<p> 昨年12月に発売されたシングル「唇にBe My Baby」で、通算23作連続ミリオンセールスを達成したAKB48。「全盛期はとっくに過ぎた」といわれて久しいが、まだまだ売り上げは維持できているようだ。そんな現役AKBメンバーに比べて、その凋落ぶりが取り沙汰されているのが、卒業生たち。今回は「迷走していると思う元AKB48の人気メンバー」を100名に調査した(Sagooooワークス調べ/調査地域:全国/調査対象:男女年齢不問/調査期間:2015年12月10日~24日/有効回答数:100)。</p>
日別アーカイブ: 2016年2月7日
K-POPアイドルたちには大人気も……旧正月の定番・韓服離れ加速で、あの人物が立ち上がる!?
2月7日から旧正月休みに入った韓国。韓国にとって旧正月(2月8日)は年に一度の「名節」とされており、帰郷して家族や親戚たちと過ごすのが定番だ。また、そうした家族だんらんの席では“韓服”と呼ばれる伝統衣装に身を包み、新年の挨拶を行うのが伝統儀式。そのため旧正月の時期になると、芸能人やスポーツ選手など各界有名人たちも韓服姿でメディアに登場し、新年の挨拶を行ってきたが、最近はFacebookやインスタグラムなど、自身のSNSで韓服姿を披露して新年の挨拶をする芸能人たちが増えている。 そんな芸能人たちの中で特に話題となるのは、やはりガールズアイドルたちだ。今年は少女時代のユナ、A-Pinkのソン・ナウン、さらにはKARA離脱で今後が注目されているク・ハラなどが、自身のSNSで韓服姿を披露して話題になった。ネット民たちの間では「今年の韓服ベストドレッサーは誰か」といった“勝手にランキング”なども行われるほどだ。 もっとも、最近の韓国の若者たちの間では“韓服離れ”が進んでいるらしい。その実態を調査したのは、自称“韓国広報専門家”を名乗るソ・ギョンドク教授だ。ソ教授が首都ソウルやその近郊で暮らす20~30代の男女300名を対象にアンケート調査した結果、84.7%が「旧正月に韓服は着ない」という答えが返ってきたという。 その理由としては「不便だ」(35.3%)、「価格が高い」(33%)、「管理が大変」(22%)、「趣と流行に遅れている」(6%)とさまざまなで、中には「着方が複雑でわからない」(3.7%)という回答もあったという。アイドルや芸能人たちの韓服姿には注目しても、自分たちには無縁のものと考えている若者たちが多いというわけだ。 ソ教授は、そんな韓国の状況に警鐘を鳴らす。 「日本といえば着物というように、その国の伝統衣装は国家イメージに大きな影響を与えるが、最近は我々自身が韓服を遠ざけてしまっている。今年はSNSなどで“名節の時ぐらい韓服を着よう”キャンペーンを始めている。韓服の大衆化と世界化が目標だ」 ソ教授といえば、過去にニューヨーク・タイムズ、ワシントン・ポスト、ウォール・ストリート・ジャーナルなどに竹島は韓国の領土と主張する広告を出稿したり、慰安婦問題に関して日本に謝罪を促す広告を出稿。「日本海(the Sea of Japan)」と表記するメディアや関係各所に抗議して、「東海(the East Sea)」と書き直させる運動も展開している。愛国を利用して日本の歴史認識問題を批判する急先鋒であり、職業的に嫌日をうたうタレントのような人物だ。そんなソ教授が、今度は韓国の伝統衣装を世界に広めるキャンペーンを展開しようともくろんでいるというのだ。 主義や主張、政治性なしにファッションとして韓服を着ることを楽しんでいるアイドルや芸能人たちのイメージが、悪用されなければいいのだが……。左上からA-Pinkのソン・ナウン、少女時代のユナ、ク・ハラ、ムン・チェウォン
被害者はベッキーだけじゃない!? 新たに経済界にも「ゲス極の呪い」が波及!
