今井絵理子、参院選立候補で島袋寛子はポイ捨て? 武道館LIVEブルーレイ化に「議員よりSPEED再活動してくれ!」の声

1602_imai.jpg
今井絵理子インスタグラム(@elly_power_of_love)より。
 9日、SPEEDの今井絵理子が、自民党本部で記者会見を行い、夏の参院選比例区に自民党公認で立候補することを表明。これにはファンから困惑の声と共に、「寛子ちゃんとのユニット活動はどうなるの?」と、去年、島袋寛子と組んだユニット・ERIHIROの今後の活動を危惧する声が上がっている。 「今井は会見で、『障害をもつ子どもたちが明るい希望をもてる社会づくりをしたい』と発言し、自身も障害のある子供をもつシングルマザーとしての立場から政治に取り組んでいきたいと主張し、今井が子育てに頑張ってきたことを知るファンからは『頑張って欲しい』と応援する声が上がってはいるものの、『本音をいえば、歌って踊ってる姿を見るのが一番好きだから、ちょっと複雑な心境』と、突然の立候補表明に困惑の声が上がっているようです。島袋と去年ユニットを結成したERIHIROに関しては、『大人の音遊び』をテーマに、時代の最先端のEDMとJ-POPをコラボレーションさせた音楽、さらにビジュアルに関しても、今井は20cm以上カットしてかつてない短さのショートヘアに、島袋は髪の毛をピンクにカラーリングし、今までのイメージを一新したことから、ファンから今後の活躍を期待されていただけに、今回の今井の立候補で『活動休止?』と心配の声が上がり、ネット上では『今井が島袋をポイ捨て?』『不仲説があったけど、やっぱり2人で活動していくのは辛いのかな?』とSPEED時代からあった2人の不仲説が再燃してしまっているようです」(芸能関係者)  しかし、ファンの期待とは裏腹に、ERIHIROが去年8月にリリースしたデビューシングル「Stars」(SONIC GROOVE)のオリコン最高位は27位と惨敗。今井がユニット活動を見限った可能性は大いにあり得る。 「前述したように、イメージを一新した今井と島袋に対して、歓迎的なのはファンだけで、ネット上では『若作りが痛々しい』『SPEED再活動した方が、まだ売れるだろ』と辛辣な意見が寄せられていました。また、SPEED再活動に関しては、ファンからも同意見が上がっているようで、先月28日に公式サイトで、09年に行われた武道館公演を収録したDVD作品をブルーレイ化して3月9日に発売されることが発表されると、『昔のライブよりも、今のライブを見たい』『多香子ちゃんも元気になったみたいだから、4人揃った姿が見たい』という声が多く上がっているようです」(同)  SPEEDは、13年に新垣仁絵が事務所を退所し、現在フリーで活動している為、事実上解散となってしまっているが、それでもファンからは「名義はどうでもいいから、4人揃う姿が見たい」という声は今でも止まないようだ。

TOKIO長瀬とクドカンが「袋とじはもう開けない」「見てるのは城島だけ」…週刊誌の袋とじはなぜ読者に見放された?

