”AVデビュー前の話題作り”説まで浮上…狩野英孝の新恋人にまつわるウサン臭さ

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加藤紗里オフィシャルブログより
 お笑い芸人の狩野英孝(33)をめぐり、歌手の川本真琴(42)との三角関係騒動で急速に知名度を上げたのが、自称モデルの加藤紗里(25)なる人物だ。川本真琴が謝罪して狩野英孝の名を出さなくなった後も彼女は怒りが収まらないのか、まったく関係のない方面にも“口撃”する構えを見せている。芸能マスコミが清原の逮捕報道一色だった中で、この一件は加藤の人物像も相まって局地的に盛り上がっている。
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清原和博容疑者、プロレス参戦オファーを“ドタキャン”していた!「親しいヤクザが激怒」?

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 覚せい剤所持容疑で警視庁に逮捕された、元プロ野球選手・清原和博容疑者が昨年、プロレス興行への出場話を“ドタキャン”していたことがわかった。  以前からプロレスや格闘技好きで知られていた清原容疑者には、あるプロレス関係者が2年ほど前から熱心に試合出場をオファーしていた。ちょうど薬物報道で仕事が激減していた時期で、「夕刊フジ」でもその動きが報じられていたのだが、同関係者によると「清原さんが信頼する仲介者は『俺が口説けば、キヨはプロレスに出るよ』とハッキリ言っていた」という。 「ヒザとか体は悪いみたいだけど、古傷に負担をかけない形であればやれるとね。リングの上で元気に暴れたら薬物疑惑も吹っ飛ぶだろうって、前向きな見方もあったんだ」  昨年1月、「2014年度プロレス大賞」の授賞式に出た大仁田厚が、その場で清原容疑者との電流爆破デスマッチをぶち上げたのも、実はそういった動きをキャッチして割って入ろうとしたものだったという。 「こっちで実現しようとしていたのは大仁田とは別のところで、対戦相手には悪役の日本人選手を用意するつもりだった。清原さんが観戦に訪れたところで場外乱闘に巻き込んで因縁を勃発させるとか、そんな感じで盛り上げようと思っていた」と関係者。  しかし、この話が破談になったのは「交渉する席に清原さんが来なかったから」(同)だという。 「昨年4月、ちゃんと約束も取り付けたのに、仲介者が『清原本人と昨日から連絡が取れない』と言いだして、会談はドタキャン。こっちは敵前逃亡かと言いたいぐらいカチンときた」(同)  ただ、清原の“ドタキャン”の裏で、あるウワサも聞かれたと関係者は話を続ける。 「清原さんと親しいヤクザが、特定のプロレス団体と長い付き合いがあり『プロレスやるなら、俺のところじゃないのか』と腹を立てたらしいんですよ」(同)  清原容疑者は数年前から、約束をすっぽかす常習者としても知られていた。パチンコ店のPRイベントや野球関係の仕事などで「朝、起きられなかった」などとして姿を現さなかった。これには薬物による体調不良もささやかれていたが、一方で「暴力団がらみの付き合いや、しがらみに追われている」という怪情報も流れていた。  ドタキャンの理由はハッキリしないが、プロレス関係者によると、今回の薬物所持での逮捕について、前出の仲介者も「薬物の使用はないって信じていたから、今後付き合うことはない」と絶縁を宣言。清原容疑者が周囲の信頼を完全に失ったのは確かだ。 (文=片岡亮)

イモトアヤコ、「ベッキーとは?」の質問に硬直!! 「撮らないで!」の指示飛んだ“緊迫の会見”

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『3shine!~Singles&More~』/EMI Records Japan

 『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)でおなじみのイモトアヤコが、1月30日に自著『イモトの元気の素 88の言葉』(日経BP社)刊行記念イベントを開催した。イベント前のマスコミによるインタビューでは、好感度の高いイモトだけに、和やかな空気で進行するとみられていたが、実は緊迫した瞬間がたびたびあったという。

「囲み取材は、書籍のことや30歳の抱負など、当たり障りのない話題で和やかに進行したのですが、去り際に記者から、現在ゲスの極み乙女。・川谷絵音との不倫報道で渦中にいるベッキーについての質問が。『イッテQ!』で共演している縁もあるイモトですが、『ベッキーさんとは?』の声がけに、一気に硬直し、『連絡を取っていません』と答えるのみで、取材陣の間にも緊張が走りました」(芸能記者)

【ぶっちゃけ発言】山口達也「木もびっくりしてる。急に曲げられちゃったから」

<ジャニーズ ぶっちゃけ発言>

――ジャニーズのアイドルといえども、やっぱり一人の男。思わずポロリと漏らした発言から、彼らの素の顔が見えるかも!?