ベッキーとの不倫騒動の渦中にある「ゲスの極み乙女。」川谷絵音とかかわった人物に、立て続けに不幸が訪れたことで、ネット上では「ゲスノート」「ゲスの呪い」と呼ばれ、話題となっている。 ■川谷との不倫騒動でベッキーが10社あったCMが全て飛び休業を宣言。 ■甘利元経済財政政策大臣が記者会見でゲス極の「私以外私じゃないの」の替え歌を歌ったが、その後、金銭授受疑惑で辞任に……。 ■SMAPが15年発売のシングル曲「愛が止まるまでは」で川谷に楽曲提供を受け、その後、グループは空中分解の危機に陥り、メンバーが番組で公開処刑と称される謝罪中継を生放送でおこなうはめに。 ■昨年末のNHK紅白歌合戦にゲゲス極が初出場。歴代最低視聴率39.2%を記録。 ■SEKAI NO OWARIのFukaseが昨年交際していたきゃりーぱみゅぱみゅと川谷との集合写真をアップ。3カ月後に破局。 芸能界・政界で起こったこれらに加え、なんと経済界でも「ゲスの呪い」に悲鳴の声があがっているという。 「ゲス極の所属事務所であるSPACE SHOWER MUSICを運営しているスペースシャワーネットワークが1月末に今期経常利益を78%に下方修正。その後株価は急下降、2月1日には14%以上も暴落しています。株主が集まる掲示板には『ゲスの呪いは恐ろしい』というコメントが並び、さらなる下落に震えています。一方で、“ベッキー効果”でゲス極のCDが売れまくっていることもあり、業績のV字回復を期待している人も多い。会社側は株主のためにも必死で赤字を埋めなければならず、ベッキーが休業しようとも、稼ぎ時の今のタイミングでゲス極を休ませるつもりはまったくない」(経済ライター) 「呪い」が本当ならスペースシャワーネットワークのさらなる暴落は必至だが、さてどうなるか・・・・。「ゲスの極み乙女。『両成敗』スペシャルサイト」より
深田恭子、完熟エロボディ炸裂で「もはや犯罪!」AKB48風コスプレ姿には「遠隔公開処刑」と絶賛の声
先月27日、女優・深田恭子の写真集『Nu season』(ワニブックス)が発売されたのだが、“ドレス”をテーマに、イタリアのベネチアとローマで撮影されたという、大人の色気漂う深田の姿にファンからは、「完熟エロボディ炸裂!」「童顔なのにセクシーな体つき。男心を惑わす存在そのものが、もはや犯罪」と絶賛の声が上がっている。 「白ビキニでサーフィンをする姿が話題となった前作『Down to earth』(同)では、“健康的なエロス”を前面に打ち出していた深田ですが、今回の写真集では、夜の女を想起させるような妖艶な姿が散りばめられ、前作とは対となるような“危険な香り漂うエロス”を披露し、『新境地を拓いた』とファンを驚きと感動の渦に巻き込んでいるようです。また、時折、激太りを指摘されることもある深田ですが、PRのためなのか、写真集が発売される頃にはシェイプアップされていることが多いことから、『太る暇もないほどコンスタントに写真集を出して欲しい』と要望するファンもいるようです」(芸能関係者) 深田といえば、先月12日から、主演ドラマ『ダメな私に恋してください』(TBS系)がスタートしたのだが、ドラマの制作発表があった時からのネット上での予想通り、酷評の声が上がっているようだ。 「ドラマ内で深田が演じるのは、30歳独身の非モテ女子。その一方で、現実の深田はどうかというと、これまでに東山紀之、滝沢秀明、玉木宏、有田哲平、内田朝陽、清水良太郎、亀梨和也など、数多くの男性と熱愛のウワサが上がった肉食系女子。この時点で『どう考えてもミスキャストだろ!』と批判の声が上がっていたのですが、いざドラマがスタートしてみると、『中身がスカスカ』と、脚本・演出を酷評する声が殺到。それを証明するように、視聴率も1ケタ台を叩き出してしまいました。しかし、メイド喫茶でバイトをする深田が、AKB48風の衣装を着て登場した際には、『AKBに入ったら即センターだな』『AKBを遠隔公開処刑』と絶賛する声が上がったようです」(同) また、AKB48風の衣装に関しては、「ドロンジョ以来の衝撃!」と、09年に公開された映画『ヤッターマン』で深田が披露した、ドロンジョ・コスプレと肩を並べたと称賛する声も上がっているようだ。「ホリプロ」公式サイトより。
激安風俗、熟女デリヘル、妊婦ホテヘル、地雷専門店…搾取される最底辺風俗女子を貧困から救うことは可能か?
