<p>A美 せんぱ~い!ユチョンの新曲聴きましたか?</p> <p>T子 「あなたの財布にはいくら愛がありますか?」よね? タイトル聞いて、前にユチョンが作った8分ラップを思い出したわ。</p> <p>A美 8分ラップ??</p>
日別アーカイブ: 2016年2月14日
Gカップグラドル染谷有香がバニー姿で挑発!? さらなる磨きをかけたパーフェクトボディを堪能!
Gカップ高身長グラドル染谷有香が、7枚目のDVD『濡染』(リバプール)を発売し、東京・秋葉原で記念のイベントを行った。 昨年9月に、グアムで撮影したという本作。現地で世界各国の料理を堪能し、パーフェクトボディにさらなる磨きをかけたという。気になる内容についても聞いてみた。 ――内容を教えてください。 「私が家庭教師の役もあったり、ちょっとSな感じのシーンもあったりしてチャレンジした内容になっています。もちろんこれまで通り、ビーチではしゃぐ自然体のシーンもあります!」
――お気に入りのシーンは? 「初めてバニーちゃんに挑戦しました。カメラに向かって挑発的にピンヒールを突き出したりして、いつもと違うセクシーなシーンになっています!」 ――今日の水着は個性的ですね? 「実は、グラビアアイドルの片岡沙耶ちゃんに作ってもらった手作りなんです。一応、私がコンテを描いたんですが、イタズラ書き程度のがこんなかわいくてセクシーな衣装になってうれしいです!」 バレンタインデーも近いこの日のイベントだったが、チョコレートについては「自分用にデパートで高級品を買おうと思っています」と、相変わらず全く色気のない答えで、集まったファンもホッと一安心だったようだ。 染谷有香 オフィシャルブログ <http://ameblo.jp/someya-yuka/>
触られない風俗、ソフトサービスという業種の難しさ
先日、「風俗店の体験入店を辞退したら『法的処置も考える』と脅された、とある風俗嬢の話」という記事で、転職先の風俗店を探していたときに引き起こしてしまったトラブルについて書きました。今回はどのようにして所属するお店を決めるのかを詳しく書きながら、いくつか面接を受けているうちに経験した「あれ? このお店、言ってることが求人情報に書いてあることと全然違うじゃん」というエピソード、いいお店と出会えたことで起こった自分自身の意識の変化についても書いていきたいと思います。
◎性感エステ店との出会い
私が初めて働いた風俗店はオナクラでした。プレイ内容は、男性客の自慰行為を見ているだけ、または手コキで手伝う。こちらの体に触られることはないという本当に風俗初心者向けのものです。
最初はそれだけでも抵抗はありましたし、知らない男性と二人きりで密室の中で過ごすことに対して「怖いな」とも思っていました。ただ、事情があってお金が必要でしたし、「この程度なら我慢出来る」と自分に言い聞かせて、この業界に足を踏み入れていきました。
その後、オナクラよりも高収入でなおかつソフトサービスのお店はないかと思って選んだ業種が性感エステでした。お店はいくつか移りましたが、それ以来ずっと性感エステという業種に従事しています。
性感エステ店の一般的なプレイ内容は、女性従業員がアロマオイルなどを用いて男性客に全身マッサージを施し、最終的に手コキなどで性的サービスを行うというものです。基本的に女性が受け身になることはなく、マッサージ主体のプレイ内容であることから、風俗業界の中ではオナクラと同じくソフトサービスに分類されています。ただ、お店によっては女性が脱ぐオプションがあったり、上半身へのタッチやキスはOKだったりと、プレイ内容に少し違いがあります。
私の場合、自分が受け身になるよりも男性客を攻めるほうが得意というか向いていると思うので、今所属しているお店も、今までも、男性客が女性の体に触れることを禁止とするお店で働いてきました。ただ、このように男性が完全に受け身のお店はそれほど多くはなく、探すときはとても苦労しました。
◎鵜呑みには出来ない風俗の求人情報
私がお店を移るときはいつも、紹介やスカウトは利用せずに自分自身で風俗専門の求人サイトなどを見て探します。
というのも、そもそも風俗の仕事をしている友人や知り合いがいないので紹介は期待出来ませんし、スカウトは何となく怖くて……。
