1日、モデルの河北麻友子が自身のインスタグラムに「Happy New Year! 安心してください。ウィッグですよ」と、ボブヘアのウィッグをかぶった晴れ着姿を披露。これには、「不自然、似合ってない!」「ロングのイメージしかなかったから新鮮! これはこれでいいと思う」なと、ネット上では賛否両論のコメントが飛び交っているようだ。 「河北は去年の1月にも、ショートヘアのウィッグをかぶった晴れ着姿を披露していましたが、その際も賛否両論分かれていました。ただ、河北は去年9月、スタイリッシュなヘアスタイルで輝いている女性に贈られる『THE BEAUTY WEEK AWARD 2015』で、ロングヘア部門とウェーブスタイル部門のW受賞を果たしたことから、やはりロングヘアのイメージが強く、ボブヘアに対して称賛コメントを贈っているファンからも『ウィッグで遊ぶだけならいいけど、本当に切るのだけは勘弁してね』と、釘を刺すコメントが寄せられているようです。さらに、晴れ着姿に関しては、『痩せすぎで、服に着られちゃってる感が凄い』『もうちょっと太った方がいい』など、痩せすぎを心配する声が上がっているようです」(芸能関係者) 河北ファンが心配しているのは、痩せすぎに関してだけではない。今月から放送開始される主演ドラマ『白鳥麗子でございます!』(tvkほか)の白鳥麗子役に関しても、心配する声が上がっているようだ。 「河北といえば、これまでにも映画やドラマに出演してきましたが、演技力に関する評価は低く、加えてドラマの撮影スケジュールは不規則で体力的にもきつく、『華奢な麻友子ちゃんに務まるの?』『倒れないか心配』という声が上がっているようです。ファン以外からも、『女優業は合ってないのでは?』と指摘する声は多く、その代わりに、『出川ガールとしての活躍を期待する』と、バラエティ番組『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)で、出川哲郎の相棒としてこれまで以上に活躍することを望む声が多いようです。河北自身も、出川との仕事は重要に思っているらしく、31日に自身のインスタグラムに投稿した2015年の思い出の写真は、ネット上で『出川の恋人みたい』と指摘されるほどに出川とのツーショット写真ばかり。また、去年11月28日の河北の誕生日に、ロケ先のフィンランドで河北を祝福する姿を、出川が自身のブログにアップし、『芸能界初のリアクションモデルに育て上げる』と宣言した際には、河北ファンから『出川先生、よろしくお願い致します』というコメントが寄せられていました」(同) 顔が命のモデルだが、河北は今後、出川のお家芸である“鼻ザリガニ”に挑戦することにもなるのだろうか?「河北麻友子」インスタグラム(@mayukokawakitaofficial)より。
月別アーカイブ: 2016年1月
「こっからがスタートライン」と必死の説得も! 中居正広が明かす、森且行脱退の攻防戦
SMAP中居正広が、1月9日放送のラジオ『中居正広のSome girl’ SMAP』(ニッポン放送)で、元メンバー・森且行について語った。
おのののか、写真集の特典商法が「エグすぎる」! 「5冊セット券販売」「抽選券付」も大爆死
昨年12月にファースト写真集『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)を発売したおのののか。その発売記念イベントでの特典商法が、マスコミ関係者の間で「エグすぎる」「銭ゲバ」と話題になっているという。AKB48顔負けの商法は、果たして吉と出るか凶と出るか――。
同書のイベントは、今月31日に都内・秋葉原の書泉ブックタワーで開催されるという。参加条件は『ぜんぶうそみたい。』の購入だというが、イベントを告知する書店のホームページには「5冊券」といった聞き慣れない文言が記載されている。
「単品での購入のほか、同一の写真集3冊がセットになった『3冊券』、5冊セットの『5冊券』がそれぞれ用意されています。当然、多く買えば買うほど、イベント参加時に『2ショットチェキ1回』『お客様のお名前・直筆サイン入りオフショットDVDを全2種類よりランダムで1枚』といった特典が追加されていくわけです。さらに各券には、サイン入りプレゼントが当たるという抽選券もついています。大量買いに対する特典は、もはや珍しくもありませんが、販売の時点でセット売り、さらにまた別の景品が当たる抽選券をつけるというのは、なかなか見かけませんね。一体、ファンに何冊買わせるつもりなんだか」(スポーツ紙記者)
この商法については、当然ネット上でも「ほかのタレントには真似してほしくないやり方」「もはやグラビア界のAKB」などと批判が出ている。
6日現在、すでに5冊券の販売は終了しているようだが、「発売初週にもかかわらず、『オリコン週間写真集ランキング』にトップ10入りしておらず、また同書店での売り上げも芳しくないという声が漏れ伝わっていることから、ワンセット1万5,000円の5冊券に関しては、早々に販売を諦めたのでは」(出版関係者)という声も出ている。
いまや大人気グラドルの1人であるおのは、なぜこのような商法に走ったのだろうか?