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「貧困女性の最後のセーフティネット」 貧困や格差の定着が社会問題となるなか、いつからか風俗の存在がこんな風に称されるようになっている。しかも風俗に従事したからといって、全ての女性が貧困のループから逃れられるわけではない。なかには容姿やコミュニケーション能力の問題で思うように稼げない女性、精神を病む女性も少なくないし、また知的障害ゆえに食い物にされる女性たちの存在も徐々にクローズアップされている。 『性風俗のいびつな現場』(坂爪真吾/ちくま新書)は、とくに風俗業界の最底辺について考察したものだ。妊婦・母乳専門店、風俗の墓場といわれる激安店、地雷(「デブ・ブス・ババア」を集めた)専門店など風俗底辺の実情を働く女性や経営者の目から明らかにしていくのだが、これまでのルポとは大きな違いがある。それが多くの問題を抱える女性たちの解決案を具体的に模索し、実践していることだ。著者は、障害者の性問題に取り組むNPO理事で、障害者への射精介助や風俗産業の社会化を目指す「セックスワーク・サミット」を開催するなどの取り組みをしており、また東大文学部で社会学を学んだというバックグラウンドをもつ人物だ。 30分3900円という激安デリヘルで働く真理子さん(33歳)は幼い子どもを抱えるシングルマザーであり、スリーサイズは全て1メートル以上。その上、パニック障害、糖尿病、そして知的障害を抱えていた。また自分だけでなく子どもも自閉症にくわえて入院が必要な病気も抱えているという。 「他の風俗店ではそもそも面接すら通らない。応募者全採用の激安店で、不特定多数の男性客を相手に生本番をはじめとした過激なサービスをやる以外に稼ぐ道が無いのだ」 わずか200円の追加報酬で飲尿や顔面排泄などの拷問に近いプレイも受け入れるしかない。そんな真理子さんは、知的障害の療育手帳を取得し、生活保護を受給していた。こうした女性たちは、福祉サービスに繋がっていないどころか、その存在さえ知らないというケースが多いと指摘されていることを思えば、真理子さんは「しっかりしている」と感じられる。しかし福祉や行政に繋がりさえすれば救われるということは決してないと著者は主張する。 「せいぜい『つながらないよりはマシ』程度の変化しか起こらない場合もあるし、生活費や障害基礎年金をお酒やギャンブルにつぎ込んでしまい、逆に状況を悪化させてしまう場合もある」 そのため真理子さんのように、管理売春に近い激安デリヘルで働くしか選択肢がない女性たちがいるし、そこにジレンマが生じるという。 「管理されてはじめて稼げる女性。容姿や年齢にハンディがあるため過激なサービスに頼らざるを得ない女性、福祉や行政とつながれない、もしくはつながっていても生活の困難から抜け出せない女性にとっては、管理売春の場で働くことが唯一の「福音」になってしまう」 また様々なハンディをもった女性は短期的な視野でしか物を考えられず、3カ月スパンの話をしても通じない場合が多いという。そして売れている女性を嫉妬し、自分が売れない原因を人のせいにしてしまうという。池袋にある熟女系風俗経営者は風俗は女性にとってこそ必要だとして、こんなことを語っている。 「風俗はどう考えても必要なんですよ。空いた時間に来られる。シフトも自分で決められる。お金も現金当日払いでもらえる。そんな職場はほぼ無いですよね。仮に風俗が日本から消えたとしても、死ぬほど困る男はいない。でも生活に困窮している女性にとっては死活問題です」 こうしたリサーチを続けた結果、著者が導き出したのが風俗と福祉、そして司法の連携だった。風俗を「女性を搾取する悪者」として排除するのではなく、その存在をグレーゾーンとして認めたうえで「福祉を介して風俗と社会をつなげる」。風俗を福祉と対立させるのではなく連携という協力関係にもっていくというものだ。 「激安風俗店に限って言えば、ソーシャルワークとの相性は決して悪くないはずだ。応募者全採用の店であれば、求人広告を見てアクセスしてきた全ての女性をもれなく捕捉することができる。