風俗店はどこも集客のために新しい女性を求めているので、求人サイトには膨大な数の求人情報が載っています。某サイトでは全国で約6500件、関東だけでも約2800件あります。そのうち性感エステ店は約300件でした。
その中から、働くエリア、業種、給料など自分の求める条件のお店をサイトの検索機能を使って絞り込んでいくんですが、いろいろと条件をつけて絞り込んでも70件近くあったりして。
その検索結果を一つ一つクリックして条件やプレイ内容などを見ていくんですが、求人情報に書かれてある内容をそのまま信じて面接に行くと、「求人票に書いてあることと全然違うじゃん……」ということが何度かありました。
求人情報には、「脱がない、舐めない、触られない」と書かれてあったのに、実際に面接に行くと、「ソフトサービスのお店は稼げないからこっちで働いたほうがいい」と系列のヘルス店を勧められたり、「オプションでキス、オールヌード、フェラチオ、ソフトタッチがあるから。働いてる女の子は皆OKにしてるし、君だけNGにしちゃうとお客さんつかないよ」と言われたり……。結局は脱ぐし舐めるし触られるんですね、みたいな(笑)。
おそらくソフトサービスを売りにした求人広告を出せば、「これなら私でも働けるかも」と風俗未経験の女性の応募が増えるため、お店側にとっては業界に染まっていない初々しい女性を確保することができ、お店のコンセプトに合うように一から教育出来るというメリットがあるのだと思います。また、未経験女性の初々しい接客はお客さんにとっても新鮮で喜ばれやすく、指名も集まりやすいようです。
◎触られなくて済む風俗の難しさ
女性が受け身にならないで済むプレイ内容は、女性にとっては精神的にも肉体的にも負担が少なく、とてもありがたいのものなんですが、やはり目の前に下着姿の女性がいれば「触りたい」というお客さんがほとんどです。それを上手くかわしつつお客さんを満足させる努力が女性側には必要ですし、お店側もそれが出来る女性を育てていかなければなりません。でも、上手にかわすこと、出来る女性を育成することは困難であるため、何かしらのオプションをつけているお店が多いのだと思いますが……。
徐々にこのあたりの事情が分かってきてからは、面接に行って無駄足になることがないように、先にインターネットを使って自分なりに調べてから面接予約を取るようになりました。
求人サイトを見て気になるお店があれば、そのお店の男性客向けの営業用HPもチェックして、求人情報に書かれてあるプレイ内容と相違がないか、繁盛していそうかなどを見ていきます。求人情報には「女性が受け身になることはありません」と書かれてあっても、営業用HPにはキスやソフトタッチなどのオプションが記載されてあるということはよくあります。
逆に、「女性の体に触れることは禁止しています」とはっきり書かれてあれば、そのお店は男性が完全受け身のお店なんだなと判断出来ます。
このプロセスに従って実際に面接に行くお店を絞り込み、直接お店に連絡を取って気になる点やオプションの有無などをもう一度よく確認し、何も引っ掛かることがなければ面接予約をお願いします。
事前にこれだけ入念に確認しておけば、面接に行って「求人に書いてあることと全然違う」ということはほとんどありませんでした。
あとは、面接で採用してもらい、そのお店に馴染んで頑張るのみですが、お店のコンセプトと自分が合っていなかったり、スタッフとの相性が悪かったりすると、せっかく入店しても長続きしないので、何店舗か面接に行き、その中から一番自分に合ったお店に決めることが理想です。たとえば、在籍している女性が20代前半ばかりのお店にアラサー女性が入店してしまうと、「プロフィールに載せる年齢は……、22歳にしよっか」などと、無茶ぶりな年齢詐称を強いられてしまうこともあるからです(笑)。
◎いいお店との出会い
こうして自分に合うお店を見つけたら、そのあとはそのお店でしっかり稼いで、なるべく早くこの業界を辞めるのが理想だと思っていたのですが、私はかれこれ4年も続けてしまっています……。私は正直この仕事が好きではありませんし、「お金を貯める」という目的のためだけに続けているので、「早く稼いで早く辞めたい」と常々思ってきました。今もその考えに変わりはありません。
