燃料で駆動する自動車LincVoltの製作だ。それぞれの技術的なことを説明するとキリがないというか、はっきりと自分の手には余るので、興味のある方は以下の動画で確認していただきたい。現在70歳のニール・ヤングがどれだけイっちゃってるか、わかってもらえるだろう。

Neil Young Explains Pono Music And How It Raised Millions On Kickstarter

Neil Young Shows Haskell Wexler His LincVolt

 ニール・ヤングのすごいところは、新しい音源ファイルの開発も、アルコール燃料自動車の製作も、特許こそとっているもののお金儲けのためではなく、単純なロマンの追求でもなく、最先端なテクノロジーを使って「とにかく最もいい音質で音楽を聴かせたい/聴きたい」「往年のクラシックなアメ車を電気やアルコールで走らせて日常の移動ツールにしたい」と、すべてが「自分のため」であるところだ。彼はあくまでも「自分のため」に、自分の資産を投入し、自分で実験し、自分で開発し、自分で使用する。で、それが晴れて実現可能になったところで、世間に向かってそれをプレゼンする。それも、商品として買ってもらいたいというスタンスというより、「どうだ、これすごいだろ?」とまるで科学マニアの少年のようなスタンスで自慢するのだ。
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 そんなニール・ヤングが映画監督として1978年に撮影した作品『ヒューマン・ハイウェイ』が、初公開の1982年、そして日本で最後にビデオソフトとしてリリースされた1995年から、長い年月を経て遂に日本でBlu-ray/DVDとしてリリースされる。「え? ニール・ヤングが映画監督?」と思う人も多いかもしれないが、彼はバーナード・シェイキーという映画監督としての別名を持っていて、これまで長編作品だけでも5本(うち3本はドキュメンタリー)の作品を残している。  で、今回リリースされる『ヒューマン・ハイウェイ』は1982年の初上映版から8分、ビデオ・バージョンから5分カットして約80分となった、2014年トロント映画祭で初公開されたディレクターズ・カット版。300万ドルもの私財を投げ打って自主制作した作品にディレクターズ・カットもクソもないと思うのだが(通常、ディレクターズ・カットというのは映画会社やプロデューサーからカットされた部分を監督自身が後になって復活させたバージョンを指す)、長年「なんとなく未完成な気がする」(「なんとなく」って!)という思いを抱いていたニール・ヤングが、撮影から35年以上を経て新たに手を入れたのが今回のバージョンなのだ。大きな子供のように好奇心旺盛なニール・ヤングのこと、70年代当時から映画制作にも手を広げていたこと自体は驚くにあたらないが(当時はゴダールの作品に心酔していたという)、彼にとって過去の自分の映画に手を入れることは、ガレージで工具片手にアルコール燃料自動車に改良を加えていくのと同じような感覚なのだろう。  ニール・ヤングのテクノロジーの進化に対するオブセッションは、彼が33歳の時に撮った『ヒューマン・ハイウェイ』においても顕著に表れている。というか、テクノロジーの進化に対するオブセッションそのものが、本作のテーマであると言っていいかもしれない。
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 物語は、放射性物質がダダ漏れの原子力発電所/核廃棄物処理場(!)から始まる。全身から不思議な光を放つほど放射性物質に汚染されてしまっている原発作業員たちを演じているのはDEVO(!)の面々。そして、メインとなる舞台はその原子力発電所/核廃棄物処理場の街の片隅にあるガソリンスタンド兼ダイナー。そこで働くメカニックを演じているのがニール・ヤング(この頃からクルマをいじってる!)、ダイナーのコックが当時アル中&ドラッグ中毒でハリウッドに干されていた頃のデニス・ホッパー(!)、そして店のオーナーが名優ディーン・ストックウェル(当時からニール・ヤングの親友だった)。まさに「奇跡!」のキャスト陣である。