tooyoungtodie_160214.jpg
袋とじに魅力を感じなくなってしまったのは長瀬とクドカンだけじゃない(映画『TOO YOUNG TO DIE! 若くして死ぬ』公式サイトより)
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】  ベッキー不倫、甘利口利き問題、イクキュウ議員不倫……とスクープ連発している「週刊文春」だが、部数でも他の週刊誌を大きく引き離しひとり勝ち状態が続いている。長らく不況が叫ばれる出版業界だが、とくに雑誌、そのなかでも週刊誌全体の落ち込みはとりわけ厳しい。先日発表された「出版月報」(出版科学研究所)の2015年1〜11月期の売り上げ調査によると、週刊誌は前年比13.4%減(月刊誌は6.9%減)というかつてない下落幅を記録。週刊誌離れがますます加速している。  そんな状況下、「SPA!」(扶桑社)16年2月9・16日合併号のなかで、長瀬智也(TOKIO)と宮藤官九郎が、週刊誌の「袋とじ」についてこんなことを語った。 長瀬「たしかに週刊誌の袋とじを「見たいなぁ」と思ってた頃もありましたけど、それよりもやっぱり今はカッコいいバイクを作ったりとか、そっちのほうが興奮するんです。その代わり、うちの城島(茂)がよく楽屋にある週刊誌の袋とじを一生懸命みんなにバレないように開けようとしてますけど(笑)」 宮藤「僕は最近、みんなで回し読みした週刊誌の袋とじが開いてなかったことにショックを受けましたね。「なんで開けなかったの?」って聞いたら「いや、もうだいたい何が入っているかわかるからいいです」って言われて妙に納得する自分がいて。たぶん、もう開けなくていい境地に達したんだと思う(笑)」 長瀬「「これ以上は行かないだろうな」という確信があるんでしょうね」  開けたところで、どうせ期待したようなものは載っていない。かつては胸を踊らせながら袋とじを開けていた彼らも、積み重なった失望感から、ついには袋とじを開けることすらしなくなってしまったと言う。週刊誌の編集部にしてみたらなんとも耳の痛い話だろうが、実は長瀬・クドカンと同じ思いを抱いている人も多いのではないだろうか?  現在でも続く週刊誌の袋とじ企画が一気に定着を見せ始めるのは、98年ごろから。「週刊大衆」(双葉社)は、98年1月5・12日号の「有名アイドル28人 パンチラ・胸チラ集」から袋とじを定期化。他の週刊誌も時を同じくして袋とじ企画を定期的に採用するようになっていった。  そして、2000年代に入ると、袋とじブームはエスカレート。たんにページを閉じただけではないさまざまな袋とじ企画が次々と生まれた。  例えば、「週刊現代」(講談社)02年11月16日号には「キッスができる 小池栄子と過ごす一日(匂い付き)」という袋とじが好評を博し、ほぼ完売の売れ行きを記録している。また、匂い付きといえば「FLASH」(光文社)も負けてはいない。03年3月11日号には、袋を開けるとグラビアアイドルのMEGUMIが愛用している石けんの匂いが香る、日本の印刷技術の粋を集めた特集が大きな話題を呼んだ。  エロ系の企画にも創意工夫が溢れていた。「ヤングマガジン」(講談社)03年1月8日号は、AV女優の蒼井そらが股間に音符を当て、童謡「チューリップ」の楽譜を再現するというおバカ企画を掲載。また、「宝島」(宝島社)1999年1月6日号は、AV女優・瞳リョウの原寸大オッパイを掲載。型通り切り抜いてなにか柔らかいものに包めば、実際に瞳リョウのオッパイを揉んでいるような感覚を味わえる工作企画が載っていた。  しかし、いまの袋とじに往時の勢いはない。前述したような仕掛けのある袋とじはなくなり、ただ、アリバイ的に、有名タレントのセミヌードやAV女優のヘアヌードが袋に閉じられているだけだ。  それも当然だろう。実は、今、週刊誌が袋とじを続けているのは、かつてとはまったくちがう、かなり消極的な理由によるものだ。  ひとつは、下降の一途をたどる売り上げをなんとか持ちこたえさせること。本稿冒頭にもあげた通り、週刊誌を襲う不況の波は絶望的だ。読者を立ち読みで終わらせず、なんとかレジまで向かわせたい。袋とじはそのための手段でもある。  日本出版学会『白書出版業界2010』(文化通信社)によると、出版物の市場が最も大きかったのは96年。その年は2兆6563万円もの額を稼ぎだしていた。しかし、そこからは終わりの見えない出版不況に突入。袋とじ企画が週刊誌に定着したのが98年ごろということを考えると、出版界がどうして袋とじを採用したかの意図が見えるだろう。  そしてもうひとつの理由が、2004年に施行された改正青少年健全育成条例である。現在、コンビニで成人マークが付いている本には必ずシールが貼られ、店頭で開くことができなくなっているが、それはこの条例を受けての自主規制だ。性的な写真や絵が20ページ以上、もしくは、本全体のページ総数の5分の1を占めている場合、シール貼りの対象となってしまう。袋とじにすればその条件に当てはまるのを回避できるので、ヌードは袋とじにする傾向がある。  ただ、現在、多くの男たちの心を袋とじから離してしまっている最も大きな要因は、なんといっても、扉ページのキャッチコピーで煽るだけ煽っておいて、開けてみたらなんとも「しょぼい」グラビアが出てくる、詐欺のような袋とじが乱発されていることだろう。  ここ最近のものを例にあげれば、「FRIDAY」(講談社)15年10月23日号の「壇蜜 熱帯のヌード」という袋とじは「ヌード」という言葉とは裏腹に、アンダーヘアどころか乳首すら出ていない。また、同誌15年10月16日号には、『テラスハウス』(フジテレビ系)出演者の島袋聖南がグラビアに登場。「生まれたままの聖南」という惹句が付けられ、いかにもヌードを連想させるものだったが、中身は生ぬるいガッカリグラビアであった。  このようなやり口は、「FRIDAY」だけにとどまらない。「FLASH」(光文社)16年2月16日号に掲載されている「国民的アイドル卒業メンバー 全部脱いじゃった!」という平嶋夏海や金子栞、森川彩香らAKB48グループOGたちのグラビアをまとめた袋とじは、そのタイトルに反して、セミヌードすら存在しない、全員が水着の袋とじであった。よく見たら、「全部脱いじゃった」というキャッチの下に小さく「制服」という言葉が吹き出しで付いている。向こうも手慣れたものなのである。  以上のような事例を見ても分かる通り、今や袋とじは、話題性はあるものの、中身は微妙なグラビアを掲載する際に、そのしょぼさをごまかすためのテクニックとして使われつつあるのだ。  まさに長瀬、クドカンが言うように、「もうだいたい何が入っているかわかるからいい」「「これ以上は行かないだろうな」という確信がある」という状態。どんどん制作費が削られていく現在では、かつてのようなチャレンジングな袋とじ企画はもう難しいのかもしれない。それでも、城島リーダーだけでなくTOKIO全員が思わず開けてしまいたくなるような袋とじもまた見てみたい気もするのだが……。 (田中 教)