■今回の発言者
山口達也(TOKIO)

「木もびっくりしてる。急に曲げられちゃったから」

 まるで“木”の専門家のような発言をしたのは、TOKIO山口達也。そんな彼が、2月7日放送の『ザ!鉄腕!DASH!!』(日本テレビ系)で、生き生きとした姿を見せた。というのも、彼はこの番組での村づくりや無人島開拓といった企画を通して、“棟梁”と呼ばれるほどのモノづくりスキルを身につけたのだが、今回の放送ではそれを発揮する機会を得たからだ。

訴えてやる! 其の一 ~アソタソ~

BOZZ専属ドライバーの麻生です。
「最近運転以外の仕事って何してるの?」っとアンジェラさんに聞かれます。

そして私は大声で答えるのです「裁判ですやん!」
という感じで相変わらず生まれて初めての経験を日々(嫌々)有難くやらせてもらっておりますが…。・・・(続きは探偵ファイルで)

高齢者の凄まじい性欲!「絶対に強姦してやる」という執念!!

鹿児島地方裁判所で開かれた裁判員裁判。

罪状は強姦致傷。事件への関心の高さを裏付けるように、傍聴席は多くの人で埋まっていた。

そこへトボトボと入廷し、傍聴席を一瞥した被告人。その姿は強姦事件を起こせるのかと疑うほど、細身で弱々しい男である。・・・(続きは探偵ファイルで)
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狩野英孝の交際騒動、加藤紗里も嘘をついていた?新たな暴露情報が流出

狩野英孝と加藤紗里の交際が話題になったことが発端となって、暴露情報がTwitterに相次いだことを先日の記事で扱った。8.6秒バズーカーらにも飛び火した今回の騒動だが、このたび新たな展開があった。狩野との関係を問われた加藤がテレビ番組のインタビューに応じた際に、嘘の証言をしたという情報が出回ったのである。・・・(続きは探偵Watchで)

覚せい剤逮捕の清原和博が銀座で大暴れしていた! 激怒の理由は「高橋由伸と阿部慎之助」

<p> 覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕された元プロ野球選手、清原和博容疑者に、暴力団関係者との付き合いが取り沙汰されている。</p> <p> 清原容疑者がよく出入りしていた銀座のクラブ「M」では昨年、酔った清原容疑者が暴力団組織の名前を出したという証言もあった。</p> <p>「○○会の○○さんが、これを見たら怒るぞ!」</p>

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清原和博容疑者、なぜ再び覚せい剤を?「ドラッグ歴で脅され、異常におびえてクスリに逃げた」証言も

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 先日、覚せい剤取締法違反(所持)容疑で警視庁に逮捕された清原和博容疑者が、銀座でホステスとして働くM子さんと真剣交際していることが明らかになっていたが、逮捕された当日、M子さんは勤めている銀座7丁目のクラブ「B」を無断欠勤。関係者も連絡が取れない状態が続いたという。  やっと連絡が取れたのは、逮捕翌日の明け方。M子さんは電話口で、ただ泣きじゃくるだけだったという。M子さんは逮捕直前まで清原のマンションにいたのだから、そのショックは計り知れない。また、清原と親しくなったクラブ関係者も、清原が更生の道を歩んでいると思っていただけに、覚せい剤を使用し続けていたことにショックを受けている。  各局のワイドショーでは、評論家がしたり顔で、清原の行動をこの目で見てきたようなウソを平然としゃべっているが、確かに清原にはクスリをやめて、立ち直ろうとした時期があったようだ。そんな清原を再び薬漬けにしたのは、Wという人物ではないかと関係者は明かす。 「Wという男に、過去のドラッグ歴で脅されたのがきっかけで、異常におびえて、再びクスリに逃げるようになったのではないでしょうか」  Wとは昔、情報サービスの会社や、当時ゴルフの賞金王だったプロゴルファーのKが所属する事務所の社長を務めていた男。当時は羽振りがよく、清原らを飲みに連れて歩いて、「清原のタニマチ」ともいわれた。  ところが、グループ会社が東京国税局に摘発され、自身もコカイン所持で逮捕されて以降、消息不明だった。  一昨年3月に「週刊文春」(文藝春秋)で清原の薬物疑惑が報じられた直後に、写真週刊誌「フライデー」(講談社)は「Wはあなたのタニマチですよね」と清原を直撃。そこで清原は「Wとは10年以上、会ってない、フライデーは彼が俺のタニマチと書いたけど、実際は彼に頼まれて金を貸しただけ。それを返せんようになったから“コカインを清原に頼まれて預かっただけ”と言い回るようになった」と答えている。  その後、去年の6月下旬に清原とWは「B」で面会している。2人は会うなり、Wがかなりの口調で清原を責めたという。理由は、フライデーでの発言に激怒したからだったようだ。  Wは去年の1月には覚せい剤所持で逮捕されたこともあって、知り合いのホステスに金を借りるほど困窮していたという。Wは清原に「ドラッグについてバラすぞ」と脅しながら、暗に金を要求したようだ。そんなやり取りは明け方の4時近くまで続いたというが、清原は毅然として断ったという。清原との話し合いが物別れに終わったWはその後、清原の仕事関係者に「清原のネタを買わないか」と売り歩いたとの情報がある。  体は大きいが気は小さい清原は、そのことにおびえて、再び覚せい剤に依存するようになったのではないだろうか?  それが前出の関係者の見立てだ。そうだとしたら、まさに本末転倒だが、いずれにしても覚せい剤に手を出したことは許されない。父親の雄姿を見て育った2人の子どもや、真剣に清原を愛していたM子さんのためにも、すべてを洗いざらい話して刑に服し、更生してもらいたい。 (文=本多圭)