中国・爆笑!おもしろ服
「俺って中国人化してるな~」
って思う今日この頃です。
具体的に、どんな時にそう思うかの一例をご紹介します。・・・(続きは探偵ファイルで)
<p> 15日、綾瀬はるか主演『わたしを離さないで』(TBS系)の第1話が放送された。共演に三浦春馬、水川あさみを迎え、各メディアで「今期イチの注目作」とうたわれた本作だったが、初回視聴率はなんと6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区、以下同)という、言葉通りの“大爆死”に終わってしまった。</p> <p>どれだけ大爆死かというと、あの“大股開き写真”で芸能界から姿を消した香里奈の復帰作にして、昨年秋に最もコケたとされる『結婚式の前日に』(同)の初回視聴率(7.7%)にすら及ばないほどである。こりゃマズいぞ。</p> <p> この『わたしを離さないで』は、日本生まれのイギリス人作家、カズオ・イシグロ氏が書いた長編小説が原作。近未来、「臓器提供」という特殊な使命をもって集められた少年たちの人生と成長を通して、「生きる」こと意味を問う作品である。筆者は原作をすでに読んでいるが、まごうことなき「大傑作」であり、イシグロ氏が世界であの村上春樹氏を超える評価を得ていることにも納得である。それなのに……。<br /> </p>
ボーカルの川谷絵音がタレントのベッキーとの不倫騒動で大きな批判を浴び、解散説も浮上するバンド「ゲスの極み乙女。」。そのメンバーのひとりが、別の人気バンドのドラマーAに「最悪、バンドを辞める」と漏らしていたことがわかった。 Aと親しい音楽関係者によると「Aは『そのメンバーが、もしゲス極を辞めたら助けてやりたい』と話していて、契約に問題がなくなり次第、新プロジェクトかソロ活動を支援するそうです。そのメンバーは歌がうまいので、ボーカルに転向する可能性もある」と話している。 そのメンバーがバンド脱退の可能性をほのめかしたのは、ゲス極が1月15日、『ミュージックステーション2時間スペシャル』(テレビ朝日系)に生出演する前のことだったが、出演後にAがLINEで「どうよ」と聞いたところ、「最悪」という返答があったという。 「その“最悪”というのが、川谷を指すのか、演奏の出来やバンド内の雰囲気を指すのか、それとも別のことなのかはわかりませんが、現状に不満が募っているのは間違いない感じ。ただ、今はアルバムを発売したばかりでプロモーション契約もあるし、ライブの予定も5月まで決まっていて、すぐに辞めることはできない。メンバー当人も『この問題で辞めたというふうに言われたくない』と、しばらくは表向き亀裂ナシの態度を取ることになりそう」(前出関係者) ゲス極は作詞・作曲を担当する川谷が中心人物だが、ほかのメンバーも個性的で人気がある。2014年4月にメジャーデビューしてキャリアの浅いうちにブレークしているため「メンバー間の絆は、あまり深くない」という話も。 先日、東京スポーツに、川谷の女グセの“事後処理”や、メンバーそれぞれのわがままにスタッフが困っていたことなどが報じられ、「いくら音楽的に良くても、音楽番組もCMも、今後はスポンサーや視聴者の声が怖くて使えない」などの話から、解散危機に追い込まれているともあった。この話は、前出の音楽関係者の証言と、ほぼ一致する。 「ゲス極のスタッフからは『ほか3人はみんなイイヤツで、川谷の身勝手なイメージダウンに巻き込みたくない。個人的には女性メンバー2人を新ユニットで再デビューさせたいぐらい』という話も聞いた」というが、特にドラムのほな・いこかこと佐藤穂奈美は、もともと女優志望としてアイドル活動をしていたこともある美人で、「欲しい」と手を挙げそうな芸能プロがあるという。 ゲス極は、皮肉にも不倫騒動で知名度が上がり、発売されたばかりのセカンドアルバムや、3月末の日本武道館公演のチケットのセールスは上々。業界関係者の中には「ビジネス的には好調だから、騒動が過ぎれば問題なく活動継続していく」と見る者もいる。 ベッキーは不倫発覚後に白々しく友人関係を主張、愛よりも仕事を取った形だったが、ゲス極も当面、稼げるうちは稼ぐというスタンスだろう。 ただ、前出関係者の話が事実なら、少なくともメンバーのひとりは川谷に対して不満を持っている様子で、予断を許さないところだ。 (文=藤堂香貴)ゲスの極み乙女。オフィシャルサイトより
ジャニーズ事務所叩きの風潮はやめて~~!!
玉木宏が主演を務め、6月4日に公開される映画『探偵ミタライの事件簿 星籠の海』。原作はミステリーの巨匠・島田荘司氏の「御手洗潔シリーズ」(講談社ほか)で、スペシャルドラマに続いてKinKi Kids・堂本光一の出演もウワサされていた作品だが、原作者の島田氏が堂本の出演が実現に至らなかった理由を暴露し、注目を集めている。
堂本は昨年3月に放送されたスペシャルドラマ『天才探偵ミタライ~難解事件ファイル“傘を折る女”~』(フジテレビ系)に出演。「御手洗潔シリーズ」初の映像化作品で、堂本は玉木演じる天才探偵・御手洗潔の親友であり作家の石岡和己役を好演。堂本にとって8年ぶりのドラマ出演となったものの、視聴率は8.6%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と、2ケタには届かなかった。
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