しかし、時々どうしようもなく仕事がイヤで仕方なくなってしまうときがあり、お店に行こうとしても接客のことを考えると吐き気がしてしまい、しばらく出勤出来なくなってしまうことが何度もありました。ソフトサービスのお店で働いているとはいえ、見知らぬ男性と二人きりになって性的なサービスを行うということは、私にとって決して楽しい仕事ではなく、ストレスも感じます。
お金のためと自分に言い聞かせてきたけど、お金のためにこんなにストレスを溜めて働くのはおかしいんじゃないのか、昼職でも努力してお金を貯めている人はたくさんいるのに自分は一体何をやっているのか、この先もずっと周りに風俗の仕事をしていることを隠したまま生きていくのか……。
自分の意思でしている仕事なのに、こうした思いに囚われて思い悩むことはしょっちゅうあります。幸い今は環境のいいお店で働けていますし、辞めたあとのキャリアについてもはっきり決めているので、卒業に向けて全力で頑張っているところです。
私のように周りに風俗勤めを隠している女性は多いと思いますし、特殊な仕事でもあるので、そのぶん精神的に病んでしまったりする子も多く、そんなときにスタッフが味方になってくれるお店は心強いです。心が折れそうになったときはゆっくり話を聞いてくれて、「しばらく休みたい」と申告すれば「元気になったらいつでも戻っておいで」と了承してくれ、目標を達成して卒業していく女性のことは温かく見送ってくれるスタッフがいるお店。
こういうお店なら女性も安心して働けて、前向きに卒業に向けてひた走れるのではないかと思います。
私も未来が見えなくてモヤモヤとしていた時期がありましたが、運良くいいお店、頼れるスタッフの人たちと出会えたので、今は「ここまで来たら中途半端に辞めたくない」、「風俗で働いたことをマイナスだと思ったまま生きていきたくない」と思っています。それに、業界に入る前は肩もみすらまともに出来なかった私が、お店のマッサージ講習のおかげで「お昼は普通のエステ店で働いています」としれっと言えるレベルまで腕が上達しました(笑)。
はっきりした数字は出ていないようですが、現在日本には約1万店の風俗店があるとされ、そこで働く風俗嬢は約30万人いると言われています。どうしてもネガティブなイメージがつきまとう業界ではありますし、実際に違法営業をしていたり、辞めたいと言った女性を脅して働かせるというようなお店も少なからずあるようです。
風俗業界にいる身としては、やはりそういうお店は無くなってほしいですし、一人でも多くの風俗嬢がいいお店と出会って、「嫌なことばかりだったな」と思って辞めるのではなく、「いい出会いもあったな」と前向きに卒業していってくれたらいいなと願わずにはいられません……。まだ現役の私が言うのもおかしい話かもしれませんが(笑)。
(朝比奈ゆきえ)
アイドルの自宅侵入、全裸でバスタブに! 「中国版サセン」の異常な過激ストーカー事情
ストーカー被害に遭ったMICのメンバー・チャオ
1月中旬、中国男性アイドルグループのメンバー宅にストーカーまがいの女性ファンが侵入し、全裸でバスタブに浸かっていたところを警察に取り押さえられる事件が起きた。アイドル本人がSNSでこの件を公開したため、ネットは騒然となったが、近年、中国ではこのような常軌を逸した行為で芸能人のプライバシーを侵害するファン=“私生飯”の存在が社会問題化している。私生飯とは韓国での「サセン」と同意で、ストーカー行為を行う熱狂的アイドルファンのことを指す。
自宅に侵入されたのは、5人組アイドルグループ「MIC」のチャオ・ヨンシン(28)。中国アイドル情報サイト「ifensi」(1月18日付)によると、女性ファンのストーカー行為は昨年7月から始まっていたという。
KAT-TUNグループ活動休止も、本人たちのメッセージ動画にファンは「ほっこり」「前向きになれた」
昨年11月、大型歌番組の生放送中にメンバーの田口淳之介が今春でのグループ脱退を表明し、大揺れとなったKAT-TUN。2月13日には、ファンクラブ会員向けのメール及びメッセージ動画で、10周年ツアーの最終日となる5月1日をもって、グループとしての活動を休止し、“充電期間”に入ることを発表した。
「カカオが便秘やダイエットに効く」は本当? チョコレートの都市伝説を管理栄養士が判定!!
