Sexy Zoneの年長組といえば、中島健人と菊池風磨。中島は強烈な“王子様キャラ”がファンにもお茶の間にも浸透しており、2月27日公開の映画『黒崎くんの言いなりになんてならない』では、ヒロインに服従を迫る“悪魔級ドS男子”黒崎晴人を演じる。対する菊池は、歌番組などで見せる立ち居振る舞いから、クールでやんちゃな印象が強くなりがち。しかし、実はメンバーの中ではお笑い担当であり、最年少のマリウス葉から「早く大人になってほしい」と言われるほど、おちゃめなのだ。
月別アーカイブ: 2016年1月
SMAP、今年9月“解体”! 木村拓哉以外の4人がジャニーズ事務所退社へ
「文春」記事さえなければ、派閥で騒がなければ結果は違ったの?
幾度となく浮上しては消えていた“SMAP解散説”が、ついに現実化されることとなった。来月ジャニーズ事務所を退社するチーフマネジャー・飯島三智氏とともに、今年9月には、メンバーの大半が同社を去ることになるという。「2015年9月解散」の流れもあったようだが、CDデビュー25周年の今年9月をもって、長いグループ活動に終止符が打たれるようだ。
かねてよりジャニーズ内で“飯島派”なる派閥を築いてきたといわれる飯島氏。その筆頭格がSMAPだったわけだが、事務所内での不協和音はかねてから報じられてきた。
脂肪と一生闘うあなたへ ~BOZZ
私は今までにさまざまなダイエット法を会得してきた。今でもライザップの門下生。なので誤解しないで頂きたい。この写真はその基本の中のひとつ、丹田(へその下)に力を入れさせての腹筋運動だ。肩の力も抜くように抑えつけている。 どうしてか?・・・(続きは探偵ファイルで)
新年早々、探偵危機一髪! 電力自由化詐欺に遭う!?
新年早々、沢山の調査相談の電話をいただく中、非通知の電話が・・・
私 「お電話ありがとうございます。ガルエージェンシーでございます」
相手 「こちら、○○電力節電協会と申します」・・・(続きは探偵ファイルで)
フジテレビの動画紹介番組に登場、「歌う猫」に虐待疑惑?非難の声が続出
老人にモチを食わせてみる
そしてもう一つ僕が大好きなのが「おじいちゃんおばあちゃん」
実は今回とってもおいしいおもちが手に入ったので、街行くおじいちゃんおばあちゃんに食べさせたいと思います。・・・(続きは探偵ファイルで)
仕事は“モテモテ”でも……女優・吉田羊に男の影なし! 張り込み記者「休日は飲んだくれてるだけ」
吉田羊公式プロフィールより
昨年の干支はひつじだったが、そんな年にふさわしい大ブレークを果たしたのが、女優の吉田羊だ。
連ドラは、1月クールの『ウロボロス~この愛こそ、正義。』(TBS系)をはじめ、4クールすべてで出演。映画は、大ヒットした有村架純主演の『ビリギャル』、SMAP木村拓哉主演の『HERO』など、ナレーションも含め5本に出演。今年は、1月クールの連ドラ『ナオミとカナコ』(フジテレビ系)、さらにNHK大河ドラマ『真田丸』にも出演し、織田裕二と夫婦役を演じる『ボクの妻と結婚してください。』、福山雅治と共演する『SCOOP!』など4本の映画公開も控えている。
「幅広い役をこなせることもあり、あえて年齢を非公表にしている。おととし出演した連ドラ版『HERO』で、抜群の存在感をアピール。以後、オファーが殺到したが、所属事務所は吉田しかいないため、基本的に仕事は断らない。そのため、ほとんど仕事漬けの日々を送っている」(映画業界関係者)