「おのは昨年、『フライデー』(講談社)で一般男性との交際が報じられました。本人は当然否定していましたが、端から女性人気は捨てているフシがあるだけに、交際報道による男性ファン離れは痛恨。少しでも売り上げを確保するため、苦肉の策に出たというところでは」(前出・記者)
過去にも女性アイドルによる特典商法は数限りなく存在したが、おのサイドが編み出した商法が、今後は落ち目タレントにとっての常套手段となっていくのだろうか?
ASKA長文ブログ報道で触れられなかった中身!マスコミ批判と愛人・栩内被告の冤罪
【本と雑誌のニュースサイトリテラより】 覚せい剤取締法違反罪で有罪判決を受けてから2年、あのASKAが、9日の夜に突如、事件について語ったブログを発表し、話題になっている。問題のブログは翌10日のうちに削除されてしまったが、「1序章」から「20追記」まで20章もある長文で、自分の薬物との出会い、いかにして薬物にハマっていったか、「週刊文春」(文藝春秋)での報道から、逮捕、裁判までが詳細につづられていた。また、なぜか不審死をとげた飯島愛から相談を受けていたことなども明かされていた。 スポーツ紙やネットニュースもさっそくこのことを取り上げているが、しかし、こうしたメディア報道ではほとんどふれられていない内容がある。そのひとつが、マスコミ、警察への批判だ。ASKA はこう書いている。 〈事件後、私はこの件に関して一切口を開いてきませんでした。それ故、メディアからは「ストリー」や「と、いう情報」「~らしい」を面白おかしく語られてしまいました。私の犯した「事件の事実」以外、私の目に飛び込んできた関連記事は全部嘘です。ひとつも本当のことはありませんでした。〉(原文ママ) そして、逮捕前の「週刊文春」の取材について「だまし討ち」だと激しく糾弾し、釈放後の報道についても、〈私が2ヶ月でダルク(筆者注:更生施設のこと)を逃げ出したと書いてあったが、最初から2ヶ月間で決まっていたのだ。〉〈娘は結婚もしていないし、離婚もしていない。アメリカに行ってもいない。〉など、ことごとく嘘だと指摘している。 その批判は警察にも向けられている。覚せい剤をはじめて使用した時期は2010年なのに、警察に嘘を発表されたというのだ。 〈警察の調書では「96年に一度だけエクスタシーというものを飲んだことがある」と答えた。しかし、報道では「20年前からドラッグをやり続けていた」と書かれた。私は、担当刑事に詰め寄った。 「20年間やっていると発表したらしいですね。どういうことですか?事実と違うじゃないですか。」 刑事は、「私たちは、そんなことを言ってはいないんだよ。あれはウチの広報がマスコミに間違えて発表してしまった。」と、説明した。取調官がマスコミに対応するのではないのだ。なので、間違いが起こりやすい。改善を要求したい。〉 まさに、事件以降、書きたい放題書かれてきたASKAの反撃というわけだが、しかし、このブログには、ASKAがそれよりももっと強く訴えていることがある。それは覚せい剤使用で一緒に逮捕された愛人・栩内香澄美被告が冤罪だということだ。おそらく、それがこのブログを書いた一番の目的と思われるくらい、栩内被告の無実が繰り返し強調されているのだ。 ASKAはまず、「まえがき」で、こう書く。 〈私は、何も罪のない一人の女性を犯罪者にしてしまいました。一生苦しみを背負うこととなってしまいました。全て私の不徳の致すところです。私は、その苦しみから逃れるかのように楽曲制作に没頭いたしました。〉 そして、本編では、栩内被告が覚せい剤を使用するはずがないということを具体的に説明している。 〈逮捕後、真澄(筆者注:栩内被告のこと)の毛髪からMDMAが検出されたと聞いた。大間違いだ。真澄は何も知らない。真澄には見せたこともない。もう数年前、一度だけ知人から貰った「気分がリラックスできる」というナチュラルハーブを半分にして分け合ったことがある。最初、真澄は抵抗したが、私が安全であることを強調したために、しかたなく付き合った。しかし、その時真澄が嘔吐したので、それ以来一切真澄には何も与えていない。〉 