これまでの行政の窓口や生活困窮者支援制度、そして通常の風俗店では(面接の時点で不採用になるために)決して捕捉できなかった女性を一〇〇%捕捉し、何らかのアプローチを行うことができるわけだ」 そのため筆者は地雷専門店「デッドボール」の待機所で在籍女性に対する無料の生活・法律相談会を行った。知り合いの2人の弁護士と社会福祉士が直接店舗の待機部屋を訪問し、在籍女性たちの相談に乗る。司法・福祉・風俗の連携だ。 その1人、40代後半の信子さんのケースを紹介したい。適応障害だという信子さんだが、やはり精神疾患のあった夫が自殺したため生活保護を受給した。 「しかし夫の死の辛さや寂しさを紛らわすために飲み歩いてしまい、お金がなくなってしまった。信子さんは過去に自己破産の経験があるため、これ以上借金はできない」 そのため審査なしで融資してくれる会社に申し込んだが、そこは携帯電話などを大量に契約させられる「飛ばし携帯業者」だった。毎月携帯料金の請求でさらに困窮した信子さんは、ネットで見つけた法律事務所に解決費用5万4000円を支払うが、なぜかその後も携帯の請求は止まることはなく、そのため風俗に入店したという。 こうした事情を聞いた弁護士は、いくつかの質問を信子さんにしていく。その過程で、債務整理では相談者と弁護士との直接対面相談が義務づけられているのに、信子さんの場合は電話とメールだけで済まされたこと、費用も銀行振込だったこと、ホームページは存在するものの、担当弁護士は在籍しておらず、電話番号も違うなどいくつもの疑惑が判明。詐欺まがいの法律相談だったためもう一度、借金を整理し直すことになった。 1人では解決できなかったことが専門家の複合的な手を借りれば解決の道筋がつく。夫のDVで離婚調停中の女性には子どもの養育費など婚姻費用を請求できることを、息子の奨学金返済のため風俗勤務をしている統合失調症の女性には薬の量や種類、自己破産の選択肢をアドバイスする。彼女たちが抱える複合的な困難が全て解決するわけではないが、ある一定の成果はあったという。 「つまり、司法・医療・福祉といった各種制度やサービスに『つながっていない』ことではなく、それらと『どうつながっているか』が問題なのだ」 「ただ『生活保護を申請させて終わり』『自己破産させて終わり』にするのではなく、司法・医療・福祉の各制度やサービスを有機的に組み合わせて、それらが確実に本人の生活を改善できるように、長期的なスパンで支援していくことが必要になるだろう」 風俗と福祉の連携――。確かに相談に躊躇し、その道筋さえわからない女性が相談におもむくのではなく、専門家たちが働く現場に訪ねていくことはひとつの方法だろう。しかし障害やコニュニケーション、そして置かれた状況によって風俗店にすら在籍することなく、個人商店的に出会い系サイトで身体を売って生計を立てているさらなる貧困女性も少なくない。また今回は民間だけで、肝心の行政との連携、存在はない。 その抜本的解決には今後も様々な困難があり、それは現在の日本社会全体が抱えている問題でもある。だが、こうしたアプローチは“選択肢のひとつ”として興味深いアプローチでもある。 「風俗は、決して単独ではセーフティネットになり得ない。しかし、セーフティネットを編み上げるために必要な「命綱」の一本にはなり得る」 貧困女性の最後のセーフティネットといわれる一方、実際には搾取の構造を内包していたり、貧困の入り口ともなりうる風俗。その風俗を、本当の意味で、困窮する女性の発見・援助装置の入り口に変える。こうした取り組みは、今後どのように実を結ぶだろうか。少しでも多くの女性を困難から救う手段となることを期待したい。 (林グンマ)『性風俗のいびつな現場』(坂爪真吾/ちくま新書)
清原容疑者の逮捕に”政権の陰謀説”が浮上する背景