「清原に恩返ししたい」覚せい剤逮捕後も慕い続ける後輩OBとマスコミ関係者

【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
kiyohara0214.jpeg
 清原和博容疑者(48)の覚せい剤逮捕のニュースを聞き、何とも言えない寂しさを感じた。『プロ野球 KKコンビとライバルたちの名勝負研究』(スコラマガジン)を筆頭に、筆者は数多くのムックや書籍で清原を取上げたからだ。4番打者としての凄み、500本を超える本塁打の数々といった栄光から、年俸に見合わない成績に対する批判記事などを、何度も編集・執筆させてもらった。  今回のニュースを受けて、数名のプロ野球OBに電話を入れた。ノーコメントという人がほとんどだったが、清原と同時期に過ごしたある選手は、「今も清原さんには感謝しかない」と前置きして、こんな話を語ってくれた。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む
      
   
					

『イッテQ!』ベッキー休業にNHK歓喜!? 停滞気味『真田丸』視聴率アップの可能性

itteq_sayounarabekky.jpg
『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)公式サイトより

 視聴率が伸び悩み気味だったNHK大河ドラマ『真田丸』(堺雅人主演/日曜午後8時~)に、思わぬ形でチャンスが到来した。

 同ドラマは、初回(1月10日)19.9%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)の視聴率で好発進し、第2話(同17日)は20.1%と、大河ドラマとしては3年ぶりに20%の大台を突破。だが、第3話(同24日)で18.3%と降下すると、第4話(同31日)では自己ワーストの17.8%を記録し、ジリ貧状態となった。

BOZZセレクト怒涛のDVD10本! ~アソタソ~

メンタルがどうにかなりそうなくらい観たくないDVDを10本完全鑑賞した
BOZZ専属ドライバーの麻生です。
では今回のミッションである感想を書いて行きますね。
これを参考にしたいと思う奇特な方はまずいないと思いますが…。・・・(続きは探偵ファイルで)

配慮が足りない『ゼウス』に、ジャニーズファンから批判が相次ぐ

 2015年4月に放送され、反響を呼んだ『櫻井翔のジャニーズ軍VS有吉弘行の芸人軍究極バトル“ゼウス”』(TBS系)。ジャニーズアイドルと芸人が、サッカーのPKなどのスポーツ対決するというもので、アイドルの意外な一面が見られることもあり、ファンの注目を集めた。

 TBSのスポーツバラエティといえば、不定期放送の『究極の男は誰だ!?最強スポーツ男子頂上決戦』や、毎週土曜日放送の『炎の体育会TV』など、体力自慢の芸能人がガチで勝負を繰り広げるというのが特徴。もちろん『ゼウス』も例外ではなく、ジャニーズと芸人が己のプライドをかけ真剣勝負を繰り広げるという内容なのだが、2月11日放送された第2弾では、あまりの激闘に、放送を見たジャニーズファンからは批判や心配の声が噴出している。