<p> 意中の相手に、チョコレートとともに愛を伝える日である“バレンタインデー”。お世話になっている男性への義理チョコ、友達への友チョコなどは一般的だが、自分用にチョコを買うという人も急増しているようだ。もはや愛うんぬんをすっ飛ばし、お菓子メーカーや製菓店、デパート関係者の鼻息が荒くなる“チョコレートありき”のイベントになっている。最近では、食品としてのチョコの評価も上がっており、かつての「おいしいけど、太るし肌が荒れる」といったジャンクフードのイメージは激変。「脳を活性化させる」「便秘やダイエットにも効果的」などの情報が飛び交い、今では“健康的な食品”としての地位を築くようになった。しかし、そんな世にあふれ返るチョコの都市伝説は、果たして真実なのだろうか? 管理栄養士の松岡里和士にお話を聞いた。</p>
中国で最も美しい女子大生が決定! ネット投票で選ばれた“長澤まさみ似18歳”に人民も納得
昨年、中国の海南島で行われた「ミス・ワールド世界大会」では、カナダ代表の華人女性を政治的理由により入国拒否。さらに、審査員の審美眼に首を傾げざるを得ない選考結果も相次ぐなど、「美の競演」とは言い難い中国のミスコン事情だが、このたび行われたあるコンテストの選考結果には、人民も太鼓判だという。高校時代の教室での一枚。当時からその美しさは評判だったようだ(出典:網易新聞/以下同)
ポータルサイト「網易」2月6日付け記事によると、このほど開催されたミスコン「全国高校魅力女神大会」(高校は日本の大学に相当)でグランプリとなった女子大生に、メロメロになる男性が続出しているというのだ。 同ミスコンは、その名の通り、全国の女子大生を対象としたコンテストである。候補の写真やプロフィールをネットで公開し、ネット民からの投票でグランプリを決定するという選考方法をとっている。 その頂点に立ったのは、広東省仏山市にある広東東軟学院で電子商務を専攻する18歳、秦思(チン・スー)さん。文字通り、中国で一番美しい女子大生ということになる。高校時代の体操服写真。萌えます
大学の軍事訓練で着用した海軍の制服姿。こんな美女なら攻め込まれたい!?
公開された彼女のプロフィールによると、身長172cm、体重50kgというモデル並みのスタイルだ。2015年に大学に入学したばかりの彼女だが、インターネットにアップした自撮り写真があまりにかわいいと、ミスコン出場前から一部で話題となっていたという。 さらに今回のミスコンでグランプリを獲得したことで、彼女の知名度は一気に全国区へ。現在、中国版Twitter「微博」の彼女のアカウントは、約4万5,000人がフォローをしている。ファンの間では、「若いころの長澤まさみに似ている」と指摘する声もある。 写真を見る限り清楚系の彼女だが、美女に金が群がるこの国で、くれぐれもスレてしまわないように祈りたい。 (文=青山大樹)ミスコン決勝での秦思さん。確かにぐうの音も出ない美しさ
『志村けんのバカ殿様』、1ケタ視聴率続きも“打ち切れない”! フジと志村の同盟関係
<p> フジテレビには、低視聴率なのに打ち切ることができない「不良債権」的番組が数多くある。その中で代表的なのが、『めちゃ×2イケてるッ!』『とんねるずのみなさんのおかげでした』の2つだ。これらは長年、フジの隆盛に貢献してきたことから、簡単に終了させることができないという。</p>
ちょんの間からニュー風俗へ──移り変わるソウル風俗の未来「ヨンジュコル」
(前号ルームサロンから続く) ポシンタン(犬ナベ)で精をつけたのに、ルームサロンではお持ち帰りもできず(経費が!)、記者のパンツの中はモヤモヤ状態。たぶん、同じ状況のピョ氏は残念ながらここで時間切れとなり家路へ。チョ氏のクルマで2人で向かったのは、最後の取材地となる仁川(インチョン)のちょんの間街「イエローハウス」だった。 イエローハウスは韓国4大ちょんの間街のひとつといわれるが、久しぶりに行ってみると、その名とは相反する激変ぶりだった。歩きながら数えてみると、当日開いていたちょんの間は15軒ほど。