先月25日、都内で行われた「亀田の柿の種」発売50周年記念記者発表会に、女優の有村架純が登場。深いスリットが入ったセクシーなドレス姿には「艶めかしく美しい脚に目が釘付けになった!」「今年はセクシー路線でいくの?」と、ファンを興奮させた。 「有村といえば、去年公開された大ヒット映画『ビリギャル』でミニスカート姿を披露した際にも、その美脚に注目が集まりましたが、今回はセクシーなドレス姿ということで、ミニスカートとは違う大人の色気を帯びた姿にファンは歓喜したようです。また、『ビリギャル』では、有村が胸の谷間を見せつけるシーンも話題になりましたが、この日のイベントで今年の目標について訊かれた有村が『2015年は私にとって学びの1年だったと思っているので、その1年で学んだことを今年はたくさん放出させたい』と語ったことから、『ビリギャル以上にセクシーな谷間を放出してくれ!』『インスタ開設して、プライベート写真をもっと放出してくれないかな』といった声が、ファンからは上がっているようです」(芸能関係者) 有村は現在放送中の月9ドラマ『いつかこの恋を思い出してきっと泣いてしまう』(フジテレビ系)で、民放連続ドラマ初主演を務め、出演映画は年内に3本公開予定と、絶好調の活躍ぶりを見せているのだが、ファンは素直に喜べないようだ。 「先月19日に発売された『女性自身』(光文社)のインタビューで、有村が『ラブストーリーを演じるときはいつも相手役の人を好きになってしまいます』と語ったことでファンは不安に駆られているようです。現在放送中のドラマ『いつかこの恋~』は、『東京ラブストーリー』(同)などの脚本で知られる坂本裕二が、『これが自分にとって最後の月9ラブストーリー』と発言するなど、本格ラブストーリー物として話題を呼んでいますから、ネット上では『相手役の高良健吾と恋愛中?』という疑惑が浮上。さらに、有村は去年、映画『ストロボ・エッジ』で福士蒼汰と4度目の共演。2人とも、NHK朝ドラ『あまちゃん』でブレークしたという仲間意識もあるでしょうから、『前からウワサはあったけど、まさか本当に交際してる?』と、熱愛疑惑が浮上。ファンからは『もうラブストーリー物には出演しないでくれ』という声も上がっているようです」(同) しかし、4月公開予定の映画『アイアムヒーロー』で共演している大泉洋に関しては「何も起こらないだろう」と、ファンからはひとまず安堵の声が上がっているようだ。「有村架純オフィシャルブログ」より。
日別アーカイブ: 2016年2月6日
東京地裁が「アイドルの恋愛禁止は幸福追求権に反する」の判決も事務所の禁止措置は支持…基本的人権より処女厨を優先するな!
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 「アイドルの交際禁止」をめぐって注目すべき判決が出た。芸能事務所がアイドルグループに所属していた女性とその交際相手の男性を訴えていた事件で、東京地裁が1月18日、アイドルの「交際禁止」という規約は幸福追求権に反すると、芸能事務所による損害賠償を棄却したのだ。 判決理由には〈異性との交際は人生を自分らしく豊かに生きる自己決定権そのもの〉〈損害賠償が認められるのは、アイドルが会社に損害を与える目的で故意に公表した場合などに限られる〉ということがあげられており、この判決により、アイドルの人権という問題で、一歩前進があったとみてよいだろう。 しかし、現実問題としては、今もほとんどのアイドルが「恋愛禁止」状態におかれている。その代表的存在であるAKBグループでは、男女交際を理由に多くのメンバーが脱退に追い込まれているのは有名な話だ。2013年には峯岸みなみの交際が発覚、丸坊主謝罪を行ったし、その前年には指原莉乃が交際発覚のため、AKB48からHKT48に移籍させられている。 ちなみに、その指原は1月24日に報道された『ワイドナショー』(フジテレビ)で、「『同性とも恋愛はしません』と。相手が女性だとしても恋愛はしませんと」いう、厳しい恋愛禁止の規約にサインさせられたことを暴露していた。 また、今回の判決で一歩前進したとはいえ、司法もまだ全面的にアイドルの「恋愛の自由」を認めたわけではない。たとえば、昨年9月には同じく東京地裁で事実上、アイドルの交際を禁じるような判決が出ている。 アイドルの交際発覚によりアイドルグループを解散させざるを得なくなったと、やはり、所属事務所がアイドルとその交際相手に対して起こした裁判で、児島章朋裁判官が65万円の賠償を命じたのだ。 〈アイドルとは芸能プロダクションが初期投資をして媒体に露出させ、人気を上昇させてチケットやグッズなどの売り上げを伸ばし、投資を回収するビジネスモデル〉〈アイドルである以上、ファン獲得には交際禁止の規約は必要で、交際が発覚すればイメージが悪化する〉〈会社がグループの解散を決めたのも合理的〉というのが判決の理由だった。 