特に、ASKAが栩内被告は無実だという根拠として何度もあげたのが、1回目と2回目で毛髪検査の結果が違ったことだ。 〈1回目の毛髪検査が間違っていたのだと思う。現に2回目の検査では何も検出されなかった。私の調べた限り、検査を2回行うということは極めて異例のことだ。1回目の検査後、それを行わなくてはならない理由があったのだ。もうすでに、何の罪もない一般女性の名前や顔を発表してしまっている。今更「無実」では、大失態となる。 または、真澄の供述に信憑性を感じた警察が、犯罪者にしてはならないと考え、公正な判断をするために再度検査を行ったか。私には、そのどちらかの判断はできない。〉 二審で栩内被告の控訴が却下された際も、この毛髪検査に疑問を呈し、裁判所の判断を激しく批判している。 〈真澄に控訴審判決が下った。裁判長は一審判決を支持し、真澄の控訴を棄却した。懲役2年執行猶予3年となった。初犯の場合、普通使用者でも1年6ヶ月だ。真澄が、最後まで否定し続けたのを理由に、裁判官は罪を重くした。使用していないのにだ。これは冤罪だ。テレビや新聞などで耳にする言葉だが、まさか自分の人生において冤罪などというものに遭遇することになるとは思わなかった。第1回毛髪検査において陽性反応が出たと発表した。しかし、2回目では陰性だった。毛髪からの覚せい剤反応は地層のように検出されるので、いくら髪の毛を洗おうとも、時間が経とうとも、髪の毛を切らない限りそれは検出される。 裁判所はなぜこれに疑問を持たなかったのだろうか。3回目の検査要求は却下された。いちばん大事な機会を設けてもらえなかった。なぜだろう・・。〉 ASKAは警察の捜査についても、不審な点があったことを指摘している。 〈そして警察には心よりお願いしたいことがある。私の書斎でMDMAを砕いた粉末状のものが発見されたと発表した。その発表により、私が真澄に一服盛るための手段であったかのような記事が世間に広まってしまった。しかし、後に科研の検査で、それがMDMAではなかったことが証明された。なぜ、その事実を発表してくれなかったのか残念でしょうがない。〉 さらに、栩内被告とのメールのやりとりで、こんな話が出たことも暴露した。 〈真澄は、検事調べのときに付き添った刑事から「あなたはやっていないと思います」と、言われたという。しかし、結局犯罪者とされてしまった。その刑事は、何かを知っていたのだろうか? なぜその言葉を投げかけたのかの真意を知りたい。〉 今回のASKAのブログには、盗聴された自分の叫び声が大手ゲーム会社のゲームで使用されている、との告発など、クスリの後遺症のような被害妄想的記述もあるが、しかし、栩内被告に関するくだりはいずれも説得力のあるものだ。 本サイトでも何度か指摘したように、栩内被告の毛髪検査はかなり不審な点があるし、ASKAとのメールのやりとりを見ても、栩内被告が覚せい剤を使用していたとは考えられないものだった。そのことをASKAが今回ようやく証言したということだろう。 しかし、ならばASKAはなぜ、これまで法廷で栩内被告のために証言しなかったのか。ASKA はブログの中で、栩内被告の弁護士とやりとりしたメールを公開しているが、こんな言い訳をしている。 〈髪の毛からMDMA反応が出てるとも聞きました。 私たちはMDMAを一緒にやったことはありません。あんな大粒の錠剤を黙って飲ませることも不可能です。 髪の毛は体内に蓄積されてなければ反応は出ないと言います。ということは何度も摂取したということになります。 断じてありません。真澄が受け入れるわけがありません。 二度目の毛髪検査では、何も検出されなかったとのこと。 それが真実です。〉 〈繰り返しますが、真澄は無実です。〉 〈ただ、ご存知のように私にも弁護士がおりまして、連絡は取らないということで約束しておりました。 信頼関係で成り立っておりますので、連絡は取った、相手の弁護士に会う、証人として出廷するでは納得の範囲を越えることが予想されます。〉 それでも、ASKAは控訴審の際には、証人出廷するつもりだったという。だが、それも直前になってキャンセルしてしまう。ASKAはブログで栩内被告宛にこんな弁明のメールを送ったことを公開している。 