前回訪れた10年前とは比べ物にならないほど小さく、寂しくなっている。 「そうです、随分減りました。このマンションがあったところも、元はちょんの間でした」 チョ氏と話しながら歩いていると、オバちゃんが記者の腕をつかんで強引に客引きしてきた。その腕をすり抜けると、オバちゃんは罵声と思える言葉を吐いた。 「今、オバちゃんなんて言ったの?」 チョ氏に聞くと、 「キタナイ言葉です。『チンコ小さい』みたいな(笑)」 なんだって!? こっちはさっきから悶々としててはち切れそうなんだよ! だからヌキに来たのに、イイ女ひとりもいねーじゃねえか!! それに、チンコはデカイっていわれるよ(見栄)!10年程前のイエローハウス。路地はちょんの間がズラリと並んでいる。
そうなのだ、オーパルパルに比べるとサイボーグ率は低いが、そもそも女のコレベルが低くて、とても上がる気にならないのだ。 「ハァ~、イエローハウスも終わりか」 ため息まじりにそうつぶやくと、チョ氏は言った。 「ヨンジュコル行きましょうか」 「えっ、ヨンジュコル?」 「ヨンジュコル」とは、北朝鮮国境近くにある巨大なちょんの間街で、近くの基地に駐留する軍人のためにつくられた街。ちょんの間街の中に美容室やスーパー、ATMもあり、店で寝泊まりする女のコたちは、街から出なくても生活できるようになってる。 サイボーグ率は低くナチュラルな女のコが多いが、その分、ブスやデブもいる。しかし、絶対数が多いので、選びがいがあり、サービスも非常にいい。それでいて30分10万ウォンと、コスパもいいちょんの間なのだ。現在のイエローハウス。カメラの精度が上がったのでキレイに見えるが、実際は暗く寂しいだけ。
しかし、問題は遠いこと。ソウルからクルマで1時間以上もかかり、スケジュール的にも無理と今回は予定に入れなかった。チョ氏はそこに行こうと誘ってくれたのだ。こうなることも想定してか、チョ氏はルームサロンでもコーラしか飲んでいなかった。 「ボクも久しぶりです。行きましょ行きましょ」 お言葉に甘えて、深夜の高速をぶっ飛ばして久々のヨンジュコルにやって来ると、この街もやっぱり以前より開いている店が格段に減っている。それに、はじめて来た15~6年前と比べると、女のコの引きも弱い。当時は腕や足にしがみついてきたものだが、今は、みんなガラスのショーウインドーの中でスマホをのぞき込んでいる。まばゆい程に輝くショーウインドーの中には女のコが並んでいる。ただし、空っぽの店もあるが。
記者が遊んだのは右の女のコ。オッパイは大きそうだが、ブラを取ったら自ら「スモール」と笑う程度だった。
そこで筆者が見つけたのは、小柄でナチュラルフェイスのカワイイ系アガシ。日本語はほとんどできないが、メルヘンチックな彼女の部屋で、オーパルではとても味わえないアナル舐めや生フェラで興奮! ここまで来た甲斐あるおもてなしプレイを堪能するのだった。最後に、使用済みのコンドームをトイレに流していたのは証拠隠滅といったところか? 配管が詰まらないか心配になってしまった。 最後にカワイイ女のコの濃厚サービスも味わえ、ソウル弾丸風俗ツアーも終わりを告げた。ちょんの間が激減する中、ソウルの中心部に現れるニュー風俗の様子は、80~90年代の日本の風俗事情とかぶって見える。その行く末も日本と同じだとするなら、楽しめるうちに存分に味わっておくのがいいだろう。そして、また新たな風俗が現れることを楽しみに待っていたい。彼女の部屋へ。背中と腰のムッチリとしたカラダの線がけっこうエロい。
(写真・文=松本雷太)自室兼やり部屋。鏡台の前にはコスメもズラッと並び、写真左にはエアロバイクも。
SMAP解散騒動で映画界も引っ掻き回される!? 賞レース解禁で危惧されるジャニーズ事務所の恐怖政治