球界の番長から容疑者に墜ちた清原和博(48)。逮捕された翌日の2月3日、ネットニュースの見出しもスポーツ新聞の1面も「清原」の文字一色になった。2014年3月、週刊文春で薬物疑惑が報じられてから約2年後の逮捕であった。週刊文春での報道からしばらく経った2015年11月、清原はブログを開設し、1日数回更新することもあった。様々な場所に出かけ、精力的な様子がうかがえた。テレビ出演も増えた。 「薬物疑惑は大丈夫かも」 と思うファンや視聴者が増えた矢先での逮捕劇。球界関係者はもちろん、日本中の清原ファンが落胆した。なお、清原容疑者のブログは現在閉鎖され、閲覧できない。しかし、「このタイミングでの逮捕に、何か裏があるのでは?」と疑う声も少なからずあった。このタイミングとは、政治が大きく動こうとしているタイミングである。
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
狩野英孝、芸能界で「好感度低すぎ」!? 久本雅美の“投げやりコメント”にマスコミ苦笑
狩野英孝オフィシャルブログより
お笑い芸人の狩野英孝をめぐる三角関係騒動が持ち上がったが、芸能マスコミ関係者の間では、「今年、最もどうでもいい騒動」などと揶揄されているという。狩野、歌手の川本真琴、モデルの加藤紗里の三角関係疑惑が持ち上がったのは、先月25日に川本がTwitter上で恋人がいると宣言したことが発端。一部スポーツ紙で、お相手は狩野だと報じられたが、その直後、加藤が狩野と交際しているのは自分であるとインスタグラムで名乗り出た。加藤はテレビやスポーツ紙のインタビューなどに応じ、狩野は川本とはすでに破局済み、現在は自身と交際していると告白。しかし狩野本人が沈黙を守っているため真相が見えず、まだまだ尾を引きそうな様子なのだが……。
「『狩野がモテている』という意外性は面白い騒動なんですが、元々“ポンコツ芸人”の狩野、最近ヒット曲がなく精神面が安定していないような言動を見せる川本、まったくの無名である自称モデルと、登場人物がどれもB級感漂うメンバー。ベッキーとゲスの極み乙女。・川谷絵音の不倫騒動、SMAPの解散騒動、清原和博の覚せい剤逮捕など、今年に入ってから多忙を極めている芸能マスコミ関係者にとっては、あまり食指が動かない話題です。ネットユーザーは面白おかしくウォッチしているようですが、マスコミの温度は驚くほど低い」(ワイドショースタッフ)
狩野英孝、芸能界で「好感度低すぎ」!? 久本雅美の“投げやりコメント”にマスコミ苦笑
狩野英孝オフィシャルブログより
お笑い芸人の狩野英孝をめぐる三角関係騒動が持ち上がったが、芸能マスコミ関係者の間では、「今年、最もどうでもいい騒動」などと揶揄されているという。狩野、歌手の川本真琴、モデルの加藤紗里の三角関係疑惑が持ち上がったのは、先月25日に川本がTwitter上で恋人がいると宣言したことが発端。一部スポーツ紙で、お相手は狩野だと報じられたが、その直後、加藤が狩野と交際しているのは自分であるとインスタグラムで名乗り出た。加藤はテレビやスポーツ紙のインタビューなどに応じ、狩野は川本とはすでに破局済み、現在は自身と交際していると告白。しかし狩野本人が沈黙を守っているため真相が見えず、まだまだ尾を引きそうな様子なのだが……。
「『狩野がモテている』という意外性は面白い騒動なんですが、元々“ポンコツ芸人”の狩野、最近ヒット曲がなく精神面が安定していないような言動を見せる川本、まったくの無名である自称モデルと、登場人物がどれもB級感漂うメンバー。ベッキーとゲスの極み乙女。・川谷絵音の不倫騒動、SMAPの解散騒動、清原和博の覚せい剤逮捕など、今年に入ってから多忙を極めている芸能マスコミ関係者にとっては、あまり食指が動かない話題です。ネットユーザーは面白おかしくウォッチしているようですが、マスコミの温度は驚くほど低い」(ワイドショースタッフ)
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NEWS小山慶一郎が、加藤シゲアキを褒める友人に「オレのシゲなのに!」と嫉妬メラメラ
「コヤシゲ」としてファンから愛される、NEWSの小山慶一郎&加藤シゲアキ。2人の仲の良さは有名だが、2月2日深夜に放送されたラジオ番組『KちゃんNEWS』(文化放送)では、聞いている方が恥ずかしくなってしまうほど、小山が“シゲアキ愛”を爆発させていた。