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 その歴史的価値、先見性、そしてバカバカしさから、呆気にとられるしかないシーンが次から次へと飛び出してくる本作。セックス・ピストルズのTシャツを着たニール・ヤングがDEVOをバックに「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)」を演奏するライブシーンは、中でも垂涎だろう。ちなみに1978年1月セックス・ピストルズ空中分解時におけるジョニー・ロットンの「ロックは死んだ」という言葉へのアンサーソングでもあり、カート・コバーンが遺書でその歌詞を引用したことでも知られるこの曲が初めてレコードとしてリリースされたのは1979年。本作撮影の1年後である。「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)」が収録されたアルバム『ラスト・ネヴァー・スリープス』は、ニール・ヤングがパンクに触発された作品として知られているが、その3年後、つまり本作の公開年と同じ1982年には、ニール・ヤングの長いキャリアの中でも屈指の迷作とされているテクノアルバム『トランス』もリリースされている。当然、本作で共演したDEVOからの直接的な影響も大きかったはずだ。  「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)」ネタを広げるなら、本作の撮影に参加した直後、1980年にデニス・ホッパーは同曲に触発されて、その変奏曲「マイ・マイ、ヘイ・ヘイ (アウト・オブ・ザ・ブルー)」のサブタイトルからそのままとった『アウト・オブ・ブルー』というパンク少女が主人公の青春映画を監督。もちろん、作中でも「ヘイ・ヘイ、マイ・マイ (イントゥ・ザ・ブラック)」を使用していた。また、本作で共演したディーン・ストックウェルとは、1986年のデヴィッド・リンチ『ブルーベルベット』でも再び共演。まるでお互い秘密を共有した者同士のような、息の合った怪演を見せてくれた。
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 「先見性」という意味では、本作が撮影された翌年の1979年、アメリカであのスリーマイル島原子力発電所事故が起こったことにも触れないわけにはいかないだろう。その時点で本作の撮影はほとんど終わっていたはずだが、公開が1982年まで延びた理由の一つは、「原子力発電所のそばに住む人々」という本作の設定を編集段階でより強調したかったためだとも言われている。  音楽シーンの最前線ではパンクとテクノの衝撃が無軌道に交差し、西海岸ではヒッピーカルチャーが死に絶え、アメリカ史上初の核施設大規模事故の重大性に多くの人が怯えていた70年代末〜80年代初頭のアメリカ。物語だけを追っていると迷子になってしまいそうになる(ニール・ヤング版『ギャラクシー街道』なんて言わないように! ちょっと似てるけど!)『ヒューマン・ハイウェイ』だが、本作は当時のカルチャーのあまりにも貴重な一断面であり、ポピュラー音楽や映画の歴史における重要なミッシング・リンクの宝庫なのだ。 ■宇野維正 音楽・映画ジャーナリスト。「リアルサウンド映画部」主筆。「MUSICA」「クイック・ジャパン」「装苑」「GLOW」「NAVI CARS」ほかで批評/コラム/対談を連載中。著書『1998年の宇多田ヒカル』(新潮社)。Twitter ■商品情報 『ヒューマン・ハイウェイ≪ディレクターズ・カット版≫ [Blu-ray]』 発売:2月17日 価格:¥4,800+税 品番:KIXF-352 収録時間:本編約80分+映像特典(ニール・ヤングインタビュー、日本版予告編ほか) 発売/販売:キングレコード株式会社 『ヒューマン・ハイウェイ≪ディレクターズ・カット版≫ [DVD]』 発売:2月17日 価格:¥3,800+税 品番:KIBF-1399 収録時間:本編約80分+映像特典(ニール・ヤングインタビュー、日本版予告編ほか) 発売/販売:キングレコード株式会社

経験人数は余裕の3ケタ! ゲス不倫で議員辞職の宮崎謙介氏に、さらなる醜聞浮上か!?