アイドルを人間である前に商品と見なすような、恐るべき人権無視の判決ではないか。この小島裁判官による判決に対しては、上野千鶴子氏もツイッターでこう述べている。 〈「恋愛の自由」は基本的人権ではないのか。アイドル「交際禁止」契約違反に損害賠償の判決。契約違反以前に「交際禁止」を契約に入れること自体が公序良俗に反するだろう。裁判所の見識を疑う。〉 しかも、こうした基本的人権軽視の感覚は昨年の判決だけではない。今回の判決にも、こんな一文が含まれているのだ。 〈ファンはアイドルに清廉性を求めるため、交際禁止はマネジメント側の立場では一定の合理性がある〉 裁判所はアイドルの清廉性を求めるファンの願望と基本的人権のどちらを優先すべきなのか本当にわかっているのだろうか。もしかしたら、裁判所は“処女厨”の集団か?と疑いたくなるが、いずれにしても、これは、アイドルの恋愛が事務所への損害賠償を発生させる可能性が完全に排除されたわけではないということだろう。 昨年の判決とあわせて考えると、アイドルの交際発覚によりグループを解散させざるを得ない、など芸能事務所の経済活動に損害を与えたと見なされれば、賠償が命じられる可能性も残っている。グループの解散は、当然個々のアイドルではなく、事務所の意向によって決められるものなのだから、いわば事務所の胸先三寸でアイドルに賠償を求めることができるということだ。 アイドルの契約に「恋愛禁止」などという奴隷契約のような条項を平気で入れて、それを破った途端にスラップ訴訟とも言えるような訴訟を起こす芸能事務所と、それに理解を示す裁判所。この国はいったい民主主義国家なのか、と疑いたくなる。 しかし、こうした状況には、当のアイドルたちからも少しずつ、異論が出てきている。指原も65万円の賠償命令が出た際『ワイドナショー』で「恋愛禁止ってやめません?」と提案していた。 大好きなアイドルのためにも、ファンがまず、“処女厨”から卒業して、「恋愛禁止反対運動」を展開したらどうだろうか。 (高幡南平)さっしーも「恋愛禁止」に苦言(指原莉乃公式ブログより)
【不倫と覚せい剤】ベッキーと清原和博、関係者がささやく”芸能界復帰”の現実度
清原和博容疑者(48)の逮捕によって、永遠に続くかと思われたバッシング報道を逃れたベッキー(31)。両者とも2016年の2大スキャンダルとなることは必至だが、彼らの芸能界復帰は果たして可能なのか。であるならば、それはいつになるのか。薬物事件での逮捕と不倫騒動、トラブルの性質は違えど、双方ともに心証は最悪。復帰が世間の反感を招くのは想像に難くない。そこで、関係者に実情を探ってみると──。
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今井絵里子選挙出馬にドッチラケ、狩野英孝と不倫・加藤紗里がモンスター?、清原ノリピー高部あい……週末芸能ニュース雑話
記者Y 今度は清原和博の逮捕ですか。本当にすごいですね、2016年の芸能界は……。 デスクT おちおち休んでもいられないよ。でも、核弾頭級のニュースに紛れて「マジ?」って話もいくらかあるよ。ダンスボーカルグループ・SPEEDの元メンバーの今井絵里子を、自民党が参議院選挙に擁立するんだって。 記者Y ああそれですか。びっくりしたというより「なんで?」ってなりましたね。 デスクT 今井絵里子がどうってわけじゃなくて、なんで明らかに政治の素人である芸能人を選挙に出そうとするのかね。そりゃ注目度もあるし、票は集まるんだろうがさ。 記者Y ネット上でも反応は同じですよ。「こんなんだから政治不信がとまらない」「いっそAKBとか出せば」「選挙カーじゃなくてステージに上がってくれ」っていう声が大半。ホリエモンは「まあ人数合わせで無難な人をってことなんじゃない?」とドライな反応です。 デスクT まあ白けるよな。知名度あるしシングルマザーだってことで、フラついている票を一気に確保するつもりなんだろ。 記者Y ずいぶん前から「参議院不要論」なんて叫ばれてますけど、政治とはかけ離れたタレントが出るようなら、本当に必要ないってことなのかもしれません。 デスクT 三原じゅん子、谷亮子、丸山和也弁護士、大仁田厚……これまでも畑違いの有名人が政治家になってきたけど、なんか大きなことやった試しあるのかしら。最初だけ騒がれてあとはなかったことになってない? 記者Y 確かに。 デスクT 最近だとタレントの菊池桃子とかも社会活動に積極的で、選挙に出るんじゃないかっていわれてるな。彼女もシングルマザー。向こうは大学の客員教授とかもやってるようだけど。 記者Y どんなにすばらしい考えをお持ちでも「イロメガネ」でしか見られないのも、しょうがないですね。 デスクT ちなみに、自民党の谷垣禎一幹事長はSPEEDを知らなかったらしい。 記者Y テキトー!今井絵里子公式ブログ