元モー娘。加護亜依の復帰ロードは大丈夫? 音楽的見地から検証「ミニモニ。が復活すれば……」

kagoai0214
 元モーニング娘。の加護亜依が10日、単独としては6年ぶりとなるライブ『加護亜依 28th Birthday Live』を行い、話題を呼んでいる。ライブでは「恋愛レボリューション21」などのモーニング娘。時代の楽曲のほか、卒業後に力を入れていたジャズナンバーなどを披露。かつて世間を大いに騒がせ、その後の芸能活動に多大な影響を及ぼした“喫煙問題”についても冗談交じりに話し、観客を笑わせる一幕も見られたという。  元競輪選手の中野浩一氏が所属する芸能事務所「アルカンシェル」と正式にマネジメント契約を行ったことも発表し、またもや再スタートを切ったことがうかがえるが、その方向性をどう見るべきか。音楽業界関係者に聞いた。 「加護は2006年の喫煙騒動以降も、不倫騒動や交際相手の逮捕、自殺未遂などスキャンダルに事欠かず、すっかりダークなイメージが定着してしまいました。音楽活動についても迷走を極めており、10年にはジャズアルバム『AI KAGO meets JAZZ~The first door~』を発表してロックフェス『SUMMER SONIC 2010』に出演するなど、音楽性を一新して再起を目指しましたが、大きな評価にはつながりませんでした。その後、13年には世間のアイドルブームに乗っかるカタチで、“みんなでつくる! ガールズユニットプロジェクト!”という、どこかで見たようなコンセプトのアイドルグループ・Girls Beat!!を結成しますが、結婚・出産を経た上でのデビューという斬新な切り口は、やはり既存のアイドルシーンには馴染まなかったようです。さらに夫の逮捕も重なり、事実上Girls Beat!!はしばらく活動停止になり、その後は加護抜きでライブが行われていました。今回の活動再開はGirls Beat!!以来となり、ライブの模様を聞く限り、彼女が持つ音楽のすべてを総動員したバラエティー豊かなものになったようですが、その幅広さを評価するのであれば、迷走した甲斐があったと言えるかもしれません」  しかし、最終的には落ち着いた活動にシフトしていくのではないかと、同氏は予測する。 「今年から加護が所属するアルカンシェルは、中野浩一氏の妻であるタレントのNAOMIが代表を務めている芸能事務所で、加護は彼女を母のように慕っているといいます。アルカンシェル自体は決して大きな事務所ではなく、音楽業界に深く食い込んでいるわけでもないので、加護が今後、メジャーレーベルからヒット曲をリリースする可能性はほとんどないでしょう。しかし、NAOMIのブログを見る限り、舞台やコンサートなどは堅実にやっているようなので、今後はマイペースに活動を続けていくことができるのではないでしょうか。いまの加護にとっては、必要な期間だと思います。2月13日に開催されたイベント『グッドチョイス & BIGUP presents PANI VALENTINE DAY SPECIAL LIVE2016』には、久しぶりにGirls Beat!!として出演しており、今後はソロとグループ両方で、現場を中心に活躍するのではないでしょうか。  ただ、加護はスキャンダル女王であり、世間的なイメージはどうあれ、いまなお絶大な話題性を持っています。ネットで加護の記事が尽きないのは、それだけ読者のニーズがあるということの証左であり、ある意味ではいまなおスターなのです。それだけに、小さく収まってほしくないと感じているファンは少なくないでしょう。思えばミニモニ。は、矢口真里や辻希美など稀代の炎上クイーンが勢ぞろいしているのだから、3人でぶっちゃけトークに盛り上がるおバカ系の深夜バラエティーなどに挑戦すれば、確実に人々は注目すると思うんですが……難しいですかね(笑)」  モーニング娘。を擁するアップフロントプロモーションが、彼女たちに「ミニモニ。」の冠を再び与えることを許すとは思えないが、もし実現したら興味深いところだ。 (文=山下祐介)

旦那の愛人は私の母親!?衝撃すぎるあり得ない話

依頼者は結婚して2年になる30代の女性。
もともと子供が好きな奥様は愛する旦那との間に早く子供をもうけたいと必死になっていた。しかし、話によると旦那は夜になるとすぐ熟睡してしまうらしく、なかなかそういった時間が作れないということだった。・・・(続きは探偵Watchで)
カテゴリー: 未分類 | タグ:

ニコ生主が居酒屋の大食い企画で暴挙!ゲロを餃子の鉄鍋に吐く不衛生行為

ニコニコ生放送で「野田草履」と称する男性が、居酒屋の店内にて行われた配信で、不衛生行為に及んでいたことが発覚した。2016年2月8日の配信での出来事であり、「この件がどうなったのか、調べてほしい」という趣旨の依頼が読者から寄せられた。・・・(続きは探偵ファイルで)

TOUFUサバイバー

今日はともに公園に呼び出された。
なんでも「豆腐の角に頭をぶつけて死ねるかどうか試したいんです!」だそうだ。
豆腐はともが買ってくることになっていたが、せっかくだから気を利かせてこちらでも豆腐を用意しておくことにする。・・・(続きは探偵ファイルで)