知名度が上がるにつれてバラエティ番組からのオファーも増えているが、売れっ子だけに、気になるのはその男性関係だ。
「張り込んだが、撮影現場と自宅の往復で、まったく男の影がなかった。一時期、先日銀座のホステスとの結婚を発表したばかりの吉田鋼太郎が口説き落とそうとしていたが、彼女がいるのがバレバレだったため、ただ飲みに行っただけで終わってしまった。基本、休みの日はなじみの店で飲んだくれている」(週刊誌記者)
吉田といえば昨年5月、バラエティ番組『ぴったんこカン☆カン』(TBS系)にVTR出演。その際、飲み仲間である落語家の春風亭昇太と「私が50歳になっても独身だったら『結婚しようか』と約束している」と告白。このままだと、その言葉通りになってしまいそうだが……。
「年齢非公表とはいえ、吉田の生年月日はネット上で出回っている通り、おそらく現在42歳。男のひとりぐらいいても不思議ではないが、下積み時代から二人三脚で歩んでいる同じ年の女性マネジャーが、“悪い虫”がつかないように仕事でスケジュールを埋めている。そのマネジャーは吉田への愛情が深すぎて、“禁断の恋”が疑われたほど。とはいえ、吉田は男好きなので、マネジャーの“片思い”だが」(先の映画業界関係者)
昨年は、例年にないほど結婚・熱愛のニュースが多かった芸能界だが、このままだと吉田のおめでたいニュースはまだまだ先になりそうだ。
『報ステ』後任に富川悠太アナ決定も、あくまで“つなぎ”!? 裏本命は、みのもんた……
「あくまで、彼は“つなぎ”ですよ」 そう語るのは、テレビ朝日局員だ。古舘伊知郎キャスターが『報道ステーション』を3月いっぱいで降板し、4月から同局の富川悠太アナウンサーが新キャスターを務めることが正式決定した。 同アナは12年間、番組のフィールドリポーターを務め、古舘氏の夏休み中にはメインキャスターを務めており、後任候補として早くから名前が挙がっていた。 富川アナは同局を通じて「背中を追い続けても全く近づくことすら来なかった古舘キャスターからいきなりタスキを繋ぐことになり、まだ現実のものとして受け止められておりませんが、少しでも視聴者の皆様の『役に立てる』よう努力して参る所存です」とコメント。 局内でも「勉強熱心」と評判の同アナだが、知名度という点では少々心もとない。 「『報ステ』はテレ朝の看板番組。このご時勢に、番組スポンサーが次々と集まるのは『報ステ』以外にない。裏を返せば、4月のリニューアルでコケれば、取り返しのつかない事態になる」とは別のテレ朝局員。 NHKは“打倒・報ステ”を掲げ、これまで月曜~木曜の午後7時半から放送していた『クローズアップ現代』を4月から番組名を変え、午後10時台に移す。 「他局でも、4月からニュース番組をやろうという話が出ている。“昨日の敵は今日の友”とばかりに、古舘さんを起用する局も出てくるかもしれません」(同) 各局“報ステ潰し”に躍起になる中、テレ朝も本命キャスターの人選を急いでいる。 「あくまで富川アナはリニューアル当初を受け持つだけで、夏の改編で大物MCを据えたいようです。別番組を持つ宮根誠司や羽鳥慎一も、その気になればオファーを受けるでしょう。池上彰も有力視されています。最大のダークホースは“芸能界のドン”ことS氏と急速に距離を縮めている、みのもんたですね」(テレビ関係者) 4月から熾烈なバトルが繰り広げられる平日夜10時枠。群雄割拠を制すのは、どの局か――。ついに……?
2016年は、この風俗が流行る!
