夫の不倫に気づいていなかったのは、わたしだけ 別れさせるために最初にしたこと
<p> こんにちは、まほです。結婚4年目にして、夫の不倫が発覚。その日を境に、今まで送ってきた生活はがらりと大きくありようを変えました。その顛末記です。<br />
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『ジャニーズカウントダウン 2015-2016』(以下、カウコン)で紹介された「初夢2ショット」ように、ジャニーズにはグループの垣根を越えて友情を築くコンビが多い。カウコンで紹介されたKis-My-Ft2北山宏光(30)&関ジャニ∞大倉忠義(30)、同期で今なおともに旅行するKAT-TUN中丸雄一(32)&NEWS増田貴久(29)のように、同世代のコンビが多い中で、愛を深めているのがKis-My-Ft2藤ヶ谷太輔(28)とSexy Zoneマリウス葉(15)の年の差カップルだ。
日本の大手コンドーム会社「相模ゴム」のHP内にある「ニッポンのセックス」では、初体験に関するアンケート結果が掲載されている。日本人の初体験平均年齢は男女とも20.3歳となっており、20代男女に限定すると18.7歳という結果だ。一方、中国でも先日、北京大学社会調査研究センターが「2015年度・中国人婚恋調査報告」を発表したが、初体験の年齢をめぐり議論が巻き起こっている。 「中国青年網」(1月11日付)によると、報告書の内容は中国全土34省の80~90年代生まれの若者を中心に、【恋愛経験】【初体験】【結婚】などカテゴリーに分類したアンケート調査を行ったという。 この調査によると、80年代以降に生まれた世代の平均初体験平均年齢は22.17歳、80年代生まれ(26~35歳)が22.10歳、90年代生まれ(16~25歳)が19.78歳となっている。中でも95年代以降に生まれた若者(16~20歳)では17.71歳と、初体験の低年齢化が若い世代になるほど顕著になっていることがわかった。全体では単純比較はできないが、20歳までの男女に限っては、日本の初体験年齢よりも低いことになる。 地域別のアンケート調査では、香港やマカオ、北京などの大都市部では初体験の平均年齢が19.24歳となっており、内陸部や発展途上地域の22歳と比べると都市部のほうが早いという結果も報告された。 今回のアンケート調査で、浮き彫りとなった問題もあった。調査の中で避妊を行っている人の割合を学歴別に分類すると、大学生以上の学歴では避妊率が45%、それ以下の学歴では18%となっている。性感染症やHIVウイルスの感染者が日本同様爆発的に増えている中国では、この避妊率の低さは即刻改善が求められるだろう。 中国版Twitter「微博」では、今回のアンケート調査に関して多くのコメントが寄せられた。 「俺、27歳童貞。平均年齢引き上げちゃってごめんね」 「今どきの10代はかわいそうだな。高校までに初体験を済まさないと浮いちゃう」 「中国政府が取り組んできた改革開放政策は、ついに性の分野にまで及んでいる」 「バーでナンパした女が15歳だったけど、百戦錬磨のマセガキだったな」 中国人女性と結婚した日本語講師の日本人男性(34)は、今回のアンケート結果について次のように語る。 「今の中国の10代は、これまでの中国人のイメージとは、まったくかけ離れた人種ですよ。上海などの都市部の女子高校生は化粧もバッチリで、日本の女子高生と大差ない。スマホで海外のドラマを見て、SNSで女子トークして、恋愛に積極的です。性にも開放的で、初体験を早く済ませるため、好きでもない同級生と寝ることもあるようです。男子高校生のほうが『ヤリ逃げされた』と言ってる(笑)。性に対する観念は、どんどん欧米並みになっています」 初体験の低年齢化が今後、若者にどのような影響を与えるのか!? (文=青山大樹)中国の女子高生たち。初体験の年齢が年々低下している(イメージ画像)
1月期、“話題作”のひとつに入っていたはずの綾瀬はるか主演の連続ドラマ『わたしを離さないで』(TBS系/金曜午後10時~)が、とんでもない不振に見舞われている。 初回(1月15日)は6.2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区/以下同)で、今クールのすべての民放連ドラ(プライム帯)の中で最下位。第2話(22日)も6.2%と前週と同じ視聴率で、2週目もビリとなった。前番組『中居正広のキンスマスペシャル』の視聴率は11.9%とまずまずで、今回もまた、TBSを見ていた多くの視聴者が、『わたしを離さないで』になるとチャンネルを替えてしまったことになる。 低視聴率の要因のひとつとして、日本テレビ系『金曜ロードSHOW!』枠で、2週連続、宮崎駿のスタジオジブリ作品がオンエアされた点が挙げられるだろう。15日の『天空の城ラピュタ』は15回目のテレビ放送ながら17.9%。2回目のテレビ放送となった22日の『魔女の宅急便』は18.8%の高視聴率をゲットした。ただ、いずれも初めての放送ではないだけに、リアルタイムではなく録画して視聴するという選択肢もあったはずだ。 同じく、22日の裏番組だった沢尻エリカ主演のスペシャルドラマ『大奥』第1部(フジテレビ系)は9.6%を取っており、『わたしを離さないで』は、それにすら惨敗を喫した。もっといえば、テレビ東京系『たけしのニッポンのミカタ!』の8.4%にも負けている。裏がどうこうというより、ドラマそのものに問題がありそうだ。 第2話までは、子役の演技が続き、主要キャストである綾瀬、三浦春馬、水川あさみの出演シーンは、ほとんどなかった。それでは、視聴者が番組途中でチャンネルを替えてしまうのも無理からぬところ。第3話(29日)では、青年期を迎え、施設「陽光学苑」を卒業する年となる。キャストも子役から本来のキャストに移っていくだけに、ここからが本当の勝負。 同日、日テレ系『金曜ロードSHOW!』は地上波初放送となる『ジャックと天空の巨人』で、『大奥』第2部もオンエアされる。第3話で巻き返すことができなければ、このまま爆死続きで終わってしまう可能性もあるだろう。 (文=森田英雄)TBS系『わたしを離さないで』公式サイトより。