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宮崎謙介公式サイトより
“ゲス育休議員”こと自民党の宮崎謙介衆院議員が、議員辞職に追い込まれた。発売中の「週刊文春」(文藝春秋)によると、宮崎氏は出産直前の妻・金子恵美衆院議員の目を盗んで、先月末に巨乳グラビアタレントの宮沢磨由と密会。男性国会議員初の育児休暇取得をブチ上げておきながら、自身の“ゲス不倫”が発覚するというコントさながらの失態を演じ、大炎上した。  同氏は、12日午前に謝罪会見を開き「自らが主張してきたことと軽率な行動とのつじつまが合わない」と議員辞職を表明。妻には「大変酷なことをしました」と涙目で頭を下げたが、驚くべきは、そのほかの不倫経験までも赤裸々にしゃべってしまったことだ。  記者から「今回週刊誌に出た女性以外の別の女性とも、不適切な関係はあったのか?」と聞かれた宮崎氏は「(別の)女性と関係がなかったとは申し上げません」と自爆コメント。“関係”を持ったのは少なくとも2人以上で「ここから先の話は、私だけのことではなくなってきますので、どうかご勘弁をいただきたい。本当に深く反省をいたしております」と話すにとどめた。  政治記者が苦笑しながら語る。 「会見前日に、妻の金子さんから『洗いざらい話しなさい』とプレッシャーをかけられたことで、テンパってしまったようです。妻もこのカミングアウトに『聞いてない!』と仰天。さらなる修羅場を迎えそうです(笑)」  かねてより宮崎氏の女グセの悪さは、政界でも有名だった。2006年に加藤紘一元自民党幹事長の長女の加藤鮎子衆院議員と結婚したが、わずか3年で離婚。原因は宮崎氏の度重なる浮気だといわれている。 「ちょっとでも美人がいると、自ら近付いて話し掛ける。なまじイケメンなので、女性も隙を見せてしまうのでしょう。一緒に写真を撮る際は必ず女性の肩に手をかけ、連絡先交換を執拗に迫るようだ」(同)  一説には学生時代から「ヤリチン」と評判で「経験人数は軽く3ケタ。今回よりゲスな仕打ちを女性にしたこともあったそうだ。そのあたりのことが、近日中に雑誌で報じられるという情報もある」(週刊誌デスク)  会見で宮崎氏はわざわざ過去の交際に言及し「今まで私も35年間生きてきた中で、本当に恥ずかしい限りですが、いろいろな方々を傷つけてきたことはあったと思います。本当に、そういったみなさまに対しても、お詫びを申し上げたいと思います」と述べた。  このタイミングでなぜそんなことを……と首をかしげる記者も多かったというが、その真意が判明する日は近い――。

SMAP・中居正広、今後の仕事予定「全然わからない」とポロリ……3月特番も“露出減”か

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中居くんの場所に太一が座るようになるのか……?

 SMAP・中居正広が、ラジオ番組で今後のスケジュールについて「どうなってるのかわからない」と漏らし、ファンから不安や心配の声が続出している。ジャニーズ随一の人気司会者だけに、昨年のこの時期には『中居正広のスポーツ!号外スクープ狙います』(テレビ朝日系、2月3日放送)『中居正広の「終活」って何なの?~僕はこうして死にたい~』(フジテレビ系、2月21日放送)といった特番でMCを務めた中居だが、ファンの間では1月の“SMAP解散騒動”の影響で「露出が減るのでは?」と懸念されている。チーフマネジャー・飯島三智氏が退社し、マネジメント体制が変わったことが要因なのか、中居自身も先のスケジュールは具体的に聞かされていないようだ。

 2月13日放送のラジオ『中居正広のSome girl’SMAP』(ニッポン放送)では、リスナーからのお便りを受け、昨年2月19日に父・正志さん(享年79)が亡くなってから間もなく1年になることに触れた中居。仕事と両立して看病していた日々を振り返り、近況については「さぁ、僕いまホントね、レギュラーだけなんでのんびりしてますけども」と、報告。しかし、3月12日に放送される『震災から5年“明日へ”コンサート』(NHK)に関して「中居君、また司会ですね」というメッセージを読むと、