そのブームを作り出したお店が、全国に箱ヘルの系列店を持つハレ系の新コンセプト店「シャンプー娘」だ。まだオープンして数ヶ月なのだが、既に横浜と西川口に2店舗あり、広々とした空間の中で洗体マットプレイを楽しめる、疲れた体を癒すのにはピッタリのお店。店内は改装されたばかりで、清潔感たっぷり。待合室で事前のアンケートに記入すると、洗体のみならず、全身アカスリや洗髪を頼むこともできる。しばらくテレビを見ながら待合室で待っていると、番号で呼ばれ、カーテンが開き、女の子がお出迎えしてくれた。
長い廊下を歩き、階段を昇ってプレイルームへと案内されると、プレイルームは都内の一般的なワンルームマンションぐらいのサイズ感があり、半分から手前には簡易的なベッドが置かれ、半分から向こう側がシャワールームになっていて、真ん中にはソープマットが置かれていた。さっそく服を脱いでプレイ開始となるのだが、男性は全裸、女性は下半身に水着を着用というスタイル。ルールとしては、女の子を責めることはできず、完全受け身となる。女の子のおっぱいへのタッチはOKだが、下半身にタッチするのはNGで、フェラチオやクンニなどのヘルスサービスは一切ない。いわゆる風俗エステと似ているのだが、マットの上で密着しながらの洗体と手コキが基本サービスとなる。唯一、風俗エステを超える点としては、上半身だけだが女の子を責められることと、キスができること。そのため、うがい薬を渡されることになる。ちなみに、フェラチオをされるわけではないが、なぜか下半身はグリンスで消毒される。入念な準備をした後にマットの上に寝るのだが、モフモフの泡で体を現れ、手の先までビッシリと洗われると、女の子との密着が許される。ここでアカスリを選択していると、アカスリが始まり、選択しないと密着泡洗体が始まる。「おっぱいが感じるから、おっぱいを揉んで!」と言われ、一生懸命おっぱいだけを愛撫すると、女の子はけっこう本気で感じてくれた。水着越しながら素股のような形となると、ローションのヌルヌル感もあって、これはこれで気持ちが良い。最後は添い寝のような形で、太ももを女の子の股間で挟むようにロックされながら、乳首舐めローション手コキで怒濤の責め。強すぎず弱すぎずの力加減での手コキに、思わずフィニッシュしてしまった。プレイが終わった後は、少し休んだ後に丁寧に体を洗ってくれて、服を着て、店を出るために再び長い廊下を歩く。その間、手をつなぎ、恋人のように密着してくれて、店を出る直前では、お別れのキス。朝なら40分7500円という驚きの料金で、これだけの素晴らしい時間を過ごせる。「洗髪」が新たなブームになるのは必然だ。 洗髪エステは、「シャンプー娘。」以外にも、「アロママーメイド」の混浴ヘッドスパコース、王朝流VIPコースで味わえるほか、kaku-butsuのエステランキング1位の「蜜系アロマ&回春エステエナジー」でも導入の予定があるという。これからはカラダを洗うだけでなく、頭も洗ってスッキリできる時代がやってくる。 4位 こっそり副業妻・こっそり副業OL
2016年は、こっそりと風俗で働く人妻やOLが増えると予想されている。旦那にナイショで風俗を始める奥さんは昔からいるし、こっそり風俗でお小遣いを稼ぐOLも昔からいる。しかし、今年はそこに特別な事情がカラんでいる。それが「マイナンバー」だ。 今年から、会社は従業員のマイナンバーを申告しなければならなくなったため、こっそりアルバイトをしようにも、マイナンバーで串刺しにされてしまい、バレずにアルバイトをするのが難しくなってしまった。会社がマイナンバーを申告しなかったとしても、特に罰則はないが、会社は御上に目をつけられたくないと、マイナンバーの提出拒否を認めないところが多く、そもそもマイナンバーを提出しなければ、アルバイトであっても採用してもらえない。となれば、マイナンバーの提出が求められないところでアルバイトをするしかない。そこで女性たち「風俗」に流れると予想されているのだ。一時は、マイナンバーが始まってしまうと、身バレを恐れる風俗嬢が離れてしまうのではないかと懸念されていたが、むしろ逆だ。マイナンバーを提出しなくても会社に罰則はない上、風俗店は女の子たちを従業員として雇用しているわけではないので、マイナンバーの提出が必要ない。つまり、こっそりお金を稼ぐのなら「風俗」が最も会社バレのリスクが少ないのだ。日本は、女性の管理職の割合が10%台と低く、約6割の女性が年収300万円以下。にもかかわらず、大学の奨学金の返済などが重くのしかかり、こっそりアルバイトでもしないと生活できない人も多いのが現状だ。