記者Y 狩野英孝って、モテ男だったんですね。2股疑惑が浮上です。 デスクT とても信じられん(笑)。モテるというか、女クセが悪いんだな。 記者Y でも、妙な相手ばっかりですね。Twitterで「彼氏とらないで」とか騒ぐ歌手の川本真琴ももちろんですが、川本の告白で騒ぎになって、狩野がタイから戻ってきてほしいと頼んだ“本カノ”の加藤紗里は、20万円の旅費を狩野に負担させたと。これはまたエグい話。 デスクT ぶっちゃけ、カネに汚そうな対応だよな。よく付き合ってるよ。しかも「彼に魅力はない」というのに結婚するつもりなんだから、もう何がなんだか。 記者Y 加藤の容姿に対しても、ネットではハチャメチャに叩かれてますよ。「気持ち悪い整形顔」「売名行為か、需要ないだろけど」「カマキリ」「顔面工事確実」と。まあ名前は売れたけど、出番が増えることはないでしょう。 デスクT 社会学者の古市憲寿氏が『とくダネ!』(フジテレビ系)で、「懐かしい人(川本)と、つまんない人(狩野)と、知らない人(加藤)の三角関係ってまったく興味持てない」と辛らつに切って捨てて、ネット上では大喝采だそうだ(笑)。 記者Y まったく同意です。ちなみに、加藤はゲームソフト『ドラゴンクエスト5』のジャミってモンスターに似てると話題だそうです。 デスクT モンスター(笑)。もう人間扱いもされてないのか。しかし、狩野は誰でも抱けるんだね。 記者Y 博愛主義者ですよねー(棒読み)。加藤紗里公式インスタグラム
記者Y 清原和博“容疑者”って、どうも言い慣れないですね。 デスクT そうだね。「清原」姓の日本代表みたいな人物だからな。容疑者って言い辛いし、テレビのコメンテーターも「さん付け」にして話す人もいるよ。よくわかる。 記者Y 酒井法子の時もそうでしたね。「まさかこの人に容疑者なんてつけるとは」って感じで。 デスクT 小向美奈子とかは、薬物疑惑で一般に知れ渡ったから、容疑者でもあんまり違和感ないもんな。ASKAは本名じゃないし(笑)。 記者Y 清原の逮捕で、去年同じく薬物で逮捕された高部あいのイメージがすっかりなくなりましたね。ビッグ度が全然違う。 デスクT 高部あいも、仕事が順調で若い子だけにけっこう騒がれたんだけどな。球界の大スターとはそりゃあ比較にはならんか。 記者Y 芸能界もプロ野球も一寸先は闇……ここ半年はそんなことを思わせるような事件が多いですね。警察も捜査を強めているのかな。 デスクT その可能性はあるよ。まだまだ大物有名人がターゲットに入っているらしい。ミュージシャンとか俳優とか五輪選手とか……。 記者Y 思いもよらない人の後に「容疑者」ってつける日が、またすぐ来るかもしれないですね。 デスクT 清原は薬の入手ルートを明かす気はないようだからな。今後もどんどん捕まえて闇のルートを暴いてほしいものだ。 記者Y あ、デスク、名前の後に容疑者をつけても、まったく違和感がなかった人がいました。 デスクT 誰。 記者Y 押尾学容疑者。 デスクT あー。
清原和博を“受信料”で密着取材!? NHKがひた隠す、覚せい剤逮捕前のマル秘映像
ウソばかりつき続けて、今はホッとしてるんじゃ
1年以上に及ぶ“逮捕秒読み”報道の影響か、現在テレビ各局は清原和博の「逮捕前映像」をこぞって放送し続けている。「間もなく動きがある」といわれた昨年の夏から秋にかけて、各局ニュース番組は清原を盗撮したり、直撃しているVTRを撮りためていたといわれているが、中でも最も詳細な清原の映像を保有しているのは、NHKなのだという。しかし、諸般の事情からそれらの映像は、お蔵入りしてしまう可能性が濃厚というが……?
「薬物疑惑を報じられた後、しばらくはテレビから姿を消していた清原ですが、最初の復活となったのが2015年4月放送の『中居正広の金曜日のスマたちへ』(TBS系)でした。離婚したため離れ離れになってしまった2人の息子について、また闘病中の母親のため四国でのお遍路行脚をしたことなど、涙ながらに明かしました」(スポーツ紙記者)
「中居正広はボウリング場の永久パスを持っている」という都市伝説を、『おじゃMAP!!」とファンが証明
地元・神奈川県藤沢市への愛やそこで出会った友人との交流をたびたびバラエティ番組で明かしている、SMAP中居正広。メンバーの香取慎吾が出演するバラエティ『おじゃMAP!!』(フジテレビ系、2月3日放送)では、藤沢市でささやかれている中居の“ウワサ”が明らかになった。
俳優の山本耕史、田中圭をゲストに迎えたこの日の企画は、藤沢市を舞台にした「解決ナゾMAP!!」。藤沢市で1,000人にインタビューし、中でも声が多かった5つの謎を、ゲストと香取&アンタッチャブル山崎弘也が情報提供者と一緒に解決するというもの。今回のロケが藤沢ということで、香取はオープニングから「中居くん(の地元)だ。なんか中居くんの情報も探そうよ」と、意気込みを見せていた。