〈弁護士さんの文書に回答しなかったのは、あまりにも屈辱的な内容で埋められていて、ずばり故意にやった犯人的な書き方をされていたからです。 それでも、真澄のためになることならば、証人でもなんでもやるという気持ちを伝えました。しかし、先ほども書きましたが、こちらの弁護士から「やる必要はありません。あんな文章に応える必要はありません。」と、却下されてしまいました。〉 ようは、彼女の弁護士から届いた内容証明と質問状があまりにも高圧的だったこと、そして自分の弁護士から「絶対に返事をしないでください」と言われたことで、出廷できなかったと言い訳しているのだ。 これはあまりに身勝手な言い訳だろう。かつての愛人が自分のせいでいわれのない罪を被せられているのだ。本来なら何があっても、彼女の罪を晴らすために証言台に立つというのが義務のはず。それを弁護士に止められたから、などという理由で逃げ出すのは、卑劣としかいいようがない。 実際、ASKAにはずっとそのことに対する良心の呵責があり、今回、長文のブログを公開したのも、おそらくそれが最大の原因だったはずだ。しかし結局、そのブログも、たった1日で削除してしまった。 「今回、ブログを削除したのも、弁護士から止められたのではないかといわれていますね」 (ASKAを知る芸能関係者) しかも、マスコミは警察に睨まれることをおそれ、こうした冤罪の可能性、警察批判を一切報道しない。 栩内被告はこのまま有罪になってしまうのだろうか。助けられるのはASKAしかいないと思うのだが……。 (林グンマ)ASKAセルフカヴァーアルバム『12』(ユニバーサル・シグマ)
NMB48・山本彩の勘違い発言に関係者ア然「山本裕典くんを紹介して」
【アガるニュースをお届け!デイリーニュースオンラインより】
昨年の大みそかに放送された『第66回NHK紅白歌合戦』のリハーサル現場で、NMB48センター、そしてAKB48としても出演した山本彩(22)の悪評が噴出していた。いまやNMBのみならず、AKB全グループの中でも最も中高生人気を獲得している山本彩だが、その“天狗ぶり”には他の芸能プロ関係者も唖然としていたそうで……。 山本はAKBシングル『Everyday、カチューシャ』で選抜入りした2012年頃から、もうひとりの選抜メンバー渡辺美優紀(22)との“二本柱”としてグループを牽引してきた。ところが渡辺は2014年3月、異性スキャンダルを報じられた直後から人気は失速。その後、グループ人気はほぼ山本の独壇場となっていた。山本彩 写真集『 SY 』より
続きは【デイリーニュースオンライン】で読む![]()
おのののか、写真集の特典商法が「エグすぎる」! 「5冊セット券販売」「抽選券付」も大爆死
『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)
昨年12月にファースト写真集『ぜんぶうそみたい。』(東京ニュース通信社)を発売したおのののか。その発売記念イベントでの特典商法が、マスコミ関係者の間で「エグすぎる」「銭ゲバ」と話題になっているという。AKB48顔負けの商法は、果たして吉と出るか凶と出るか――。
同書のイベントは、今月31日に都内・秋葉原の書泉ブックタワーで開催されるという。参加条件は『ぜんぶうそみたい。』の購入だというが、イベントを告知する書店のホームページには「5冊券」といった聞き慣れない文言が記載されている。
攻めまくる大暴走アニメ「ママモコモてれび」は大丈夫? スポンサーの森永乳業に聞いてみた