1月18日、「第39回日本アカデミー賞」の受賞者が発表されたが、その中で注目を浴びたのがジャニーズ事務所のタレントが名を連ねたことだ。『母と暮せば』主演の嵐・二宮和也が「優秀主演男優賞」を、『暗殺教室』主演のHey!Say!JUMP・山田涼介が「新人俳優賞」を受賞した。 ジャニーズ事務所といえば長きにわたり、音楽や映画の賞レースに関しては徹底して辞退してきたが、ここにきてなぜ態度を変えたのか。 「昨年の日本アカデミー賞でV6の岡田准一が最優秀主演男優賞と最優秀助演男優賞を受賞したことがきっかけでしょう。この時、事務所側は『岡田准一は弊社の中でも最多の20本の映画作品に出演させていただき、映画に育てていただいた俳優』とコメントを出し、"特例"であるかのようなアピールをしていた。 でも、フタを開ければ今年も受賞者の中にジャニーズ事務所の面々が顔を並べている。つまり、今後も映画の賞レースに関しては辞退せず、参加していくということでしょう」(芸能記者) しかし、ジャニーズは第49回ブルーリボン賞主演男優賞に木村拓哉と岡田准一がノミネートされた際、「お世話になった俳優との争いもさることながら、同じ事務所内のタレント同士で賞を争うのは本意ではない。日本国内の賞レースには今後も参加する可能性は極めて低い」とわざわざファックスで通達を出してまで賞を辞退している。 「今後も賞レースには参加しない」と言っておきながら、ここにきて参加しはじめるのはやはり、SMAPのマネージャー飯島三智氏退社によって終止符が打たれた派閥争いの影響ではないのだろうか。 「2006年のブルーリボン賞では、木村が『武士の一分』、岡田が『花よりもなほ』でノミネートされたが、木村が大賞を獲る可能性が高かった。『武士の一分』は山田洋次が監督したこともあり興行成績的にも成功した。そしてなにより、それまでラブストーリーばかりやっていた木村が"役者"としてのポテンシャルを発揮し、新しい魅力を開花させたと業界評も高かった。 一方、『花よりもなほ』は悪い作品ではなかったが、興行成績も振るわず、主演の岡田よりも脇を固めた宮沢りえの方が評価されていた。ジャニーズもそのことが分かっていて、辞退させたのでしょう。ようはジュリーさんの担当しているタレントが、飯島さんの担当しているタレントに負けるのを避けたということです」(週刊誌記者) 昨年の岡田准一の日本アカデミー賞受賞に際しては「キムタクを超えた」などと報じるメディアもあり、木村ファンの怒りを買った。 「木村拓哉もジュリーさんが担当することになりましたから、今後は賞レースに出てくると思いますよ。17年公開の主演時代劇『無限の住人』では、ブルーリボンや日本アカデミー賞を狙っているんじゃないですかね。 やっぱり映画賞を獲ると役者として箔がつく。岡田准一も昨年の受賞以来、映画の出演オファーが止まらないとか。ジャニーズ的にも本当はずっと参加したかったんじゃないですかね。 飯島さんがいなくなってから、映画賞の受賞に意欲的になったジャニーズ事務所の露骨さはどうかと思いますが(苦笑)」(同) 数多くの作品で主演を務め、良い成績を残しながらも無冠だった木村拓哉が、いよいよ映画賞という日の目を見る日も近いと期待する声も挙がる一方で、ジャニーズ事務所の横暴なやり方が映画界でも発揮されるのではないかと危惧する声も聞こえる。 「SMAP騒動でテレビ局がいかにジャニーズの言いなりであることが分かったかと思いますが、大作映画のほとんどはテレビ局主導の制作、もしくは製作委員会にテレビ局の名が入っている。ジャニーズが賞レースを解禁させたことによって、賞の狙える映画にしかタレントを出さないだとか、もっとひどい場合は無理やり賞にねじ込むように圧力をかけてくるかもしれない。 そうなれば、他の俳優たちの士気も下がって、賞自体の価値も落ちていく。正直、今回の日本アカデミー賞に関しても、最優秀主演男優賞は『駆込み女と駆出し男』の大泉洋が最有力といわれているが、もし万が一、二宮和也が受賞するなんて番狂わせが起こったらジャニーズ側からの圧力を疑わざるを得ない」(テレビ局関係者) 以前、北野武が「日本アカデミー賞最優秀賞は大手映画会社の持ち回り」と批判した際に、日本アカデミー賞協会会長の岡田裕介氏は「はっきり言って一番クリーンな賞であろうと思っている」と反論したが、ジャニーズ事務所が参加することによってそのクリーンさが揺るがないことを願うばかりである。『母と暮らせば』HPより。
