ところが、会社にバレたらクビ。だから、彼女たちの行きつく先は「風俗」しかないのだ。さらに、マイナンバーは年金や税金の未納に対しても請求が厳しくなる。せっかく働いて稼いだのに、年金や税金の未納があった場合には差し押さえられてしまう可能性が浮上しているのだ。若い世代にとっては、払った以上の金額は返ってこないと言われ、先日も、株に投資していた年金が3ヶ月で約9兆円も溶けてしまったというニュースが報じられる中、年金の未納は給料を差し押さえの対象。こうなってくると、ますます「風俗」というセーフティネットが必要になる。ということで、今年からこっそりと風俗で働くOLや人妻が増える! 3位 新横浜エリア 今年、最も注目のエリアは、ズバリ、「新横浜」だ。横浜の風俗と言えば、箱ヘルの激戦区となっている「関内エリア」が有名だが、2016年は、これに加えて「新横浜」が注目されるというのだ。なぜ「新横浜」なのか。「東京上野人妻援護会」さやか(32)さん



ポイントは、「エステ店」が外国人対応を始めているということ。デリヘルやホテヘルで外国人に対応するお店は、今のところ目立っていない。というのも、外国人観光客には「本番行為の禁止」がうまく伝わらないケースがあり、トラブルに発展しかねないからだ。さらに言えば、病気のリスクもある。エステ店は基本的に粘膜接触がなく、病気の心配が少ない。あくまで「マッサージ」であるため、外国人にも説明しやすい。吉原のソープランドには外国人観光客が押し寄せ始めているとの情報があるが、「本番なし」のデリヘルやホテヘルでは、外国人を受け入れるムードはそれほど高くない。看板の女の子が1人辞めるだけで数百万円の痛手となる風俗業界では、女の子の安全を担保することも経営努力であり、日本人だけを相手にしている方がリスクは少ない。今のところ、外国人対応が活発になりそうなのは、風俗エステである。 外国人観光客向けの風俗なので、私たちには関係ないかもしれないが、やはり世の流れに乗って、風俗業界も外国人対応が始まっている。良い女の子が外国人との競争になってしまうのは微妙なところだ。 1位 アイドルハンター 夢のような話は、本当にある―――。 昨年3月、写真週刊誌が大きく報じた真実。それは、国民的アイドルグループA○B48の元メンバーが、都内の風俗店で働いていたという話である。その後のkaku-butsuの調べで、その店舗は五反田の某オナクラであることがわかっている。それ以外にも、国民的アイドルグループと言ってもいい「ハ○プロ系」の元タレントが働いていたり、某ガールズコレクションに出演した経歴があったり、エイベ○クスに所属している現役タレントがアルバイトをしていたりと、秘密のアルバイトをしているケースが増えているのだ。情報がオープンになっているところでは、イメージDVDを2枚リリースしている18歳のグラビアアイドルが錦糸町の「ピュアセレクション」に電撃入店を果たしている。
共通しているのは、彼女たちが在籍しているお店が、ごく普通のデリヘルやオナクラであるということ。芸能人が在籍していることを謳う60分10万円単位の超高級店ではないということだ。H○T48のセンターを務めたほどの元人気アイドルに、池袋のピンサロで働いていた疑惑がかけられたのは記憶に新しいが、本厚木のピンサロで働いていたことが発覚してクビになった現役アイドルもいた。もっと高級な店で働けたのではないかと思わずにはいられないが、意外とリーズナブルなところで働いているのだ。 もし、これらの情報を週刊誌などが報じる前に手に入れられたら……。 なんと、kaku-butsuのプレミアム会員は、毎週木曜日に「プレミアムメールマガジン」なるものを受け取っているのだが、kaku-butsuが入手した情報の一部を特別会員だけに配信されている。これまでに、アイドルやモデルなどの芸能人情報はもちろん、現役の公立高校の英語教師や大学教授、某テーマパークで働いている女の子、レースクイーンやAV女優の在籍情報など、通常の「日刊kaku-butsuニュース」でお届けできない超ディープな内容が届いている。残念ながら、プレミアム会員の募集は1年に2回だけで、次回は2016年4月を予定しているが、次回の募集枠は例年より少なくなる見込みながら、募集は確実にある。2016年は、このメールマガジンも駆使して、トレジャーハンターのごとく、「アイドルハンター」を目指す方が多くなるに違いない。 ▼SOD覆面調査団 風俗ランキング風俗業界の健全化を推進する kaku-butsu http://fuzoku.sod.co.jp/