小保方晴子『あの日』(講談社)
2016年の芸能界を震撼させたSMAPに続き、人気アイドルグループ・ももいろクローバーZにも“分裂騒動”が報じられた。デイリースポーツによれば、1月21日に都内で行われた「日本ジュエリーベストドレッサー賞」にももクロの百田夏菜子(21)、高城れに(22)、玉井詩織(20)、有安杏果(20)、佐々木彩夏(19)が出席。百田、高城、玉井、有安がコスチューム姿なのに対して、10代最後の年である佐々木だけピンクのドレスを着て登場し、グループ名も「佐々木彩夏とももいろクローバーZ」と紹介され、リーダーでセンターの百田が不満顔を見せ、玉井も「解散」の通告をしたという。「白金の夜明け」より
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昨年12月上旬、『NEWS23』への出演をめぐって、壮絶なバトルを繰り広げていることが表面化していた、TBSと膳場貴子アナ(40)との問題が、ようやく決着した。 膳場アナは3月で同番組を降板し、4月2日より『報道特集』のキャスターに就任する。 昨年7月、3度目の結婚をして、第1子を妊娠した膳場アナは、11月20日の出演を最後に産休に入った。12月3日、スポーツ報知が、「膳場アナから『番組に区切りを付けて、育児に専念したい』との申し入れがあった」と報道。これに怒った膳場アナは、自身のSNSで「降板申し入れはしておりません。このような誤報を大変残念に思っています」と、全面否定。両者間には、大きなミゾができていた。 騒動が表に出てから2カ月弱が過ぎたが、ここにきて、膳場アナの態度が軟化。『NEWS23』を降板し、『報道特集』に異動することで納得したようだ。同局を通じ、膳場アナは「渾身のスクープや心を打つドキュメンタリーを視聴者の皆様にお届けするという新たな挑戦に、胸を躍らせています」とのコメントを発表した。 『報道特集』は、確かに同局の看板報道番組のひとつだが、週1回の放送。帯番組に出演してきた膳場アナにとっては、明らかな“降格”人事で、収入面でも大幅な“減収”となる。 一方、『NEWS23』は、3月28日から放送枠を拡大する。月~木曜は午後11時~深夜0時10分(現行=午後10時54分~11時53分)、金曜は午後11時30分~深夜0時15分(現行と同じ)のオンエアとなる。 新キャスターを務める朝日新聞社特別編集委員の星浩氏(60)は、東京大学教養学部出身で、1979年に同社へ入社。主に政治部記者として、ワシントン特派員、政治部デスク、政治担当編集委員、東京本社オピニオン編集長兼論説主幹代理を歴任し、テレビ朝日系の報道番組『激論!クロスファイア』『報道ステーション SUNDAY』などにコメンテーターとして出演していた。今回、系列ではないTBSのキャスターに就任するにあたり、朝日新聞社は退社手続き中という。 パートナーを務めるのは、『Nスタ』『報道特集』などに出演中のハーフ美人・小林悠アナ(30)。お茶の水女子大学在学中はセント・フォースに所属し、タレント活動をしていたため、大きな期待を担って入社したが、同期の佐藤渚アナ同様、伸び悩みの印象は否めない。星氏と小林アナのコンビとなると、随分地味なキャスター陣となる。 TBSでは、膳場アナとアンカーの岸井成格氏(毎日新聞社特別編集委員)のW降板に伴い、当初『NEWS23』を打ち切って、放送枠を縮小した形で新報道番組への移行も検討していたようだが……。 「放送時間帯こそ違いますが、テレ朝系『報道ステーション』MCの古舘伊知郎アナが3月で降板し、後任には局アナの富川悠太の起用が決まりました。これにより、同番組の視聴率が低下することも予想されます。そうなれば、『報ステ』離れの視聴者を『NEWS23』へ取り込むことも可能になるわけです。膳場アナの代わりに局アナを使うことで、コスト削減も図れるので、番組継続となったようです」(テレビ関係者) 裏番組の『NEWS ZERO』は10%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)程度で、現状一歩リード。星氏と小林アナの“地味地味コンビ”で、『ZERO』に対抗するのは正直難しい気もするが……。 (文=森田英雄)TBS『NEWS23』
ベッキー、男の趣味がブレなさすぎ
「週刊文春」(文藝春秋)の追撃、SMAP騒動の鎮静化により、いよいよ窮地へ立たされてしまったベッキー。「友人関係」と断言したゲスの極み乙女。川谷絵音とのLINEでのやりとりが再び「文春」に掲載され、不倫関係にまるで反省していないことが明るみに出てしまった。そんなベッキーだが、ここにきて川谷以外にも関係を持ったとされる人物の名前が複数浮上しているという。
28日発売の「女性セブン」(小学館)では、川谷の「狙った女性を2人きりのカラオケに誘い出し、親密関係を築く」といった“口説きテク”が赤裸々に伝えられたほか、ベッキーが密会を続けていたという川谷とは別の男の存在も取り上げられている。
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