いま、世間一般にはあまり知られず、ごく一部のターゲットに向けてひっそりと、しかしながらかなり大胆に攻め続けているアニメ番組がある。『PON!』(日本テレビ系)の1コーナー「ママモコモてれび」だ。 公式サイトには「『ママモコモてれび』は、今どき親子のリアルな思いをもとに作ったオリジナル『アニメ』に生まれ変わりました!」とある。また、主な登場人物は、ママとパパ、7歳の「モコたろう」と、その幼なじみ「ココモちゃん」、モコたろう家に居候しているママの父「おじじ」。 この情報だけ見ると、ごく普通の母子向けほのぼのアニメかと思うが、まず驚かされるのは、キャラクターの顔がことごとくちょっとブサイクでニクタラシイこと。しかも、パパは変な錠前みたいな見た目だと思ったら、「なぜか姿がカバンになってしまった」という設定らしい。 極めつきは、「ママ」の声を友近、「パパ」の声をレイザーラモンRGが担当していること(ちなみに、「おじじ」は具志堅用高)。ここに椿鬼奴あたりが加わったら、完全に悪ふざけだと思っていたら、本当に鬼奴が来てモノマネをする回があったし、友近のキャラ「水谷千重子」が来る回も何度かあった。 また、親子の会話は「女子アナは、なぜ野球選手と結婚しがちなのか」「なんで女優はインスタグラムで素を見せるの?」「なんでそんなにパワースポットが好きなの?」「新しい国立競技場のデザインを考えよう」などなど、ほのぼのからは程遠く、ことごとくブラック。 なんの縛りもなく、友近ワールドがいま最も全開となっている番組「ママモコモてれび」。あまりにやりたい放題すぎて、もしかして友近の買い取り枠なのではないかと思うほどだが、スポンサーは森永乳業とかんぽ生命保険の2社だ。この暴走ぶりをどう見ているのか、森永乳業に聞いてみた。 「弊社では、粉ミルクや幼児向け食品を提供していることもあり、『お母さんもお子さんも元気付ける番組を作りたい』という意向に賛同し、2012年4月の番組開始当初から提供させていただいております。イベントも1カ月に1度企画されており、弊社でもブースを出店し、商品をお渡ししたり、育児に役立つ情報を提供したりしています」 実は開始初期は独立した番組で、複数の企業がスポンサーに入っていたようだが、『PON!』内の1コーナーに変わり、そこから森永乳業とかんぽ生命保険2社の提供となったそうだ。 視聴者ターゲットはおそらく乳幼児~低学年くらいの児童と、若いお母さんだろうに、「こんなネタ、アラフォーくらいの世代じゃないと通じないだろ!」と思うものも多々ある。このやりたい放題ぶりをどう見ているのか? 「制作は日テレさんで、弊社は内容については特に関わっていないのですが、『ママも子も元気付ける』というコンセプト通り、楽しい内容で良いと思っています(笑)」 ブラックなネタ満載でなんでもアリの親子向け番組「ママモコモてれび」。今後も、その暴走ぶりに期待したい。日本テレビ「ママモコモてれび」公式サイトより
風水の ~BOZZ
BOZZ様、いつも興味深く記事を拝見させていただいております。加藤と申します。
今回の風水についての記事を読んで、自分の部屋を見渡した所、少し怖さというか不気味さを感じました。
そこで記事の通り
・必要ないものは全て捨てる・・・(続きは探偵ファイルで)
今回の風水についての記事を読んで、自分の部屋を見渡した所、少し怖さというか不気味さを感じました。
そこで記事の通り
・必要ないものは全て捨てる・・・(続きは探偵ファイルで)
ベスト・オブ・へんないきものはこれだ!!
みなさま、明けましておめでとうございます!
2016年ですね。素敵な年越しを過ごされたことでしょう!
私は2年ぶりの車内での年越しでした、そうです・・・張込みです(笑)
では、1月3日の富士山をどうぞ!・・・(続きは探偵ファイルで)
2016年ですね。素敵な年越しを過ごされたことでしょう!
私は2年ぶりの車内での年越しでした、そうです・・・張込みです(笑)
では、1月3日の富士山をどうぞ!・・・(続きは探偵ファイルで)
松岡里英、○○泣かせのハプニング起こし水着で撮影?
「ツンが好きな人もデレが好きな人も楽しめると思います!」
スレンダーボディに超幼顔が魅力のグラドル松岡里英チャンが6枚目となるDVD『Step to me』を発売した!
“ツン”が好きな人も“デレ”が好きな人も楽しめちゃう作品とは?
気になる中味を聞いた!・・・(続きは探偵ファイルで)
スレンダーボディに超幼顔が魅力のグラドル松岡里英チャンが6枚目となるDVD『Step to me』を発売した!
“ツン”が好きな人も“デレ”が好きな人も楽しめちゃう作品とは?
気になる中味を聞いた!・・・(続きは探偵ファイルで)




